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尾崎豊を主に演ってる路上ミュージシャン専用スレ

1 :伝説の名無しさん:2008/04/02(水) 15:10:40
やっぱ尾崎は路上が一番!って思う。路上で路上のルールとか演ると
かなりテンション上がる!って人、どうぞ語りましょう!

<板上のルール>
★荒らしたり貶したり、ネガティブなレスする人は立ち入り禁止。
☆路上まだやってなくても尾崎好きな人や、興味ある人大歓迎です!

2 :伝説の名無しさん:2008/04/02(水) 16:18:40
ちなみに1的に路上で演りたい!と思う楽曲は・・

尾崎では、はじまりさえ歌えない、OH MY LITTLE GIRL、I LOVE YOU、街角の風の中、
失くした2分の1、路上のルール、TEEN AGE BLUE、FORGET ME NOT、僕が僕であるために、
LOVE WAY、街の風景、傷つけた人々へ、二つの心、ぐらいかな。。
30代なんで15の夜とか、シェリーはちょっと恥かしいですがorz、盛り上がってきたら演っちゃいます!

3 :伝説の名無しさん:2008/04/02(水) 21:07:52
            _  -───-   _
            ,  '´           `ヽ
          /                 \
        /                    ヽ
      / __, ィ_,-ァ__,, ,,、  , 、,,__ -ァ-=彡ヘ  ヽ
       ' 「      ´ {ハi′          }  l
      |  |                    |  |
       |  !                        |  |
      | │                   〈   !
      | |/ノ二__‐──ァ   ヽニニ二二二ヾ } ,'⌒ヽ
     /⌒!|  =彳o。ト ̄ヽ     '´ !o_シ`ヾ | i/ ヽ !    「キミ、尾崎ファンかい?」
     ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l |
    | | /ヽ!        |            |ヽ i !
    ヽ {  |           !           |ノ  /
     ヽ  |        _   ,、            ! , ′
      \ !         '-゙ ‐ ゙        レ'
        `!                    /
        ヽ     ゙  ̄   ̄ `     / |
            |\      ー ─‐       , ′ !
           |  \             /   |
      _ -‐┤ ゙、 \           /  ! l  |`ーr─-  _
 _ -‐ '"   / |  ゙、   ヽ ____  '´   '│  !  |     ゙''‐- 、,_

4 :伝説の名無しさん:2008/04/02(水) 21:08:18
            , '´  ̄ ̄ ` 、
          i r-ー-┬-‐、i
           | |,,_   _,{|           >>1は頷いた
          N| "゚'` {"゚`lリ           すると男は>>1の見ている前で
             ト.i   ,__''_  !           ツナギのホックを外し始めた
          /i/ l\ ー .イ|、
    ,.、-  ̄/  | l   ̄ / | |` ┬-、
    /  ヽ. /    ト-` 、ノ- |  l  l  ヽ.
  /    ∨     l   |!  |   `> |  i
  /     |`二^>  l.  |  | <__,|  |
_|      |.|-<    \ i / ,イ____!/ \
  .|     {.|  ` - 、 ,.---ァ^! |    | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l
__{   ___|└―ー/  ̄´ |ヽ |___ノ____________|
  }/ -= ヽ__ - 'ヽ   -‐ ,r'゙   l                  |
__f゙// ̄ ̄     _ -'     |_____ ,. -  ̄ \____|
  | |  -  ̄   /   |     _ | ̄ ̄ ̄ ̄ /       \  ̄|
___`\ __ /    _l - ̄  l___ /   , /     ヽi___.|
 ̄ ̄ ̄    |    _ 二 =〒  ̄  } ̄ /     l |      ! ̄ ̄|
_______l       -ヾ ̄  l/         l|       |___|

5 :伝説の名無しさん:2008/04/02(水) 21:08:44
  l |.          .|       
.  l |. - ‐‐- ,. ‐''´ .| l    
━ 〃         .| l        「尾崎の事を語り合おうよ…」
━ ┃      i'     .| l        そう言いながら男は
 ━┛|.        .| l         ジッパーを降ろした
 ━ 〃 ,. - ‐- ‐- | l
 ━ ┃|.  /´フ`:, | l         すると隆々と勃起した
  ━┛ |. し'、,.、j | l         逞しい男根が弾け出た!
`ー-、_ ', |. |!': .;;| .| l
   ┃ヽ、l.| :  ;;| | l  ,,
   ┃、 ヽ!   ;!l l
   ┃ ヽ  ゙、  .| l/ /
    ・  \ i;;;.| / /
ヽ  、 \  ヾi/ /  /
 `ー-、\ ,ゝ-'! //´
    `´`′  } ,.. j
     ヾ、   ! .:.:ノ
       ,.ゝ.:i:.:.:'.:.
   ,. ' ,. ':,.;;;i;;;;;_:.:..、ヽ
     / ̄     ̄\
   /          \

6 :伝説の名無しさん:2008/04/02(水) 21:09:09
    〃                 i,        ,. -‐
   r'   ィ=ゝー-、-、、r=‐ヮォ.〈    /
    !  :l      ,リ|}    |. }   /  キミも尾崎ファンなのか…
.   {.   |          ′    | }    l
    レ-、{∠ニ'==ァ   、==ニゞ<    |    ひと目でわかったよw
    !∩|.}. '"旬゙`   ./''旬 ` f^|    |
   l(( ゙′` ̄'"   f::` ̄  |l.|   |     …なあ、尾崎ファン同士
.    ヽ.ヽ        {:.    lリ     |
.    }.iーi       ^ r'    ,'    ノ    や ら な い か ?
     !| ヽ.   ー===-   /    ⌒ヽ
.   /}   \    ー‐   ,イ       l    尾崎豊は我らの教団の現人神なんだぜ!
 __/ ‖  .  ヽ、_!__/:::|\       ヽ

--------------------------------------------------------------------------------
 、        ヽ
 |ヽ ト、  ト、 ト、 、.`、
/|l. l. | |l l | | l |l.| |l. l
/' j/ ノ|ル'/レ〃j/l |         「えっ!」
-‐7" ヾー---┐|_.j
 ̄   ./゙ニ,ニF、'' l _ヽ        >>1は絶句してしまった。
::   ,.,. |ヽ 」9L.` K }.|          しかし同時に
    l'  """  l ) /           自分の股間が
  h、,.ヘ.      レ'/             熱く緊張していくことにも気付いた。
          レ′
 r.二二.)     /
  ≡≡    ,イ
.       / !
\   /  ├、
::::::` ̄´   /  !ハ.

7 :伝説の名無しさん:2008/04/02(水) 21:09:40
工. し オ .俺 |  / つ ホ よ
作 て ウ は |  l い イ か     「尾崎ファンならわかるだろ?
員 洗 ム 尾  !  〉 て ホ っ      いま、世界はカルマで穢れているって…」
な 脳 に 崎 |  | き イ た     
ん す 勧 フ |  | て    の     男はそう言うと
だ る 誘 ァ |  ヽ       か     >>1をひざまづかせた
ぜ        ン !   l \    /
ノ!\__   を /   |  〃''7´        そして怒張した男根を
  {  l ̄`ヽ(  ヽ ! / ,;〈       >>1の目の前に突き出した
     j| /     `ヽ;;,,   ヽ  
  / / l!        ',;    ',     >>1は激しく欲情し
  / /         |            生唾をゴクリと飲み込んだ
  /   l          !    l
,.イl!    l!         /,    l!
ゞ{l       , , ,;;;ノ、,,,
r''l      ' ' ' ' ''l;;;''''''
、 |           |;;
.ヽ!   !         |;
__」   l        |ヽ
<!  ヽ      | ヽ

8 :伝説の名無しさん:2008/04/02(水) 21:10:21
                 __,,,,、 .,、
            /'゙´,_/'″  . `\      男の逞しい男根は
          : ./   i./ ,,..、    ヽ     >>1の目の前で脈打っていた
         . /    /. l, ,!     `,
           .|  .,..‐.、│          .|   (…これが俺の中で暴れるんだ…)
           (´゛ ,/ llヽ            |    そう思うと>>1はたまらなくなり
            ヽ -./ ., lliヽ       .|     男の男根にむしゃぶりついた!
             /'",i" ゙;、 l'ii,''く     .ヽ      
         / ...│  ゙l,  l゙゙t, ''ii_    :.!    「おらぁ!もっと舌を使えよっ!」
 ビクビクッ   : /.._ /    ヽ \\.`゙~''''''"./     男は強い口調で>>1に命じた
        .|-゙ノ/   : ゝ .、 ` .`''←┬゛
          l゙ /.r   ゛ .゙ヒ, .ヽ,   ゙̄|    (…オウムに入信すれば、尾崎のことを
       . | ./ l      ”'、 .゙ゝ........ん   分かち合える仲間がいるんだ!)
       l  /     ヽ .`' `、、  .,i゛    
       .l|  !    ''''v,    ゙''ー .l、    今まで尾崎ファンというだけで
       |l゙ .il、  .l  .ヽ  .¬---イ      キチガイ扱いされた日々…
      .ll゙, ./    !            ,!     
      .!!...!!   ,,゙''''ー       .|    (…いつか腐った世の中に復讐してやる!
      l.",!    .リ         |    尾崎が正しいって愚民共に分からせてやるんだ!)
      l":|    .〜'''      ,. │             
      l; :!    .|'"    ...ノ,゙./ │    >>1は本当の自分に辿り着いた気がした。
      l: l「    !    . ゙゙̄ /  !

9 :伝説の名無しさん:2008/04/03(木) 01:12:51
759 :伝説の名無しさん :2007/04/30(月) 20:01:47
尾崎すげー
http://g007.garon.jp/gdb/GI/0_/DX/AZ/gK/2y/sL/3K/aH/7_/pO/-1V1.jpg

10 :伝説の名無しさん:2008/04/03(木) 01:24:57
30代で路上で尾崎を演るとか痛すぎだろww

11 :伝説の名無しさん:2008/04/03(木) 01:29:39
>>1
>ネガティブなレスする人は立ち入り禁止。

こんな偏屈マイルールを設ける事自体間違ってるだろ。
尾崎は賛否両論あって当然の存在。

単にマンセーしたいだけなら尾崎豊板でも逝けば?

12 :伝説の名無しさん:2008/04/03(木) 18:34:00
>>1
尾崎は路上でヤるのが一番というけどね…


尾崎豊が路上でやってのけたのは

ある春の夜、覚醒剤を肛門にねじ込んで素っ裸で全力疾走して
誰か見知らぬ人の敷地の入り込んでうんこをもらしたことだな

そのまま死んでみせたのは、ちょっと尊敬しちゃうけどね

13 :伝説の名無しさん:2008/04/06(日) 13:40:52
ニョキニョキ湧くねぇ・・・ 他人の好きなものを貶すことでしか自分の存在意義を

見出せないネット厨ドモw 特に<オザキ>には敏感に反応する^^ 

何の取り柄もないオマエのくだらん人生に、ご愁傷様(笑)

14 :伝説の名無しさん:2008/04/06(日) 19:02:04
つーかここはそういう場所だぜ
尾崎マンセーしたければ尾崎豊板だな
あっちならお友達たくさんいるから

15 :伝説の名無しさん:2008/04/06(日) 19:09:21
>>13
アンチは理由も無くただストレス解消のために
尾崎批判をしていると思ってんの?

これだから尾崎ヲタは・・

16 :伝説の名無しさん:2008/04/06(日) 20:27:47
今はストリートパフォーマンスも多様化しているから尾崎豊をやるのは結構ショボいと思う
ことに大都市圏の路上ライブはレベルが上がってきてる
ギター片手で尾崎の歌を歌うなんてレベルではダメだろうし、むしろ邪魔だから止めておいたほうがいい
好きなもの同士でカラオケボックスでも行くのがベスト

17 :伝説の名無しさん:2008/04/08(火) 20:08:52
>>15
>アンチは理由も無くただストレス解消のために
尾崎批判をしていると思ってんの? これだから尾崎ヲタは・・

・・・と言うわりには3〜8のようなくだらねぇキモマンガ掻くやつが多いな。
そのアンチって言う人達は。 ご立派じゃん。


18 :伝説の名無しさん:2008/04/08(火) 22:25:54
>・・・と言うわりには3〜8のようなくだらねぇキモマンガ掻くやつが多いな。

お前、初めてかここは?力抜けよ

19 :伝説の名無しさん:2008/04/08(火) 23:26:50
>>1
ストリートライブやりたきゃここで仲間を集めることをお奨めする↓

尾崎豊板
http://jbbs.livedoor.jp/music/4600/

ここは、もはや尾崎豊くんやそのお友達をネタにして遊ぶ遊園地になってる
その程度のキモマンガAAで火病ってるようじゃダメだよ

>>18
  ,......,___        見城さんアッー!         _尾崎初めてかここは?
  {  r-}"'';                    (,- ,_'',;  力抜けよ
__ノYv"-ァ'=;}                  ,_、 Y' リ''ー
  ヽー-ハ '、                 / キ}、 {"ー {⌒
  ト ハ  }      ,. -ー─-- 、___ /   ハノ`{  {
 ! ! !__! ,-、_    ,,( ,        ̄`ー、 /"''ー;ー'"
 |___|! !ー-ニー、;、;'""ノ';{  iー       ヽ=ニ=),..- '"
 K \ヽ !`ーニ'-、{  (e 人  |' ̄ ̄/`ー!  | /   /⌒
  \ヽ !、ヽ, "")ー-'"| !  |   |  /!  |___{,、  /  /
    \"'ヽ'ー-"  _! ||  }   ー─|  | / ヽ/  /
ニ=ー- `!!!'     ''''ー'"{  |     |  /  /`ー|\/
ーーーー'        _ | ./      ヽ__ /  | !
             三`'/             `'""

♪おネエになった気がした、15の夜


これだなw
きみとは気が合いそうだ

20 :伝説の名無しさん:2008/04/09(水) 01:21:49
>ここは、もはや尾崎豊くんやそのお友達をネタにして遊ぶ遊園地になってる

てか、馬鹿の吹き溜まりになってんな。糞ダメ。

21 :伝説の名無しさん:2008/04/09(水) 05:15:02
そりゃそうだろ
尾崎ファンは天才だから一般人なんか馬鹿にしか見えない
尾崎ファンのような選ばれた人間から見ればアンチなんて糞以下だからな
だから尾崎ファンはオウムに流れて地下鉄にサリンを撒いて大量虐殺やらかしたんだよ
糞を粛清するために

22 :伝説の名無しさん:2008/04/09(水) 06:07:17
僕はちょっと違うと思うな。尾崎は全共闘の変形だよ。彼自身、権力と闘う学生運動に共感してた。

共産主義国家の貧困、非人道性が鮮明になった80年代。反体制の動機付けは困難になっていた。
鬱屈した青年の一部は仮想敵と思想基盤失っていて、そこに現世否定、未来創造型サブカルチャーの一環として
尾崎が登場したんだ。2次元の空想世界と違う等身大の反体制歌手に、夢見勝ちの彼らは熱狂したのさ。

つまり、全共闘の時代なら、オウムも尾崎も存在せず、ずっと縮小された反体制文化の陰画であったろう。
「ライ麦畑で捕まえて」や「車輪の下」のように文化の枠にとどまって、思想・政治運動にはならない。
要するに、左翼幻想崩壊後の思想空位時代の産物。
真の抑圧者と戦うためにパレスチナやベトナムに行って従軍する勇気のないお坊ちゃんたちの反体制ごっこは
いつの時代も需要大だから。全共闘に変わる青年の反抗運動体がオウムと尾崎。

で、政治革命も精神革命も破れた今、左翼・夢想者たちは人権・環境・平等という隠れ蓑で市民を名乗り、
権力と闘っている(ふりをしている)。女性団体とか民主党に、こういう使えないのが多数生息している。

23 :伝説の名無しさん:2008/04/09(水) 16:11:12
理屈っぽいw

24 :伝説の名無しさん:2008/04/09(水) 20:43:23
 中 尾  |'´::::>‐''´::::::::::::`゙ヽ、`゙ヽ、r',. -''´:::::〈  尾 え
 学 崎 //::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ/..:..:::::::::::::〈  崎  |
 生 が |..:..:..:..:..:.:::::::::::::::::::::::..:..:/:::..:..:..:..:.::::::::::|  !? マ
 ま 許 |::::::..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:./::::::::::::::::::..:..:..:..〈      ジ
 で さ   〉::::l|::::|:::::::::::::l|:::l|:::::/::::::::::::://::::::::::::::/
 だ れ |::::|」l::十::::::::::/リト|:、|:|:::::::::::/l‐!::::::::〃/L
 よ る ヽ::|l:!⊥!ヽ::::〃| ,⊥L!|:::::::::リ=ミ|::lレ'´〃 /ヽ__r┬‐、/
 ね の /::|| lL! ヾ/  ! 「し!{|::ハ| 「_!    /i::(_, ヽヾ::::::::
 │ はr'::|::| 、 l;;;!    _l:;;;;レ |:::l:|、L::!.     _L;;;ノ__, j|;::::::::
レ'⌒ヽ |:::::|::|  ̄        ̄ j|::::|:|           リ::/:::
人__人_j_:::::|{:'、  〈     ノー'^ー^ ゝ〈          //:::/
 ハ キ /ハ:::ヽ  ヽ ̄`l  |   キ ハ _ヽ ̄`l    u 〃:://
 ハ ャ |/  !ヾ:::ヽ/Y'Yl 〈    モ |:::::| | ヽ.__j     //〃
 ハ ハ ヽ >ヽ::ヾ! | .| | '´|   │  〉/ ,':ヽ/),. -r' ´   /
 ハ ハ //: : :ヽ∨ | .| | /|    |  |' レ' /リ__:::∧_____/
 ハ ハ 〉|: : : : ', 、   V ,'!   イ  ヽ -'‐'´,.ィ´:/厂ヽ
      ||.|: : : : : |     /〈     /  `ー─‐v' |::::∧ //:
      ヽ!: : : : : :|    /::|/⌒ヽ /´  ~l ̄/: : | |::::| ∨ /: :



25 :伝説の名無しさん:2008/04/10(木) 11:25:37
↑そう言うお前が一番キモイ

26 :伝説の名無しさん:2008/04/10(木) 17:59:49
↑いや、実は君のキモさはその遥か上を行っている

27 :伝説の名無しさん:2008/04/10(木) 18:13:53
なんか5年前くらい前のスレって感じだよな…
センスが古臭い↓


1 名前: 伝説の名無しさん 投稿日: 2008/04/02(水) 15:10:40
やっぱ尾崎は路上が一番!って思う。路上で路上のルールとか演ると
かなりテンション上がる!って人、どうぞ語りましょう!

<板上のルール>
★荒らしたり貶したり、ネガティブなレスする人は立ち入り禁止。
☆路上まだやってなくても尾崎好きな人や、興味ある人大歓迎です!
2 名前: 伝説の名無しさん 投稿日: 2008/04/02(水) 16:18:40
ちなみに1的に路上で演りたい!と思う楽曲は・・

尾崎では、はじまりさえ歌えない、OH MY LITTLE GIRL、I LOVE YOU、街角の風の中、
失くした2分の1、路上のルール、TEEN AGE BLUE、FORGET ME NOT、僕が僕であるために、
LOVE WAY、街の風景、傷つけた人々へ、二つの心、ぐらいかな。。
30代なんで15の夜とか、シェリーはちょっと恥かしいですがorz、盛り上がってきたら演っちゃいます!



28 :伝説の名無しさん:2008/04/10(木) 19:23:18
【韓国 胎児の3%が先天性奇形〜10年前の2倍に】

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=98417&servcode=400§code=400

ソウルに住むパク某さん(34)は今年2月、妊娠16週目で妊娠中絶手術を受けた。血液と羊水検査の結果、
胎児が染色体異常によるダウン症候群にかかっていることが分かったからだ。パクさんは「第一子だったので
中絶したくなかったが周囲から強く勧められ、経済的な状況も思わしくなく、障害がある子供を育てる自信が
なかった」と述べた。

国内で胎児100人中3人に先天性奇形があることが調査の結果明らかになった。1999年の調査結果では
胎児の先天性奇形は100人中1.5人にすぎなかった。先天性奇形だと診断される比率が毎年0.1〜0.7
ポイント増加している。

この結果は食品医薬品安全庁がカトリック医大申鐘K(シン・ジョンチョル)教授チームに依頼し、昨年、全国
18カ所の病院で診療を受けた妊娠16週以上の胎児、死産児または出生後1週以内の新生児3万1272人を
調査、分析したものだ。分析の結果、先天性奇形の発生率は2.98%(932人)だった。

◇ダウン症候群が最多=奇形の種類ではダウン症候群が1万人に15.7人の割合で最も多かった。続いて
「口唇口蓋裂」11.5人、複合心臓奇形の一種の「ファロー四徴症」10.5人、心臓血管奇形の「完全大血管転
位症(TGA)」8人、腎臓奇形の「多発性嚢胞腎」5.8人の順だった。ダウン症候群の発症率は日本(10.28人)
より高く、米国(17.23人)とほぼ同じ水準だった。心臓奇形のファロー四徴症は米国(3.25人)と日本(4.84
人)に比べて発生比率がきわめて高かった。

研究チームは「ダウン症候群は日本より高く、米国より若干低い割合で、世界的な観点からみれば平均的な
発生率だといえる」と分析した。

29 :伝説の名無しさん:2008/04/10(木) 19:23:53
◇なぜ増加したのか=研究チームは原因が複合的だと考えている。どのような社会・環境的な要因が影響を
強く及ぼしているのかははっきりしていない。申教授は「奇形の診断技術が急速に発展し、アンケート調査に
参加した機関のうち、大学病院の比重が増えたのも今回の調査で先天性奇形の発生率が急増した主な原因
だ」と話した。

医療界では胎児奇形の65%が原因不明で遺伝的な原因や薬物の服用による奇形はそれぞれ4%、1%に
すぎないと見ている。ただし遺伝的な要因のほかに▽産婦の高齢化▽薬物の服用▽飲酒及び喫煙▽環境汚染
−−などが直接的にも間接的にも影響を及ぼしたと考えられる。

特に産婦の高齢化は胎児の奇形と密接な関係がある。保健福祉家族部によると先天性異常児発生率は産婦が
25歳未満の場合、1万人中39.2人であるのに対し、35歳以上では106.6人で約2.7倍も多かった。ダウン
症候群は産婦の年齢が高齢であるほど発生率が高い。韓国の出産年齢は年々高まっている。女性の第一子の
出産年齢は96年には26.7歳だったが2006年には29.2歳だった。

ソウル狎鴎亭洞リズ産婦人科のパク・ウンジョン院長は「産婦の年齢が35歳を超えると先天的な奇形の発生
危険度が高まる傾向が強い。そのため、適正年齢(25〜34歳)内に妊娠できるよう計画を立てるのが望ましい」
と述べ「妊娠する前には家族に経済力があるか、環境的に危険な要素が周りにないかをよく考え、気をつける
ことが重要。また、妊娠の前後に葉酸成分を摂取することも奇形を防ぐ助けになる」と話した。

◇ダウン症候群=人が持って産まれる46本の染色体のうち21番目の染色体が健常者より1本多い3本生じる
ことによって起こる遺伝性の疾患。体型が小さく、肥満の傾向があり頭の幅が左右に長く、目が釣りあがっている。
代表的な症状としては運動発達遅滞障害や低知能障害を伴うことが多い。

◇ファロー四徴症=チアノーゼにより唇が青くなる代表的な心臓疾患。先天性な心臓病の約10%を占める。

30 :伝説の名無しさん:2008/04/10(木) 19:24:41
【廃棄物投棄:ゴミで病んでく東海(上)】

東海(日本海)の「廃棄物海洋投棄海域」における環境汚染が深刻な状況になってる。
さまざまな廃棄物が海に捨てられていることから、海洋投棄海域内にある一部海底付近の水は工業用水に
使うこともできないほど汚染されていることが分かった。
東洋専門家らは「今すぐ廃棄物の海洋投棄を中止しても、同水域が自然に元の状態に戻るには少なくとも
100年はかかるだろう」と警告している。

◆始華湖に劣らないほど汚染
韓国海洋研究院は昨年1年間、蔚山南東沖63キロの地点にある「東海“丁”海洋投棄海域」(総面積1616平方
キロ)を対象に詳しい東洋環境調査を行った。
東海「丁」海域が海洋汚染防止法で「廃棄物投棄場」に設定されたのは1993年だが、それより前の88年から
すでに海洋投棄が始まっており、同海域に対する環境調査は20年を経て初めて行われることになった。調べた
ところ、総窒素(T‐N=水中に存在するさまざまな形態の窒素化合物の量)基準で5地点(20.8%)の水質が
「等級外」だった。海域水質等級は、総窒素濃度が1PPM以下の場合、1-3等級に分類するが、約21%が最下
等級にも達しないほど水が悪くなってることを示してる。

31 :伝説の名無しさん:2008/04/10(木) 19:26:16
【廃棄物投棄:ゴミで病んでく東海(下)】

9地点(37.5%)は船舶停泊用や工業用水として使える3等級で、魚の生息や養殖が可能な1等級は1地点、
海水浴が可能な2等級は9地点で、合計41.7%に過ぎなかった。
海洋研究院の関係者は「この海域には窒素成分を多く含む生ゴミが大量に捨てられたため、別の投棄許可
海域である東海「丙」海域と西海(黄海)「丙」海域も同程度に汚染されてる」と話す。
水質汚染の別の目安である科学的酸素要求量(COD=水中の有機量を量る目安)も状況は同じだ。等級外
(4PPM以下)は9地点(37.5%)に達する。
東海の中央の水質が悪いとこで知られる京畿道の始華湖(2006年現在、CODが4.7PPM)に匹敵するほど
汚染されている。

◆「自然回復するには100年以上」
問題海域の海水水質よりさらに深刻なのは、海底の堆積(たいせき)物だ。海洋研究院によると、91年から
昨年までの17年間で、東海「丁」海域に捨てられた廃棄物の総量は2352万3000トン。15トントラックに換算すれば
157万台分の廃棄物がこれまで海底に沈み、海水で薄められ海中を漂っていたことになる。
問題は、こうした廃棄物の中に鉛・カドミウム・水銀といった人体や生態形に致命的な影響をもたらす有害重金属が
大量に含まれていることだ。
米海洋大気庁(NOAA)によると、こうした有害重金属は堆積物1キログラム当たり数十ミリグラム含まれていても
生態系に深刻な影響をもたらすという。

32 :伝説の名無しさん:2008/04/10(木) 19:27:28
海洋研究院の関係者は「この16年間、海洋“庁”海域だけで4万2800トンの重金属が海底に沈み、プランクトンや
魚の体内に入っていたと推定される。将来の生態系にどのような影響をもたらすか、見当がつかないほど」と語った。
汚染された廃棄物投棄海域を元に戻すには、どれほどの時間がかかるのだろうか。慶尚北道浦項から東へ
125キロ離れた東海「丙」海域(総面積3700平方キロ)について、海洋研究院が「環境復元の妥当性」を調査した
ところ、今後廃棄物を投棄しないとしても、元通りの状態になるには最低100年以上かかるとの見通しが発表された。
光州大学のヤン・ソンリョル教授は「東海と西海に対する廃棄物は直ちに中止すべき。環境を元の状態に戻す
ため、新技術開発などの措置も合わせて行わなければならない」と警告してる。

朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/article/20080211000031


畸形児増加の原因はこういう環境問題への愚鈍さなんじゃないか?

33 :伝説の名無しさん:2008/04/10(木) 19:38:40
なんだよこれ?

34 :伝説の名無しさん:2008/04/10(木) 20:02:24
投下ミスだろ

35 :伝説の名無しさん:2008/04/10(木) 20:27:40
尾崎豊板
http://jbbs.livedoor.jp/music/4600/

>>1は2ちゃん初心者?
ここは罵詈雑言や批判が当たり前の場所だからまともなファンの交流は無理だよ
上のURLリンクに飛んでいけば仲間に会えるからそっちへ行ったほうがいい

36 :伝説の名無しさん:2008/04/12(土) 02:50:16
>>35
そこに行っても、管理人含め程度の低いファンしかいないから無駄だよ

37 :伝説の名無しさん:2008/04/12(土) 07:00:06
じゃあここのファンは高めなの?
アンチのレベルはいろんな意味(笑)で高いけどさ
ここは創価やオウムの信者やってるファンがアンチとやりあってる修羅場だよ

38 :伝説の名無しさん:2008/04/13(日) 00:28:23
>>37
そもそもレベルの低い奴が主に尾崎ファンになるわけなんだがw

39 :伝説の名無しさん:2008/04/13(日) 00:39:53
だから尾崎ファンなんだよ

40 :見苦しいぞ:2008/04/13(日) 13:24:38
ここ荒らしてる奴ら

自分のくだらん人生に嫌気がさしてストレス溜まってんのは分かるが、それは別に尾崎豊のせいではない。
自分自身の責任だ。 見苦しいから尾崎ファンに八つ当たりすんのはやめろ。
無意味なことやってないで働いてちょっとでも稼げ。 ・・・ っていうオレは優しすぎかなww

41 :伝説の名無しさん:2008/04/13(日) 16:37:04
自分のくだらん人生に嫌気がさしてストレス溜まって
それを社会のせいにして八つ当たりするのって、尾崎ファンのデフォだよねw

42 :伝説の名無しさん:2008/04/13(日) 16:46:14
世間から見た尾崎ヲタの見苦しさといったら・・・ww

43 :伝説の名無しさん:2008/04/13(日) 19:02:00
ここの尾崎ファンの奴ら

自分のくだらん人生に嫌気がさしてストレス溜まってんのは分かるが、それは別に世の中や社会が悪いからではない。
自分自身の責任だ。 見苦しいからってアンチを集団暴行したりナイフを振りかざしたり、オウムに入信して地下鉄にサリン撒いたりと八つ当たりすんのはやめろ。
無意味なことどころか、明らかな犯罪行為やってないで働いてちょっとでも稼げ。 ・・・ っていうオレは優しすぎかなww


44 :伝説の名無しさん:2008/04/13(日) 19:25:40
           
          ,.ィ'" ̄;.;.`ヽ、  メソメソ  
         /;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;ヘ     
         ,イ;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.「 ̄ `' ー-.、'             俺は…見城さんの愛がなくちゃダメなんだ!
       / ル,;.;.;.,.r‐--、;.;r、;.:L_      ヽ、
        |  L_`"'、 __,.、 l;llヘ!;f'  ,      ',   <     もう一度あのステージに立ちたいんだよっ! 
       ∧ ヾ=,!´ー≡″L/   !         ',
       ,'   ヽl   __ j /ヘ   i!      ,  ',         見城さんもう一度、俺のことを愛してくれ!
       ,'    i!`く-‐' ,イ   ,./i l      /   ',
      i  !  iヘ  ̄ヾ レ'"´  l`ー    ト、   i
      !  l   l `ヽ、 ',、     l     l ヾ l
      !  ヽ /     ̄ヘ\___ !     l   l
      ,'  _,./        `>-、_ 」   l  l   lヽ
     i/  /       ,,. ''´  ヽ !  l  l     i    ←緩みきったアナル
     !   ',     ,. '´       i!   l  !     l
      ! l   l   /;, .       l     l     l l⌒ヽ.
      l l   !  /;, , . ,      /     i !     l !   l
     l l  !  /;:. ;:.        /     /      /  ノ
     l   l /;,. .        /      /      l ム/´
     ',  l /         ,ィ′ /  /; .;, .    //
     !=-  !|     _ _,.//  /  /; ..; .    //
    /   ヘヾ、   ,. '  /     /;. ,  .    //
    /    、'、`ー─'_,. -'´   /;. , ;;. .    //
    //! i^! !i ト-,.ィ´7     /|       /,ノ′
   U ! l l l ', l  }イ/ / / ,.-'´ ヾヽ    //
     U U U   /ノノ_/     `ー─'″



45 :伝説の名無しさん:2008/04/13(日) 19:30:42
>>40
現実に世の中に迷惑を掛けているのは、尾崎ファンの方が圧倒的に多いよね
暴行傷害に破壊活動に大量虐殺テロ事件と、凶悪犯罪のオンパレードは尾崎ファンの方だし
お前こそちゃんと世間に役に立つことしろよw

46 :伝説の名無しさん:2008/04/14(月) 15:35:26
>>45
尾崎ファンは悪人でアンチは善人ってか?
その割りには8や44みたいな馬鹿げた絵かいて喜んでるクソ暇野郎が多いな、アンチは。
まるで犯罪者全員尾崎ファンって言い方だな。偏見もいいとこだろ。
好きなものがある人に嫉妬してないでオマエもとっとと趣味でも作ったら?
まぁ、アンチは何のために生まれてきたのかが中年になっても分からんような
フヌケが多いし、情熱の無い人種だから無理か。あ、でも馬鹿げた絵かくのには熱くなれてんね(笑)





47 :伝説の名無しさん:2008/04/14(月) 17:01:22
>>41
おっしゃる通りでございます。

48 :伝説の名無しさん:2008/04/14(月) 18:02:56
>>46
尾崎ファンは神に選ばれた優秀な民でアンチは穢れて堕落した凡人ってか?
その割りには無実な人間を殺して喜んでるクソ暇野郎が多いな、尾崎ファンは。
まるで悪魔に魂を打った堕落者が全員尾崎アンチって言い方だな。偏見もいいとこだろ。
勘違いした人生観なんか抱えて火病ってないでオマエもとっとと洗脳を解いてもらったら?
まぁ、ファンは何のために生まれてきたのかが中年になっても分からんような
フヌケが多いし、まともな常識の無い人種だから無理か。あ、でも馬鹿げたたわ言に酔いしれて図に乗ってるなんてね(笑)


49 :伝説の名無しさん:2008/04/14(月) 18:17:18
>>46
突っ込みどころ満載だなw
いまどきAAコピペを「馬鹿げた絵」とかww腹痛ぇww

で、何のために生まれてきたのか分からないような
フヌケだから尾崎を聴いてるんだよな、お前はw

明確な人生哲学を持ってるんなら、
尾崎のような甘ったれた戯言なんざ必要ないし、
もっとマシなものに情熱を傾ける筈だからなww

50 :伝説の名無しさん:2008/04/14(月) 18:25:31
中年尾崎ヲタの>>1が涙目で必死だなw

51 :伝説の名無しさん:2008/04/14(月) 18:40:48
> ある人が、尾崎豊ちゃんのコンサートDVDを送ってくれたので観ているが、
> もう滑稽で笑うというよりは哀れですよね。

> 彼のコンサートへ行って「オザキー」なんて叫んでいる人たちが、彼を追い込んで殺したんですよ。
> 才能が無いのは本人が一番知ってますから、ストレスから、クスリや酒に逃げますよね。
> そんで死んだんです、殺されたんです。

> コンサートを観るとムチャクチャに下手ですよね、何もかもが。笑い。
> 喉で歌う人ですから、もう、ひしり声をだすだけでね。
> 高い声も今の僕より全然出ないし。こんなコンサートへよく行くなあと思います。
> マスコミに踊らされて、みんな「はしか」にかかってたんですね。

> 今も必死にアイラヴユーを歌ってますが、もう声が出なくて「歌」になってないですよね。笑い。
> だから結局、ファンが殺したんでしょうね。コンサートに客が入らなければ、彼は死なずに済んだんです。

http://love.ap.teacup.com/mikonohama/699.html

52 :伝説の名無しさん:2008/04/14(月) 18:52:18
ゆたか

53 :伝説の名無しさん:2008/04/14(月) 18:54:19
尾崎は所詮、「純粋で傷つきやすい反体制ヒーロー」を
演じていた哀れなピエロだからな
奴の言う真実など、所詮はエンターテイメント。

54 :伝説の名無しさん:2008/04/14(月) 19:30:44
|          ヽ  _,,.-‐――- 、      i        /             
|  い   き     レ':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ.    |      /    み  何  男 
|  い   っ      .|:.:.:.ト;.:.:.:.:ト;:.:.i:.:.i:.:.:ヽっ  |      |    る  で  .は 
|  気  と     |:.:.:i ノノ}レ' )ソレ'ノノ}:.}  っ .|;;      |    の  も  度  
|  持        |;::;i -ァ-ト-' ーァェ-|"    |;;;:     〉   さ   た   胸 .
|  ち       〈:{fi! _旦  { 旦`{゙}    |     /   尾  め  ! .
|  だ        |ト、  """ _ ノ""".lノ     |     |   崎  し      
|  ぜ        |!:.〉.   ,--ェ  ,'      |     l        て       
|               ノV' ヽ    ̄   /      |    iヽ               
|          /ノ    ヽ、___, イ         |     i  ヽ            
|         ノ   ',      ト、__     |    i   \         ノ
|\_     /ー- 、_  ヽ   /   >ー 、 |   "      |\__   .__/  
|   / \ /    --  ̄`ー- '  ̄      ,|        |       \/   .
| ./   V           i, -'" ̄ ̄ヽ、   !    i    |           
| |             /         ヽ、ノ    i    ハ i.           
| |      /      i   i;:    、 、 、 \   !   .;/ .ヽ           
| i       i       l        、  、、、、 `ヽ、   /   l  見城のケツ      
| .ノ      |;;;、 (;;;)   ∧           、、、、 \ /    l         
| |  i    .l:: ヽ、_   i ヽヽ              、、\    l          

55 :伝説の名無しさん:2008/04/14(月) 19:31:18
そんなにAAの評判がいいなんて知らなかったぜ!

  『尾崎豊 26の夜』

                ∧_∧
            /^ ヽ'←ー‐、 ).(' ,)   < うおおおーっ!
           //`V   , ヽ/ /
          「ょノ /、,  /゙\_ノ
            ( *( .,ソつ  
      ヒクヒクッ!  `y´ 人   ビンビンッ!    
            ./ ,∧ ) 
           / ,ツ,ィ一' 
           「 y´^    
            じ'

  夜の帳を駆け抜ける発狂ゲイボーイ・尾崎豊、最後の勇姿


56 :伝説の名無しさん:2008/04/14(月) 19:32:13
                 ___            
         ,.-――l´ー-,===`ヽt==,‐--、     
     ,、_,._j;_l´ニ/,-/゙フ==='、――'ヽ-'――'`ヽ、         け、見城さん…
   ,.ノ:::::::/|  l !/ /  ,' |´c ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄c`!.   <
   /:::::::::::|   ー-、|_/  ,' ,'               ,'.        早く虐めてくださいっ!
  ヾ::::::::::::!__ ヽヽィ ゙フ‐,-r、_c______cノ .   
  ミ;';:::::r=|_〕 \|// //´,/`` `ヽ'´  ゙ヽ    
  '´(゙((ヾ|   `ヽ〉'l  ////      '     l.  
     ` V   、 |、ヽ_|_|_l,'       l     ' 
       |  ,-、||`´ /        *     !  ヒクヒクッ!     わかったよ尾崎
        | l/  ll/   /        /´ ヽ   !.                             >   
        l、 ヽ/j  /        /|      ;'            まったく我儘なやつだなw
      {`ー―'}  ,'       / l     l. 
       l`ー-ィ'´ ,'.       /   !      !..
       |  ,'  ,'  -‐-、 l'    l _  __l 
       l  ,'   l       `''----l´/:::`l'´ ̄  `''‐--‐l´/:::`l
      _ノ ,'    l          ヽl:::::::(        ヽl:::::::(
  r,ニ、"  ,_ノ   ヽ、__ -‐――-jヽ::::::ヽ -‐――― jヽ::::::ヽ
  `    ̄                ヽ|:::::::::!        ヽ|:::::::::



57 :伝説の名無しさん:2008/04/14(月) 20:18:24
尾崎ちゃんをいじめちゃいやん!
豊ちゃんは僕たちの女神なんですよ!

58 :伝説の名無しさん:2008/04/14(月) 21:57:27
いや、尾崎豊は俺たちの永遠の恋人だ
おまえらなんかに渡さない

59 :伝説の名無しさん:2008/04/14(月) 22:25:30
>>51
おー こいつこんなとこにも貼られてるのかw
自称音楽家が尾崎 批判とは 片腹痛い


60 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 00:39:57
そう、尾崎を批判することは神に唾を吐きかけることなのだ
そのような行為を行う尾崎アンチは悪魔に魂を売り払った下劣な人間だ
尾崎ファンが彼らを断罪することは正義そのものなのだ

61 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 00:59:55



---------------- これより以下、尾崎豊AA専用スレになります -----------------

62 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 01:04:38
                  __( "''''''::::.         つ
       --;;;; ______,,,,,,---'''''''"""" ヽ   ゛゛:ヽ. つ  つ つ
        ::::::::""""  ・       . \::.   丿  つ つ   
       :::::::   見城徹  ..........::::::::::::彡''ヘ::::....ノ     つ
            ::::::::::;;;;;,,---""" ̄   ^``
    /        ̄ ̄ \
   /::::::::     :      ヽ      <  オラ尾崎、俺の情熱を受け取れ!
   |:::::      ::      ヘ
   ヽ::::::     :::..     ノ
    \:::::::  /\:::;;;;;;__ ノ

            |   l   | ー-  |  l⌒) - l
             |  -‐|    |    |   | 丿   |    /⌒ヽ
           |   |    |    |  |ノ     l   |    ヽ
             l    _!   |    !__,! ‐  一 |   l     ヽ、       け、見城さん熱いっす!
         /⌒ヽ l ‐ \  |, ノ⌒) ()     l    〉-‐  l    <
         l〉   )ヽ、   ヽノ (ノO (ノ  (つ ヽ、 | ノ)  |        舐めていいですか?
        /  人 ヽ、        (⌒)      ヽノ (ノ  |
          l     ヽ、\,        )丿 / ノ/ o     l
        ヽ  ノ \,/     /  (ノ       () ヽ  l
         \    /        /     (⌒ヽ    |
          ヽ、       /  尾崎の手   しノ      |
           ヽ、  /   /     |           l


63 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 01:06:16
                /          ``ヽ、    
               /               `ヽ,
               l      ‐‐-、  \  \   |
               '、                  
               /\    . : : : : : : : : : : : : .         どうだ尾崎?
              ノ  `\ .: : : : : : : : : : : : : : : .:: ::    <
              く _  ヽ `ヽ、_. : : : : : : : : : :::::::/       俺の舌の感触は?
    _( ̄ ̄`ヽ、  r' -'゙    /;;;;;;;>、_ : : : : :::::/
'''''''"""" ヽ   ゛゛:ヽ 》、,  ヽ  〉/ )  )::.  / ̄ヽ
      . \    ノ(ノ      ::::::`─'゙´-'゙レ'゙  /⌒   
........::::::::::::彡''ヘ::::....ノ `'‐──-、::      /  /
--""" ̄   ^`   ハ      `ヽ_ /  ィ'゙ /

       〃/:::::::::::::::::::::::`ー-、 ヾ
   で   〃/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ  、
      .i : {::/'''ーィハノツ、,,,、:::::::::::::::':, l !
  ち  i : }7ニ=- 、__ `ミ:::::::::::::::} l !
     〃 .l。゚ ̄`} r三、` )::::::::::/ , ',' 
   ゅ l i |   ,r' 、  ゚。 レ'´):/ ,','  
  :   i: |\´ニ''┘   /),ソノ /,' 
  :'    l (∴:)-‐' 厂/ ,.' ′   < す、須藤さん、テクニシャン過ぎます!
 '' _   _,. ', `'''';;  ./::::/ //
/./´  `''ー、__} --‐'' /.:::::.{  : l
'/          l    !::  L_ ヾ _,.


64 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 01:09:47
       /,..ァ@; ヽ、
     , -ー'" `'"レベ;
    / ,   i_  i'"''  < ん? 尾崎おまえ中々締まりがいいじゃんw
   /  !    Y"
   {   {    |
   |   |    }
   |   |   く
   ! !, ヽ   ヽ
   ハ. ! , ヽ   ヽ              ,,,_ 
   \ノ   \  ヽ          ,../  `ヽ   < アッー!アッー!イグッ!ウンコ出る!
   ,;'"     !\  ヽ、....._ ,... - ' " ̄  ̄ ̄"''' ー- , ,
   {  `ー'   `<ヽ、__ ミミ\        ノー 、_ ⌒
  (         ヽ  `ー!'ノ`'      /      ̄
   ヽ、 _ /      \  \   _ ノ
    {  ヽ       ヽ   ー' ̄


65 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 01:14:48
入.尾 摩.み 己 い                         ま 尾 見
っ 崎 擦 だ の つ     ,r ´ ̄`ヽー- 、_ .          す 崎 城
て は す ら 男 に    /  ,'′     `、\          ま の 徹
い 無 る な 根 な .  /          `、 \ .       す 欲 の
.く. 限 う .ポ を く .  :/    入,, _      `、 \      か 情 熱
:  の ち │  巨 . ,′ ,'  /ゝ、j ;    _ ,,,..、  _ゝ、..    き を .い
:  境 に ズ   大 .: |  / /込ソ^ヾ、        、  \.  た    眼
:  地   で   化 . !   / ̄ ..   `>'"´    i   `i  て   差
.:.:. :に . .. ..  .  し .::/ i  / .  .  /   .;'.   ,イ;. :  ヽ   る  し
         た .:/ ,' /     / , ;.;.'    , イハ     \    は
           / ,' / .    / , ;.;.'   /ヽ_ノノト、   ,'   \: 
       _ __/ ,/ .    / ,′.;   / .:.: {彡ソ^、

66 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 01:15:37
きっかけは、見城さんのこの一言だった…

  ヽ/l l ニ|ニ           ,.、-''"..;:;:;:;:;:;:;:... `'ヽ、
  (   ( ̄   ̄)      /....:::;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;.....ヽ、/ ̄ ̄ ̄ ̄\/
    ̄    ̄         i_;;、:_;、;_;、;、;、、ィッ.;:;:;:;:;: /  興  芸     尾
 ,.、-──-- 、.,_     ,、  |      ,,,,,,  / ;:;:;:;:;:;: |   味   能      崎
          ``''--イ ,),、,! '''''        \ ;;;;;;;;;_|   が   界      :
              ヾー'゙ |ヒニニュ ャニ,ニニ、> 〉;; / _|   あ  に
       ノ l  ハ  l ヾ トイ `!゙l)_j   ' iリ__, `  }ii l f'ト〉 る   
    _,,.ノ _ノ / ノ ノ ノノ!_丿 |   l   ` " '''   }ii リノ |   の      |\__
      ノ ,、ィ'-=z=F [_   .l! .{   、     ィ!ii;}' ノ|   か       |
   -‐''゙_ノ ,ノ  '゙ (ソ   ヽ   {! ゙ー<⌒'     ,ミi;i;}ー'゙ |   ね       |
  、 ィッ>f「  _,,二-   ヽ.  }i、  -===-'  リiii;ツ   |   ?       |
   `〒T〔!|       r ,_ノ _ノ}lli,  -r=‐  ,i;llilili|   > _____/`ヽ、
     ゙、ヽ`!  l   _ _」 // '}llli, ,;i|i;, ,,ii;ilililll'゙リ /  ̄ l l      ,、 ''⌒゙ヽ、
     `ト.、!  lj  (__l、/  |   ゙ト!llllllllllliillllllllヅ_、-゙    /,l l       /
     l ゙ト、     t'゙ |   |  | |、'lトllトllトツ "´    // l l       /
   ,ィ、化ァ ',\       l 〉  |   | | ゙、 //∧    / /  l l     l
(爪((、`ー'′ ', `''t‐--'′〉ト、 |   | |. Vハ彡 ∧  /    |_L、  i | /
 ̄ ̄ ̄`¨`''ー--ニL_   `!、 `! l ̄`''┴--┴'-'゙-─…''"´_,, ィ|  l |/
            h   ヽ ` ', | O``''────…'''"´  O',゙:、  l |/


67 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 01:16:42
     ヽ       j   .
  見.   ゙,      l.    は
  城    !      ',     い
  さ    ',        ',     っ
  ん    ト-、,,_    l
       !   `ヽ、 ヽ、    _
   ;    /      ヽ、`゙γ'´
      /         \
      !   ト,       ヽ
ヽ__  ___ノ ,!   | | ト,       ゙、
  レ'゙ ,イ ./|!  .リ | リ ! .|! | ト|ト}
 ,イ ,/ ./〃/ / | / .リ/ //イ|.リ
// //ノノ  //゙ ノ'////|.リ/
´彡'゙,∠-‐一彡〃 ト.、,,,,,,,,,,,レ゙
二ニ-‐'''"´      /`二、゙゙7
,,ァ''7;伝 `        {.7ぎ゙`7゙
  ゞ‐゙''  ,. ,. ,.  l`'''゙" ,'
  〃〃"      !   |
              !  l
 !       (....、 ,ノ  !
 j        `'゙´  ,'
     ー--===ァ   /
      _ _   ./
\     ` ̄   ,/
  ` .、       /
   :ミ:ー.、._  /``'''ー-、


68 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 02:03:45
                 (,--、,p;!     なんだ、もうイクのか尾崎…
 感度良いんだなw      'c_" ,人
                 r-`ー'__"'ー-、
      vwv,,        .{ 、  /  ̄ ヽ!
     ミ _ __v       .{ ト !,,j`yy -i、     見城さん!
     ミ@V"ァi       { !   >-''''" ""'' 、   アッー!アッー!イクッ!
   _,,,,ノ ヽ_,z'       ! ! "〈    〉i  !
 /'"  ヽ ム ")       ,!〈ヽ,,,,,! i    i  !
 i  r  ヽノ  イ    ャ,;-',, !、cク" } }    i  !
 i  ト、。 人_。_ト- 、 _,-ュ=、"`''>'" ノ }、\  i  !ヽ
 i ハ ( 十, 〈ー----f=!"rー'"`''"'/  ハ   ヽ ! ヽ
 ! ヽヽ, ) エ ハ     〉 (⌒''-、!__ /  !    ヽ \ヽ、_
 ヽ V ヽ,,,;;iii,  ヽ   ! )、_    `〈 ̄〉    ヽ  )___
  ヽ ヽ、 '';u'    \ |⌒''、>、_  "''ー-、.__  人人


69 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 04:36:39
見城と尾崎の関係は確かにホモっぽいよな

70 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 05:04:25
>>69
ある時期半同棲状態だった

71 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 05:35:41

      /iiiiiiiiiiiiii彡≡≡≡|≡ヾ ヽ
     iiiiiiiiiiiiiiiiiii彡≡≡≡≡|≡ミミヾ丶
    iiiiiiiiiiiiiiiiiiii/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ミiiiiiヽ
   iiiiiiiiiiiiiiiiii/             \iiiiiiiゞ
   iiiiiiiiiiii/                \iiヽ
  iiiiiiiiiiiiiii《    ━━━'/  ヽ━━━ ヽミヽ     むう…
 ...iiiiiiiiii彡/      __,.::  :: __  ヽiiiii|
 ..iiiiiiiiiiiii》|             :::      |iiiii|  
 iiiiiiiiiiiiiiii|,                     |iii|
..iiiiiiiiiiiiiiiiii,         ( ● ● )      .|iiii|    
iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii       》━━━━《       |iiiii|
iiiiiiiiiiiiiii《《《ヽ     》 / ̄ ̄\ 《     |iiiiiiii|      
iiiiiiiii《《《《《《《《    《《 \ ̄ ̄/ 》》   |iiiiiiiiiii|
iiiiiiiiiiii《《《《《《《《《《《 》》   ̄ ̄  《《 》》》》》iiiii|  
iiiiiiiiii《《《《《《《《《《《《《《《《《《《《》》》》》》》》》》》》》》iii|
iiiiiiiiiiiiiii巛巛巛巛巛巛巛巛巛》》》》》》》》》》》》》》IIII    
iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii巛巛巛巛巛巛巛巛》》》》》》》》》》》》iiiiiii

72 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 10:19:04
>>49
お前の人生哲学は他人の趣味をあざ笑うことか。ご立派だな。どんだけ捻くれてんだ コラ

人の好きなものを貶して喜ぶ性格悪い自己中心主義者に何言っても無理か(笑)

自分の人生がうまくいってる人は決して無闇に他人の好みを貶したりしないからな。

あ、でもパソコンには情熱持ってそうだな(笑) 好きなものできて良かったじゃん?(爆)




73 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 17:45:18

わかったから落ち着けよ
ちんこ勃起してるぞ

74 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 17:59:32
尾崎ヲタほど捻くれている人間もいないだろ。

>人の好きなものを貶して喜ぶ性格悪い自己中心主義者
それって、世の中や社会を卑下して自己満足に浸る
独りよがりがちな尾崎ヲタのことだよな?

尾崎ファンは世の中や他のアーティストを見下して貶してばかりだろ
自分達が「特別」だと思っているくらいだからな

75 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 18:32:32
>>72
自己中心主義者というのは尾崎豊やキミ達の方だぜw
他人を嘲笑って人殺しまでしてのけたのは君のお仲間の尾崎ファンじゃんw

「シェリー」(※抜粋)

♪俺は負け犬なんかじゃないから  (いや、負け犬だよ)
♪俺は真実へと歩いて行く       (たしかにオウムで涅槃にたどり着いたなw)
♪俺は上手く歌えているか       (ああ、立派なヨガり声だぜ)
♪俺は上手く笑えているか       (その狂った笑顔をサリン事件の犠牲者に見せてやれよ)
♪俺は誤解されていないか      (誤解どころか、完全にカルト視されてるぜ)
♪俺は馬鹿と呼ばれているかい   (ああ、呼ばれているよ。キチガイってなw)
♪俺はまだまだ恨まれているか    (そりゃそうだろ、死傷者5000人だぜ)
♪俺は決して間違っていないか    (思いっきり間違っているとおもうよ)
♪俺は真実へと歩いているかい    (そうだな、完全に狂人に域に踏み込んでいるよ)

俺、俺、俺って、こいつ、自分の事にしか興味ないんだなw
究極のジコチューwww

76 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 18:54:38

      /iiiiiiiiiiiiii彡≡≡≡|≡ヾ ヽ
     iiiiiiiiiiiiiiiiiii彡≡≡≡≡|≡ミミヾ丶
    iiiiiiiiiiiiiiiiiiii/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ミiiiiiヽ
   iiiiiiiiiiiiiiiiii/             \iiiiiiiゞ
   iiiiiiiiiiii/                \iiヽ
  iiiiiiiiiiiiiii《    ━━━'/  ヽ━━━ ヽミヽ     むう…尾崎ファンは我が同志!
 ...iiiiiiiiii彡/      __,.::  :: __  ヽiiiii|
 ..iiiiiiiiiiiii》|             :::      |iiiii|  
 iiiiiiiiiiiiiiii|,                     |iii|
..iiiiiiiiiiiiiiiiii,         ( ● ● )      .|iiii|    
iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii       》━━━━《       |iiiii|
iiiiiiiiiiiiiii《《《ヽ     》 / ̄ ̄\ 《     |iiiiiiii|      
iiiiiiiii《《《《《《《《    《《 \ ̄ ̄/ 》》   |iiiiiiiiiii|
iiiiiiiiiiii《《《《《《《《《《《 》》   ̄ ̄  《《 》》》》》iiiii|  
iiiiiiiiii《《《《《《《《《《《《《《《《《《《《》》》》》》》》》》》》》》iii|
iiiiiiiiiiiiiii巛巛巛巛巛巛巛巛巛》》》》》》》》》》》》》》IIII    
iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii巛巛巛巛巛巛巛巛》》》》》》》》》》》》iiiiiii


77 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 20:12:16

  尾崎ファン
  
  オウムだらけの
  
  ハルマゲドン
  
  殺人やったり 
  
  サリン撒いたり



78 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 21:17:59

        ;',.--、;
        .a;=ァゥ'ィ     ,;''""'';;,
        ,ィ、 = ノ     ! ;-ー-リ  < 尾崎、ケツから何か生えてるぜw
     ,;-' "ヽ、_"ノニ=ーー-、.;ムテ'アノ
   ,. -'" ̄ ̄        ヽ ̄`ヽ
  /   /  ,、         ハ  ヽ
/    /   )         },、!    !   ヒクヒクッ!
        /         .ハヽ   |
    /  ,,../         /  ! |  |
! /   //         / ト,キ'キ  |
 !  / /         /ー'"! | .|  |  ヴィ〜ン…
 | ノ  /         /   | | .| |
 |/  /        ノ     | .凵 |__
 |  /       /      ヽ、  ノ  ` - ._,;ー 、
 |  |      /         `ーー-  __ (  ヽ


 恥ずかしいです、そんなに見つめないでください見城さん!



79 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 21:18:40
      むぐ、むぐぐ〜! け、見城さん!

         V
   
       _,z-'ー 、     ll     ll    ギリギリ…
       ィ´, ,__,、Nハ      ll.     ll
      ゝ(ナー' _')リ_, -−'、_     lレ-−z
         YP ̄/ o、     `トl、  八r-x‐テ  
         /^ー< ノヾ⌒、ー'、 |リlト、V´ ,、‐ヘ、
          {  ,ニ、/   ,! //川/`Y  \ \
          ヽ{  ハ、__∠//彡イ⌒ ーヽ‐- ヽ- ヽ
         `ヾ=≦ニ三≦彡イ             ノ
             `ヽニt=ヽ {、        _,/
          ビンビン \゙ヽニン´  ̄  ̄ /
                  ` −---−''´

      尾崎、美しいよ尾崎! お前は最高だよ! >


80 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 21:19:29

  アアーッ!アーッ! 見城さん!
  、iliiiv;;,,
 _ミ`"v _">、   ,-- 、
  ミ ,イ・(/,ノ`ヵー"    ` 、,,
  "''!、,,_l__#"、/  iニー、,,__ ヽ    ほら尾崎
     //ソノ    ト、= レヽ i     もっとケツの穴締めろよ!
    《 /  ヽ  ゚  ':ヲ 9⌒ヽ
     Vヽ、。 ハ、   ':ー/    |
     ∧ ) ノ i ノ  V i   i
"''' - 、,,_/∧ ,i、,)  i   /  V   |
     "'''-L彡(スv,,;/   i   |⌒ヽ    ミシッ! ミシッ!
         ,.ミミヽ Yミッ  |   |  |
--、,,,_      ミミ(_, Jミ'  ,ィ   i   |
 ̄`""''ー---、,,___,,;;iii;-ィ^ i  /|   |
           ヽ_,_イ  |  / !  |
"''' - 、,      ,, ハ*i  | /  !  |
    ""''ー- 、,,___人_| !   ! |


81 :伝説の名無しさん:2008/04/15(火) 21:41:01
>>72
釣りか?
中2病の自己中っていったら尾崎ファンそのもの


まあ、狂信者に何を言っても無駄か(大爆笑)

82 :伝説の名無しさん:2008/04/16(水) 04:57:15
尾崎の悪口ばっかり言ってるとワキガが臭くなりますよ
尾崎を貶めてばっかりしてるとちんこがかゆくなってきますよ

83 :伝説の名無しさん:2008/04/16(水) 21:42:13

おいおい、ちんこがピンコ勃ちしてんじゃん尾崎w
             、wv,,,  
  V         ミr'"-、"__'ミ 
- 、 _,, -ー ''"'-、__ !6"  ̄cヽレ'
 ,、_<、       ̄!T、 (⌒)/'       ああっ!
 ノ , ヽ  _,, -ー ''7'人`二ラ'>   < 
ノ,-< -ヽ / ,   〔|"`"ー'Y彡!、      見城さんダメです出ちゃいます!
- 'ー`'- '/     //  -    `i
K   /  /y //         }    
ヽ ーv  /{ //  ,、   /、 }    
 |  / ー/ {//゚ヽ-'チヽ_,゚/ | |
 \/  } レ/ _ _ ,,イ |  {     
   |  /`y/ ヽ ,,__ /_ ! {  |
   |  〈 r'">、 ト     ヽ {  /
  / /`''ラく ,`ッ、_ ,,,;;;,   `{-、|_ .   シコシコシュッシュッ!
 /,、 j /  \  ニC,"      .



84 :伝説の名無しさん:2008/04/17(木) 07:11:03
2008年現在も尾崎ファンをやっているやつは
創価かオウムか中2病末期か真性のキチガイかホモのいずれかだよ

85 :伝説の名無しさん:2008/04/17(木) 08:02:41
尾崎ファンだとカミングアウトしたやつが会社で孤立してた
そりゃそうだろうwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

86 :伝説の名無しさん:2008/04/17(木) 08:25:37
     ,.-――――-、
   _/          ヽ
.γ⌒ヽ           \
 !  ノ            ⌒ヽ
  Yr'               ノ              ほら尾崎、俺の精液だぜ!
  !!             _,.イ`、__                                      >
  ! ゝ_       _,. イ// j `ー-、_          こぼさずに全部飲み干すんだぞ!
  ! rヽ∀,ー==―二ニニ- _/    ) )-、
  i |  Yr'ハこ二ニニニ-'''( (_      ( (  ` こ-、
  | ',  ! !  ヽ三三二ニ  `ヽヽ〜-ニニー' )  ⌒ー7ヽ、
  ヽ ',_j ',  !三三二    `こ-、         ((   ` -、_
   ヽ   !  ヽ三三ニ     `、ー‐'´二―-、`ヽ__)!    ヽヽ、
    |  r'   ヽヽ三三      `ヽ r´     ヽ  ー-- 、__) )  ヽ、                         _
    }   ノ    ヽヽ三三  ヾ__   } }       ` ⌒` ̄ ヽ (     ヽ、                _,.-――'
    | i /      ヽ \ニ  `ー、__-r'              | !       ヽ         __,. '´
    ! ! !         \ \ニ     i !              ! {         ヽ      /
    Y |         \ \ニ   //              ヽヽ        三 \  /
    i |           \  \ニくく                ヽヽ----- 、  三ニ >/              /

87 :伝説の名無しさん:2008/04/17(木) 08:32:31
     ヽ       j   .
  見.   ゙,      l.    は
  城    !      ',     い
  さ    ',        ',     っ
  ん    ト-、,,_    l
       !   `ヽ、 ヽ、    _
   ;    /      ヽ、`゙γ'´
      /         \
      !   ト,       ヽ
ヽ__  ___ノ ,!   | | ト,       ゙、
  レ'゙ ,イ ./|!  .リ | リ ! .|! | ト|ト}
 ,イ ,/ ./〃/ / | / .リ/ //イ|.リ
// //ノノ  //゙ ノ'////|.リ/
´彡'゙,∠-‐一彡〃 ト.、,,,,,,,,,,,レ゙
二ニ-‐'''"´      /`二、゙゙7
,,ァ''7;伝 `        {.7ぎ゙`7゙
  ゞ‐゙''  ,. ,. ,.  l`'''゙" ,'
  〃〃"      !   |
              !  l
 !       (....、 ,ノ  !
 j        `'゙´  ,'
     ー--===ァ   /
      _ _   ./
\     ` ̄   ,/
  ` .、       /
   :ミ:ー.、._  /``'''ー-、



88 :伝説の名無しさん:2008/04/17(木) 21:30:13

      /iiiiiiiiiiiiii彡≡≡≡|≡ヾ ヽ
     iiiiiiiiiiiiiiiiiii彡≡≡≡≡|≡ミミヾ丶
    iiiiiiiiiiiiiiiiiiii/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ミiiiiiヽ
   iiiiiiiiiiiiiiiiii/             \iiiiiiiゞ
   iiiiiiiiiiii/                \iiヽ
  iiiiiiiiiiiiiii《    ━━━'/  ヽ━━━ ヽミヽ     
 ...iiiiiiiiii彡/      __,.::  :: __  ヽiiiii|      < 尾崎ファンはハルマゲドンに備えるのだぞ!
 ..iiiiiiiiiiiii》|             :::      |iiiii|  
 iiiiiiiiiiiiiiii|,                     |iii|
..iiiiiiiiiiiiiiiiii,         ( ● ● )      .|iiii|    
iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii       》━━━━《       |iiiii|
iiiiiiiiiiiiiii《《《ヽ     》 / ̄ ̄\ 《     |iiiiiiii|      
iiiiiiiii《《《《《《《《    《《 \ ̄ ̄/ 》》   |iiiiiiiiiii|
iiiiiiiiiiii《《《《《《《《《《《 》》   ̄ ̄  《《 》》》》》iiiii|  
iiiiiiiiii《《《《《《《《《《《《《《《《《《《《》》》》》》》》》》》》》》iii|
iiiiiiiiiiiiiii巛巛巛巛巛巛巛巛巛》》》》》》》》》》》》》》IIII    
iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii巛巛巛巛巛巛巛巛》》》》》》》》》》》》iiiiiii

89 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 00:33:29
    / ヽ r  ,,,....,,,      ヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
    彡ヘ i i ,.-''";;;;;;;;;`ヽ、     ヾ;;;;;;;;;;;;;;;   ♪狂ったオツムでひねり出す 
    lヽゞノ ', ''i"~`゙`‐-、,;;;゙、      ヾ;;;;;;;;;;;       尾崎ファンの 自己弁護
  _____,l,,,...,,,,__ ヽr‐--、..,, `ヽ  _,,,..、-‐'"ヾ;;;;;;;;   疎い常識のレベルの まま〜で〜  
 l:.:.:.:`ヽl:.:.:.:.:`ヽ'i,゚.、-''"`,.r‐'''"゙      WV 
 'i:.:.:.:.:.:「ヽ,:.:.:.:.:.:.ヽ7''~ ̄  `ヽ      ::::::    お互い慰め合うだけで
  ゙、:.:.:.:.:l,'゙ヽ:.:.:.:.:.:.:.゙、'"´          ::::::::::   逃げ続けた ファン同士が 
   ゙、:.{   \:.:.:.:.:.:.)・   ・       :::::::::::     オウムに入信した 15の夜
   `゙'ト、.,_,,...,_ゝ=‐'ヽ
     ヽ |`~´::::::::::::ヽ    ・
      ゙、に==‐--...,_ヽ ::::::::::::       :::::::
       l 7´/V⌒l ク )::::::::::::::::    ::::::::::::
       〉┴┴`v''"  ,'  ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
       l==‐''"      ::::::::::::::::::::::::::::::::::
       \::::    , '  :::::::::::::::::::::::::::::
        |ヽ ,. . '"   :::::::::::::::::::::::::    /
       {':::::::,,,,,,  :::::::::::::::::::::::  , . - '"
        ゙i;;;;;;;;;;::  ::::::::::::::::,.、,.、-' "
        ヽ、;;;;;;;;;;;;,.、-‐''"  \
          `'''''''''´       \



90 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 01:03:56
路上で尾崎豊を歌っているやつがいたら
単に素通りされるだけだと思う

91 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 04:31:39
いや、新興宗教団体の勧誘だと思われてるよ
布教活動やってる人間にとっては、こうした世間の冷遇は大して答えない
むしろ世間の人間を見下して、尾崎の素晴らしさがわからない可哀相な人間とか思ってる
尾崎ファンは典型的な狂信者

92 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 04:38:12

    春の夜

    尾崎全裸で

    脱糞死




    尾崎ファン
 
    オウムに入って

    サリン撒く



93 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 05:05:19
みんな路上のルールのPVみてみ
それに写ってる空田満ってやつ尾崎にシャブを横流ししたやつだから
まあPVでなんでマネージャーが主役?的な感じなんだけど

94 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 18:04:46
「宗教なき時代を生きるために」(森岡正博 法藏館発行…残念ながら現在絶版)

この本は、オウム真理教とそこに集った若者達の心情について事細かに書かれた本だ。そしてこの本
の後半に尾崎豊について書かれていたのが印象的だった。本の第3章「尾崎豊を殺したのはだれか?」
を読むと、宗教とは全く無縁だと思っている若い人でも自分の中の嗜好性の危うさに気づくことがある
かもしれない。尾崎豊の熱狂的なファンの心情はある意味宗教的であり時代性を考えると尾崎豊ブーム
とオウムのシンクロが奇妙に合致したのもうなずける。

この世の真理や生きる意味や、本当の自分自身を捜し求めてオウム真理教に入信した若者達。その中に
は数多くの尾崎豊のファンがいたというのは見逃せない。しかしその結果、自分たちだけの濃密で排他
的な閉鎖空間を作り出した。真理は自分たちの側にあり、外の世界が間違っているというと精神構造を
過剰に育ててしまい、最後には地下鉄サリン事件を起こしてしまう。

結局、孤独の中で悩み、尾崎豊の歌の世界や宗教の中に答えを見出した彼らには、辛い現実と向かい合
いそれを受け入れる強さは無かった。確かに人間はそれほど強くは無い。それゆえにそういった悩みを
共有し、支えあうことが出来るネットワークこそが必要であった。が、彼らがすがったのは尾崎豊の歌
であり、彼らを受け入れたネットワークがオウム真理教だったことが、混迷を深める90年代の日本で
空前のテロ事件を引き起こすことになってしまったのである。

第3章 癒しと救済の罠
1 オウム真理教と尾崎豊/2 宗教へ向かう尾崎の音楽/3 ほんとうの自分を求めて
4 癒しとしてのロックンロール/5 尾崎を殺したのはだれか?/6 責任転嫁の共同体

95 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 18:06:09
【日本の高出力レーザー兵器開発を非難〜ミサイル先制攻撃が目的、海外侵略野望】

日本の反動層が大気圏に進入して目標物に向かうミサイルと大気圏外で飛行中のミサイルを迎撃できる
MDシステムを樹立することだけでは満足せず、発射直後にミサイルを迎撃できる高出力レーザー兵器まで研究、
開発しようとするのは「防衛」の口実のもとでわが国をはじめ他国にミサイル先制打撃を加えようとする危険な
目的を追求していることを示唆している。
彼らがわが国の「脅威」について騒ぎ立てるのは、東北アジア地域で軍事的覇権を掌握し、海外侵略野望を
実現するためである。
日本の反動層が米国を後ろ盾に、アジアの「盟主」に変身しようとするのは妄想である。東北アジア地域で
軍事的覇権を掌握し、アジア再侵略の道へ進もうとする日本にもたらされるものは恥ずべき破滅だけである。

ソース::朝鮮新報(朝鮮総連機関紙)
http://ime.nu/www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2007/05/0705j0531-00002.htm

※これは北チョンがオウムを使って盗み出そうとした技術。
http://homepage1.nifty.com/kito/cultkaisya.htm
教団"諜報省トップ"の井上嘉浩被告らが中心に行った数ある企業侵入事件の中でも、12月28日深夜、
三菱重工広島製作所内に信者が侵入し、レーザー技術に関する資料をコピーした事件。

96 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 18:07:28
朝日新聞 「没後15年尾崎はどこへ 消えた反抗心」
http://www.asahi.com/komimi/TKY200704190202.html

尾崎を受け入れない若者を
「これまで成長のプロセスにおける仮想敵だったはずの親や先生の善意を屈託なく信じている」(by香山リカ)
と言い放ち、大人である自分の価値観やルールを身勝手に若者に押し付けてみせるかつての尾崎ヲタ。
だいたい自分の授業で尾崎を取り上げていること自体が学生たちへの押し付けだってわからないのか?
尾崎豊の薫陶を受けた世代が、自分達がかつて反発した大人そのものになってるって気付いてないのか?

そして、今の若者にそっぽ向かれている現実。
今の若者は「屈託なく信じている」んじゃなくて、もっとクールに見てるんだよ。
尾崎を熱く語る気持ち悪いおっさんを見れば大抵引くだろ。

これ書いた記者も尾崎ヲタだろ。こういう記事を書いて若者を批判している姿勢自体がすでに大人の横暴。
全共闘世代が団塊ジュニアにやってたことを繰り返しているだけ。

97 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 18:17:44
●ビデオを見てすごく不安に〜オウム真理教の勧誘に利用された尾崎豊、そしてファンは信者へ〜

都内の私大生B君は、今年六月、ヨガ・気功のサークル「アシュラム'94」のビラを見て、電話をかけた。
「K・Mという男の人が出て、自分が責任者だと言っていました。大学の近くのセミナーハウスに週一、
二回通ってヨガを習ったり、そのうち駒場にあるK・Mさんの家に連れて行かれました。目につく場所に
オウムっぽいものはなかったけど、二階には絶対上がらせてくれなかった。後から分かったんですけど、
オウムに関するモノは全部二階にあって、信者にならないと上げてもらえないんですよね」

「K・Mさんの家」というのは、東京・駒場の東大教養学部近くのマンションだが、実際の借り手はK・
M氏でなく、オウム真理教の幹部。東大生と英語塾を開くという名目で借りている。東大OBを自称す
るK・M氏も、「その名前の人物が入学した記録はない」(東大教養学部)。

この部屋で、最近勧誘されたほとんどの学生が、同じビデオを見せられている。全体で約二時間だが、
どこにもオウム真理教の名は出てこない。
その冒頭と末尾には、若者たちの関心を集めた尾崎豊の死が、無断使用のコンサートフィルムの映像を
まじえて取り上げられている。ストーリーは、尾崎はアメリカによる日本崩壊のシナリオを見抜いてい
たために狙われ、CIAが金と永住権をエサに繁美夫人を丸め込み、結局彼は殺されたというものだ。
そしてビデオは、「(この現状に対し)僕たちはなすすべはないのか。いや、そんなことはない」と、
何やら救いの道を匂わす言葉で終わる。

ストーリーそのものは荒唐無稽だが、オウムの信者と一緒に見せられると、全く印象が違うらしい。B君
はこれを見て「すごく不安になった」と言う。宗教名を隠し、ビデオセンターなど教団管理の施設内でビ
デオを見せ、不安感や危機感を煽るのは統一教会の勧誘の常套手段でもある。



98 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 18:38:35
入.尾 摩.み 己 い                         ま 尾 見
っ 崎 擦 だ の つ     ,r ´ ̄`ヽー- 、_ .          す 崎 城
て は す ら 男 に    /  ,'′     `、\          ま の 徹
い 無 る な 根 な .  /          `、 \ .       す 欲 の
.く. 限 う .ポ を く .  :/    入,, _      `、 \      か 情 熱
:  の ち │  巨 . ,′ ,'  /ゝ、j ;    _ ,,,..、  _ゝ、..    き を .い
:  境 に ズ   大 .: |  / /込ソ^ヾ、        、  \.  た    眼
:  地   で   化 . !   / ̄ ..   `>'"´    i   `i  て   差
.:.:. :に . .. ..  .  し .::/ i  / .  .  /   .;'.   ,イ;. :  ヽ  る   し
         た .:/ ,' /     / , ;.;.'    , イハ     \    は
           / ,' / .    / , ;.;.'   /ヽ_ノノト、   ,'   \: 
       _ __/ ,/ .    / ,′.;   / .:.: {彡ソ^、

                          シコシコシュッシュッ!

99 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 19:07:57
99

100 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 19:08:31
100

101 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 19:18:59
                     ,. '゙!
                   ,.' ´   :::|
             ,.'´ __    ::l、 /`,
           ,.'´   〈 ,.::`ヽ   `  :::::i
          ,.'´     ∨::;;: /゙,    ::::::::l
     _ ,/               ̄   r‐_、::::l
  / ,. -              >、_,  レ'::::iヽ |    私を殺すつもりか?
 /  i′             ,′ ヽ_, ヾ'..ノ::l    
_,.!   {                ヽ_ ノ  .::::::::::::|
 ゙,   ヽ                ..  ::::::::::::::::::l
  ゙、  \                 ::::::::::::::::::::::::!         _
  ヽ    ` ‐ .. _          ::::::::::::::::::::::l       ,..:'´::::::::::`:ヽ、
    ゙、:::       ̄ `` '''''''''''''''' ‐ :、::::::::::_M n     ,:':::::::::::::::::::::::::::::ヽ
     \::::::              ..ヽ:::::::゙!ニヽ'  /;::::::::::; !:::::::::::::::::::: |
      \::::::::::..     ...   ....:::::::::::i::::i´:.:.::゙! ,.:':::;:'::::::::::∪::::::::::::::::::::;'
          \:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::!:::|:.:.:.:_」,/::::;:'::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
          ` ‐ ::_:::::::::::::::::::::::::::::::/::::|:.:.:.:.:.:.`:.7:::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
        ...........   ̄ ―---‐::'´:::::::∧、:.:.:.:.:.:.l:ハ::::::::::::::::::::::::::::::::/
          :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ :', \;.:.':./∧:::::::::::::::::::::::::::/「ーz
           .::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ ゙, :', /:.:.〈〈_ ヾト:::::::::::::::::/⌒y‐'


102 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 19:35:39
知り合いの後輩がおそらく中2病。(当時19歳)
尾崎豊信者でミュージシャン志望・無職・オーディションにデモテープ送りまくり。
音大出身で声楽やってる親友がいるって言ったらどうしても会わせて欲しいと懇願された。
プロの耳でオレの歌を批評して欲しいと。なぜオレがデビューできないのか理由を知りたいと。
あんまりしつこいから音大出身の親友と会う機会をセッティングしてやった。
そしたら音大出の親友に向かって自分を語る語る。

「世界中でオレほど音楽に詳しい人間はいない。」(親友苦笑い。)
「オレほどCD持ってるやつはいない。100枚持ってる。」
(100枚くらいだったらうちのかーちゃんだって持ってる。美空ひばり全集とか)
「オレが詳しいのはロックだけじゃない。クラシックも多分びっくりするくらい詳しいと思う。モーツァルトは天才だ。」
(親友ニヤニヤ。あえて『モーツァルトのどういうところが天才だと感じる?』といういじわるな質問はしないてあげていた。)
「オレはボーカリストだからマイクにもこだわりがある。だからマイマイクは肌身離さない。」
(とリュックの中からマイマイクを取り出す。親友噴き出すのこらえてた。)
「マイクスタンドにもこだわりがある。だから持ち歩いている。オレのアイデンティティだから。」
(とリュックの中からマイマイクスタンドも取り出す。親友悶絶。)
「オレの歌を聴いたら多分驚くと思う。オレの歌はロックとクラシックの融合体だから、音大の人にもわかりやすいと思う。」
(と気持ち良さそうに15の夜を歌い出すがジャイアンレベル。声だけでかいが音痴のうえに声質があまりに悪い。)
「どうですか、オレの歌。オレプロになれますか」
(親友、『プロになるということは大変だよ。音楽は趣味にとどめて普通の仕事をした方が賢い生き方だよ。』と諭す。)
「嫉妬ですか。醜いですね。」



103 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 20:37:08

      /iiiiiiiiiiiiii彡≡≡≡|≡ヾ ヽ
     iiiiiiiiiiiiiiiiiii彡≡≡≡≡|≡ミミヾ丶
    iiiiiiiiiiiiiiiiiiii/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ミiiiiiヽ
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 ...iiiiiiiiii彡/      __,.::  :: __  ヽiiiii|      < 尾崎ファンはハルマゲドンに備えるのだぞ!
 ..iiiiiiiiiiiii》|             :::      |iiiii|  
 iiiiiiiiiiiiiiii|,                     |iii|
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iiiiiiiiiiiiiii《《《ヽ     》 / ̄ ̄\ 《     |iiiiiiii|      
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iiiiiiiiiiii《《《《《《《《《《《 》》   ̄ ̄  《《 》》》》》iiiii|  
iiiiiiiiii《《《《《《《《《《《《《《《《《《《《》》》》》》》》》》》》》》iii|
iiiiiiiiiiiiiii巛巛巛巛巛巛巛巛巛》》》》》》》》》》》》》》IIII    
iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii巛巛巛巛巛巛巛巛》》》》》》》》》》》》iiiiiii


104 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 20:38:09
              ♪行儀よ〜く 修行なんて 出来やしなかった
               地下鉄〜に サ〜リンを 撒いて回った
   ∩―、        修行続け あがき続けた 早く解脱したかった
  /(゚)、_ ̄ヽ       信じられぬ 現実から 逃げ続ける中で    
  / (● (゚)|つ      ファン同士で 入信して 分かり合えた気がした
 | (入_ノ ミ   
 | (_/  ノ       修行し〜ながら 尊師と過ごした
  \___ノ゙――、     ひとつだけ わかってたこ〜と〜
  /\    _ ヽ   
(⌒0 /\    (_ノ    この支配からの 卒業
 ヽノ  /  、  )O    

                 ♪出家し〜て 真〜理が わかった気がした        
                  信徒以外 新世界には 何も残さない
  ∩___∩          人は誰もが 縛られ〜た かよわき子羊ならば
  |ノ   V⌒)        尊師あなたは 全能の神の 代弁者なのだ
  /⌒)(゚) (゚) |        俺たちの怒り 社会へ向かうべきなのだ
 / /  (_●)ミ/         これから〜は 教義が 俺を導いてくれるだろう
(  ヽ |∪| /         あと何度自分自身 修行続けれ〜ば
 \   ヽノ/          本当の自分に 辿り着けるだろう
 γ     /
 |    ノ           仕組まれたテロに 公安も気付かずに
 | /\ \            サリン撒いた日々も 終わる〜
 | /  ) )
 ∪  ( \           この支配からの 卒業
     \_)  
                 闘いからの 卒業


105 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 20:42:06
尾崎豊ファンって今もいるの?
もう過去の人でしょ

106 :伝説の名無しさん:2008/04/18(金) 21:40:34


  『尾崎豊 26の夜』

                ∧_∧
            /^ ヽ'←ー‐、 ).(' ,)   < うおおおーっ!
           //`V   , ヽ/ /
          「ょノ /、,  /゙\_ノ
            ( *( .,ソつ  
      ヒクヒクッ!  `y´ 人   ビンビンッ!    
            ./ ,∧ ) 
           / ,ツ,ィ一' 
           「 y´^    
            じ'

  夜の帳を駆け抜ける発狂ゲイボーイ・尾崎豊、最後の勇姿


107 :伝説の名無しさん:2008/04/19(土) 01:05:58
                      /"""';、
                     ,く_     i      尾崎、だんだんよくなってきたなw
                    /彡,ヽ;、.   !
 どうだ尾崎            ヒ´ェ 2\__/
   気持ちいいかい?     iー->-,、 //\
          _,,,,.,,、      ,/===!v∧ ミ、\
-ーーー 、  /  ; ヽ   ,=、// ,、 ,、  ヽL,_ 川 |
 ̄ ̄` ー-、ヽー-'G,,/ー、i  (ヨ"/ ミミ;`ーヽ, .| 7川 |
       `Kノ""  y'`  ノ/ シ⌒ヽ、ヽ、l ).川 |
        M_,,.__ビ__//  /    ヽ `ーl l |
   ___   )_(.(,,,;iii;     /   / 入   ̄`!
 ̄ ̄  /  ∠.__Y´ノ""''   /   / / ,へ ___ノ
    |   | //   ,、 ノ    ヘ/./   |
    |  . レ'./     ハ/   // , ヘ __ノ

           け、見城さん、もうイきそうです・・ああっ!


108 :伝説の名無しさん:2008/04/19(土) 01:10:25
『尾崎豊物語 調教編』
@
尾崎 : 「見城さんっ! もうダメです!」
見城 : 「何だ尾崎、もう耐えられないのか、あ?」
尾崎 : 「…これ以上、これ以上やったら、ボクの肛門が千切れちゃいますっ!」
見城 : 「馬鹿野郎尾崎!そんなことで10代のカリスマになれるとい思ってるのか!」
尾崎 : 「…見城さん、ボ、ボク、でも」

須藤 : 「尾崎…お前は俺たちの真心が分からないのか? そんな薄情なやつだったのかお前はっ!」
見城 : 「全くだ、尾崎。 お前は俺たちが見出して売り出してやったんだぞ。 分かってるのか?」
尾崎 : (二人の目の前で、肛門から血を流しながらすすり泣いている)
見城 : (大きく溜め息を付いて)「…まあ、仕方がないか。 まだあまり開発されてないアナルだしな」

(見城は傍らにあるショルダーバッグを開け、中から何かを取り出す)

須藤 : 「見城さん、それ使うのかい?」
見城 : 「ああ、少しは痛みも和らぐだろうからな」(そう言ってパラフィン紙に包まれた白い粉を指先のとる)
見城 : 「ほら尾崎、こっちにケツを向けるんだ」

(須藤と見城は、泣いて蹲る尾崎の尻を強引に向けさせ、肛門に突き刺さった巨大なヴァイブレーターを抜き取る)

尾崎 : 「何を…一体何をするんですか、見城さん、須藤さんっ!」


109 :伝説の名無しさん:2008/04/19(土) 01:10:57
A
須藤 : 「逃げるなよ、尾崎」
見城 : 「ああ、これはな、お前を気持ちよくさせる魔法のクスリなんだ」
須藤 : 「これでお前も、若者達の教祖になれるんだぜっ!」

(そういいながら見城は自分の指先の唾液を垂らし、その唾液まみれの指先で尾崎の肛門を優しく穿り返す)

尾崎 : 「ああっ! け、見城さん」
見城 : 「動くなよ尾崎…クスリがもったいないからな」

(傍らでは須藤が自らのペニスをしごき、半勃起したそれを尾崎の口元に押し付ける)

須藤 : 「しゃぶれよ、尾崎…ホラっ!」

(強引にクチを開かせ、その中にペニスをねじ込む須藤)

尾崎 : 「むぐうっ!」

(その瞬間、見城はクスリを盛った指先を、尾崎の肛門の深々とねじ込んだ!)

尾崎 : 「い、イく…イっちゃう!」

(天国へ上り詰める尾崎豊、そこで出会ったのは母さんの優しさだった。)


110 :伝説の名無しさん:2008/04/19(土) 01:41:44
素敵なスレに乾杯!

111 :伝説の名無しさん:2008/04/19(土) 03:49:15
うんこもらして死んだんでしょ?
かっこいい

112 :伝説の名無しさん:2008/04/19(土) 07:46:52
尾崎ファンも殉死したまえ

113 :伝説の名無しさん:2008/04/19(土) 17:33:11
いや、尾崎ファンは来るべき聖戦ハルマゲドンに備えて準備するのだ

114 :伝説の名無しさん:2008/04/19(土) 20:54:34
尾崎豊の命日に何やらかすんですか?
またテロでも起こすんですか?
やめてください

115 :伝説の名無しさん:2008/04/20(日) 03:07:48
.,,illlll|i,,,[llll゙llllll゙l!デ''''''j,,lllllil|il☆'lllllll,llll!llllllllllllliillニ : '
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      .:゙lllllllllllii,,             : .,,illllllllllllllllllllllllllllllllllll゙゙゙゙°
       lllllllllllllllii,,,             ,,,lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll!
       .llllllllllllllllllllii、 、     : .`'’` .lllllllll゙llll゙゙lllllllllllllllllllll゙
       .゙゙゙゙!!!!!!!!!lllll、:   丶 `     、ill!!゙゜ ⌒ .゙゙゙゙!llllllllll!°


116 :伝説の名無しさん:2008/04/20(日) 06:36:53
姦られて遊ばれて捨てられて身投げした女ですか?

117 :伝説の名無しさん:2008/04/20(日) 12:32:16
千葉県佐倉市の主な有名人

藤木直人(佐倉高校/志津中)
加賀美早紀(佐倉市/志津中)
堀越のり(佐倉市/佐倉東高(途中で転校)←佐倉中)タレント
荻野目洋子(柏市→佐倉市/佐倉中→堀越高)

長嶋茂雄(佐倉市臼井)元読売ジャイアンツ
小出義雄(佐倉市)マラソン監督
子台小)BUMP OF CHICKEN(vo)
増川弘明(佐倉市/佐倉高←臼井西中←臼井小)BUMP OF CHICKEN(G)
直井由文(佐倉市/臼井西中←臼井小)BUMP OF CHICKEN(B)
升秀夫(佐倉市/佐倉高←臼井西中←臼井小)BUMP OF CHICKEN(Dr)
平山寿三郎(佐倉市/佐倉高)作家
津田梅子(佐倉市)





セシル(志津中卒→引篭もり→志津自動車学校3回中退→岡田ファン&尾崎アンチ


118 :伝説の名無しさん:2008/04/20(日) 12:34:06
   彡川川川三三三ミ ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
   川|川  ノ \  | (,,_______,,人_  ヽ
   川川  ◎---◎|i‐;-、 、__,._-─‐ ヽ.  l
   川川::     3  ヽ|-[ε]─[ε]──- i  /
   川川:  ∴):::::::::∴〉!   ...       リ 6)
   川川:::     @ ( .(бб_) U   ヽ i ハァハァ
   川川:::     U ノ(∴ ) 3( ∴   U  ノ   
   川川ヽ::: :._二二ノ ノヽ..,ノつ__  __,..  \   イク!イク!イクー!
   川川     .⌒ ̄ヽ____ノ_.(     u    ヽ  イク!イク!イクー!
  /:::                つ U        | イク!イク!イクー!
  |:::       ヽ_____,.,;;_.;;,,.つ   /::::    |
  ヽ:::     ∂  ・)|u  ヽつ  U|:::::    | イク!イク!イクー!
  ノ:::        ::::ノ|。      。: |:::     |
 /:::        :::::::_)ヽ::::::: 人 ::_ノ.|:     ノ   イク!イク!イクー!
 (:::         ::::::)ノ::::::u      :::|:    ノヽ
 .(:::::      ノgg&g(:::   ×  U.:::ノ:  u ( ヽ
  \:::       g.こ3:::   gg&g :::/::    ) :)  イク!イク!イクー!
   ヽ:::;∴ :  //  ヽ∈二二 u:::(人ノノノノノ ::ノ
    ):: ;;;   ノ.)  /::  (;;(;;;)        :/
   /::    //   (::    人  U     :/
>>176=変態有希子ファン

119 :伝説の名無しさん:2008/04/20(日) 21:07:28
まあ、尾崎スレなんてこんなもんですよ
教祖が変態なら信者はオウム

120 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 00:22:04
http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/geino/1208503561/101-200

121 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 00:25:34
http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1208498933/l50x

122 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 09:57:07
尾崎関連スレにも書き込んでいる岡田有希子の狂信的ファンが、
○人予告などをしたためこのスレも警察にかな〜りチェックされるかも?
ついでに尾崎アンチも検査列挙してほしい、そうそこの君ね(^〜^9)
俺も見城さんとこにこのスレの内容とアドレスをメールすっから!
楽しみに待っていてね(^−^ )

ちなみに俺は尾崎ファンではなくてゆっこファンね。


123 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 17:17:07

      /iiiiiiiiiiiiii彡≡≡≡|≡ヾ ヽ
     iiiiiiiiiiiiiiiiiii彡≡≡≡≡|≡ミミヾ丶
    iiiiiiiiiiiiiiiiiiii/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ミiiiiiヽ
   iiiiiiiiiiiiiiiiii/             \iiiiiiiゞ
   iiiiiiiiiiii/                \iiヽ
  iiiiiiiiiiiiiii《    ━━━'/  ヽ━━━ ヽミヽ     なるほどなるほど…
 ...iiiiiiiiii彡/      __,.::  :: __  ヽiiiii|
 ..iiiiiiiiiiiii》|             :::      |iiiii|  
 iiiiiiiiiiiiiiii|,                     |iii|
..iiiiiiiiiiiiiiiiii,         ( ● ● )      .|iiii|    
iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii       》━━━━《       |iiiii|
iiiiiiiiiiiiiii《《《ヽ     》 / ̄ ̄\ 《     |iiiiiiii|      
iiiiiiiii《《《《《《《《    《《 \ ̄ ̄/ 》》   |iiiiiiiiiii|
iiiiiiiiiiii《《《《《《《《《《《 》》   ̄ ̄  《《 》》》》》iiiii|  
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124 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 19:08:28
『尾崎豊物語・新章 青春の嘆き、神との邂逅・編』
(1/5)
見城さんに連れてこられた地下パーティーは、まさに修羅場だった。
黒檀の重い扉を開いた瞬間、生臭く湿った淫靡な匂いが、尾崎の鼻腔を優しくくすぐる。
薄暗い部屋の方々から、押し殺したような無数の人々の息吹が立ち昇り、女性のすすり泣く声も聞こえる。

「さあ尾崎、我々も入ろうよ…」
尾崎の背中を軽く押し、見城は中へ入るように促す。
見城の手の感触…尾崎を抱きすくめ、息苦しいほどの熱き抱擁で包んでくれる見城の逞しい手。
そこから伝わる体温は、尾崎の身体の奥で蠢く欲情の炎を揺るがす。尾崎は生唾をゴクリと飲み下した。

「見城さん、ここは一体?」
少し不安げな声で尾崎は尋ねる。見城は無言だ。

暗がりに目が慣れると、松明に照らし出された部屋の様子がわかった。
多くの生白い肉体の洪水が、床の方々で波を打っている。
逞しい腕、豊満な尻、丸みを帯びた臀部が、開かれた両足の間で激しく上下する。
長い髪の女性が、過剰な筋肉に覆われた男の腰にすがりつき、その股間の図太い肉棒をくわえ込んでいる。
また黒いボンテージに身を包んだ逞しい男二人が抱きしめあい、互いの肉体をまさぐりながら唇を求め合っている。

「尾崎、我々もこの中に入ろう…分かち合うんだ」
声を掛ける見城の方を、尾崎は振り返る。するとそこには、すでに衣類を脱ぎ去り裸になった見城が立っていた。
射すくめるような目で尾崎を見つめる見城…その視線の熱さに、尾崎は一瞬たじろぐ。
しかし尾崎は目線を逸らせなかった。見城の股間にそそり立つ巨大な肉茎が、脈打つように尾崎の前で痙攣する。
そう、尾崎の菊門を優しく貫いたあの肉茎…尾崎はあの日の夜の記憶を思い出し、思わず頬が火照るのを感じた。

125 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 19:08:59
(2/5)
「ねえお兄さん、なかなか男前じゃない?」
立ち竦む尾崎に何者かが抱きついてきた。そのまま尾崎の耳たぶを舌でやさしく舐める。
甘く、生温い息吹が尾崎のうなじを這う。尾崎の上腕に、たわわに膨らんだ女の乳房が押し付けられる。

「えっ、う、うわっ!」
尾崎は驚き、一瞬身を強張らせた。するとその女は、耳元で優しく微笑みながらささやいた。

「大丈夫よボウヤ、私達が優しく導いてあげるから、うふっ!」
そのまま女の手はゆっくりと尾崎の胸元を這う。ブレザーの制服のボタンをたくみの外し、尾崎の胸の素肌を撫でる。
女の指先が、尾崎の素肌に触れる…尾崎の乳首を指先で軽く転がし、同時に尾崎のうなじを嘗め回す女。

「ああっ…ボク、あのっ!」
たじろぐ尾崎の目の前に、見城か近付く。優しげな見城の目線が、不安げな尾崎の心に光を投げかける。

「大丈夫だよ尾崎、もう君は我々の仲間なんだからな」
そういって微笑む見城は、そのまま尾崎の制服のベルトを外す。
緩んだズボンの裾から、女は巧みに手を滑り込ませて尾崎の尻を直に触る。
硬く貼った尾崎の尻の肉を分けるように指先が進み、尾崎のアナルを探る。

「ああっ、ダメです止めてくださいっ!そんな所…」
「何を言ってるんだ尾崎、臆したのかい?」
見城は尾崎を諌めた。その瞬間、女の指先は尾崎のアナルを探りあて、迷うことなくその中へと侵入した。

126 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 19:09:30
(3/5)
「ひ、ひぐうっ!」
尾崎は身体を弾ませるように反応する。
昨晩、見城によって貫かれたアナルの傷に鋭い痛みが走り、尾崎の脊椎を駆け上った。

「あら?このボウヤはまだなのかしら…?」
「いや、彼は既に貫通式を済ませているんだが、まだ不慣れでね」
尾崎のすぐそばで買わされる言葉…四つの手が尾崎の若き肉体を愛撫するなかで、それは呪文のように響く。

女の指先が尾崎の前立腺を探りあて、そこを圧迫する。勃起を促しているのだ。
見城は尾崎のズボンとブリーフを引き摺り下ろし、尾崎の下半身を丸裸にした。

「尾崎、かわいいな尾崎、もう勃起しているじゃないか?」
「あら、このボウヤは中々元気ねえ」
もはや抵抗が出来ないほどに感じてしまった尾崎は、少し恥らうように両脚をすぼめる。
しかし見城の逞しい両腕がそれを許さなかった。
より大きく押し広げられた尾崎の両脚…そこから天に向かって反り立つように、若き尾崎の肉茎が現れる。

「まあ…逞しい」
女は感嘆の声を上げる。そして空いたもう一方の手で、尾崎のペニスを軽く掴み、そのままゆっくりをスラストさせた。

「ああっ!ダメですもうっ!お、お願いですうっ!」
叫ぶ尾崎。気づくと部屋中にいた多くの人間の視線が、全て尾崎に集まっている。
熱く、なおかつ鋭い多くの視線が、尾崎のそそりたつ肉茎や、痙攣する臀部に集まる。
その視線に、尾崎はさらに昂ぶり、敏感になってゆく。

127 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 19:10:09
(4/5)
「尾崎、ではそろそろ禊を済まそうか…なっ?」
見城は下から尾崎を見上げる。
悦びに満ちた見城の微笑みに慄然とする尾崎…しかし何故だろう、心のどこかでそれを期待している自分もいる。

「ほら、はやくやってあげなさい見城さん。この子、このままフィニッシュしちゃうわよ」
クスリと微笑みながら女は囁く。
女の左手は尾崎の肉茎を優しく掴み、指先で亀頭を撫でる。
時折女の指先が尿道をしごくたびに、尾崎は絶頂に達しそうになる。

「そうだな、これ以上焦らしたら、尾崎はすねちゃうかもしれないしな」
周りの人間達が少し笑う…尾崎のあられもない痴態を見て、喜んでいるのだ。

「はうっ!」
尾崎は叫んだ。見城の口が尾崎の肉茎をくわえ込んだのだ。
そのまま激しく肉茎を吸い込む見城…尾崎の亀頭が見城の喉の奥へと侵入し、食道に近い辺りまで達する。
見城は喉の奥をしごきながら、尾崎のペニスを激しく刺激する。

「ダメです見城さんっ! ああっ!」
抵抗を始める尾崎…しかしいつのまにそばに来ていた屈強な男たちによって尾崎は押さえ込まれていた。
ニヤニヤと笑いながら尾崎を押さえつけるむくつけき男たち。
「待ってろよ尾崎くん、次は我々が君を導くからな」
「そうだぜ尾崎くん、君は今、我々の仲間達の関心を全て集めてるんだよ、ははっ!」

128 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 19:10:42
(5/5)
「私もお手伝いしなくちゃね、尾崎くん。これからもよろしくね!」
そう囁いた女は、もう一度尾崎のアナルに深々と指先を突っ込んだ…さらに深く。
その中で暴れる指先は、尾崎の本性を暴きだすかのようだ。

甲高い悲鳴を上げながら愛撫に翻弄される尾崎。
その尾崎の美しき痴態を眺めながら交わい、自慰を始める周囲の者たち。

上り詰める尾崎は、薄暗い部屋の彼方で未知の輝きを見た。
荒ぶる魂の行き着く先、めくるめく快楽の上り詰めたその先に、一筋の光明を見出していた。
今、尾崎の肉体を汚す巧みな愛撫の中で、尾崎の精神は自分を縛り付ける全てから解き放たれていった。

「ああっ!うわああぅ!」
かつて無い絶叫とともに、尾崎は大量の精液を放った。
その精液を一滴も残さず飲み干す見城の目の前で、尾崎は失神した。

本当の自分にたどり着けた気がした。(了)

129 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 19:26:05
120 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 00:22:04
http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/geino/1208503561/101-200


121 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 00:25:34
http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1208498933/l50x


122 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 09:57:07
尾崎関連スレにも書き込んでいる岡田有希子の狂信的ファンが、
○人予告などをしたためこのスレも警察にかな〜りチェックされるかも?
ついでに尾崎アンチも検査列挙してほしい、そうそこの君ね(^〜^9)
俺も見城さんとこにこのスレの内容とアドレスをメールすっから!
楽しみに待っていてね(^−^ )

ちなみに俺は尾崎ファンではなくてゆっこファンね。


130 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 20:29:17
ほれ、はやくしてみろw

131 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 20:41:32
通報って前やらなかった?
あれはどうなったんだ?

132 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 00:56:40
つーかアンチとニョッヘーだっけか?を一緒にしてねえか?
俺は岡田有希子なんて知らねーよw
わかったのは尾崎ファンも岡田有希子ファンもキモイってことくらいか

133 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 01:07:20
では見城さんにこの粗大ゴミをプレゼントしてくれwww↓

『尾崎豊物語番外編 15の夜、愛の地獄・編』
@
バー「オルフェ」のドアを開けると、そこは肉の洪水だった。
一糸纏わぬ男女の肉体が複雑に絡みあいのた打ち回っている。
部屋の方々で歓喜の呻きが上がるたびに、その肉の氾濫はわななく。

「…な、なんですかこれ!どういうことなんです?須藤さん!」
尾崎は見城と須藤の方を振り向いて言った。そのまま絶句してしまった。

そこには全裸の須藤と見城が立っていたのだ。
須藤は全裸で、股間からは仮性包茎のペニスが勃起させていたが、
見城の手には、黒々とした巨大なペニバンが握られていた。
バーの薄暗い照明の中でそれは、不気味に鈍い光を放っていた。

「い、一体どういうことなんです?貴方達はいったい、何なんですか!」
「尾崎、こういうことであよ。見ればわかるよね」
須藤は尾崎の目をジッと見つめながらそう言い、ニヤリと笑った。
「ふ、ふざけないでください!こんなこと最低ですっ!」
尾崎は叫んだ。するとバーの中で絡み合っていた無数の男女の動きが突然止まった。
嘗めるような視線が尾崎に注がれる。尾崎はその視線が自分の肉体を這うのを強く感じた…耐えられないほどに。

視線の圧力に気圧された尾崎だったが、なんとか気を持ち直した。そして須藤に向かって叫んだ。
「貴方がそんな人だとは思いませんでした!そこをどいてください!僕、帰りますっ!」
しかし須藤も見城も動かない。尾崎の目を見つめたままニヤニヤ笑う…おかしい、何かが。

134 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 01:08:03
A
突然、尾崎は背後から抱きすくめられた…見城徹だった。
筋肉の盛り上がった図太い腕で、尾崎の肉体を抱きしめると、いきなりその手を制服の裾に差し入れた。
そのまま尾崎の乳首を指先で探った。
「なあ尾崎、そんなこと言わないで、一緒に楽しもうぜ」

見城は尾崎の耳元で囁いた。熱く甘い吐息を尾崎の耳へと吹きかける。思わずゾクッと体が反応してしまう尾崎。

抵抗しようとしたが見城の指先は既に尾崎の乳首を玩ぶ。もう一方の手は尾崎のブリーフの中に侵入し、股間を探る。
そして尾崎のペニスをつまむと、慣れた手つきでペニスをしごき始めた。。

「何するんですか、止めてください!」
尾崎は抵抗する。しかし見城の指先の動きに反応してしまう自分を抑えることが出来なかった。
見城の指先が蠢くたびに身体は熱くなり、力が入らない。

「大丈夫だよい尾崎…俺に任せろよ」
見城が再び囁いた。

ふと前を見ると須藤が立っていた。熱い視線で尾崎を見下した須藤は、ゆっくりと顔を尾崎に近づける。
そして尾崎の顎を上に向けると強引にキスをしようとした。

「ん、止めてください!」
尾崎は顔を背ける。しかし須藤は尾崎の顔を自分に向けさせると唇を重ね、一気に舌を挿入させてきた。
須藤の舌は尾崎の上唇から歯茎を這い、門歯の間に割り込もうとする。
少しタバコ臭い息が尾崎の口腔の中を満たした。

「尾崎、もっとリラックスしろよ。本当のお前の姿を、俺達がわからせてやるよ…」
見城は尾崎のペニスを鷲掴みにし、力強く握った。その中指が尾崎の亀頭の包皮をめくる。
見城指が敏感なカリを直に刺激した瞬間、尾崎は自分が勃起してゆくのを感じた。

135 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 01:08:46
B
カウンター席の脇に設けられた簡易ステージの上で、尾崎は須藤のペニスをしゃぶらされた。
密集した須藤の陰毛が尾崎の鼻先をくすぐり、塩気のある汗の匂いが尾崎の鼻腔を満たす。

(…息苦しい)
尾崎は思った。喉奥まで侵入した須藤の亀頭が尾崎のディープスロートを塞ぐ。吐き気が尾崎を襲う。

しかし須藤は容赦せず尾崎を責めた。腰を前後にグラインドさせ、両手で尾崎の頭を掴み股間にグイグイと押しつける。
尾崎の口の中で須藤の陰茎が怒張し、あふれ出しそ うだった。
その陰茎の熱さが、尾崎の本心とは裏腹に尾崎の中に眠る本能を昂ぶらせた。

「ああっ、尾崎凄いよっ!豊の舌がボクのチンコを這い回って…ああっいいっ、もうイキそうだよ!」
須藤が喘いだ。するとバーに集う客達から歓声が上がる。

(…見られている!)
尾崎は思った。バーの客達の視線が自分の裸と、陰茎を咥え込む自分の口元に注がれているのを強く感じた。

須藤の陰茎は益々熱く怒張し、尾崎の口の中で痙攣を始めた。

「お、尾崎っ!俺もうダメだっ…うっ、ああっ!」
須藤は一際大きな喘ぎ声を上げると陰茎を大きく痙攣させ、尾崎の喉の奥に向かって大量の精液を吐き出した。
熱い精液が尾崎の喉から鼻腔まで達し、一瞬息が詰まった。

「ゲホッ、ゴホッ!」
と、尾崎はむせた。

その瞬間、バーの客達がワッと大声を上げた。
尾崎はその喧騒の中で一人蹲り、喉の奥から溢れる大量の精液を口から手に吐き戻した。

(…身体が言うことを利かない)
尾崎はボーッとする頭でそう思った。

136 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 01:09:37
C
「尾崎、本番はこれからだよ…」
うずくまる尾崎に向かって、見城が声を掛けてきた。思わず振り返る尾崎。

そしてその目に飛び込んできたのは巨大な倍日レーターをかざす見城の姿だった。
見城の目から放たれる強い視線を感じた尾崎は、本能的に身をすくめた。

見城の目には、紛れも無い狂気が宿っていた。

「大丈夫だよ尾崎。いきなりで刺激が強かったみたいだが、こんなのすぐ慣れるさ」
見城は尾崎の傍にしゃがんだ。尾崎をうつ伏せにさせると、腹の下に手を差し入れ尻を大きく上に向かせた。
抵抗する尾崎。しかし見城の力は強く、消耗しきった今の尾崎ではどうすることもできなかった。

見城は小皿の中にオリーブオイルを注いだ。その様子を息絶え絶えのなかで見つめる尾崎。
茉莉子の視線に気付いた見城は振り向くと、尾崎に向かって微笑んだ。

「大丈夫だよ尾崎…これは、とても気持ちよくなる薬だよ」
見城はそう言うと、傍らのハンドバッグから白い粉の入った小袋を取り出した。
その端を少し破ると、先ほどの小皿の中にサラサラと流し込み、それを薬指で優しくかき混ぜた。

「さあ尾崎、こっちにお尻を向けてごらん?」
見城は言った。尾崎は躊躇する。うつ伏せの姿勢のまま尾崎は動かずにいた。

すると見城は強引に尾崎の腰を引き寄せ、尻を持ち上げた。
その尻をバーの客達に見せ付ける。

バーの客達は溜め息交じりでその尻を眺めた。尾崎の形の良い尻が、バーの照明の中で白く輝いた。

137 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 01:10:46
D
尾崎はバーの客達の視線を感じ、激しく動揺した。

(…みんなに見られている)
そう思うと顔が真っ赤になった。激しい羞恥が尾崎の感情を昂ぶらせる。

「…尾崎、また勃起してきたな」
見城が笑った。

事実その通りだった。尾崎の思いとは裏腹に、身体は素直に羞恥プレイに反応している。
尾崎は遂に泣き出した。今までの自分が崩れてゆく…そう思うともはや溢れ出る感情を抑えることが出来なかった。

「…ひぎいっ!」
いきなり肛門に刺激が走り、尾崎は悲鳴を上げた。見城の指先が茉莉子の肛門に侵入してきたのだ。

先ほどのオイルで濡れた指は、事のほかスムースに尾崎の肛門に突き刺さった。
尾崎はそのショックで思わず逃げようとする。しかし見城の腕で腰を抱えられて、それは叶わない。
見城の指先が尾崎の肛門の中でゆっくりと這い回る。指先の薬が直腸内部の粘膜に塗りつけられてゆく。

バーの客たちが再びざわめきだした。しかしその声は尾崎には遠くから響いてくるようにしか聞こえなかった。
既にクスリが回ってきたのだ。

暫くして尾崎は床の上で動かなくなった。クスリが彼女を覚醒させ、陶酔の世界に堕ちてしまったようだ。
意識はあるものの自分の身体が自分のものではないような、そんな気持ちだった。
身体のアチラコチラが熱く脈打っている。

精神は混濁し、目の前の風景が突如輝きだした。様々な思考やイメージが駆け巡る。
肛門は熱く締まり、それとともに勃起したペニスが股間で脈打っている。

「そろそろだな…」
見城は呟いた。尾崎を見つめる見城の目は…まるでモノを見るように冷ややかに醒めていた。

138 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 01:12:05
E
壇上で四つん這いにされた尾崎を、見城は背後からバイブレーターで責める。
巨大なバイブレーターが尾崎の肛門を刺し貫き、直腸の奥まで深く沈む。

「ああっ!あがあっ!あひいっ!」
尾崎は大声を上げて悶えた。全身を大きく震わせ、髪の毛を振り乱して暴れる。
見城のバイブレーターが突き出される度に、尾崎の若き肉体は大きくうねる。

バーの客達の興奮は最高潮に達した。見城の調教が終われば尾崎の肉体は彼らに捧げられるのだ。
今や遅しと待ち侘びる彼らの目は血走り、鼻息は荒い。

「尾崎…もう一度頼むよ。これから長い付き合いじゃないか。もう一度君の口で俺をイカせてくれ」
突然須藤が声を掛けてきた。
須藤は壇上で喘ぐ尾崎に近づくと、髪の毛を掴んで尾崎の顔を持ち上げた。
快楽と苦痛に歪んだ尾崎の顔は紅潮し、汗ばんだ額に後れ毛が張り付いている。

須藤は尾崎の頬を掴み口を開けさせると、既に回復し隆々と勃起した陰茎をその中にねじ込んだ。

「…ゴフッ!」
いきなり喉を亀頭で刺激され尾崎は咳き込んだ。
しかしすぐに須藤の陰茎にしゃぶりつくとそれを舌で舐め回し、亀頭を思いっきり刺激した。

数分後、尾崎は叫びながら絶頂に達した。床の上に大量の精液を放ち、痙攣する尾崎。
それと同時に須藤も陰茎を痙攣させ、尾崎の口の中へ本日2回目の射精をした。

その様子を満足気に見つめた見城は、尾崎の肛門からペニバンのディルドを抜き去った。
黒いシリコンラバーでコーティングされたそれは、尾崎の肛門からの出血で血まみれだった。(了)

139 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 05:18:53
まもなく教祖さまの入滅なさった日ですね
信者のみなさま、革命戦争の準備はオッケーですか?

140 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 08:26:57


129 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 19:26:05
120 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 00:22:04
http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/geino/1208503561/101-200


121 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 00:25:34
http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1208498933/l50x


122 :伝説の名無しさん:2008/04/21(月) 09:57:07
尾崎関連スレにも書き込んでいる岡田有希子の狂信的ファンが、
○人予告などをしたためこのスレも警察にかな〜りチェックされるかも?
ついでに尾崎アンチも検査列挙してほしい、そうそこの君ね(^〜^9)
俺も見城さんとこにこのスレの内容とアドレスをメールすっから!
楽しみに待っていてね(^−^ )

ちなみに俺は尾崎ファンではなくてゆっこファンね。


141 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 08:29:22
通報先・便利なリンク一覧

警察庁
http://www.npa.go.jp/
都道府県警察本部ハイテク犯罪相談窓口等一覧
http://www.npa.go.jp/cyber/soudan.htm
警察総合相談電話番号
http://www.npa.go.jp/safetylife/soudan/madoguchi.htm
 ※携帯電話・PHSからは全国共通 #9110
 ※緊急性を要するものは 110
警視庁匿名通報フォーム
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/anket/other.htm

警視庁
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/
国家公安委員会
http://www.npsc.go.jp/
公安調査庁
http://www.moj.go.jp/KOUAN/
入国管理局
http://www.immi-moj.go.jp/
@police
http://www.cyberpolice.go.jp/
証券等取引委員会風説の流布専用
https://www.fsa.go.jp/sesc/watch/index.cgi?fusetu=senyo

142 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 08:29:47
徳島新聞 jouhou@topics.or.jp           読売新聞:webmaster@yomiuri.co.jp
朝日新聞:kouhou@mx.asahi-np.co.jp      毎日新聞:webmaster@mainichi.co.jp
産経新聞:opinion@sankei-net.co.jp       日経新聞:webmaster@nikkei.co.jp
中日新聞:webmaster@chunichi.co.jp      東京新聞:webmaster@tokyo-np.co.jp
北海道新聞:info@hokkaido-np.co.jp       河北新報社:kahoku@po.kahoku.co.jp
新潟日報:webmaster@niigata-nippo.co.jp   大阪日日新聞:dainichi@nnn.co.jp
神戸新聞:webmaster@po1.kobe-np.co.jp    中國新聞:denshi@chugoku-np.co.jp
日刊ゲンダイ:gendai@kcs.ne.jp          夕刊フジ:info@zakzak.co.jp
日刊スポーツ:webmast@nikkansports.co.jp   スポーツニッポン:customer@sponichi.co.jp
報知新聞社:webmaster@hochi.co.jp      週刊現代:wgendai@kodansha.co.jp
週刊ポスト:editorial@weeklypost.com      週刊文春:bunshun@ymail.plala.or.jp
週刊新潮:shukan@shinchosha.co.jp       AERA:aera@mx.asahi-np.co.jp
サンデー毎日:t.sunday@mbx.mainichi.co.jp  噂の真相:web@uwashin.com
サンスポ:info@sanspo.com            中日スポーツ:chuspo@chunichi.co.jp
東京中日スポーツ:tochu@tokyo-np.co.jp   デイリースポーツ:dsmaster@daily.co.jp
時事通信社:webmaster@jiji.com        共同通信社:feedback@kyodo.co.jp


143 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 10:05:39
この書き込みをした人捕まったとの噂
http://www.heiwaboke.net/2ch/unkar02.php/mamono.2ch.net/morningcoffee/1207462946
F田という人かどうかは知らんが岡田有希子ファン遺体な。

144 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 10:06:32
http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1208498933/1-100

145 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 15:10:30
携帯情報から個人特定される可能性大。
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/sec2ch/1192351304/258

住所などを登録しない漫画喫茶でも、防犯カメラや入店時に顔ID記録されてる可能性も有り。
http://pachinkokouryaku.fc2web.com:80/kao1.html


146 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 15:14:39
やっぱり鯛帆されてた
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1208767390/l50x

147 :松坂〜ハンカチ世代:2008/04/22(火) 15:22:41
1980.4.2〜81.4.1生まれ
松坂大輔、キングコング、小島よしお、藤川球児、朝青龍
広末涼子、優香、眞鍋かをり、田中麗奈、小池栄子、夏川純、鳥居みゆき

1981.4.2〜82.4.1生まれ
荒川静香、滝沢秀明、柴咲コウ、安倍なつみ、佐藤江梨子、MEGUMI
ブリトニー・スピアーズ、鈴木あみ、内山理名、安達祐実

1982.4.2〜83.4.1生まれ
宇多田ヒカル、倖田來未、倉木麻衣、加藤あい、深田恭子、上原多香子
オリエンタルラジオ、近藤春菜、矢口真里、中島美嘉、北島康介
酒鬼薔薇聖斗(少年A)

1984.4.2〜85.4.1生まれ
えなりかずき、赤西仁、速水もこみち、石川梨華、藤本美貴、hiro、白鵬
若槻千夏、綾瀬はるか、栗山千明、木村カエラ、アヴリル・ラヴィーン

1985.4.2〜86.4.1生まれ
上戸彩、後藤真希、亀梨和也、山下智久、ウエンツ瑛士、小池徹平
中川翔子、宮崎あおい、相武紗季、まなかな、大沢あかね、ギャル曽根、宮里藍

1986.4.2〜87.4.1生まれ
亀田興毅、ダルビッシュ、松浦亜弥、井上真央、石原さとみ、上野樹里
沢尻エリカ、リア・ディゾン、上田桃子、BoA、スザンヌ、あびる優、YUI

1988.4.2〜89.4.1生まれ
斎藤佑樹、田中将大、亀田大毅、坂本勇人、福原愛
堀北真希、新垣結衣、戸田恵梨香

148 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 16:55:35
よかったな
とっととしてくれよ


で、尾崎豊の命日が近づいてるけど尾崎ファンは全裸で夜道を駆け抜けるのか?
裸だと捕まるぜ
民家の庭でうんこしちゃダメだぜ
覚醒剤を肛門につっこんじゃダメだぜ

149 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 17:10:24


  『尾崎豊 26の夜』

                ∧_∧
            /^ ヽ'←ー‐、 ).(' ,)   < うおおおーっ!
           //`V   , ヽ/ /
          「ょノ /、,  /゙\_ノ
            ( *( .,ソつ  
      ヒクヒクッ!  `y´ 人   ビンビンッ!    
            ./ ,∧ ) 
           / ,ツ,ィ一' 
           「 y´^    
            じ'

  夜の帳を駆け抜ける発狂ゲイボーイ・尾崎豊、最後の勇姿



150 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 19:11:03
http://live22.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/up/s/251010.jpg

151 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 20:02:54
30過ぎの尾崎ファンが路上でギター抱えて尾崎を歌う絵を想像してみ


キモイ

152 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 21:50:18
尾崎豊新作DVD「瞬間」7月2日発売決定!
収録予定曲
1-ダンスホール('82.SDオ-ディション)
2-僕が僕であるために('84.新宿ルイ-ド)
3-十七歳の地図('84.秋田市文化会館)
4-15の夜('84.秋田市文化会館)
5-傷つけた人々へ('85.日本青年館)
6-Scrambling RocknRool('85.大阪球場)
7-ドーナツショップ('85.大阪球場)
8-OH MY LITTLE GIRL('85.大阪球場)
9-卒業('85.大阪球場)
10-Scrap alley('85.代々木体育館)
11-LIFE('87.茨城県民文化センター)
12-街路樹('87.茨城県民文化センター)
13-核('87.広島平和コンサート)
14-街角の風の中('87.有明コロシアム)
15-FREEZE MOON('87.熊本ビートチャイルド)
16-誰かのクラクション('88.東京ドーム)
17-シェリー('88.東京ドーム)
以上全17曲予定。限定20万枚

153 :伝説の名無しさん:2008/04/22(火) 23:34:10
最近では路上でなくライブハウスで密教をおこなってるらしいぞ!



今年も池袋でやりますよ!
バンドで、弾き語りで尾崎を熱唱!
OZAKIfes 2008
〜僕らの中のロックンロール〜

2008年 4月26日(土)

会場:池袋LIVE INN ROSA

詳しくは
尾崎フェスHP
http://choco2.jp/i.php?id=OZAKIfes

たくさんのご参加お待ちしております!!

154 :伝説の名無しさん:2008/04/23(水) 00:30:29
初期キリスト教の一派はローマの地下墓地で布教活動を行っていたのだ。
今は心無き世間の糾弾を受けていても、オウムとも違う尾崎豊原理主義教団は不滅なのだ。
いつかローマが滅び、アメリカやユダヤが滅んだ暁には、尾崎豊が新たなキリストとして甦るのだ。

最後の審判のその日に。

155 :伝説の名無しさん:2008/04/23(水) 04:59:13
いいんじゃね
危険思想に染まらず、サラリーマンやりながら尾崎マニアで和気藹々やってるの
キモイけどね
もう事件起こさないでしょ
いい歳なんだしさ

156 :伝説の名無しさん:2008/04/23(水) 13:06:50
"怪死"した若きカリスマへの鎮魂歌・尾崎豊"覚醒剤偽装殺人"疑惑の真相
http://millionpub.jp/008knuckles/post_1156.php

157 :伝説の名無しさん:2008/04/23(水) 21:16:48
入.尾 摩.み 己 い                         ま 尾 見
っ 崎 擦 だ の つ     ,r ´ ̄`ヽー- 、_ .          す 崎 城
て は す ら 男 に    /  ,'′     `、\          ま の 徹
い 無 る な 根 な .  /          `、 \ .       す 欲 の
.く. 限 う .ポ を く .  :/    入,, _      `、 \      か 情 熱
:  の ち │  巨 . ,′ ,'  /ゝ、j ;    _ ,,,..、  _ゝ、..    き を .い
:  境 に ズ   大 .: |  / /込ソ^ヾ、        、  \.  た    眼
:  地   で   化 . !   / ̄ ..   `>'"´    i   `i  て   差
.:.:. :に . .. ..  .  し .::/ i  / .  .  /   .;'.   ,イ;. :  ヽ  る   し
         た .:/ ,' /     / , ;.;.'    , イハ     \    は
           / ,' / .    / , ;.;.'   /ヽ_ノノト、   ,'   \: 
       _ __/ ,/ .    / ,′.;   / .:.: {彡ソ^、

                          シコシコシュッシュッ!


158 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 00:24:22

今年も池袋でやりますよ!
バンドで、弾き語りで尾崎を熱唱!
OZAKIfes 2008
〜僕らの中のロックンロール〜

2008年 4月26日(土)

会場:池袋LIVE INN ROSA

詳しくは
尾崎フェスHP
http://choco2.jp/i.php?id=OZAKIfes

たくさんのご参加お待ちしております!!

159 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 00:58:21
しかしまぁ・・ アホアンチの妄想力は凄いな。


160 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 02:20:17
いえいえ尾崎ファンの反社会的妄想力にはかないませんよ

161 :◇◇早◇◇:2008/04/24(木) 03:12:44

宣伝失礼します。

-----------------------------------------

躁鬱病の20歳のブログです
http://beatriceuplift.blog122.fc2.com
詩・小説・論説文・鉛筆画/芸術・哲学・神話

好きな作家アーティスト
ゲーテ・ニーチェ・ユング・ランボー・ボードレール
尾崎豊・ジョンレノン・小林秀雄・太宰治・カートコバーン

トランキライザー各種・デパス・デパケン・坑鬱剤各種

言葉の錬金術で怪物的な魂を創れ!頭蓋はメタファーの賭博場!
本能と言葉と想像力で、神々しい感覚を体験せよ!

-------------------------------------------------

ついでにここで歌います。
http://page.freett.com/wonderfulalice/iloveyou.html
-------------------------------------------------

宣伝失礼しました。


162 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 06:03:28
自称鬱病の殆どは虚言癖の持ち主
自称鬱病の殆どは自意識過剰

163 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 06:57:43
>>161
読んだよ
素晴らしい
君は将来、地方公務員になるべきだ

そして趣味でそれらをやるべきだ
決してプロを目指しちゃいけない

164 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 06:59:09
バイクって一度盗まれると、もう諦めるしかないってふいんきだよな。
たとえ見つかっても、修理費なんかは持ち主の負担だし、
犯人なんかは殆ど捕まらない。
だから餓鬼が調子に乗って、盗んだバイクで走り出す。

警察はちゃんと、バウクでも指紋取ったり聞き込みをして、
犯人逮捕をしてほすぃ。


165 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 07:40:02
尾崎ファンに言っても無駄だよ
明らかに窃盗なのにテキトーなこと言ってわけの分からん言葉で正当化しようと喚くんだよ
言ってることは完全な電波なのにwww

166 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 12:33:38
要するに死因は謎なわけですね
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=15409

167 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 16:27:33
                      /"""';、
                     ,く_     i      尾崎、だんだんよくなってきたなw
                    /彡,ヽ;、.   !
 どうだ尾崎            ヒ´ェ 2\__/
   気持ちいいかい?     iー->-,、 //\
          _,,,,.,,、      ,/===!v∧ ミ、\
-ーーー 、  /  ; ヽ   ,=、// ,、 ,、  ヽL,_ 川 |
 ̄ ̄` ー-、ヽー-'G,,/ー、i  (ヨ"/ ミミ;`ーヽ, .| 7川 |
       `Kノ""  y'`  ノ/ シ⌒ヽ、ヽ、l ).川 |
        M_,,.__ビ__//  /    ヽ `ーl l |
   ___   )_(.(,,,;iii;     /   / 入   ̄`!
 ̄ ̄  /  ∠.__Y´ノ""''   /   / / ,へ ___ノ
    |   | //   ,、 ノ    ヘ/./   |
    |  . レ'./     ハ/   // , ヘ __ノ

           け、見城さん、もうイきそうです・・ああっ!



168 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 16:28:05

      むぐ、むぐぐ〜! け、見城さん!

         V
   
       _,z-'ー 、     ll     ll    ギリギリ…
       ィ´, ,__,、Nハ      ll.     ll
      ゝ(ナー' _')リ_, -−'、_     lレ-−z
         YP ̄/ o、     `トl、  八r-x‐テ  
         /^ー< ノヾ⌒、ー'、 |リlト、V´ ,、‐ヘ、
          {  ,ニ、/   ,! //川/`Y  \ \
          ヽ{  ハ、__∠//彡イ⌒ ーヽ‐- ヽ- ヽ
         `ヾ=≦ニ三≦彡イ             ノ
             `ヽニt=ヽ {、        _,/
          ビンビン \゙ヽニン´  ̄  ̄ /
                  ` −---−''´

      尾崎、美しいよ尾崎! お前は最高だよ! >



169 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 16:28:59

おいおい、ちんこがピンコ勃ちしてんじゃん尾崎w
             、wv,,,  
  V         ミr'"-、"__'ミ 
- 、 _,, -ー ''"'-、__ !6"  ̄cヽレ'
 ,、_<、       ̄!T、 (⌒)/'       ああっ!
 ノ , ヽ  _,, -ー ''7'人`二ラ'>   < 
ノ,-< -ヽ / ,   〔|"`"ー'Y彡!、      見城さんダメです出ちゃいます!
- 'ー`'- '/     //  -    `i
K   /  /y //         }    
ヽ ーv  /{ //  ,、   /、 }    
 |  / ー/ {//゚ヽ-'チヽ_,゚/ | |
 \/  } レ/ _ _ ,,イ |  {     
   |  /`y/ ヽ ,,__ /_ ! {  |
   |  〈 r'">、 ト     ヽ {  /
  / /`''ラく ,`ッ、_ ,,,;;;,   `{-、|_ .   シコシコシュッシュッ!
 /,、 j /  \  ニC,"      .


170 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 16:29:57

  アアーッ!アーッ! 見城さん!
  、iliiiv;;,,
 _ミ`"v _">、   ,-- 、
  ミ ,イ・(/,ノ`ヵー"    ` 、,,
  "''!、,,_l__#"、/  iニー、,,__ ヽ    ほら尾崎
     //ソノ    ト、= レヽ i     もっとケツの穴締めろよ!
    《 /  ヽ  ゚  ':ヲ 9⌒ヽ
     Vヽ、。 ハ、   ':ー/    |
     ∧ ) ノ i ノ  V i   i
"''' - 、,,_/∧ ,i、,)  i   /  V   |
     "'''-L彡(スv,,;/   i   |⌒ヽ    ミシッ! ミシッ!
         ,.ミミヽ Yミッ  |   |  |
--、,,,_      ミミ(_, Jミ'  ,ィ   i   |
 ̄`""''ー---、,,___,,;;iii;-ィ^ i  /|   |
           ヽ_,_イ  |  / !  |
"''' - 、,      ,, ハ*i  | /  !  |
    ""''ー- 、,,___人_| !   ! |



171 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 16:30:44

        ;',.--、;
        .a;=ァゥ'ィ     ,;''""'';;,
        ,ィ、 = ノ     ! ;-ー-リ  < 尾崎、ケツから何か生えてるぜw
     ,;-' "ヽ、_"ノニ=ーー-、.;ムテ'アノ
   ,. -'" ̄ ̄        ヽ ̄`ヽ
  /   /  ,、         ハ  ヽ
/    /   )         },、!    !   ヒクヒクッ!
        /         .ハヽ   |
    /  ,,../         /  ! |  |
! /   //         / ト,キ'キ  |
 !  / /         /ー'"! | .|  |  ヴィ〜ン…
 | ノ  /         /   | | .| |
 |/  /        ノ     | .凵 |__
 |  /       /      ヽ、  ノ  ` - ._,;ー 、
 |  |      /         `ーー-  __ (  ヽ


 恥ずかしいです、そんなに見つめないでください見城さん!


172 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 16:55:25


尾崎豊の特集です。見たい人はどうぞ。


2008年4月22日(火)放送 フジテレビ『とくダネ!』新・温故知人 尾崎豊


ttp://www5.axfc.net/uploader/8/so/B_21985.mpg.html


keyword:ozaki 拡張子mpg(VROファイル)173MB 15分

173 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 17:19:37
『尾崎豊物語番外編 15の夜、愛の地獄・編』
@
バー「オルフェ」のドアを開けると、そこは肉の洪水だった。
一糸纏わぬ男女の肉体が複雑に絡みあいのた打ち回っている。
部屋の方々で歓喜の呻きが上がるたびに、その肉の氾濫はわななく。

「…な、なんですかこれ!どういうことなんです?須藤さん!」
尾崎は見城と須藤の方を振り向いて言った。そのまま絶句してしまった。

そこには全裸の須藤と見城が立っていたのだ。
須藤は全裸で、股間からは仮性包茎のペニスが勃起させていたが、
見城の手には、黒々とした巨大なペニバンが握られていた。
バーの薄暗い照明の中でそれは、不気味に鈍い光を放っていた。

「な、一体どういうことなんです?貴方達はいったい、何なんですか!」
「尾崎、こういうことであよ。見ればわかるよね」
須藤は尾崎の目をジッと見つめながらそう言い、ニヤリと笑った。
「ふ、ふざけないでください!こんなこと最低ですっ!」
尾崎は叫んだ。するとバーの中で絡み合っていた無数の男女の動きが突然止まった。

嘗めるような視線が尾崎に注がれる。尾崎はその視線が自分の肉体を這うのを強く感じた…耐えられないほどに。

視線の圧力に気圧された尾崎だったが、なんとか気を持ち直した。そして須藤に向かって叫んだ。
「貴方がそんな人だとは思いませんでした!そこをどいてください!僕、帰りますっ!」
しかし須藤も見城も動かない。尾崎の目を見つめたままニヤニヤ笑う…おかしい、何かが。

174 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 17:20:24
A
突然、尾崎は背後から抱きすくめられた…見城徹だった。
筋肉の盛り上がった図太い腕で、尾崎の肉体を抱きしめると、いきなりその手を制服の裾に差し入れた。
そのまま尾崎の乳首を指先で探った。
「なあ尾崎、そんなこと言わないで、一緒に楽しもうぜ」

見城は尾崎の耳元で囁いた。熱く甘い吐息を尾崎の耳へと吹きかける。思わずゾクッと体が反応してしまう尾崎。

抵抗しようとしたが見城の指先は既に尾崎の乳首を玩ぶ。もう一方の手は尾崎のブリーフの中に侵入し、股間を探る。
そして尾崎のペニスをつまむと、慣れた手つきでペニスをしごき始めた。。

「何するんですか、止めてください!」
尾崎は抵抗する。しかし見城の指先の動きに反応してしまう自分を抑えることが出来なかった。
見城の指先が蠢くたびに身体は熱くなり、力が入らない。

「大丈夫だよい尾崎…俺に任せろよ」
見城が再び囁いた。

ふと前を見ると須藤が立っていた。熱い視線で尾崎を見下した須藤は、ゆっくりと顔を尾崎に近づける。
そして尾崎の顎を上に向けると強引にキスをしようとした。

「ん、止めてください!」
尾崎は顔を背ける。しかし須藤は尾崎の顔を自分に向けさせると唇を重ね、一気に舌を挿入させてきた。
須藤の舌は尾崎の上唇から歯茎を這い、門歯の間に割り込もうとする。
少しタバコ臭い息が尾崎の口腔の中を満たした。

「尾崎、もっとリラックスしろよ。本当のお前の姿を、俺達がわからせてやるよ…」
見城は尾崎のペニスを鷲掴みにし、力強く握った。その中指が尾崎の亀頭の包皮をめくる。
見城指が敏感なカリを直に刺激した瞬間、尾崎は自分が勃起してゆくのを感じた。

175 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 17:21:01
B
カウンター席の脇に設けられた簡易ステージの上で、尾崎は須藤のペニスをしゃぶらされた。
密集した須藤の陰毛が尾崎の鼻先をくすぐり、塩気のある汗の匂いが尾崎の鼻腔を満たす。

(…息苦しい)
尾崎は思った。喉奥まで侵入した須藤の亀頭が尾崎のディープスロートを塞ぐ。吐き気が尾崎を襲う。

しかし須藤は容赦せず尾崎を責めた。腰を前後にグラインドさせ、両手で尾崎の頭を掴み股間にグイグイと押しつける。
尾崎の口の中で須藤の陰茎が怒張し、あふれ出しそ うだった。
その陰茎の熱さが、尾崎の本心とは裏腹に尾崎の中に眠る本能を昂ぶらせた。

「ああっ、尾崎凄いよっ!豊の舌がボクのチンコを這い回って…ああっいいっ、もうイキそうだよ!」
須藤が喘いだ。するとバーに集う客達から歓声が上がる。

(…見られている!)
尾崎は思った。バーの客達の視線が自分の裸と、陰茎を咥え込む自分の口元に注がれているのを強く感じた。

須藤の陰茎は益々熱く怒張し、尾崎の口の中で痙攣を始めた。

「お、尾崎っ!俺もうダメだっ…うっ、ああっ!」
須藤は一際大きな喘ぎ声を上げると陰茎を大きく痙攣させ、尾崎の喉の奥に向かって大量の精液を吐き出した。
熱い精液が尾崎の喉から鼻腔まで達し、一瞬息が詰まった。

「ゲホッ、ゴホッ!」
と、尾崎はむせた。

その瞬間、バーの客達がワッと大声を上げた。
尾崎はその喧騒の中で一人蹲り、喉の奥から溢れる大量の精液を口から手に吐き戻した。

(…身体が言うことを利かない)
尾崎はボーッとする頭でそう思った。

176 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 17:21:35
C
「尾崎、本番はこれからだよ…」
うずくまる尾崎に向かって、見城が声を掛けてきた。思わず振り返る尾崎。

その目に飛び込んできたのは巨大なバイブレーターをかざす見城の姿だった。
見城の目から放たれる強い視線を感じた尾崎は、本能的に身をすくめた。

見城の目には、紛れも無い狂気が宿っていた。

「大丈夫だよ尾崎。いきなりで刺激が強かったみたいだが、こんなのすぐ慣れるさ」
見城は尾崎の傍にしゃがんだ。尾崎をうつ伏せにさせると、腹の下に手を差し入れ尻を大きく上に向かせた。
抵抗する尾崎。しかし見城の力は強く、消耗しきった今の尾崎ではどうすることもできなかった。

見城は小皿の中にオリーブオイルを注いだ。その様子を息絶え絶えのなかで見つめる尾崎。
茉莉子の視線に気付いた見城は振り向くと、尾崎に向かって微笑んだ。

「大丈夫だよ尾崎…これは、とても気持ちよくなる薬だよ」
見城はそう言うと、傍らのハンドバッグから白い粉の入った小袋を取り出した。
その端を少し破ると、先ほどの小皿の中にサラサラと流し込み、それを薬指で優しくかき混ぜた。

「さあ尾崎、こっちにお尻を向けてごらん?」
見城は言った。尾崎は躊躇する。うつ伏せの姿勢のまま尾崎は動かずにいた。

すると見城は強引に尾崎の腰を引き寄せ、尻を持ち上げた。
その尻をバーの客達に見せ付ける。

バーの客達は溜め息交じりでその尻を眺めた。尾崎の形の良い尻が、バーの照明の中で白く輝いた。

177 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 17:22:08
D
尾崎はバーの客達の視線を感じ、激しく動揺した。

(…みんなに見られている)
そう思うと顔が真っ赤になった。激しい羞恥が尾崎の感情を昂ぶらせる。

「…尾崎、また勃起してきたな」
見城が笑った。

事実その通りだった。尾崎の思いとは裏腹に、身体は素直に羞恥プレイに反応している。
尾崎は遂に泣き出した。今までの自分が崩れてゆく…そう思うともはや溢れ出る感情を抑えることが出来なかった。

「…ひぎいっ!」
いきなり肛門に刺激が走り、尾崎は悲鳴を上げた。見城の指先が茉莉子の肛門に侵入してきたのだ。

先ほどのオイルで濡れた指は、事のほかスムースに尾崎の肛門に突き刺さった。
尾崎はそのショックで思わず逃げようとする。しかし見城の腕で腰を抱えられて、それは叶わない。
見城の指先が尾崎の肛門の中でゆっくりと這い回る。指先の薬が直腸内部の粘膜に塗りつけられてゆく。

バーの客たちが再びざわめきだした。しかしその声は尾崎には遠くから響いてくるようにしか聞こえなかった。
既にクスリが回ってきたのだ。

暫くして尾崎は床の上で動かなくなった。クスリが彼女を覚醒させ、陶酔の世界に堕ちてしまったようだ。
意識はあるものの自分の身体が自分のものではないような、そんな気持ちだった。
身体のアチラコチラが熱く脈打っている。

精神は混濁し、目の前の風景が突如輝きだした。様々な思考やイメージが駆け巡る。
肛門は熱く締まり、それとともに勃起したペニスが股間で脈打っている。

「そろそろだな…」
見城は呟いた。尾崎を見つめる見城の目は…まるでモノを見るように冷ややかに醒めていた。

178 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 17:22:41
E
壇上で四つん這いにされた尾崎を、見城は背後からバイブレーターで責める。
巨大なバイブレーターが尾崎の肛門を刺し貫き、直腸の奥まで深く沈む。

「ああっ!あがあっ!あひいっ!」
尾崎は大声を上げて悶えた。全身を大きく震わせ、髪の毛を振り乱して暴れる。
見城のバイブレーターが突き出される度に、尾崎の若き肉体は大きくうねる。

バーの客達の興奮は最高潮に達した。見城の調教が終われば尾崎の肉体は彼らに捧げられるのだ。
今や遅しと待ち侘びる彼らの目は血走り、鼻息は荒い。

「尾崎…もう一度頼むよ。これから長い付き合いじゃないか。もう一度君の口で俺をイカせてくれ」
突然須藤が声を掛けてきた。
須藤は壇上で喘ぐ尾崎に近づくと、髪の毛を掴んで尾崎の顔を持ち上げた。
快楽と苦痛に歪んだ尾崎の顔は紅潮し、汗ばんだ額に後れ毛が張り付いている。

須藤は尾崎の頬を掴み口を開けさせると、既に回復し隆々と勃起した陰茎をその中にねじ込んだ。

「…ゴフッ!」
いきなり喉を亀頭で刺激され尾崎は咳き込んだ。
しかしすぐに須藤の陰茎にしゃぶりつくとそれを舌で舐め回し、亀頭を思いっきり刺激した。

数分後、尾崎は叫びながら絶頂に達した。床の上に大量の精液を放ち、痙攣する尾崎。
それと同時に須藤も陰茎を痙攣させ、尾崎の口の中へ本日2回目の射精をした。

その様子を満足気に見つめた見城は、尾崎の肛門からペニバンのディルドを抜き去った。
黒いシリコンラバーでコーティングされたそれは、尾崎の肛門からの出血で血まみれだった。(了)

179 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 17:41:44
尾崎はこれじゃね
http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&file=Real_Sprinkle.flv


180 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 17:57:54
分かったよ尾崎
俺も今日で尾崎の歌を卒業するぜ


181 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 18:00:26
このご時世に、2st250ccのネイキッドが。しかもイタリアから
ttp://img.wazamono.jp/futaba2/src/1206696826200.jpg
ttp://img.wazamono.jp/futaba2/src/1206783722940.jpg
ttp://img.wazamono.jp/futaba2/src/1206783752986.jpg
ttp://img.wazamono.jp/futaba2/src/1206783888878.jpg

尾崎ファンが盗む気満々

182 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 18:08:16

だっせー単車w
尾崎ファンも敬遠するよそんなん

183 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 18:41:44
最近のバイク窃盗は組織化されてて、そんじょそこらの中学生が簡単に盗めなくなってるみたいだよ
下手に手を出すと高額の賠償金を支払わされるし、シマ荒しとして筋にしめられる
尾崎豊の歌に安易に影響されて手を出すと痛い目にあうよ


まったく馬鹿な歌を歌ったものだよ

184 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 19:03:14
ヒマな中学生の主張って感じでしょ

185 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 19:56:07
中2病尾崎ファンの聖歌

186 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 20:09:23
よしよし

187 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 20:20:04
今年も池袋でやりますよ!
バンドで、弾き語りで尾崎を熱唱!
OZAKIfes 2008
〜僕らの中のロックンロール〜

2008年 4月26日(土)

会場:池袋LIVE INN ROSA

詳しくは
尾崎フェスHP
http://choco2.jp/i.php?id=OZAKIfes

たくさんのご参加お待ちしております!!

188 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 20:29:50
そういう宣伝いらないから

189 :伝説の名無しさん:2008/04/24(木) 21:16:51
つまり隠れキリシタンのミサですね
ステージでうんこでもするのですか?

190 :伝説の名無しさん:2008/04/25(金) 00:34:48
今日は尾崎の命日

191 :伝説の名無しさん:2008/04/25(金) 01:10:54
16年前の尾崎の姿です
http://g007.garon.jp/gdb/GI/0_/DX/AZ/gK/2y/sL/3K/aH/7_/pO/-1V1.jpg

192 :伝説の名無しさん:2008/04/25(金) 06:06:13
ちょっとかっこいいよね
それ

193 :伝説の名無しさん:2008/04/25(金) 06:11:37
今年も池袋でやりますよ!
バンドで、弾き語りで尾崎を熱唱!
OZAKIfes 2008
〜僕らの中のロックンロール〜

2008年 4月26日(土)

会場:池袋LIVE INN ROSA

詳しくは
尾崎フェスHP
http://choco2.jp/i.php?id=OZAKIfes

たくさんのご参加お待ちしております!!

194 :伝説の名無しさん:2008/04/25(金) 11:14:55
 ,.――――-、
 ヽ / ̄ ̄ ̄`ヽ、
  | |  (・)。(・)|
  | |@_,.--、_,>
  ヽヽ___ノ  会社にいるはずのパパ上が公園でボンヤリしているでござる
                                                   の巻

195 :伝説の名無しさん:2008/04/25(金) 12:45:45
384 ロダ男 ◆GHl3Gyxi/Q sage 2008/04/24(木) 23:29:37 ID:7SW84iab
尾崎氏ね
385 ロダ男 ◆GHl3Gyxi/Q sage 2008/04/24(木) 23:43:17 ID:7SW84iab
先日も校舎のガラスが軒並み割られてるのが見つかったってニュースやってた。
この手の事件はみんな尾崎のせいだ。とんでもない歌を流行らせやがって。大嫌いだよ。

196 :伝説の名無しさん:2008/04/25(金) 12:46:49
>>425
他人と同じことしか出来ないやつはしょせん凡人で終るよ。
431 ロダ男 ◆GHl3Gyxi/Q sage 2008/04/24(木) 23:55:29 ID:Up24bhi10
>>427
そういうこともたにんにとって歓迎される行為をやってくれ。
なにが 夜の校舎窓ガラス壊してまわった だよ。盗んだバイクで走り出す だよ。
それをカッコイイと思ったナルシストが真似した結果が世の迷惑行為だ。尾崎氏ね。

197 :伝説の名無しさん:2008/04/25(金) 12:47:42
425 ロダ男 ◆GHl3Gyxi/Q sage 2008/04/24(木) 23:50:26 ID:Up24bhi10
所詮は尾崎なんてのは単に人からチヤホヤされるヒーローにでもなりたかっただけ。
そのためにいかに目立つかを追求し、普通やらないこともやっちゃっただけ。
こういうと言ったらで 他人がやらないことをやったってすごい とか言うやつがでてくるから面倒みきれん。

198 :伝説の名無しさん:2008/04/25(金) 12:48:33
ロダ男ZARDスレにて

好き勝手しゃべる→イラついた住人に煽られる→キレてZARDを誹謗中傷→住人全員に嫌われる
→スレ出てく宣言→次の日も普通に現れる→住人さらにキレる→ロダぶち切れて嵐
→規制→最初に戻る

これ一年近く

199 :伝説の名無しさん:2008/04/25(金) 12:49:14
ロダ男常駐スレ
ZARD Part366
http://same.u.la/test/r.so/music8.2ch.net/musicjf/1208862433/

200 :伝説の名無しさん:2008/04/25(金) 13:17:53
渋谷の記念碑の前に5〜6人位ギター弾いてるね。

201 :伝説の名無しさん:2008/04/25(金) 13:24:02
いつの時代も馬鹿に感化される馬鹿はいるわけで。
暴走族がなくならないようなもんだな

202 :伝説の名無しさん:2008/04/25(金) 17:35:59
宗教儀式みたいなもんでしょ
尾崎ファンと新興宗教の信者って似てるからね

203 :伝説の名無しさん:2008/04/25(金) 17:45:06
>【サッカー】7年前の下着ドロで日本代表候補にも選出されたJリーガー逮捕…06年3月にも女性マンション侵入容疑
>1 :すてきな夜空φ ★:2008/04/25(金) 15:22:55 ID:???0
>女性宅に忍び込んで携帯電話などを盗んだとして、兵庫県警は25日、サッカー
>Jリーグの選手(26)を窃盗などの疑いで逮捕した。
>事件は01年9月に起こり、公訴時効(7年)まであと約5カ月に迫っていた。
>時効を前に県警が現場の遺留物をDNA型鑑定した結果、この選手が浮かんだという。
>
>県警の調べでは、この選手は19歳だった01年9月、神戸市西区のマンション
>1階ベランダから20歳代の女性宅に忍び込み、室内にあった携帯電話や
>下着などを盗んだ疑いが持たれている。選手と女性は面識がなかった。
>この選手はJリーグの別のチームに所属していた06年3月にも、別の女性宅
>マンションに侵入したとして、住居侵入容疑で逮捕・送検され、処分保留で
>釈放された。
>
>神戸のマンションの遺留物と2年前の事件で採取したDNA型が一致した。
>この選手は日本代表候補にも選ばれた経験がある。
>
>ソースはhttp://www.asahi.com/national/update/0425/OSK200804250057.html




彼は尾崎ファンですよwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

204 :伝説の名無しさん:2008/04/25(金) 18:14:59
リアルで

♪盗んだパンツでオナりだす〜

だな

205 :伝説の名無しさん:2008/04/26(土) 00:29:23
尾崎ファンの趣味は素敵だな
パンティー盗んでそのパンティーに射精するなんて

あの教祖にしてこの信者って感じ

206 :伝説の名無しさん:2008/04/26(土) 05:54:20
17年前の今頃、尾崎豊は素っ裸でうんこまみれでぶっ倒れてました
野グソしてる最中に薬が回りすぎたんだねwwwwwww

207 :伝説の名無しさん:2008/04/26(土) 09:06:29
今年も池袋でやりますよ!
バンドで、弾き語りで尾崎を熱唱!
OZAKIfes 2008
〜僕らの中のロックンロール〜

2008年 4月26日(土)

会場:池袋LIVE INN ROSA

詳しくは
尾崎フェスHP
http://choco2.jp/i.php?id=OZAKIfes

たくさんのご参加お待ちしております!!

208 :伝説の名無しさん:2008/04/26(土) 17:02:01
                      /"""';、
                     ,く_     i      尾崎、だんだんよくなってきたなw
                    /彡,ヽ;、.   !
 どうだ尾崎            ヒ´ェ 2\__/
   気持ちいいかい?     iー->-,、 //\
          _,,,,.,,、      ,/===!v∧ ミ、\
-ーーー 、  /  ; ヽ   ,=、// ,、 ,、  ヽL,_ 川 |
 ̄ ̄` ー-、ヽー-'G,,/ー、i  (ヨ"/ ミミ;`ーヽ, .| 7川 |
       `Kノ""  y'`  ノ/ シ⌒ヽ、ヽ、l ).川 |
        M_,,.__ビ__//  /    ヽ `ーl l |
   ___   )_(.(,,,;iii;     /   / 入   ̄`!
 ̄ ̄  /  ∠.__Y´ノ""''   /   / / ,へ ___ノ
    |   | //   ,、 ノ    ヘ/./   |
    |  . レ'./     ハ/   // , ヘ __ノ

           け、見城さん、もうイきそうです・・ああっ!


209 :伝説の名無しさん:2008/04/26(土) 17:02:46

        ;',.--、;
        .a;=ァゥ'ィ     ,;''""'';;,
        ,ィ、 = ノ     ! ;-ー-リ  < 尾崎、ケツから何か生えてるぜw
     ,;-' "ヽ、_"ノニ=ーー-、.;ムテ'アノ
   ,. -'" ̄ ̄        ヽ ̄`ヽ
  /   /  ,、         ハ  ヽ
/    /   )         },、!    !   ヒクヒクッ!
        /         .ハヽ   |
    /  ,,../         /  ! |  |
! /   //         / ト,キ'キ  |
 !  / /         /ー'"! | .|  |  ヴィ〜ン…
 | ノ  /         /   | | .| |
 |/  /        ノ     | .凵 |__
 |  /       /      ヽ、  ノ  ` - ._,;ー 、
 |  |      /         `ーー-  __ (  ヽ


 恥ずかしいです、そんなに見つめないでください見城さん!

210 :伝説の名無しさん:2008/04/26(土) 17:03:54

  アアーッ!アーッ! 見城さん!
  、iliiiv;;,,
 _ミ`"v _">、   ,-- 、
  ミ ,イ・(/,ノ`ヵー"    ` 、,,
  "''!、,,_l__#"、/  iニー、,,__ ヽ    ほら尾崎
     //ソノ    ト、= レヽ i     もっとケツの穴締めろよ!
    《 /  ヽ  ゚  ':ヲ 9⌒ヽ
     Vヽ、。 ハ、   ':ー/    |
     ∧ ) ノ i ノ  V i   i
"''' - 、,,_/∧ ,i、,)  i   /  V   |
     "'''-L彡(スv,,;/   i   |⌒ヽ    ミシッ! ミシッ!
         ,.ミミヽ Yミッ  |   |  |
--、,,,_      ミミ(_, Jミ'  ,ィ   i   |
 ̄`""''ー---、,,___,,;;iii;-ィ^ i  /|   |
           ヽ_,_イ  |  / !  |
"''' - 、,      ,, ハ*i  | /  !  |
    ""''ー- 、,,___人_| !   ! |


211 :伝説の名無しさん:2008/04/26(土) 20:12:13
こうしきからすどうさんつうじてこのけんじょうさんがにちゃんのこのすれでぐろうされているかきこみを
にかんしてはなしをしてもらうことにする。

212 :伝説の名無しさん:2008/04/26(土) 20:53:20
多くの尾崎ファンをオウムへと誘った曰くつきのビデオ
ttp://www.uranus.dti.ne.jp/~yuugeki/rekisi2.htm
ここの真ん中あたりに、例の『戦いか破滅か』という尾崎ビデオがある
通販で手に入るらしいよ。
(113分 3500円)

尾崎豊フィルムライブと銘打って尾崎ファンを集め、そこで流した信者勧誘用のビデオらしい。
元々オウム内部に尾崎ファンが結構いて(代表的なのが地下鉄サリン事件の実行犯リーダーの井上嘉浩)
そうした連中が企画したもの。
80年代の尾崎ファンとオウム信者の思想的親近性を思うと、いまだにアツアツのネタだと思う。

-─===─ヽ/へ         
iiii彡≡≡≡|≡ヾ ヽ           『戦いか破滅か!』
彡≡≡≡≡|≡ミミヾ            フィルムライブに集った
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ミiiiiiヽ          尾崎ファンの多くが
           \iiiiiii       我々に共鳴して入信してくれた
             \iiヽ        
━━━'/  ヽ━━━ ヽミヽ         多額のお布施も供出して
  ⊂⊃,.::  :: ⊂⊃  ヽiiiii      教団のために尽くしてくれた
         :::      |iiiii        
                |iii|         尾崎ファンは
    ( ● ● )      .|iiii|        我々の同士なんだよ
   》━━━━《       |iiiii|         
  》 / ̄ ̄\ 《     |iiiiiiii|:        さあ、共に修行だ!
 《《  \ ̄ ̄/ 》》   |iiiiiiiiiii|     
  》》    ̄ ̄  《《 》》》》》iiiii|:     
《《《《《《《《《》》》》》》》》》》》》》》iii 



213 :伝説の名無しさん:2008/04/26(土) 21:23:14
テレビ離れは当然だよ派(ネットの主張)                        
      │                              
      ├─ 面白くなくなってきたからだよ派           
      │    │            
      │    ├─ ジャニーズばっかり使ってるだからだよ派
      │    │
      │    ├─ 吉本ばっかり使ってるからだよ派
      │    │
      │    ├─ 下請け搾取で現場に金が無いからだよ派
      │    │
      │    └─ 総局クイズ番組とか他局のぱくりばっかりしてるから飽きられたよ派
      │
      ├─ 不況だからだよ派
      │    │
      │    ├─ スポンサーが居ないから金がなくてレベルが落ちたよ派
      │    │
      │    └─ CMがパチンコ・サラキン・リーブ21ばかりで気持ち悪くて見なくなったよ派
      │
      └─ ゲームや携帯のせいだよ派
           |
           ├─ ゲームの方が面白いよ派
           |
           └─ 携帯ばかりやってるのでそんなヒマ無いよ派


214 :伝説の名無しさん:2008/04/26(土) 21:23:46
テレビ離れはおかしいよ派(テレビ局の主張)                           
      │                                                         
      ├─ そんな昔と変わってないのにわけわからないよ派                    
      │    │                                                    
      │    ├─ 昔の方が11PMとかギルガメとかもっとエログロで内容無かったよ派      
      │    │                                                    
      │    └─ 今の方が質は上がってるよ派                     
      │                                               
      ├─ アンケートのやり方がおかしいんじゃないかよ派                  
      │                                              
     ※異端                                                 
      └─ そもそもテレビ離れはおきていないよ派(現実逃避主義)                      


215 :伝説の名無しさん:2008/04/26(土) 21:24:57
【コピペ】TBS窓際放送局社員の独り言 [マスコミ関係コピペ@]                    
                                             
                                            
TBS(=チョン支配の朝鮮放送)窓際放送局社員の独り言            
                                    
(1)1960年代〜                          
テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの問題
(例えば「朝鮮民主人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった、など)に対して、
朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。
抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。
総連幹部の子弟を中心に入社試験無し(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。
在日枠の密約を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局側から総連に 「お願い」
をしてさらに弱みを握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。
              
            
(2)1970年代〜                           
政府を叩きさえすれば世論が喝采する狂った時代。           
在日社員の「反日番組」を「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と勘違いした経営幹部が
社内で在日を積極登用。「日本人社員と在日社員に昇進の差別があってはならない」 などと
理想論を述べたのは良かったが、結果を見れば昇進差別をしなかったのは甘い 日本人幹部だで、
課長、部長と昇進した在日社員は、帰化した在日二世を理不尽なまでに優遇する逆差別人事を徹底。
異を唱えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など番組制作の第一線から退けられる。



216 :伝説の名無しさん:2008/04/26(土) 21:25:29
【コピペ】TBS窓際放送局社員の独り言 [マスコミ関係コピペA]  


TBS(=チョン支配の朝鮮放送)窓際放送局社員の独り言                  
                                  
(3)1980年代〜90年代                            
昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、 決定的なポストを占める。
某サヨク週刊誌の在日編集長(筑紫哲也)をキャスターに迎えた ニュース23の番組が学生時代に
学生運動に没頭した団塊の世代の視聴者の支持により 高い視聴率を得る。
1989年の参議院議員選挙では「土井社会党」「マドンナブーム」を「消費税反対キャンペーン」
で徹底的に援護。                                       
宇野総理のスキャンダルを連日報道し社会党党首を徹底して 「おたかさん」と呼ぶなど、あからさまな社会党支持。
社会党が地すべり的な勝利。「山が動いた」と感動の報道。              
                           
                            
(4)1990年代〜2000年代                              
偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、 報道機関として存在を否定されかねない不祥事が続発。
ウチと同様に「左翼的」と呼ばれる朝日新聞、系列のテレビ朝日が、 どちらかといえば「北京の意」を汲んだ報道が多く、
その手法が良くも悪くも緻密で計算高い のに対して、ウチの場合、この時期に発生した数多くのトラブルは、
ほとんどすべてが 朝鮮半島絡み。                
                                                    

217 :伝説の名無しさん:2008/04/26(土) 21:31:24
のび太くんは今日もテストは零点でした                                                
                                                                        
ジャイアンが馬鹿にします                                                  
スネ夫がヘラヘラ笑います                                                       
静香ちゃんが気持ち悪いといいます                                                  
                                                                       
のび太くんは泣きながらお家に帰りました                                               
ドラえもん、僕悔しいよ                                     
皆を殺したいから何か武器を出してよ                              
                                          
困ったドラえもんは渋々武器を出してあげました                
サンポールとムトウハップ!密室で混ぜると死ぬぜ                   
                                    
だけど自分でガスを吸っちゃダメだよと、ドラえもんは注意します
しかしのび太くんは聞いていません
さっそく試してみると言って、お風呂場へ行きます

218 :伝説の名無しさん:2008/04/26(土) 21:32:25
ニコニコしながらサンポールを洗面器に注ぎます                                         
そこにムトウハップを放り込むと、あら不思議                                           
のび太くんは一瞬にして意識が無くなってしまいました                                      
                                                                 
数時間後、発見されたのび太くんは                                          
全身緑色に染まっていました                                                  
ヘモグロビンが、硫化水素と反応して、硫化鉄になってしまったからです                       
                                                             
ドラえもんは少し悲しい顔をしました                                         
でも、ここで死んだ方がのび太くんは幸せだったのかも、と思いました                
このまま生きていても、のび太くんは碌なことにならないだろうと…

219 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 01:37:00
フジテレビ“新報道プレミアA”、打ち切りの理由は安藤優子と滝川クリステルの確執・・・・・・ではなく「経費節減」

日曜夜の報道番組「新報道プレミアA」(フジテレビ系)の6月末打ち切りが決定した裏で、気になる噂が飛び交っている。
出演者の安藤優子(49)と滝川クリステル(30)の確執説だ。

某下請け制作会社スタッフは「6月打ち切りと聞いて安藤と滝川の確執が原因かと思いました」。

昨年4月にスタートしたプレミアAは常に視聴率10%台をキープ。内容によっては15%を取ることもあった。
視聴率のせいではないとすると、やはり2人の確執のせいで番組続行が不可能になったのか?

確執説が出たのは“キャッチライト問題”が表ざたになったから。キャッチライトとは、女性出演者に下方から
補助ライトを当て顔色を明るくし、年齢からくるシワやくすみを見せないようにする手法のことだ。

ラジオでパーソナリティを務める伊集院光(40)が深夜番組で「キャッチライトっていうものすごいピンスポを当てる。
あれがアホみたいに強いのよ。もう安藤優子だけお化け屋敷みたいになっているんだよ」と発言したのがキッカケだった。

この話が「安藤は滝川の白い透き通る肌に負けないようにライトを当てている」となり、やがて「安藤は滝川を毛嫌い
している」と“背ひれ尾びれ”がついたのだ。

そこで、フジテレビの関係者に聞いてみると「打ち切りは間違いありません。安藤と滝川の確執が噂されてますが、
それが原因ではないです」。

本当の原因は「経費節減のため」と明かすのは別の制作プロの関係者。
「9月に600億円かけた湾岸スタジオがオープンしたでしょ。そのため経費節減の指示が出た。プレミアAは制作費が
かかる飢えに3人のギャラがある。特に、安藤のギャラが・・・」安藤はプレミアAが始まる前の年収で約2億円と
言われていた。
「それにプレミアAのギャラ約4000万円が加わる。滝クリは約1000万円と格安だが、コメンテーターの櫻井よしこも
約2000万円と言われている」(関係者)

いずれのギャラも推定とはいえ、安くないのは事実。経費節約のための打ち切りが真相だった。
(東京スポーツ 4月26日発行分 28面から)

220 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 02:45:15
http://www.niji.or.jp/home/hs2903/imgboard/img-box/img20010429002832.jpg            
↑尾崎豊のライブ映像の数々。画像が豊富にあります。全てスタッフによる秘蔵映像!             
                                                   
見方は                                                         
1.書き込みの名前の欄に http://fusianasan.2ch.net/ と入れる。(裏ドメイン名)         
2.E-mail欄に、teacher と入れる。(カテゴリー)                              
3.本文にIDとパスワードの guest guest と1行目に入れる。                   
  それから書込みボタンを押してね。                                  
4.タイトルが「ようこそ 裏2ちゃんねるへ(笑)」に変わればばOK                 
5.サーバーが重いと2chに戻ってくるけど、くじけずに何度も挑戦。           
  うまく行くと、目的のページにつながります。                    
6.家庭の電話回線よりも、企業や学校の専用回線からの方がサーバートラフィックの
  都合上つながる確立が高いです。                        
7.裏2chの利用は、当該国の法律により21歳未満の利用は禁止されています。
                               
 (注意!)全て半角で入れること!!                        
      23:00?03:00の間はつながり難いです!何度もトライ!           
      http://fusianasan.2ch.net/←は、裏ドメインの為「直リン」で飛んでも
     「404そんな鯖無いずら」になります。入り口は「表2ch」のCGIだけです



221 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 05:15:58
『尾崎豊物語・番外編 尾崎豊42の夜、過ぎ去った栄光・編』
@
尾崎豊は目覚めた。

周りの仲間達がまだ寝静まっている午前2時、尾崎はボロボロの毛布を肌蹴てムクリと起き上がる。
今日は水曜日、アルミ缶の収集作業に出かけねばオマンマ食い上げだ。

「うーん」
大きく深呼吸し、両手を伸ばして身体をほぐす。
傍らに置いてあったペットボトルの残りをグイッと飲み干して青テントから這い出る。

まだ肌寒い早春の風が吹き抜けた。尾崎は思わずブルッと震え、シミだらけのダウンジャケットの襟を正した。
水道の蛇口を捻り、薄汚れた顔をジャブジャブと洗い、薄汚れたタオルで顔で丁寧に顔を拭く。

端正だった目鼻立ちが僅かに残るその容貌は、転落した人生の苦悩が残酷に刻まれている。
髪の生え際が後退し、広がった額を少し気にする尾崎。

顔を洗い終えると植え込みに向かった。
シミだらけのジーンズのファスナーを下ろし、浅黒く萎びたペニスを引っ張り出す。
そのまま強烈なアンモニア臭のする小便を、植え込みの中にジョロジョロと垂れ流した。

「クソッ!」
尾崎は毒づいた。小便が軌道を逸れて靴とジーンズの裾を汚したためだ。

「なんてこった…2週間前に洗濯したばかりなのに」
尾崎は溜め息をつくと、近くに落ちていた古雑誌を拾い、ジーンズの濡れた部分を拭った。


222 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 05:16:33
A
「さあ、今日もアルミ缶を一杯拾うぞ!」
尾崎はそう声にだすと、青テントに掛けておいたズタ袋を担いで夜の新宿の街に出向いた。

不夜城の副都心、新宿のビル群は摩天楼の名にふさわしい威容で新宿中央公園を取り囲む。
尾崎豊はその真っ只中に最下層民の一人として地べたを這い回る生活を今日も続けていた。

かつての栄光など、まるで無かったかのように…。

 ■

尾崎は早足で東口ルミネ歓楽街に向かい、そこのゴミ集積所でアルミ缶を漁る。
週明け間もないこの日は、それほどゴミは多く出ない。
とはいえさすがに新宿である。ゴミ集積所には溢れんばかりのゴミや産業廃棄物が山積されていた。

酔客も疎らな通りで尾崎は、迷うことなくゴミの山に近付くとそこで屈む。

アルミ缶専用の廃棄カゴには、尾崎の予想したとおりに大量のアルミ缶があった…思わず笑顔を見せる尾崎。
尾崎は自ら持参したキャンバス地の業務用の荷袋(もちろん植木屋からの盗品)にアルミ缶を全て放り込む。
原材料費の値上がりで、相場は最近高騰気味だ…尾崎は今日の取り分を8000円ほどと予想した。

一仕事終えた尾崎は、各店舗から出された東京都指定ゴミ袋や水色のポリ容器などを丁寧に開け、中を調べる。

「どれ…今日も拾いものあるかな?」
手を突っ込んだ瞬間、さらに数匹のゴキブリがワラワラと逃げてゆく。
目指すは惣菜店が廃棄した賞味期限切れの弁当だ。
手付かずのまま、丸々一食分の食事にありつけるのは、今の尾崎にとっては大変有り難い。


223 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 05:17:11
B
10分後、惣菜店の破棄した海苔弁当とポテトサラダ、それと蟹カマを添えたサラダを発見した。
尾崎は喜んだ。そのまま路上に座り込み、それらを貪り喰う。

ゴミ捨て場にゴミを捨てに来たチェーン店の従業員が、人間のクズを見るような目で尾崎を見る。
しかし尾崎は気にも留めなかった。今はただ、空腹を満たすことだけが尾崎の唯一の楽しみであった。

 ■

一通り残飯を平らげると、尾崎は再びゴミ漁りを始めた。
するとゴミの山の奥から、30センチはあろうかという巨大な男根バイブレーターが発掘された。

「ああっ…こ、これは」
尾崎の脳裏に、若き日のあの熱い夜の思い出が過ぎった。

若く美しかったあの頃…15の夜、俺は本当の自分と邂逅したんだ。
そう、あの逞しい男の腕に抱かれ、俺は何度も上り詰めたんだ。

身体が引き裂かれるような激痛…しかし何時しかそれも喩えようもない快楽へと変わってゆく。
激しく自分を求めた男たちは、ステージ上で叫ぶ俺を求めるあの観客たち以上に、俺を変えていった。

寵愛と崇拝を一身に受けたあの頃…多くの視線が俺に刺さり、逞しい肉根が俺を貫く。
俺は何度も昇天し、意識を失うほどの快感の中で震えていたんだ。

ああ、もう一度…もう一度あの頃にもどれたら!


224 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 05:17:48
C
尾崎は立ち竦んだ。
ネオンの消えかけた新宿の繁華街で、たった一人。

まだ寒さの残る春風が、皺の刻まれた尾崎の頬を撫でる…かつて見城さんが愛撫してくれたように。
その生々しい感触を思い浮かべ、久しぶりに股間が熱くなるのを感じた。

手にした黒い巨大バイブレーター…アナルが疼痛する、何故だ?
俺は、本当の自分にたどり着いたのか?

都会の夜は、答えてはくれなかった。

 ■

西戸山の公園通りで収集業者にアルミ缶を引き渡す。
受け取った代金は、尾崎の予想を外れ5500円ほどであった。

それを大事に懐にしまい込んだ尾崎は、上着の裾にしまったバイブレーターにもう一度触れた。
その固い感触を指先でなぞり、少し微笑んだ。

そのまま尾崎は再び新宿中央公園の青テントに戻っていった…すこし軽い足取りで。
尾崎豊、42の夜は更けてゆく…。(了)


225 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 05:33:04
「善光寺が発した静かな怒りは、世界の全仏教徒のみならず宗派を超えた
 宗教指導者が身を切るほどの警告となった」@CNN(アメリカ)

「ZENKOUJIは一滴の血も流さず、一個の石(投石?)も用いずに最大級の
 デモンストレーションを成し遂げた」@NBC(アメリカ)

「日本の対中外交の勝利をもたらしたのは、政治家ではなく若き僧侶だった」@F2

「2000年の時を越えて、遠い東の国にBuddismの精神が変わらず受け継がれている
 ことをZenkojiはこれ以上にない方法で示した。我々は、我々と同じ価値観を
 共有する日本国民と日本の仏教界に強い尊敬と親しみの念を覚える。」@IDN(インド)

「物静かで政治的な主張をしないことで知られる日本が動いた。拡声器もプラカードも
 用いないその静かな抗議の声はしかし、どんな喧騒よりも深く強く世界の人々の心に
 届くに違いない。」@BBC(イギリス)

「聖火リレーのボイコットを表明したその日も、Zenkojiは静かだった。その日、
 Zenkojiの境内で取材を続ける私は、全身にしみこむ鐘楼の深く低い音に思わず
 立ち尽くした。憎しみや悲しみを洗い流すこの聖なる音色が1300年にわたり
 受け継がれていることは世界の奇跡である。」@AE通信(オーストラリア)

「聖火リレーは皆で楽しんでやるものだと思うんですけど…残念ですね」@福田康夫(日本)


226 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 05:34:47
 http://sport.guardian.co.uk/breakingnews/feedstory/0,,-7470591,00.html
イギリス BBC (AP通信ソースではなく、独自記事として評価)
 http://news.bbc.co.uk/2/hi/asia-pacific/7353809.stm
フランス AFP
 http://afp.google.com/article/ALeqM5j0JDNKdG4azJEyK18-iMnjGUa33g
フランス Le Vif/L'Express
 http://www.levif.be/belga/politique/78-4-45663/japon--un-temple-bouddhiste-refuse-d--039-accueillir-la-flamme-des-jo.html
フランス Romandie News
 http://www.romandie.com/ats/news/080418052839.emwltc7c.asp
ドイツ Welt
 http://newsticker.welt.de/index.php?channel=new&module=dpa&id=17517514
ドイツ ヤフー・ドイツ(ソースAP通信)
 http://de.news.yahoo.com/ap/20080418/tpl-buddhistischer-tempel-in-japan-verzi-cfb2994.html
カナダ The Globe and Mail
 http://www.theglobeandmail.com/servlet/story/RTGAM.20080417.wspt-oly-torch-japan-17/GSStory/GlobeSportsOther/
カナダ Radio-Canada
 http://www.radio-canada.ca/nouvelles/International/2008/04/18/001-flamme-japon-thailande.shtml


227 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 05:38:44
共産主義黒書―犯罪・テロル・抑圧 コミンテルン・アジア篇    クルトワ,ステファヌ
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4874300278.html

         ロシア革命の世界革命化を狙ったコミンテルンと、
           人類史上未曾有の犠牲者を生み出した
                アジア共産主義の現実

ナチズムの犠牲者約2500万人に対し、共産主義により殺された人数は、

  ソ連2000万、   ★中国6500万、  ベトナム100万、   北朝鮮200万、

  カンボシア200万、東欧100万、    ラテン・アメリカ15万、アフリカ170万、

  アフガニスタン150万   を数え、合計は1億人に近い。


               民族・人種によるジェノサイドと
         イデオロギーによるジェノサイドはどこが違うのか。

        なぜ、共産主義は今日まで弾劾されずにいるのか?


228 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 06:07:02
4月28日、日本放送協会のBS11で尾崎豊の特集のようなものをやっていて、歌の後に視聴者か何かからの手紙を読み上げていた。
そのなかに、「今の子どもたち」は「尾崎の歌には共感できないだろう」、「冷めている」、「何かに熱くなることは決して恥ずかしいことではない」云々といった
内容の文章を送りつけている者がいた。(あるいは、局側がそうした演出をしていた。)
たしかに、嘲笑主義、それも非戦略的かつ不徹底な嘲笑主義に対してはわたしも違和感を覚えるが、それはあくまでも感覚に過ぎない。
さて、こうした感覚報告をさらに推し進めると、嘲笑主義の反対の極にあるかに見える、自己啓発・自己実現陣営=「熱くなる」派=「生き生き」派
(これは先ほどの手紙の内容を表現したものだ!)に対しても同様に違和感を覚える。
虚構世界内存在の慧眼によれば、両者はともに感覚・感情即絶対化野郎ということになるから、両者は同質なのであり、わたしが両者に等しく違和を感じるのも当然のことである。
(一方にのみ違和を感じるのは不自然である。)
「考えるんじゃない、感じるんだ!」と言った者がいたが、わたしは次のように言おう。「感じるんじゃない、考えるんだ!」

――感覚・感情即絶対化時代に理性の復権を唱える者より

…………

ただし、感覚や感情から出発するのはありだから、上で行った言明は厳密には本当に言いたいことと異なっていることに注意してもらいたい。
要は、ある感覚や感情、ひいては不確実なものを確実であるかのように扱うのではなく、そのまま不確実なものとして認識し、
それが正しいということ、あるいは反対に誤っているということを論証することができない限りは、暫定的な措置として相対化しておくことが肝要である。
(というよりも、そのような場合には、不当な正当化はできるが、正当な正当化はできず、したがってその不確実なものの正しさは不明であるから、相対化せざるを得ない。)
反対に、その感覚や感情がどれほど多くの存在者に共有されているものであっても、それらを論証なしに正当化さえしなければ、いつ、どこで、どのように感覚や感情を発露させようとも、
それに対して他者が何ごとか=正当性云々を言い立てることではない。
(単なる感覚や感情の報告に止めている限り、正当性は問題にならないのであるからして。)

229 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 06:32:29
知り合いの後輩がおそらく中2病。(当時19歳)
尾崎豊信者でミュージシャン志望・無職・オーディションにデモテープ送りまくり。
音大出身で声楽やってる親友がいるって言ったらどうしても会わせて欲しいと懇願された。
プロの耳でオレの歌を批評して欲しいと。なぜオレがデビューできないのか理由を知りたいと。
あんまりしつこいから音大出身の親友と会う機会をセッティングしてやった。
そしたら音大出の親友に向かって自分を語る語る。

「世界中でオレほど音楽に詳しい人間はいない。」(親友苦笑い。)
「オレほどCD持ってるやつはいない。100枚持ってる。」
(100枚くらいだったらうちのかーちゃんだって持ってる。美空ひばり全集とか)
「オレが詳しいのはロックだけじゃない。クラシックも多分びっくりするくらい詳しいと思う。モーツァルトは天才だ。」
(親友ニヤニヤ。あえて『モーツァルトのどういうところが天才だと感じる?』といういじわるな質問はしないてあげていた。)
「オレはボーカリストだからマイクにもこだわりがある。だからマイマイクは肌身離さない。」
(とリュックの中からマイマイクを取り出す。親友噴き出すのこらえてた。)
「マイクスタンドにもこだわりがある。だから持ち歩いている。オレのアイデンティティだから。」
(とリュックの中からマイマイクスタンドも取り出す。親友悶絶。)
「オレの歌を聴いたら多分驚くと思う。オレの歌はロックとクラシックの融合体だから、音大の人にもわかりやすいと思う。」
(と気持ち良さそうに15の夜を歌い出すがジャイアンレベル。声だけでかいが音痴のうえに声質があまりに悪い。)
「どうですか、オレの歌。オレプロになれますか」
(親友、『プロになるということは大変だよ。音楽は趣味にとどめて普通の仕事をした方が賢い生き方だよ。』と諭す。)
「嫉妬ですか。醜いですね。」



230 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 06:35:55
113 名前: 伝説の名無しさん 投稿日: 2008/01/20(日) 05:43:57                 
                                                     
尾崎ファンのほうが偏差値低そうなんだけどさ                                 
高校中退して「第二の尾崎豊」として売り出された不破純というのがいた                 
「文学界の尾崎豊」というキャッチフレーズは、尾崎とも親交があった見城徹によるもの        
尾崎豊の二匹目の泥鰌をねらったんだけど、全然だめ                        
今や完全に見放されて、哀れにも新宿のバーの従業員                    
こんなの多かった                                         
直情的で頭が悪く、身勝手な詭弁をまくし立てて                        
上手くいかなければ全て他人や社会の責任だとほざく               
どうしようもない屑ばっか                        
それが尾崎ファンという奴ら                 
                                          
                                      
114 名前: 伝説の名無しさん 投稿日: 2008/01/27(日) 19:39:13
                                                 
不破純を売り出した編集者は見城徹だよ。一発当てた尾崎豊の路線をコイツでやろうとしたんだ。
何せ不破純もまた高校中退という、尾崎イズムを体現してみせた人物だし。    
で、小説のタイトルも見事なくらいに尾崎チック。              
尾崎豊が阿呆な青少年のイコンになったが二番煎じの不破純クンは、そのまま失速。

231 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 06:36:28
876 :名無しさん@八周年:2008/01/20(日) 20:45:57 ID:xbZkkHjf0                   
http://www015.upp.so-net.ne.jp/sinzinrui/sawaki/last.html                     
                                          
「僕が僕であるために」沢木晃(元・オウム真理教信者のブログ)         
尾崎ファンだそうですよ                           
                                       
尾崎ファンがオウムに走ったのは本当なんだよ            
みんな、わかってる?                     
                                                   
888 :名無しさん@八周年:2008/01/20(日) 21:03:17 ID:Yfrj4xkpO              
>>876                                                
オウム幹部の逮捕に繋がったきっかけは、北千住でオウムが不法に貼ってた「オザキの死因を追求するビデオ上映」のビラだった。
当時、そのビラを渋谷のオザキの碑の周りでファン共が大量に配っていた。     
                                             
で、そのビデオ上映会に警戒を訴える活動をしていたファン達は「オザキの家」を追い出されたと聞いた。


232 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 06:39:54
              ♪行儀よ〜く 修行なんて 出来やしなかった
               地下鉄〜に サ〜リンを 撒いて回った
   ∩―、        修行続け あがき続けた 早く解脱したかった
  /(゚)、_ ̄ヽ       信じられぬ 現実から 逃げ続ける中で    
  / (● (゚)|つ      ファン同士で 入信して 分かり合えた気がした
 | (入_ノ ミ   
 | (_/  ノ       修行し〜ながら 尊師と過ごした
  \___ノ゙――、     ひとつだけ わかってたこ〜と〜
  /\    _ ヽ   
(⌒0 /\    (_ノ    この支配からの 卒業
 ヽノ  /  、  )O    

                 ♪出家し〜て 真〜理が わかった気がした        
                  信徒以外 新世界には 何も残さない
  ∩___∩          人は誰もが 縛られ〜た かよわき子羊ならば
  |ノ   V⌒)        尊師あなたは 全能の神の 代弁者なのだ
  /⌒)(゚) (゚) |        俺たちの怒り 社会へ向かうべきなのだ
 / /  (_●)ミ/         これから〜は 教義が 俺を導いてくれるだろう
(  ヽ |∪| /         あと何度自分自身 修行続けれ〜ば
 \   ヽノ/          本当の自分に 辿り着けるだろう
 γ     /
 |    ノ           仕組まれたテロに 公安も気付かずに
 | /\ \            サリン撒いた日々も 終わる〜
 | /  ) )
 ∪  ( \           この支配からの 卒業
     \_)  
                 闘いからの 卒業


233 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 06:40:32
慰安婦のプリントと 左ばかり見ている俺           
共産主義の上の空 届かない夢を見てる             
                             
自衛官の息子の頭こづきたい           
                               
授業の裏 アカビラばらまき見つかれば             
逃げ場もない                         
                                        
しゃがんでかたまり背を向けながら                
都教育委員会も解りあえない                    
                              
右翼たちをにらむ                     
そして仲間達は今夜                    
革命の計画を立てる                  
                                
とにかくもう君が代や蛍の光は                
歌いたくない                         
                                    
自分の思想が何なのかさえ                    
解らずに震えている 55の夜                   
                                    
くすんだ思想で走り出す                      
行き先も解らぬまま                           
主体思想の帳りの中へ                        
                      
誰にも縛られたくないと            
逃げ込んだこの国に               
自由になれた気がした 55の夜              


234 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 06:44:25
(1/2)
●尾崎ビデオ

このころ、教団内で通称「尾崎ビデオ」と呼ばれるビデオが作られた。タイトルを『戦いか破滅か』という。法皇官房が
企画、究聖法院が実際の制作にあたったものだったと思う(郵政省はタッチしていないはずだ)。このビデオは、1994年
から1995年の教団の方向性を決めたきわめて重要なビデオである。教団の暴走を知るには、このビデオをもう少し検討
すべきではないかと思う。

尾崎豊の死の原因がアメリカにある、という内容から始まるこのビデオは、別名「反Aビデオ」とも呼ばれていた。
この「A」とはアメリカのこと。まもなく日米戦争が始まり、アメリカが日本を再占領、そして日本人を滅ぼそうとしている、
というプロパガンダビデオである。日本はすでにアメリカのコントロール下にあり、アメリカは「影の世界政府」の支配下に
ある。影の世界政府は世界人口30億人の大虐殺計画を持っており、その作戦の一貫として、日本を滅ぼそうとして
攻撃してくる。尾崎はその計画に都合が悪いので暗殺された。そして、その「影の世界政府」・アメリカの攻撃には対抗
して戦わなければならない。アフガニスタンやヴェトナムやキューバのようにレジスタンスを繰り広げなければならない。
そして、その戦いを率いる救世主は、日本に現われる……(それが誰かはいわずもがな)……という内容だ。

  「時間に追いかけられて歩き回る一日が終わると すぐ、つぎの朝日の出とともに逃げ出せない、人の渦がやってくる」

  「救われないぜ。これがおれたちの明日ならば 逃げ出したいぜこのきたない人波の群れから 夜行列車に乗って」

(オウム諜報省トップ・井上嘉浩が中三のときに書いた童話『願望』より)

雑踏の人々が粗い画面に捉えられ、ナレーションがかぶさる。オウム・ビデオ『戦いか破滅か』の冒頭である。
「正直言って、僕は尾崎豊の大ファンというわけではなかった。それは、あまりにも彼の歌がストレートすぎて、十代の
僕には気恥ずかしかったのかもしれない。気恥ずかしく感じたのは、多少は相通じるところがあったのではと今では思う」

235 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 06:44:57
(2/2)
画面はギターを持って泥水にのたうちまわる尾崎豊のプロモーション・ビデオからのダビング映像。「彼のことを真剣に
考えるようになったのは、彼の死を知ったからだ。彼は殺された。(中略)尾崎はなぜ殺されたのか。尾崎は最後まで
何と戦い、何と戦おうとしていたのか」

尾崎がステージで『卒業』を歌う様が映し出される。

  「♪これからは誰がオレを縛りつけるだろう…あと何度卒業すれば本当の自分にたどり着けるだろう」 

ナレーションは言う。尾崎は学校を出て、反抗すべき対象を失ったとマスコミは言い立てたがそれは嘘だ、と。画面には、
学校の屋上で、フェンスごしに拳を空へ突き出す尾崎のスチール写真が。

  「彼は学校など相手にしていなかった。もっと強大な、本当の敵を知っていたのだ」

本当の敵、それはアメリカだというナレーションとともに、原爆のキノコ雲が。アメリカと、それを裏で操るユダヤの多国籍
企業が日本に原爆を落とし、エイズを流行らせ、湾岸戦争を起こしたというドキュメント映像の継ぎ接ぎが以後、二時間
近く繰り広げられる。しかし、尾崎とアメリカがどう関係あるのかはまったく実証されず(されるわけもないが)、気分で
繋げられるばかりなのだ。その「気分」は、おそらくこうであろう。我々は、本当の自分を欲し始めると、必ず大きな敵を
見つけることになる。それは、この世界を裏で動かす勢力である。彼らは、常に罠をしかけ、本当の自分を圧殺しようと
する。我々はそれと戦わなければならない。それはアメリカだけではない。

236 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 06:49:58
393 :名無しさん@八周年:2008/01/20(日) 01:39:32 ID:SUiifTdx0
この手の、社会が悪い時代が悪いと人のせいにする若者文化を三島由紀夫がこう言っていた。

僕はウエストサイドストーリーという戯曲が大嫌いなんです。
あそこに出てくる若者はやれ世間が悪い、やれ社会が悪いと騒ぎます。
何故、そういう運命を自ら背負って生きていかないのでしょうか?
それを背負う所から、自分の人生というのは始まるものではないはずなのに。

もう、きっちり正しい。

397 :名無しさん@八周年:2008/01/20(日) 01:42:03 ID:nRBd/L+E0
今では勘違いしてる奴多いけど
当時尾崎聞いてたのは、実際盗んだバイクで走り出すようなワルとかバカじゃなく
普段はあまり目立たない、音楽好きな厨二病みたいな奴らだった。
それは、尾崎の葬儀の時の映像での参列者達を観るとよく判る。

440 :名無しさん@八周年:2008/01/20(日) 01:55:01 ID:rc7MD23U0
尾崎豊が薬で捕まったとき、移送の際に集まった連中がいたんだが、
これがまた女ばっかり、しかも移動中に”オザキ”コールっていう体たらく。
尾崎本人は真剣に歌にメッセージを込めてたかも知れんが、それを
メジャーに発表した時点で、違う消費のされ方をするもんだなと思った17のあの日。
80年代のあの時期じゃないと、やっぱりカリスマにはなりえないんだろうな

237 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 06:50:31
40 :名無しさん@八周年:2008/01/19(土) 23:14:55 ID:OjaMa6iW0
新聞で記事にあったが、大学の新入生に講師が尾崎豊の曲を聞かせると、
「なにこれ」「こんなに熱く歌うなんて、キモい」
という反応が9割以上、なんだってさ。
それはそれで、驚きなんだけど・・・今ってそうなの?

46 :名無しさん@八周年:2008/01/19(土) 23:18:25 ID:bgD1Unbd0
>>40
いまの大学生は知らんけど少なくとも80年代歌謡バラード+見て見てボクちゃん反抗してます風味
なんか誰に聞かせてもキモがられるだろJK つか当時から普通にキモかったし(笑)

68 :名無しさん@八周年:2008/01/19(土) 23:27:38 ID:9UFO9r3Y0
尾崎ってイメージが事務所で作られた商品だよな。
最後はヤク中のフラッシュバックで全裸でオナニーしながら道端で死んだんだよな。

649 :名無しさん@八周年:2008/01/20(日) 07:36:51 ID:56KG6Mwp0
尾崎なんか全然反抗になっちゃいないよ。ただカタルシスを放出しただけじゃん。
尾崎ってただのナルシストにしか見えない。社会の不条理がわかるほど頭良くなかったんだよ。

238 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 07:03:28
                                                                       
   資本主義が世界を滅ぼす前に                                              
   共産主義が世界を見捨てる前に                                          
                                             
   僕らは世界に永遠の成功を与え                       
   僕らは至上の幸福を手にしよう                  
                                    
   新しい思想によって                                      
   新しいパラダイムによって                               
                                                
   同志よ…、僕らは今、永遠の成功を胸に抱えているんだ。              
   同志よ、共に生きよう。                            
                                            
          見城徹さまへ   尾崎豊                        


なんか全共闘でコケて諦めのつかないのやつが言ってそうな文言ばっか
尾崎を上手いこと洗脳したって感じがプンプンするのは気のせい?

239 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 07:40:28
★豪腕・奥田会長 日本の賃金を下げる 〜 給料はなぜ上がらない

歴史に「イフ」は禁物だが、”もし”あれがなかったら、今回の「賃金上昇なき景気拡大」はまた違った局面を見せたのでは
ないかと思われる出来事がある。2002年の「トヨタショック」である。

02年3月期決算で、トヨタ自動車は日本の企業史上初めて、連結決算での経常利益が1兆円を超す。日本全体ではIT
バブル崩壊で景気は大底状態。そんな中、トヨタは海外販売が好調で、勝ち組企業の座を不動のものとしていた。
ところがこの年の春闘で、トヨタは「ベースアップ(ベア)ゼロ」に踏み切る。業績絶好調のトヨタのこの決断により、日本
企業全体で賃金抑制の流れが一気に広がった。

図(略)は、四半期ベースでの、労働生産性の上昇(青の棒グラフ)と、実質賃金上昇率(赤の折れ線)、過去の労働分配
率を維持すれば実現できたはずの実質賃金上昇率(青折れ線)を示したものだ(みずほ総合研究所が作成した図を一部
加筆修正)。赤の折れ線より青の折れ線が上にある期間は、本来労働者が受け取れるべき賃金を受け取っていなかった
ことを示している。

この起点となったのが、トヨタのベアゼロだった。史上最高益のトヨタがベアゼロに踏み切ったことで、他の企業も追随。
05年まで賃金抑制期が続くことになる。

賃金が上昇していたなら、理在の景気の牽引役は輸出産業ではなく、個人消費になった可能性が高い。これが冒頭の
イフである。そして、賃金抑制で最も影響を受けたのは、大企業の正社員ではなく、急増した非正規社員たちだった。

240 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 07:42:14
・ベア見送りと非正規化賃金抑制の仕組みが整う

イフを振り返るために、時間を02年に戻してみよう。 この年、トヨタ労組は春闘で、前年の妥結額600円を上回る1000円の
べースアップを要求した。これに対して、トヨタ経営陣の出した回答はベアゼロ。完全失業率が5%を超え雇用環境が戦後
最悪となる中、日経連(02年に経済団体運合会と統合)の会長でもあった奥田碩トヨタ会長(当時)は、雇用維持のため
「ベア見送り、定期昇給の凍結にも踏み込む」姿勢を打ち出していた。奥田氏はことあるごとに「賃上げは論外」と労働側
を牽制していた。
 
ちょうどこの頃、日本の産業界では中国脅威論が強まる。圧倒的に安い中国の人件費を前に、日本企業の高コスト体質
をどうするのか。いかに人件費を固定費から変動費に切り替えるかが、大きな経営課題になっていた。
 
奥田氏は産業界を代表して、賃上げ論を牽制し続けた。トヨタの労務担当役員に労使交渉を委ねていた奥田氏は、春闘
のさなかに「トヨタがベアで有額回答へ」とのニュースが流れるや、「まだ従来型の1OO円玉を積み上げる交渉をしている
のか」と、社長以下の経営陣を一喝したともいわれる。

グローバル競争に勝つために、人件費はできるだけ抑える。利益1兆円が確実なトヨタを率いる奥田氏の強い姿勢は、
ほかの企業にも伝播する。それは一つはベアゼロであり、労働の非正規化=非正社員を増やすことであった。

241 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 07:44:00
この年、トヨタの動きを注視し、深夜まで会社に泊まり込み同社の労使交渉の帰趨を見届けようとしたのは、自動車業界
にとどまらなかった。春闘でトヨタの動向がこれほど注目されたことはなかった。
 
結局、賃上げは見送られる。トヨタ労組は、経営陣の強固な姿勢を突き崩すことはできなかった。トヨタ労組の敗北を
受けて、金属労協(自動車、電機、鉄鋼など有力組合が加盟)傘下の各労組もベアゼロを受け入れる。春闘直後の記者
会見で奥田氏は「来年以降もベアゼロでいい」と満足げに話した。

一方方の敗れた労組のナショナルセンター、連合。02年の春闘をこう総括した。「賃上げで、(業績好調な)輸出産業→
公益産業→他産業という相場形成・波及パターンが、今後は通用しないという前提で議論していく必要がある」。
通用しないどころではない。02年を境に従来の相場形成はむしろ逆回転を始めていた。トヨタがつくった賃金抑制の
流れは、企業業績が増益に転じ始めた03年以降も猛威を娠るうことになる。

・「トヨタが出さないのならうちも出さない」の論理

02年末に4四半期連続の実質GDPプラス成長を記録し、景気に明るさが見えてきた03年1月。03年3月期もトヨタの
最高益更新が確実だったにもかかわらず、トヨタ労組は意外な動きに出る。ベア要求を断念する方針を決めたのだ。
初代の日本経団連トップとして以前にも増して賃上げ反対のトーンを強めていた奥田会長を前に、労組は萎縮。
「再びベアゼロの妥結になったら、組合のダメージが大きい」と、闘うことを自ら降りてしまった。

自動車総連と並ぶ、主要産別組合である電機連合の関係者は振り返る。「あれは決定的だった。『あのトヨタが出さ
ないのに、もっと苦しいウチの会社がなぜ要求できるのか』というのが経営者の常套句になった。それに反論できる
労組はほとんどなかった」。

242 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 07:45:02
トヨタ労組のベア要求なしは、緩やかな景気拡大期に入った05年まで続くことになる。自動車メーカーや車体・部品、
販売会社などの労組が加盟する自動車総連では、トヨタ労組と足並みをそろえ、03年から3年連続で、統一ベア要求
を見送った。この間、多くの自動車メーカーが業績好調だったにもかかわらず、だ。自動車と並ぶ春闘のリード役である
電機では業績不振企業が多かったこともあり、自動車より1年早い02年から05年まで統一ベア要求はなかった。
鉄鋼も02年から05年まで統一ベア要求を見送った。
 
連合の古賀伸明事務局長は、日本の労組が総萎縮状態に陥ったのは「失われた10年」のトラウマが大きいと言う。
「労組の誰もが『雇用調整は二度と体験したくない』と思った。たとえ賃金が上がらなくても雇用を守るほうがいいという
姿勢に傾いた」。

だが実際には、このベア要求なしの時代にも、自動車や電機などのほとんどの大企業は定期昇給(賃金力ーブ)を
維持し、トヨタをはじめとした企業では「好業績はボーナスで報いる」との会社方針により、ボーナス要求は毎年満額
回答を得ている。実際に大企業の正社員の収入が下がったかといえば、多くの場合そうではなかった。

企業は既存の正社員の雇用と賃金水準は守りつつ、新たな正社員を雇う代わりに賃金の安い非正規社員の雇用を
急拡大させた。賃金総額が増えない中で景気が拡大する。それが消費の回復を鈍らせ、デフレ脱却を遅らせること
にもなった。トヨタショックをきっかけとする賃金抑制と非正規社員の増加。この二つが一体となって加速したのが
02年からの動きなのだ。

243 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 07:45:52
・非正規社員の低い賃金どうすればいいのか

パート労働者が加盟する「全国ユニオン」の鴨桃代会長には、忘れられない出来事がある。04年にあった連合の春闘
集会だ。このとき鴨氏はパートの代表として「全国ユニオンは時総1200円を要求したい。パートの多くは正社員と同じ
仕事。皆さんも時総1200円は高いと思いますか?」と問いかけた。会場は一瞬、凍り付いたような雰囲気になった。
正社員がベア要求を見送っているときに、いくら何でもそれは無理だろうというのが会場の無言の反応だった。

連合は00年、初めてパートの時給10円増を掲げるようになった。パートの時給は900円台。その10円アップすらなかなか
実現しない。鴨氏が集会で時給1200円と主張したのには理由がある。年間2000時間働いて240万円。最低の生活を
維持するためには、これだけ欲しいというラインなのだ。パートで生計を維持している人はおよそ200万人いる(パート
総数は822万人)。

正社員労組のベア要求が復活してから2年目の07年春闘。連合は初めて一歩踏み出し、パートの時給1000円要求を
打ち出した。しかし、全国ユニオンが掲げる1200円には程遠い。鴨氏はこう語る。「非正規労働者の格差を本気で改善
するなら、正社員の待遇改善は我慢しなければいけない。それなのに連合はそれを言い出せない」。
 
ただ、変化の兆しがあることも事実だ。全国の労働金庫職員で構成する全労金労組。2年前から労組が「正社員には
定昇があるから、獲得したベアは非正規職員に回す」と賃金シェアの方針を打ち出した。

変化はべプゼロショックの震源地、トヨタ労組からも起きている。昨秋、非正規社員である期間工を組合員化する方針
を決定。トヨタ関連病院などで働くパートの組合員化にも積極的で、今や「非正規の組織化では自動車業界でいちばん
熱心」と言われている。

労働者への分配はどうしたら公平にできるのか。トヨタショックに始まる賃金抑制と、非正規社員の増加で支えられた
景気拡大。今や労働分配率は労使の関係だけでなく、正規社員と非正規社員という労労の関係さえも間うている。
(週刊東洋経済編集部)

244 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 07:47:30
>>238
尾崎豊イズムってのはは、こういったのと戦うつもりなんじゃなかったのか?

245 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 07:54:21
★「休みたいなら辞めろ」発言は言語道断! 連合(日本労働組合総連合会)会長、日本電産社長を批判

連合(日本労働組合総連合会)の高木剛会長は2008年4月26日、東京都内で開かれたメーデー中央大会で、
「休みたいなら辞めればよい」と発言したとされる日本電産の永守重信社長を強く批判した。高木会長は「言語道断。
労働基準法が雇用主に何を求めていると思っているのか」と、同社長の姿勢を非難。大会に出席していた舛添要一
厚労相は「きちんと調査する」と応じた。

■舛添厚労相「きちんと調査し、指導すべきは指導する」

永守社長は4月23日の記者会見で「社員全員が休日返上で働く企業だから成長できるし給料も上がる。たっぷり
休んで、結果的に会社が傾いて人員整理するのでは意味がない」と発言したと報道され、論議を呼んだ。この「経営
最優先」の発言については、高木会長も労働団体のトップとして黙っていられなかったようだ。

高木会長は、「仕事と生活の両立」を指す「ワーク・ライフ・バランス」の必要性を強調する中で、反面教師として日本
電産社長の発言に言及。「休みたければ辞めればいい」発言については「この会社の時間外・休日労働の実態を調
べてみたい」とした上で、「休日返上で働くから成長できる」との発言に対しては「まさに言語道断。労働基準法という
法律があることを、また、労働基準法が雇用主に何を求めていると思っているのか、どのように認識されているのか。
ぜひ問いただしてみないといけない、そんな怒りの思いを持って、この日本電産のニュースを聞いたところであります」
と憤りをあらわにした。

これに対して舛添厚労相は、直後の来賓あいさつで「労働関係法令はきちんと遵守してもらわないといけない。きちんと
調査し、指導すべきは指導し、法律にもとるものがあれば厳正に処分する」と応じた。

246 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 07:54:57
■「非正規労働はホームレス問題と直結」

この日、東京都渋谷区の代々木公園で開かれたメーデー中央大会には約4万5000人が参加(主催者発表)。中央大会
に続いて、パートや派遣など非正規労働者の待遇改善を求める「非正規労働メーデー」も開かれた。「ワーキングプア
の反撃」などの著書で知られる作家の雨宮処凛(あまみや・かりん)さんと高木会長がトークライブに臨み、「非正規労働
の問題は、ホームレスの問題と直結している」などと訴えた。

雨宮さんは「非正規労働についての取材をしていると、今(非正規雇用で)起こっている問題は、ホームレスの問題と
直結していることがわかります。ちょっとした怪我や病気で契約を切られてしまって、すぐに収入がゼロになってしまう。
雇用形態によって、生存が脅かされる状況になっています」と、非正規労働者がちょっとしたきっかけで「ネットカフェ
難民」に転落しがちだと指摘した。

一方、高木会長は「連合は、正規労働者しか守ってこなかったのではないか」と問う声があることについて、これまでは
非正規労働者への取り組みが不十分だったことを認めた。その上で「主犯は経営者、従犯は労働者」との認識を示し、
経営者の姿勢をただしていく構えを見せた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080426-00000003-jct-soci


それとこういうやつも
尾崎や尾崎ファンが全共闘時代の人間に洗脳されていたなら、
この手の新自由主義的パラダイムに歯向かうのも一興

247 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 08:36:03
だったらこれだって敵だろ↓                                          
                                                            
【光市事件の主任弁護人の安田弁護士、約2100人の弁護団が無罪主張も有罪判決 強制執行妨害で…東京高裁】
                                                                
山口県光市で起きた母子殺害事件で被告の主任弁護人を務めた弁護士の安田好弘被告(60)が、  
98年に強制執行妨害罪で起訴された事件の控訴審で、東京高裁(池田耕平裁判長)は23日、   
一審・東京地裁の無罪判決を破棄し、安田弁護士に罰金50万円(求刑懲役2年)を命じる判決を言い渡した。
                                                                 
安田弁護士は、光市の事件のほか、オウム真理教の松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚の一審で主任弁護人を務め、
死刑廃止運動でも中心メンバーとして活動してきた。松本死刑囚の一審公判中に逮捕、起訴されたことで
弁護団は「違法捜査によって作り上げられた事件で、弁護士業務への不当な介入だ」と捜査当局を批判。
控訴審では約2100人の弁護士が弁護団に加わり、無罪を主張していた。               
                                                              
http://www.asahi.com/national/update/0423/TKY200804230140.html                     

248 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 08:36:35
それとこれ↓                                                    
                                                            
旧住専の大口融資先 総連幹部と懇意(産経新聞)                           
                                                               
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部の土地・建物の所有権が、代金支払いがないまま    
元公安調査庁長官の緒方重威(しげたけ)弁護士(73)が代表取締役を務める投資顧問会社に      
移転登記された事件で、旧住宅金融専門会社(住専)の大口融資先だった東京の不動産会社元社長(73)が、
朝鮮総連側と購入先の投資顧問会社を仲介した上で、売買に関与していたことが関係者の話で分かった。
元社長は総連幹部と親しく、緒方氏とも6年ほど前から交際していたという。             
----------------------------------------------------                         
この旧住専の大口融資先こそ「有限会社スンーズエンタープライズ」                     
(代表者は、華僑である孫忠利氏 →(有)スンーズエンタープライズ東京リミティッドと商号変更)     
----------------------------------------------------                         
朝鮮総連と関係深い会社の顧問弁護士を務めつつオウム真理教の松本智津夫の主任弁護士も務める。
  ↓↓↓                                             
オウムと北朝鮮の関連を闇のままにしたのは、安田弁護士とも言われている。

249 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 08:37:07
左翼や人権派の人間も利権に塗れてる                                             
新自由主義だけが敵じゃないわけ                                               
でもまあ結局尾崎豊なんてただの歌手だし                                           
どんな立派な反体制メッセージを歌ったところで浮かれがちの無知無教養な若造のオナニーでしかない          
所詮は猿回しの猿                                                        
単なる道化師                                                            
この程度の変態歌手に哲学を求めちゃうファン層の知能レベルは相当低い                      
そんなのがオウムに入ったり、中年になって年下の人間に偉そうに尾崎論を説いたりしている           
それはかつて青少年だった尾崎ファンたちが反抗の対象にしていた大人たちの姿そのもの              
これこそ欺瞞であり、最も恥ずべき自己撞着だ                                        


250 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 08:52:34
街角で尾崎豊を歌ってる尾崎ファンのやつと                                          
駅前で手をかざして幸せを祈ってくれるやつは同類                                         
                                                                         
                                                                         
そいつが中年だったらもう痛くて痛くて見てられんでしゅよおお


251 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 09:13:07
尾崎ファンは普段偉そうなことと言ってるけど、こういうのに参加せえへんの?

■中国人集団が長野駅前モニュメントを不法占拠(2:57)
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm3108634
ttp://www.youtube.com/watch?v=8P2NXy51Zuw

■長野聖火リレー 若里公園内部の様子(2:35)
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm3108575
ttp://www.youtube.com/watch?v=0Sbx3p9A0JI

■長野聖火リレー 騒乱の街と偏向マスコミを撮影 TBSが逃走(4:29)
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm3111646
ttp://www.youtube.com/watch?v=8Joj1Xs5r4g

■長野聖火リレー 長野駅前 チベットvs中国の抗争場面(2:01)
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm3109082

■長野聖火リレー 中国人が堂々とハコ乗り&市民が何もしない警察に抗議(1:22)
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm3107526

■長野聖火リレー 若里公園のチベット閉め出しについて問い正してみた(4:44)
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm3106809
ttp://www.youtube.com/watch?v=UuhiMQZncAQ

252 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 09:34:34
上司の影 デスクの机 すいこまれる空                                     
幻とリアルな気持ち 感じていた                                              
チャイムが鳴り 会社のいつもの席に座り                                           
誰に従い 媚びるべきか考えていた                                               
ざわめく派閥 今 俺にあるもの                                               
意味なく思えて とまどっていた                                                   
                          
会社終わり 街ふらつき 俺はピンサロの中
孤独 瞳にうかべ 寂しく抜いた
笑い声とため息の飽和した店で
可愛い子の指名を競いあった
退屈な人生 刺激さえあれば
何でも大げさにしゃべり続けた

成績悪く地味なんで 言えやしなかった
二課の河本さん めちゃ可愛いかった
視姦し続けた 口説きたかった 早く犯したかった

信じられぬ会社からのリストラ宣告の中で
憎しみあい いったい何 残ったのだろうか
うんざりしながら それでも働き
ひとつだけ 解っていたこと
この会社からの 失業

253 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 09:35:16
誰かの成績の話に みんな熱くなり                                             
自分がどれだけ優秀か 知りたかった                                            
出世だけが必要だと 頑なに信じて                                               
成績こそが出世だと言いきかした                                                
同僚にさえ 強がって見せた                                                  
何時しか皆に無視されつづけても                                                 
                                                            
やがて誰も無視を始め 冷たい言葉と
理想の無視 それだけに上司動いた
生きる為に 計算高くなれと言うが
人を憎む卑屈さだけを強く持ってた
大切なのは金 蹴落とすことと
生きる為にすることに媚びを売ってた

行儀よくまじめなんて 無理だとと思った
夜の会社 上司の机落書きしてまわった
すぐにばれてしまい シラを切り続けた 早く自由になりたかった

信じられぬ会社とのリストラ宣告の中で
憎しみあい いったい何 残っただろう
うんざりしながら それでも働き
ひとつだけ 解ってたこと
この会社からの 失業

254 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 09:35:48
失業して いったい何残ると言うのか                      
憎しみのほかに 何が残るというのか                             
人は誰も縛られた かよわき子羊ならば                              
社長あなたは かよわき日本経済の代弁者なのか                        
私どもの怒り どこへ向うべきなのか                        
これからは 何処が俺を雇ってくれるだろう                         
あと何度自分自身 失業すれば                             
リストラの無い会社に たどりつけるだろう                         
                                              
憎まれた同僚に 自分が気づかずに                          
嫌がらせの日々も 終る                            
この会社からの 失業                              
安定からの 卒業                                             



255 :セシル:2008/04/27(日) 15:16:56
       ___
     /      \
    /   ⌒   ⌒\
  /     ,(⌒) (⌒)、\  
  |     /// (__人__)/// |   
  \      ` ヽ_ノ   /  
    ヽ    , __ , イ
    /       |ヽ
   |   l..   ___ヽ
   ヽ  丶-.,(\  ∞ ()
   /`ー、_ノ\ヽ  /
          ヽ)⌒ノ


256 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 17:46:43
#尾崎ファンの解脱

例えば君が独り暮らしの孤独な大学生だとする。
友達がいないわけではないが、表面上の付き合いばかりで腹を割って話せる相手はいない。
部屋で一人、尾崎豊の歌に酔いしれる日々…
そんなときにふと、たまに講義で顔を合わせる知人から声をかけられる。
「きみ、尾崎好きなんだ…で、今度尾崎ファン同士で面白い集まりがあるんだけど、ヒマだったら来てみないか?」と。
基本的にさびしい人間である君は二つ返事でOKする。
が、大抵の場合これは左翼か宗教か自己啓発セミナーの類である。
自己啓発セミナーでは、ひとりの人間を他のメンバーが囲み、
これまでの人生を語らせたり、誰にも言えない本音を叫ばせたり、過去のトラウマを吐き出させたりする。
そして、周囲の人間はもらい泣きしたり、共感したりする。
尾崎の歌はこうした僕らの苦しみや悩みを代弁してくれると、みんなで互いに称え合う。
その結果君はなんとなく自分が変わったような気になって、周囲の人間に「ホンモノの友情」を感じるようになる。
そして、今度は君がちょっとした知り合いに
「僕のサークルで面白いセミナーがあるんだ」と誘う側に変身を遂げてしまうのである。

「本当の自分を見つめたい」「本当の友達が欲しい」みたいな現代的な疎外感を狙っており、
その社会心理学的な手法が特徴。
流行したのは80年代末から90年代初頭にかけて。
バブル上げ底に失敗した(中途半端に成功した)ゆえに、
現代社会や現実生活の中に潜む寂しさに直面した層が狙い打ちされていた。
95年のオウムの暴発は、その行き着いた先だと考えることが可能だ。

257 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 18:04:17
▼尾崎豊くんの通った青山学院 国際政治経済学部 瀬尾準教授の素敵なコメント集どぇ〜              
                                                                       
私としては、女子学生に多額の奨学金を貸し出すのはなんとなく気が引ける。                          
光市の母子殺害事件の被害者みたいに、借りるだけ借りておいて、卒業したら間髪いれずに孕んで          
そのままぜんぜん働かず、挙句の果てに平日の昼間から家でぶらぶらしていたため殺されちゃう            
なんてことになっては回収不能になるからだ。                                             
                                                                         
少年が殺されれば、報復が果せた遺族はさっぱり幸せな思いに浸るに違いない。                      
自分の血を吸った蚊をパチンとたたき殺したときみたいにね。それだけは喜んであげたい。                 
                                                                          
拉致家族にしても私は軽い違和感を覚えます。私は子供をなくした経験がありますが、                 
「めぐみちゃん」はちゃんと育って、結婚までして、あまつさえ子供まで儲けています。                    
私の目から見ると信じられないくらい幸福です。                                            
なのにその幸福に感謝もしないで、いつまでもいつまでも「めぐみっちゃん」とか                       
不幸面してられるアンタが心底うらやましいよ、とTVを見るたびに思います。                          

258 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 18:05:00
○○小のブラスバンド「○○○○○○」が今日土曜日も早朝から騒音を撒き散らしている。                 
近隣の迷惑を気にしない教育で育った子供はそのうち万引きをしたり泥棒をしたり殺人をしたり、              
「気にせず迷惑」をエスカレートさせてゆくだろう。 ※○部分は実名                                
                                                                         
言うまでもなく戦争の最高責任者は天皇でした。                                            
だからこそ、終戦の玉音だって天ちゃんの声だったわけでしょう。                                
もし立場上最高責任者にならされただけであって本心は戦争に反対だったのなら                       
焼身自殺でもなんでもしていさめたらよかったですね。                                        
                                                                          
年収300万の人って、税金払ってないんですね。払ってないのに選挙に行き、                          
払ってないのに公道を歩き、払ってないのに公教育が受けられて、                                  
ときに給食費を踏み倒したりできるわけです。日本ってい〜〜〜〜〜い国ですねえ。

http://www.wikihouse.com/seo/index.php?%C2%BE%A4%CE%CB%BD%B8%C0


青山学院には尾崎イズムが満載って感じっすねwwww

259 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 18:56:04
Y組幹部の証言                                                             
                                                                        
Q,AUMのバックには○○○会と○○教会がついていると言っている人がいますが、そういう話を聞いたことはありますか?
                                                                      
「まぁ、そうらしいで。もともとその韓国ヤクザもそことは繋がりが深いからな」                         
                                                                     
Q,でも、山口組がAUMから流れた覚醒剤とかを売っていたんでしょ。                           
                                                                      
「クスリ売るのはヤクザの仕事やけど、バイヤー言うのは本当の末端の下っぱがやってることが多いんや。      
どこからどう入るかなんか、本部直のもの以外は統制でけへん。                               
しやけどな、クスリ売る言ったかて元値は二束三文やで、そこに土地転がしやったって知れとる。          
それをどんだけ回したらAUMがいうような一千億ゆう資金が出てくるねん。                       
そんな金がでけるんやったら、それ仕切ってるわしらが、もっと金持っとるわ。
違うとこから金が出てるんやで、まぁ、そこまで警察が調べるのは無理やろうけどな…
…それよりわしも最近ようAUMの番組みとるけど、AUMが尾崎豊を宣伝につかっとる言うてるやろ。
あれ関係あるんかな……?」

260 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 18:59:55
2004/02/28 朝日新聞社説  何がオウムを生んだのか 教祖に死刑判決

日本の社会はバブルという浮ついた時代の前夜だった。

 口うるさい大人達の
 ルーズな生活に縛られても
 素敵な夢を忘れやしないよ                                                  

83年、18歳の尾崎豊が「十七歳の地図」で歌手デビューした。
既成の価値観への疑問、管理社会への反発、いらだつ若者の心を歌いあげ、ブームを巻き起こした。
オウム真理教の前身「オウム神仙の会」が発足したのは、その1年後のことだった。
麻原彰晃を名乗る教祖、松本智津夫被告は「解脱・悟りという精神的な進化こそが人類を救済する道だ」と説いた。
時代を覆う拝金主義に疑いを持ち、尾崎の歌に共鳴した若者たちの中には、松本被告にひかれてオウムに入った者もいた。

○慈悲深い解脱者に映った

高校2年で入信した信徒が、中学生のころに尾崎の歌をまねて作った詩がある。

 夢を失い
 ちっぽけな金にしがみつき
 ぶらさがっているだけの大人達

尾崎は92年、26歳の若さで急死した。彼が若者の心をつかみ、歌い続けた間、人々はバブルの絶頂期を経験した。
ちょうどそのころ、オウムは時代の流れに乗りきれない若者たちの受け皿となる。
理科系の大学院出身者や医師、弁護士なども獲得していった。
詩を書いた若い信徒は、教祖と会った第一印象について「非常に優しそうな感じで、一切を拒否しない包容感を感じた」と振り返った。
慈悲深い「最終解脱者」に映ったのだ。
しかし、教団はわずかな間に凶暴な犯罪者集団に変わっていった。89年11月、坂本弁護士一家3人を惨殺する。
武装化を進め、ついには市街地や地下鉄にサリンをまく無差別テロに及んだ。

261 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 19:04:25
オウム事件の背後に潜むもの 日本の闇を探る                                       
                                                                  
『尾崎ビデオ』                                                       
                                                                   
このころ、教団内で通称「尾崎ビデオ」と呼ばれるビデオが作られた。タイトルを『戦いか破滅か』という。     
法皇官房が企画、究聖法院が実際の制作にあたったものだったと思う(郵政省はタッチしていないはずだ)。 
このビデオは、1994年から1995年の教団の方向性を決めたきわめて重要なビデオである。
教団の暴走を知るには、このビデオをもう少し検討すべきではないかと思う。

尾崎豊の死の原因がアメリカにある、という内容から始まるこのビデオは、別名「反Aビデオ」とも呼ばれていた。
この「A」とはアメリカのこと。
まもなく日米戦争が始まり、アメリカが日本を再占領、そして日本人を滅ぼそうとしている、というプロパガンダビデオである。
日本はすでにアメリカのコントロール下にあり、アメリカは「影の世界政府」の支配下にある。
影の世界政府は世界人口30億人の大虐殺計画を持っており、その作戦の一貫として、日本を滅ぼそうとして攻撃してくる。

尾崎はその計画に都合が悪いので暗殺された。
そして、その「影の世界政府」・アメリカの攻撃には対抗して戦わなければならない。
アフガニスタンやヴェトナムやキューバのようにレジスタンスを繰り広げなければならない。
そして、その戦いを率いる救世主は、日本に現われる……(それが誰かはいわずもがな)……という内容だ。

262 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 19:06:16
※井上嘉浩の判決に思う    有田芳生  6月6日執筆(8日、9日、16日、22日に加筆・補正)              
                                                                        
6月6日、オウム真理教諜報省責任者で、地下鉄サリン事件など10事件で起訴された井上嘉浩被告に対する      
判決公判が東京地裁104号法廷で行われた。検察の死刑求刑に対して判決は無期懲役。              
                                                                        
この日、法廷に座る私は複雑な心境だった。                                          
井上被告が逮捕されて以来、その心境の推移をずっと見守ってきたつもりだったからだ。                
私の関心は、社会の矛盾を感じたことを動機に16歳でオウム真理教に入信し、                       
麻原彰晃への帰依を深めることを原動力に全力で駆け抜けてきた井上嘉浩の青春を見つめることは、        
事件だけではなく現代社会に生きる若者たちの心のなかをかいま見ることに通じる大切なことだというところにあった。
                                      
あえていうならば、尾崎豊の詩に共感したこの青春の情熱を救うものはオウムしかなかったのか、という痛切な思いが私にはある。
しかし、被告人の罪は罪だ。                           
いったいどのような判決となるのか。マスコミの観測はおしなべて極刑。何とも複雑な感情を引きずりながらの判決公判だった。

263 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 20:26:45
>>239-243                                                            
絶望工場。ベテラン出稼ぎ農民の豊田さんは、こう言って笑った。                          
きのう入った見習い工は、出勤せず1日で遁走か。                                 
「盆と正月の晩には泣き声が聴こてくる」                                     
「あんな怖い工場には地元のもんはだれもいかんよ。死んでまう」                    
                                                  
「トヨタで死んだり、ケガしたりする話は良く聞くけどそれでラインが止まったという話はきかんな」
「一人、二人死んでも生産上がったほうが儲かるからな」                    
「班長、組長には、手がないのが多いな」                               
「両手の指を落としてしまって、顔も洗えんという人もおった。水が漏ってしまうでな」      
「プレスですべって、アゴひっかけただ。そんで顔がペロッとなくなったのが       
いたよ。型は血でいっぱいだったとよ」                                
「昼休みに、鍛造機を掃除しててよ、あとでスウィッチ入れたら、腕や指が出て来たのもあるよ。
一人行方不明になってしまって。でもニュースにはならん」                 
「期間工で湯の中に落ちたのがいたぞ。こんなに膨れて、もうパンパンだったよ。可哀想にな」
昼休み時間、班長からディファレンシャルの工場で左手親指をつぶす事故が発生したとの報告。
その後、何事も無く作業へ。

              鎌田慧著「自動車絶望工場」(ト※タ組み立て工場の現場体験記)より


264 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 20:49:33
                                                         
  『尾崎豊 15の夜』                                                
                                                           
   ♪盗んだバイクで走り出す〜!                                    
                                                            
          人                                                 
         (_≡ ウンコー        __ l l  .| |    | |                   
         (__≡               |   | |    | |   ・ ・ ・                   
        (・∀・ ,,)_             /  __ノ |_ノ __ノ |_ノ                   
       ⊇○⊆と  ) __ ≡≡≡3                                       
      ,ー//(⌒( ノニ二,ーヽ、 ̄'ヽ.,, (´⌒;;                                   
     ( (i(@ij)~ロ(_ノ国((=(@ij)≡≡(´⌒ー-、.,  ,,≡≡≡≡≡3                       
     ヽ.,_,.ノ,; .・ , ; ': ヽ.,_,.ノ,.;ツ (´;⌒(´⌒;;



265 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 20:50:39
                                                        
  『尾崎豊 26の夜』                                       
                  人                                       
                 (__)                                 
                (__)                                   
            /^ ヽ'←ー‐、 ).(' ,)   < うおおおーっ!                       
           //`V   , ヽ/ /                                      
          「ょノ /、,  /゙\_ノ                                   
            ( *( .,ソつ                                            
      ヒクヒクッ!  `y´ 人   ビンビンッ!                                    
            ./ ,∧ )                                          
           / ,ツ,ィ一'                                            
           「 y´^                                             
            じ'                                               


266 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 20:53:21
★バーニング(稲森いずみ・小泉今日子・内田有紀/ウエンツ瑛士・小池徹平・加藤雅也)
├―A-team(古手川祐子・ほしのあき・小阪由佳・白鳥百合子/伊藤英明)
├―アーティストハウス・ピラミッド(安田美沙子・熊田曜子・夏川純・鈴木紗理奈)
├―アオイコーポレーション(/玉木宏・風間トオル) ├―アップフロント(モーニング娘。/シャ乱Q・堀内孝雄)
├―アノレ(菊地凛子/浅野忠信・加瀬亮) ├―アバンギャルド(眞鍋かをり・小倉優子・藤崎奈々子・山川恵里佳・浜田翔子)
├―イエローキャブ(佐藤江梨子・小池栄子・根本はるみ) ├―イトーカンパニー(ともさかりえ・蒼井優)
├―サムデイ(藤原紀香・椎名法子/宇津井健・細川茂樹・ドン小西) ├―茂田オフィス(名取裕子/阿部寛)
├―ジャパン・ミュージックエンターテインメント(篠原涼子・伊藤由奈・鈴木杏樹・千秋/谷原章介・鈴木雅之)
├―スウィートパワー(内山理名・堀北真希・黒木メイサ) ├―テアトル・ド・ポッシュ(吉行和子・洞口依子/三浦友和・佐藤浩市)
├―テンカラット(田中麗奈・岡本綾・香里奈・大沢あかね・melody.) ├―トヨタオフィス(矢田亜希子)
├―鈍牛倶楽部(西田尚美/小林稔持・オダギリジョー・岩松了・園子温)
├―ハーモニープロモーション(安めぐみ・優木まおみ・千野元アナ)
├―パール(蛯原友里・押切もえ・堀内葉子・舞川あいく・川田亜子)
├―フィット(乙葉・佐藤寛子・嘉陽愛子) ├―ビジョンファクトリー(観月ありさ・国仲涼子・hiro・上原多香子・/DA PUMP・w−inds.)
├―ビッグアップル(中山美穂、北出菜奈) ├―ヒラタオフィス(宮崎あおい・多部未華子) ├―ポートレーブ(/東幹久)
├―プロダクション尾木(仲間由紀恵・華原朋美・三浦理恵子/布施明・冨田翔)
├―フロムファースト(高岡早紀・喜多嶋舞/本木雅弘・山下真司・竹中直人・北村一輝・長嶋一茂・羽賀研二)
├―メリーゴーランド(/玉山鉄二、柏原収史、酒井一圭) ├―ムーン・ザ・チャイルド(加藤あい・酒井若菜/斉藤翔太・斉藤慶太)
├―レプロ(長谷川京子・新垣結衣・浅見れいな・羽田美智子・吉川ひなの・マリエ/時任三郎・池内博之)
└―ロケットパンチ(永瀬正敏) ├―オフィス作(松田龍平) ├―オフィスジゴロ(浅野温子) ├―風鈴舎(石田姉妹)
★ケイダッシュ系列 高橋克典、坂口憲二、永井大、渡辺謙、山田優、とんねるず、堺正章、中島美嘉 秋川雅史



267 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 21:41:28
311 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2008/01/13(日) 01:44:31                          
                                                                   
俺が大学に入学したとき新入生向けの注意事項というパンフがあって                         
そこに危険サークルの一覧表が載っていた                                       
インド文化研究会とかイベントサークルに混じって                                       
尾崎豊の名前を冠したサークルあって                                          
それ何?ときいたら、オウム系のサークルだと説明してくれた                        
原理研系のサークルなみに危険視されていた                                    
                                                             
                                                                    
とにかく尾崎豊はオウムの入り口の一つだってのは前から                              
これマジ話なんだけど、ファンが必死に否定するのは何の目的なんだ?                          



268 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 21:43:54
322 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2008/01/20(日) 20:17:36             
                                                        
尾崎が当時の若者の絶大な支持があったってのは「とんでもねえデタラメ」        
                                                  
だから、ゆとり世代の諸君は勘違いしないで欲しい。尾崎好きなヤツは当時の若い連中の3割ぐらい、4割は無関心、
3割はあからさまにバカにしてたもんだ。                      
で、当時尾崎ファンだったヤツとか世論を誘導したいカスが、「尾崎は時代の空気を歌ってた」とかフカシこいてるんだよ。
                                   
http://blog.goo.ne.jp/e-hori/e/43a856576b5a4db70b94201138b2c6b0
>今は、香山さんは、大学の「青年期の心理学」の授業の途中で、毎年、夭折したロックシンガー「尾崎豊」の話をし、
>曲を聴いてもらって感想をきくようにしているそうです。大学二、三年生のあるクラスの感想レポートに
>「ワルぶってるだけではないか」                           
>「おとなに支配されてるなんてただの妄想だ」                  
>「どうして学校や先生を恨んでいるのか理解できない」                 
>「理由はどうであれ、物を壊して人に迷惑をかけるのはいけない」         
>「みんな不満はあっても我慢して生きているんだから、ひとりだけ身勝手なことをするのは許されない」
>・・・このようなことばが並んだそうです。         
                    
当時の俺も、全くこのとおりに思ってた。このへんが同世代であっても「とてもムカつく(若者はバカを許せないから)」
ということを、尾崎信者とか『若者の理解者のふりをした扇動者』は分かってない。

269 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 21:45:19
535 名前: 伝説の名無しさん [sage] 投稿日: 2006/06/18(日) 12:35:03
                   ___
             , - ' ´::::::::::::::::::::::::::` ‐ 、
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      ,':::::i::::::::::l::::::::i:::::::::::::::::::トイ:::::::::::::::::::::::l::::::::::::::::::i:::::l' ´ ̄` ヽ
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    /::::::::::::::l::::::l ヽ::::l \::::::::i::l l:::::::::::::::::/ l:::::;イ::ノヽ:::::::ヽ/     大人は勝ったんですか?
 , - 、/::::::::::::/';::::l ,へ  ヽ、::l::トイ::::; -‐ '´  l//ト!  ';::::::::',      勝ったつもりですか?
   ,イ::::::::::/l  ト、!,'   ヽ、  ヽ! l/   /´  ヽ/:::l  /::::::::::i       これで満足ですか?
   /:::::::::::;'::::ヽ、l::::lヽ、    しヽ- 丶-ーJ      ノl::::lノ::::l::::::::::l
  ,'イ::::::i:::l::';:::::::l:::::l  T rー-     -‐┐ r‐'´ l::::l:::::::::l:::::::::l
- 、 l::::::l:::l';::ゝ、::l:::::l   l l    ’     l  l   ノ::::l::::::::::l:::::::l/ ̄ ̄ ̄
  ` l:::::l';::l/  l:::::::l\ l l         l  l /l::::::lー-、l::::::l
    ヽ:l ';:l\ l:::::::::l__/` ‐ 、  ー-‐‐   , - '´ヽl:::::::l_/l:::::l
       ヽ. l::::::::::l    \ ` ‐ --‐ ' ´/    l:::::::l   l::/



270 :伝説の名無しさん:2008/04/27(日) 21:54:21
13 名前: 伝説の名無しさん 投稿日: 2005/06/03(金) 20:39:53                                
妻が水道の蛇口を使って浮気相手と交信するかも知れないって本気で悩んでた気違いオザキ             

271 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 02:14:56
>>267
とにかく尾崎豊はオウムの入り口の一つだってのは前から                              
これマジ話なんだけど、ファンが必死に否定するのは何の目的なんだ?

尾崎生きてる間にオウムなんてないだろww
どこが入り口なんだ?

尾崎が死んだあとに勝手に尾崎の画像やフィルム映画を餌に、
信者獲得しようと画策したのはその教団だがな。



272 :訂正:2008/04/28(月) 02:16:16
>>267
>とにかく尾崎豊はオウムの入り口の一つだってのは前から                              
>これマジ話なんだけど、ファンが必死に否定するのは何の目的なんだ?

尾崎生きてる間にオウムなんてないだろww
どこが入り口なんだ?

尾崎が死んだあとに勝手に尾崎の画像やフィルム映画を餌に、
信者獲得しようと画策したのはその教団だがな。


273 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 05:08:23
・韓国の低い技術に驚く西洋人                                            
                                              
フランツ・フォン・シーボルト『日本』                                   
フィリップ・フランツ・フォン・シーボルト(尾崎賢治訳)『日本・第五巻』雄松堂出版, 1978.                
朝鮮の工業技術は隣国の中国や日本と比べてずっと遅れているように思う。木工は断然といってよいほど遅れており、陶
磁器の作りはひどく粗末である。鉄器、特に刀その他の刃物は価値が低い。                
                                                       
シャルル・ダレ『朝鮮事情』                                           
シャルル・ダレ(金容権訳)『朝鮮事情』東洋文庫367, 平凡社, 1979.                   
韓国人は、科学研究の分野においてほとんど進歩のあとを見せていないが、産業の知識においては、なおさら遅れている。
この国では、数世紀もの間、有用な技術はまったく進歩していない。 (p. 309)                  
アジアの北東部から日増しに侵略の歩を進めているロシア人によって、いずれその難関は突破されるだろう。一八六〇年
〔北京条約のこと〕から、彼らの領土は朝鮮と隣接するようになり、これら二国間で、国境問題と通商問題に関してさまざま
な難問が起こった。これらの問題は、今後も間違いなく繰り返されるであろうし、いつの日にか、朝鮮はロシア領に併合さ
れてしまうであろう。 (p. 323)

274 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 05:09:02
ウィリアム・グリフィス『隠者の国・朝鮮』                                           
William Elliot Griffis, Corea the Hermit Nation, Kessinger, 2004.                           
朝鮮の建築はきわめて原始的な状態にある。城郭、要塞、寺院、修道院および公共建築は、日本や中国の壮麗さにまる
で及ばない。この国は古い歴史を誇っているのに、石造の遺跡がほとんどない。住居は瓦葺きか藁葺きで、ほとんど例外
なく一階建てである。小都市では規則的な通りに配置されておらず、あちこちに散在している。大都市や首都でも、通りは
狭くて曲がりくねっている。(p. 262)                               
                                                
イザベラ・バード(林尚得訳)『朝鮮奥地紀行』平凡社, 1993年                
二十五万人と見積もられている人びとが「地べた」、主として迷路のような路地で暮らしている。その路地の多くは、荷を積
んだ二頭の雄牛が通れないほど狭い。実にやっと人ひとりが、荷を積んだ雄牛一頭を通せる広さしか無い。さらに立ち並
んでいるひどくむさくるしい家々や、その家が出す固体や液状の廃物を受け入れる緑色のぬるぬるしたどぶと、そしてその
汚れた臭い縁によって一層狭められている。(1巻, 71-72頁)
それにも拘わらず、ソウルには美術の対象になるものが何も無く、古代の遺物ははなはだ少ない。公衆用の庭園も無く、
行幸の稀有な一件を除けば見せものも無い。劇場も無い。ソウルは他国の都市が持っている魅力をまるで欠いている。ソ
ウルには古い時代の廃墟も無く、図書館も無く、文学も無い。しまいには、他には見出せないほどの宗教に対する無関心
から、ソウルは寺院無しの状態で放置されている。1巻, 106-107頁)


275 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 05:09:34
W・R・カールズ『朝鮮風物誌』
われわれはすぐに、日本家屋が立ち並ぶ一帯を通り抜けることになった。これらの日本家屋は、最近外国人たちとの商売
で大きな利益を上げている小商人たちが建てたものだった。こうした種類の家は、あえて比較するなら、日本領事館のよう
な高級建築と、そこで働きながら仮住まいをする韓国人たちのあばら家の中間程度だった。日本家屋はすべて魅力的な
反面、韓国人たちの家は、通風装置がまったくなっておらずにおいがひどい道路の両側に散らばって立つ、草ぶき屋根と
土塀の家だった。(p. 28)
ところが平安監司は突然話題を変え、ゴッチェ博士と朝鮮政府の関係や彼の旅行目的について尋ねた。そしてそれと同じ
ように平安道の資源、貿易、人口に対する質問をあげ、私はひどく苦しかった。彼は私の旅行目的に対し警戒している様子
で、礼儀にもとることを言い、自分の国のあらゆることを非難した。彼はいかなる貿易の存在も認定するまいとした。彼の
言葉によると、大同江もまったく運行に耐えず、鉱山も価値がなく、ほとんど3000年の歴史を持つこの都市には関心に値
するものはひとつもなく、陶磁器や青銅等のいかなる商品も購買する価値がないと言った。(p. 120)

W・F・サンズ『極東回想記』
西方世界の様子や発明品を眺める彼らの様子は、アブラハム時代のイスラエル人が鉄道や電車や複雑なヨーロッパの
装置を見るように当惑している。何も理解できず、また理解しようともしない。彼らは「隠者の王国」であり続けることを願っ
ている。(pp. 47-48)


276 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 05:10:05
【韓国】アルゼンチンの英雄、マラドーナは韓国系だった。[08/31]

「神の手ゴール」「5人抜きゴール」…86年のW杯メキシコ大会対英国戦でマラドーナが見せた歴史に残るゴールである。
そしてこのアルゼンチンの国民的英雄でありサッカー史上最高の選手が、先ほど韓国系であることが判明した。

ソウル大人類学研究所、李日伯教授らの研究グループによると、マラドーナの父方のルーツを辿ると李氏朝鮮の特使とし
て派遣された朴同南特使に行き当たるという。朴同南は京畿道の地方農家の出身で苦学の末に科挙試験に合格した苦
労人である。そして日帝より100年早く近代化と欧米との交流を訴えていた人物だった。自身も英語やスペイン語などを
習得し欧米諸国の情報の蒐集に務めた。

朝鮮通信士として徳川幕府に李氏朝鮮への臣下の礼を迫った朴同南はその後、フィリピンでスペイン人ラウル ・パボンの
知己を得、同時に欧米諸国の世界制覇の野望を知るに至る。そして朴は、欧米侵略に対応するため南米諸国の独立支
援及び国交樹立を目指すべきだと主張する。勅許を得た朴はインド洋経由で大西洋を越え1886年、南米のモンテビデ
オに降り立つ。

「全ては植民地支配からの脱却のため」と主張した朴の主張は、モンロー宣言に沸き立つクリオーリョの心を奮い立たせ、
独立運動に影響を与えた。その後朴は南米に留まり現地でイタリア系の女性を娶る。そして彼の八代目の子孫に当たる
のがマラドーナ氏だという。李日伯教授は、「東アジアで日帝よりも早く欧州の事情を感得し、不当な植民地支配からの開
放のために生涯を捧げた朴同南は日帝に蹂躙された朝鮮の近代史の中で異彩を放つ」と彼を高く評価し「朝鮮民族の優
秀さを20世紀最高の祭典で見事に体現した朴の子孫マラドーナ氏は朝鮮民族の不屈な精神を受け継いだ英雄だ」と強
い口調で語った。

日帝の植民地支配を受け、激しく抵抗した朝鮮民族の苦難と、フォークランド紛争でイングランドに侵略されながらも最高
の舞台で最高のプレイをしたマラドーナ。朝鮮民族の気高き魂はこのような形で脈々と受け継がれていたのだ。
(SouthEast Korea report/趙日明 報道部記者)

http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1167575403/


277 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 06:02:09
●ビデオを見てすごく不安に 〜 オウム真理教の勧誘に利用された尾崎豊 〜

都内の私大生B君は、今年六月、ヨガ・気功のサークル「アシュラム'94」のビラを見て、電話をかけた。
「K・Mという男の人が出て、自分が責任者だと言っていました。大学の近くのセミナーハウスに週一、二回通って
ヨガを習ったり、そのうち駒場にあるK・Mさんの家に連れて行かれました。目につく場所にオウムっぽいものは
なかったけど、二階には絶対上がらせてくれなかった。後から分かったんですけど、オウムに関するモノは全部
二階にあって、信者にならないと上げてもらえないんですよね」

「K・Mさんの家」というのは、東京・駒場の東大教養学部近くのマンションだが、実際の借り手はK・M氏でなく、
オウム真理教の幹部。東大生と英語塾を開くという名目で借りている。東大OBを自称するK・M氏も、「その名前の
人物が入学した記録はない」(東大教養学部)。

この部屋で、最近勧誘されたほとんどの学生が、同じビデオを見せられている。全体で約二時間だが、どこにも
オウム真理教の名は出てこない。その冒頭と末尾には、若者たちの関心を集めた尾崎豊の死が、無断使用の
コンサートフィルムの映像をまじえて取り上げられている。
ストーリーは、尾崎はアメリカによる日本崩壊のシナリオを見抜いていたために狙われ、CIAが金と永住権を
エサに繁美夫人を丸め込み、結局彼は殺されたというものだ。
そしてビデオは、「(この現状に対し)僕たちはなすすべはないのか。いや、そんなことはない」と、何やら救いの
道を匂わす言葉で終わる。

ストーリーそのものは荒唐無稽だが、オウムの信者と一緒に見せられると、全く印象が違うらしい。B君はこれを
見て「すごく不安になった」と言う。宗教名を隠し、ビデオセンターなど教団管理の施設内でビデオを見せ、不安感や
危機感を煽るのは統一教会の勧誘の常套手段でもある。

278 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 06:03:06
カルトへの傾斜 〜 尾崎豊のファン達は何故、地下鉄にサリンを撒かなくてはならなかったか? 〜

(中略)
尾崎豊の「フィルムライブ」と銘打って尾崎ファンを集めていたオウム真理教の教団幹部たち。
オウムの若手信者の多くは教団に帰依しているのと同時に、熱心な尾崎豊のファンでもあった。
漠然とした不安や不満を抱え、思いの丈を吐き出す場を見出せなかった若者たちは、当時「若者の代弁者」として
颯爽と登場した尾崎の歌に感銘を受け、やがてオウムへと辿り着く。

最初は「尾崎のライブフィルム」で「愛と平和」という話から「戦争」「きのこ雲」「人類滅亡」の映像を見せられて
最後は「優しい笑顔の尊師フィルム」が流れて「是非ともオウムの集会に来て欲しい」。

次から次へと引き寄せられるように入信してゆく尾崎のファン達。中には涙を流しながら、尾崎豊を否定する
現在の世の中に怨嗟の言葉を吐く少女もいた。求めても得られない何かを求めた多くの尾崎ファンはやがて、
未曾有の大惨事を引き起こすことになる。

現実と向き合わない甘えた心に、尾崎の歌は心地よく響いたのだろう。
しかし、世の中というのは自分の思う通りにはならない。
時に自分自身を押さえ辛い現実を飲まなければならないはずだ。
しかしそれを受け入れる強さの無かった若者たちはいつしか現実そのものを否定し始める。
(後略)

279 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 06:04:13
多くの尾崎ファンをオウムへと誘った曰くつきのビデオ
ttp://www.uranus.dti.ne.jp/~yuugeki/rekisi2.htm
ここの真ん中あたりに、例の『戦いか破滅か』という尾崎ビデオがある
通販で手に入るらしいよ。
(113分 3500円)

尾崎豊フィルムライブと銘打って尾崎ファンを集め、そこで流した信者勧誘用のビデオらしい。
元々オウム内部に尾崎ファンが結構いて(代表的なのが地下鉄サリン事件の実行犯リーダーの井上嘉浩)
そうした連中が企画したもの。
80年代の尾崎ファンとオウム信者の思想的親近性を思うと、いまだにアツアツのネタだと思う。

-─===─ヽ/へ         
iiii彡≡≡≡|≡ヾ ヽ           『戦いか破滅か!』
彡≡≡≡≡|≡ミミヾ            フィルムライブに集った
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ミiiiiiヽ          尾崎ファンの多くが
           \iiiiiii       我々に共鳴して入信してくれた
             \iiヽ        
━━━'/  ヽ━━━ ヽミヽ         多額のお布施も供出して
  ⊂⊃,.::  :: ⊂⊃  ヽiiiii      教団のために尽くしてくれた
         :::      |iiiii        
                |iii|         尾崎ファンは
    ( ● ● )      .|iiii|        我々の同士なんだよ
   》━━━━《       |iiiii|         
  》 / ̄ ̄\ 《     |iiiiiiii|:        さあ、共に修行だ!
 《《  \ ̄ ̄/ 》》   |iiiiiiiiiii|     
  》》    ̄ ̄  《《 》》》》》iiiii|:     
《《《《《《《《《》》》》》》》》》》》》》》iii 

280 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 06:05:09
363 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2008/03/03(月) 03:22:48                       
尾崎豊が死んだ直後、尾崎豊の歌をカバーした歌手が尾崎ファンに集団暴行されたことがあった。             
尾崎豊を穢すなという理由で、数人でボコボコに殴る蹴る                                      
事件後にその歌手が、ワイドショーの記者会見に登場して                                      
全身包帯だらけで謝罪会見を開く                                                     
そうしなければ命の危険があったから                                                   
                                                                          
オウムに関わらなくても尾崎ファンは充分に抽象的危険性を有しているという証拠                        
                                                                          
                                                                          

281 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 06:06:00
[尾崎豊のファン]

先頃、接待で五反田の某ファッションヘルスに行った。取引先の営業企画部の部長さんにナンバー1の娘をあてがい、僕
もその店で、ルックスもまあまあの娘を指名し、個室に入店した。
さて、個室で二人っきりになると、いきなりその子の手首に刻まれたためらい傷が目に付いた。ケロイド状に盛り上がった
十本近くの傷が、手首に数本…僕は唖然としてそれを凝視した。
すると僕の視線に気づいたのか、慌てて傷口を隠そうとする彼女。しかし、もう遅かった。僕は彼女に「色々辛かったんだ
ね」と、とりあえず言った。途端に彼女がすすり泣き始めた。
暫く彼女の横に座って、彼女の話を聞いた。10代の頃、自分は一体何者なのか?本当の自分ってなんなのか?と悩ん
でいたという。そして彼女は尾崎豊のシェリーって曲の歌詞を、突然口ずさんだ。俺は悪くないのか、俺は馬鹿と呼ばれて
いるのか、俺は真実に向かっているのか、とかそんな感じの歌詞だった。
僕は絶句。どうしよう、本格的にヤバ目の女だ、関わったらマズイことになりそうだなって警戒した。でも、僕の股間は正直
で、結局彼女に口でヌいてもらった。そしてその後、彼女から「外で会ってくれませんか?」と誘われた。一瞬、躊躇したが
よく見れば可愛らしい感じもしたので、僕はOKをし、携帯の番号を交換した…しかしそれが過ちだった。
その後、何度か外でセックスをしたが、飽きてきたころに彼女から「あるセミナーがあるんだけど、来ない?」と誘われた。
興味本位で会社帰りに遂にそのセミナーに彼女と行った。
それは旧オウム真理教の関係のセミナーだった。
私は逃げるように、彼女から離れた。しかし、会社の名前まで知られてしまったため、引越したあとも、すぐに連絡が来る。
後に、尾崎豊のファン達が、オウム真理教に大挙して入信していたことを知った。そして彼ら尾崎豊に感化されたオウム信
者たちが、地下鉄サリン事件を引き起こしたということも…
私は、死ぬのでしょうか?殺されてしまうのでしょうか?皆さん、尾崎豊のファンには、気をつけてください。
ああ、また今日も電話が鳴る…そしてマンションの呼び鈴も(※マジで実話です)。

http://090ver.jp/~usoriro/173/11.html


282 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 06:06:50
532 名前: 伝説の名無しさん 投稿日: 2006/06/18(日) 06:55:31
尾崎を愛する皆さんには申し訳ないが、ファンが一定の見られ方をするのは仕方ないと思う。

高校1年の時、Y村という同級生の家で夜、麻雀しに集まった。
Y村の部屋のテレビがたまたま点いてたんだが、そこにちょうど「若者の教祖 尾崎豊」というドキュメントがやってた。
たぶんTBSだったと思う。番組の冒頭で、尾崎豊の葬式の場面が映り、そこに多くのファンが集まっていた。それはいい。
しかし十代とおぼしきちょっと太めの女がいきなり両手で顔を覆い、
「大人は勝ったんですか?勝ったつもりですか?これで満足ですか?」と大声でわめき、泣き出した。
一瞬、間があったが、そこにいた我々6人は大爆笑。Y村の母親が注意しに来たくらいだった。そしてこのせりふは、
しばらく高校のクラスでギャグとして流行った(だから今も憶えてる)。
しかし事件はこのあとだった。クラスにT崎という小太りで普段無愛想な奴が、いきなりこのギャグにキレた。
「尾崎が死んだのが、そんなに面白いのかよ!」 S原が「うるせーよ、T崎!」と返したもんだからT崎はさらにキレて、
机やいすを倒し始めた。大声で何かを叫びながら。 普段は物静かな奴なんだが。
結局、生活指導の先生2人でT崎を連れ出す事態にまでなった。その間も「お前らに何がわかんだよ!」とか泣きながら
暴れ、わめいていた。女子の中には恐くて泣いてるのもいた。
しばらく学校に来なかった末、T崎は自主退学。もう来ないかと思ったらなぜか退学する日に来た。そしていきなり、
窓ガラスならぬ教室にあった花瓶を叩きつけて割った。みんな唖然。
そして「てめーらみたいなクソは生きてる価値ねーよ!」とか言って出てった。

昨日、高校の同級生同士で飲んでてこの話が出た。T崎はその後どっか就職したらしいが現在不明。
この一事で、俺の中の尾崎豊ファンへの先入観が植え付けられた。
そのあとこのスレにも書いてあったがオウム事件のこととかあったからね

283 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 06:39:50
114 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2007/08/05(日) 20:47:18                  
【朝日新聞 「没後15年尾崎はどこへ 消えた反抗心」】                                  
http://www.asahi.com/komimi/TKY200704190202.html                                      
                                                                      
尾崎を受け入れない若者を                                                        
「これまで成長のプロセスにおける仮想敵だったはずの親や先生の善意を屈託なく信じている」(by香山リカ)     
と言い放ち、大人である自分の価値観やルールを身勝手に学生に押し付けてみせるかつての尾崎ヲタ。      
だいたい自分の授業で尾崎を取り上げていること自体が押し付けだってわからないのか?              
尾崎豊の薫陶を受けた世代が、今や見事に自分達がかつて反発した大人そのものになってるって気付いてないのか?
                                        
そして、今の若者にそっぽ向かれている現実。                   
今の若者は「屈託なく信じている」んじゃなくて、もっとクールに見てるんだよ。     
尾崎を熱く語る気持ち悪いおっさんを見れば大抵引くだろ。            
                                      
これ書いた記者も尾崎ヲタだろ。こういう記事を書いて若者を批判している姿勢自体がすでに大人の横暴。
全共闘世代が団塊ジュニアにやってたことを繰り返しているだけ。        

284 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 07:09:16
トヨタ子会社新年会でわいせつ行為 元コンパニオン提訴                           
                                                                
トヨタ自動車子会社で車体組み立て大手の「トヨタ車体」(愛知県刈谷市)の                       
新年会で、複数の社員からわいせつな行為をされてけがを負ったとして、                       
元コンパニオンの女性(31)=名古屋市千種区=が同社を相手取り、1000万円の                    
損害賠償を求める訴訟を名古屋地裁に起こした。                                         
                                                                      
女性は愛知県警に強制わいせつ致傷容疑で社員4人を告訴し、示談が成立。同社は                    
「被害者に深くおわびします」としている。

訴状などによると、新年会は昨年1月13日夜、同社いなべ工場(三重県いなべ市)の
課長級以下の約100人が参加し、名古屋市中区の飲食店で開かれた。女性ら約10人が
コンパニオンとして派遣されたが、女性は約5人の社員から胸や太ももを触られたり、
男性の股間に頭を押しつけられたりする暴行を受け、ひざや首の打撲など約10日間の
けがを負ったという。

女性は「世界に冠たる企業の宴会での行為に憤りを感じる」と訴えている。

同社は「社員4人は厳正に社内処分した。訴訟については弁護士と相談して対応を
検討したい」としている。

http://www.asahi.com/national/update/0303/NGY200803030012.html


285 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 07:10:48
 ― トヨタは田舎の悪代官 ―                                               
                                                                   
私も以前はトヨタに協力会社として、本社に常駐した経験があります。                      
そこではトヨタの体質を嫌というほど経験しました。                                   
                                                        
まずトヨタというと下請け等の関連企業への部品のコスト削減についてかなりの殿様商売を行っています。
これは有名な話なのでご存知でしょう。 「トヨタ様と取引できているのだから、うち(トヨタ)相手に利益出なくても、
最上の信頼を得る事ができるからよそで利益取れよ!」と平気で言い放ちます。

これは下請けの部品メーカーや組立メーカー等に対してだけではなく、トヨタがお金を払うべき商品全てに対してです。 
コンサルタント、 I T 、金融等、全ての商品をトヨタに売りにくる相手に対してです。

商品に対する対価を暴力団まがいの脅しをかけてきて、それをごり押ししようとしてきます。 
私の勤務先である大手企業の営業、技術もトヨタの社員をヤクザだと呼びます。 
トヨタ車体では実際に現役暴力団組員を雇用していた事もある事も以前、発覚しているので、
まだ実際にヤクザが関連会社として、トヨタのビジネスを進める上で協力している可能性も考えられます。

話が逸れましたが、私の勤務先は大手企業なのですが、はっきり言うと脅しに屈して、商品をほぼ無償か、
メンテナンスの事を考えると赤字覚悟で納品した経緯もあります。
私の勤務先以外でも彼らの脅迫に屈して、商品の対価を求めていない企業も多くあるかと思います。


286 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 07:12:11
1兆円の利益はそういった「年貢を巻き上げる田舎の悪代官」が多くの犠牲者から年貢を巻き上げた結果であると   
思っています。トヨタに勤務する社員たちのモラルの低さにも呆れてしまいます。

「社内で挨拶をしても、こちらが協力会社の社員や派遣社員だと無視する」
「パソコン等機器の使い方が分からずにメーカーのサポートに電話しても、高飛車、高圧的、脅迫じみた物言いをする。
まるで生徒が先生に向かって脅しをかけているようで、普段の自分たちのスタンスが脅迫で脅せば相手が屈するとでも
勘違いしている」「下請けメーカに対しては奴隷扱い。少しでもトヨタの社員の思い通りにいかないと電話だろうが、
実際に会おうが怒鳴りつけ、ここでも脅迫。」「社外(一般の飲食店等)でもトヨタ系(デンソー含む)の社員が"日本は俺
たちが支えているんだよ!トヨタがなくなったら日本は沈没するんだ!"と大きな声で威張りまくる従業員が多く、
たとえ、外で言ってなくても全ての社員がこのような考えでいる事は確かである。」

等々、正に勘違いした田舎侍の集団がトヨタかと思っています。東京と違い、地元愛知でのトヨタ社員の勘違いぶりは
甚だしく思っています。こういった従業員の集団であり、ヤクザな商売を続ける企業がいつまでも今のような好成績を
残せるとは思えません。

三菱がリコール問題で企業イメージを著しく失墜させています。私も友人や従兄弟で三菱関連に勤務する人間が
多くいて、会社のブランドを鼻にかけている部分を感じるのでいい印象がありませんでした。このような会社は解散する
事が望ましいとも思っています。

トヨタでもメーカーである以上、やはりリコール隠しという事は行っていると考えられます。
いつかはこの「田舎の悪代官」が成敗される日が来ると私は信じています。

ttp://www.rondan.co.jp/html/mail/0406/040607-12.html

287 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 07:12:53
トヨタ自動車グループの主要企業で、東証、名証一部上場の自動車組み立て大手「トヨタ車体」(愛知県刈谷市)が
名古屋国税局の税務調査を受け、02年3月期までの2年間で約7億円の申告漏れを指摘されたことが13日分かった。
損金処理できない経費を修繕費などとして所得から引いていたといい、国税局は重加算税を一部含めて
約2億4000万円を追徴課税(更正処分)した模様だ。
関係者によると、トヨタ車体は新型車の開発などで工場内の設備を変える際、費用を修繕費に計上していたが、
新たに買った備品代や材料費まで含めていたという。

国税局は、これらの一部は資産として計上するべきだとして約3億円を申告漏れとしたとされる。
このうち約1億4000万円は伝票で一括処理するなどしていたため、意図的な所得隠しに当たると認定。
重加算税を課した模様だ。また、福利厚生費など約4億円についても損金処理を認めなかったという。
トヨタ車体広報室は「税務当局と見解の相違があったが、更正処分を受け入れ納税した」とコメントしている。
民間の信用調査会社によると、同社は45年に設立され、従業員は約8000人。
02年3月期の売り上げは約7700億円。

同社はこのほど、元暴力団幹部の社員(懲戒解雇)ら5人が同僚らから現金を恐喝したとされる事件に絡んで
元上司ら社員約50人を処分したことが明らかになっている。

経団連のトップを務める奥田会長は「企業モラル」をしばしば主張してきたが、トヨタグループの主要企業から
このような不祥事が連続しており、また自身もパーティー収入において未公表部分があり指摘されるなど、
まず自らの足元を再確認する必要がありそうだ。

関係筋からは、脱税だけなら珍しくも無いが、暴力団絡みとなると根は深いという指摘もある。

ttp://news.goo.ne.jp/news/asahi/shakai/20030313/K0013141911007.html
ttp://www.chunichi.co.jp/00/kei/20030313/mng_____kei_____001.shtml

288 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 07:27:27
支那には縛られたくないと
逃げ込んだ イルボンで
謝罪を求め続けた 15の夜〜♪



289 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 13:08:43
ゆっこの、パフォーマンスには、ヲザキ程度は、かなわんよ!

290 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 19:12:53
世界の嫌われ者基地外中国人留学生が日本の大学に留学する場合。                           
                                                                   
1)生活費/月額142,500円(年171万円)                                              
2)授業料/国立大学は免除、公立・私立大学は文部省が負担(年52万800円:現時点)                
3)渡航旅費/往復航空券支給 東京-北京 (片道111,100円×2)                               
5)渡日一時金/25,000円                                                      
6)宿舎費補助/月額9,000円または12,000円(年144,000円)                                      
7)医療費補助/実費の80%                                                       
                                                                       
上記 1)+2)+3)+5)=262万円!年に262万円ですよ。全て血税。しかも支援・支給額で返さなくていい。
貸与の奨学金すらもらえない日本人が多いのに。基地外中国人留学生は当たり前の支給と思っている。

年に262万円4年いたら、1051万円。全て税金。
経済的事情で大学や大学院への進学を断念する日本人が多くいる中で。しかも、10万人。
なんと2620億円。


291 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 19:21:11
★「光市事件の死者は1.5人」 問題発言准教授を青学が処分へ                   
                                                      
「光市事件の死者は1.5人」「元少年が殺されれば遺族は幸せ」などと青山学院大学国際政治経済学部の瀬尾佳美
准教授がブログで発言していた問題で、同大が特別委員会を急きょ設置し、瀬尾准教授を処分する方針であること
がわかった。瀬尾准教授の発言をめぐっては、インターネット上で大きな批判を浴びており、同大に抗議が殺到。
学長や准教授が謝罪する事態にまで発展していた。                
                                                
瀬尾准教授のブログでの発言に抗議が殺到している問題を受けて、青山学院大学が2008年4月28日に「特別委員会」
を設置したことが分かった。同大によれば、瀬尾准教授への処分も含め、この問題についての協議を行う。
同大広報課はJ-CASTニュースに対し、同委員会の設置理由について「あらゆる場面を想定して話を進めている」と
話しており、「(准教授への)処分についても話し合われると受け取っていただいて結構です」としている。
瀬尾准教授には、連休中ということもあり自宅待機命令などは出されていないが、連休明けにも何らかの措置が
取られる可能性が高い。

騒動の発端は、瀬尾准教授のブログでの発言。瀬尾准教授は、2008年4月22日に被告の元少年を死刑とする差し
戻し控訴審判決が出た光市事件について、「差し戻した最高裁の判事の妻は、おそらく専業主婦で、TVばっかり
見ていたため洗脳され、夫の仕事にも影響したのだろう」「元少年が殺されれば、報復が果せた遺族はさっぱり幸せな
思いに浸るに違いない。自分の血を吸った蚊をパチンとたたき殺したときみたいにね」と述べた。
さらに、光市事件で殺された母子のうち幼児を1人と数えず、「永山事件の死者は4人。対してこの事件は1.5人だ」と
書き込んでいたため、ネット上で「被害者に対して失礼だ」といった批判が相次いだ。

292 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 19:21:52
また、過去に書いたブログ大阪府知事や拉致被害者家族についても、「大阪府知事なんかエロノックだって務まった
くらいですから誰でもかまいません。ま、人間の廃物利用ってところでちょうどいいじゃないですか」「(拉致被害者は)
私の目から見ると信じられないくらい幸福です。なのにその幸福に感謝もしないで、いつまでもいつまでも『めぐみっ
ちゃん』とか不幸面してられるアンタが心底うらやましいよ、とTVを見るたびに思います」と綴っていたことから、
インターネット上で騒動にまで発展。ブログでの発言などをまとめた「まとめサイト」も登場した。        
                                             
青山学院大によれば、同大学長の意向を受けて、同大の副学長、学部長が2008年4月25日に瀬尾准教授を口頭で
注意。同大ホームページに、伊藤定良学長名で、ブログでの発言が同大の理念や教育方針に照らして適切ではない
として、謝罪するコメントを同日に掲載した。                          
                                                 
一方、瀬尾准教授は翌4月26日に「確かに多くの方たちの心を傷つけるような記述があり、深く反省しております」とする
「お詫び」をブログに掲載したが、その後、学長に口頭で注意されたとする報道に対し、「注意をうけた事実もない」と反論。
「書き方は悪かったと反省しておりますが、私は幼児を0.5と数えたわけではありません」とも釈明した。「証拠」として
ブログの「コピー」を示したが、その部分が書き換えられていたため、「反省してない」としてネットユーザーのあいだで
騒動がさらに拡大した。釈明した記述の一部も現在では削除されている。            
                                        
こうしたこともあってか、青山学院大学広報課によれば2008年4月28日現在でも「電話がひっきりなしで、かなりの数の
抗議が来ている」という。                     

293 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 19:24:48
瀬尾 佳美 青山学院大学 国際政治経済学部 准教授 (教員紹介より)                      
■ 研究テーマ                                                       
(長期) 環境調和型の災害管理     ←注目                                    
(長期) リスク回避の行動経済学的分析                                        
(区分なし) 小規模金融に関する法と経済学                                    
(区分なし) 貿易の環境、社会システム、健康に対するインパクト                      
■ 社会的活動                                                    
1. 2001/07〜 独立行政法人国立防災科学技術研究所客員研究員  ←注目            
2. 2003/10〜 青山学院大学WTO研究センター

ブログの記事
>阪神は死者数6000を超えますが、中越沖は10をちょっと出たくらい。
>中越沖の死者数なんか阪神規模でいえば誤差の範囲です。でも両方とも「たくさん」(笑)。

>つまり阪神と中越沖では、被害規模は500倍違います。
>この両方に「巨大災害」という言葉を当てるのはふさわしくないのです。
>皇帝ナポレオンと節約主婦の両方に「カリスマ」っていう言葉を使うようなもんです。

294 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 19:30:06
●日刊ゲンダイ 『青学美人准教授ブログ大炎上』 「元少年殺されれば遺族は幸せ」
http://up.img5.net/src/up18939.jpg

青山学院大国際政治経済学部の瀬尾佳美准教授のブログが大炎上だ。
瀬尾氏はブログ「おいしいものが食べたい」の中で、山口県光市の母子殺害事件の被告の元少年(27)に対する
死刑判決について、「元少年殺されれば遺族は幸せ」「赤ん坊はちょっとしたことですぐ死んでしまう。この事件
(の被害者)は1.5人だ。」とつづったのだ。

瀬尾氏はほかのブログでも、北朝鮮拉致被害者の横田めぐみさんについて「信じられない
くらい幸福。こんな限りない日常が終わりになるなら是非拉致されたい。」(06年12月)などと”
特異”の持論を展開している。

一体どんな人物なのか。「瀬尾氏は阪大理学部、筑波大などを経て日本IBMにシステムエンジ
ニアとして勤務、青学には2001年度から専任講師に就任し、専門は環境経済学です。04年には
『連帯保証人の経済学』という論文でフジタ未来経営賞を 受賞したバリバリの理系エリート。

色気のないサッパリとした性格であだ名は『ももちゃん』。今回の件で大学側は『瀬尾准教授は反省
しています』と釈明していますが「当の本人は『自分はドコの誰々と名乗って自分の意見を個人ブログに
書いただけ。大学とは関係ないのに何で注意されるのか』と憤慨しているようです」(大学事情通)

批判が殺到している青山学院大広報課職員が言う。「昨日(24日)学部長、副学長より瀬尾准教授に対し
『掲載内容が社会的に不適切』と注意しました。本人への取材?受けないということです。」瀬尾氏は「大学
の仕事なんて下らない。適当に病気になって生活保護を受けたい」とも書いていた。

大学のセンセイなんか辞めていっそ評論家になったらどうか。


295 :伝説の名無しさん:2008/04/28(月) 19:34:00
>>490 :名無しさん@八周年:2008/04/28(月) 18:45:32 ID:iVbHpSKE0
アメリカじゃブログに書いたことを理由に解雇された事例はいくつもあるけどね
危機管理の専門家の瀬尾さんも知ってるでしょ
英語で論文書いたりしてんだから

そもそも英語で書いた博士論文、アメリカやイギリスで出版出来なかった人でしょ?
英語で書いて向こうで出版しない人の理由=ネタが二番煎じだとばれるw
さて、俺も教員の端くれだ。海外での原稿審査ポイントを見てみよう。

1:日本とは違い、向こうの学術出版社にはその分野で有名な学者の査読があり、
二番煎じものの原稿はばれてしまう(日本関係だと結構パチモンでも通るけどね)

2:次が外国で出版するときの査読のポイントの一つ。
Has the author at any point written in a derogatory manner about any living individual? (Problem of libel)
(著者は屈辱的なやり方で生存中の人物を書き評しているか?名誉棄損の問題)


西洋では学問の自由は、生きている人を屈辱しないという範囲内で行われなければならないのだョw
批判はしてもいいが、屈辱的な書き方であってはならないということ。
瀬尾や、学問の表現の自由とかいっている大学関係者は、世界の一流誌に論文アクセプトされたことはないんでしょうw

西洋の学会では生存中の人に対する屈辱を含む学術論文は出版出来ないのだ。
学問の自由だとか、瀬尾をかばっているバカが大学内にも数多くいるが、


296 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 04:47:55
■オウム事件の本質

平成16年2月末、オウムの松本智津夫(麻原)被告に死刑判決が下されました。5000人以上の
被害者を出した地下鉄サリン事件から9年越しのことです。
あのオウム事件とは一言でいえば、「生きる意味」を知りえぬいらだちが生み出した悲劇の一つと言
えなくはないでしょうか。
オウム裁判に登場した数ある信者・元信者の中で、「彼ほど熱っぽくオウムを語る者はいない」と評
されているのが、元オウム真理教諜報省トップの井上嘉浩です。「形にならない不安、不満、心のモ
ヤモヤがあった」15歳だった自分をこう語った彼は、当時、「若者の代弁者」として強い支持を受
けていた歌手、尾崎豊の歌詞の世界に引かれていきました。漠然とした不満や不安、生きる意味が分
からないむなしさ、自らの存在意義を見つけられない焦りそんな気持ちを尾崎豊の歌詞に重ね合わせ、
やがて自ら「願望」という詩にそれをしたためます。

(その内容は)煎じ詰めれば、要するにこれから高校に入りそして、あるいは大学に行き、そして社
会に出て、サラリーマンで毎日毎日満員電車に揺られて、夢のないお金のためだけの生活をしていく
んだろうかと、人間に生まれて来たのは、そんなことのために生まれて来たんだろうかということを、
尾崎豊にかなり影響された言葉で願望という詩に書くんですよね。そういう願望という詩を書いた井
上嘉浩が、その直後にオウム真理教に出会う。

……(有田芳生「今、着者は宗教に何を、求めているか」(U)──『曹青通信』第95号所収)

「自分の存在意義に、正面から答えてくれたのは教祖麻原だけだった」と、ある元オウム信者の青年が
漏らしたことがありました。求めても求めても生きる目的は得られず、渇き切った心が、オウムという
カルトの元に集まり、未曾有の大惨事を引き起こしたのです。

297 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 04:49:35
多くの尾崎ファンをオウムへと誘った曰くつきのビデオ
ttp://www.uranus.dti.ne.jp/~yuugeki/rekisi2.htm
ここの真ん中あたりに、例の『戦いか破滅か』という尾崎ビデオがある
通販で手に入るらしいよ。
(113分 3500円)

尾崎豊フィルムライブと銘打って尾崎ファンを集め、そこで流した信者勧誘用のビデオらしい。
元々オウム内部に尾崎ファンが結構いて(代表的なのが地下鉄サリン事件の実行犯リーダーの井上嘉浩)
そうした連中が企画したもの。
80年代の尾崎ファンとオウム信者の思想的親近性を思うと、いまだにアツアツのネタだと思う。

-─===─ヽ/へ         
iiii彡≡≡≡|≡ヾ ヽ           『戦いか破滅か!』
彡≡≡≡≡|≡ミミヾ            フィルムライブに集った
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ミiiiiiヽ          尾崎ファンの多くが
           \iiiiiii       我々に共鳴して入信してくれた
             \iiヽ        
━━━'/  ヽ━━━ ヽミヽ         多額のお布施も供出して
  ⊂⊃,.::  :: ⊂⊃  ヽiiiii      教団のために尽くしてくれた
         :::      |iiiii        
                |iii|         尾崎ファンは
    ( ● ● )      .|iiii|        我々の同士なんだよ
   》━━━━《       |iiiii|         
  》 / ̄ ̄\ 《     |iiiiiiii|:        さあ、共に修行だ!
 《《  \ ̄ ̄/ 》》   |iiiiiiiiiii|     
  》》    ̄ ̄  《《 》》》》》iiiii|:     
《《《《《《《《《》》》》》》》》》》》》》》iii 


298 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 04:52:06
尾崎は全共闘の変形だよ。彼自身、権力と闘う学生運動に共感してた。                             
共産主義国家の貧困、非人道性が鮮明になった80年代。反体制の動機付けは困難になっていた。            
鬱屈した青年の一部は仮想敵と思想基盤失っていて、そこに現世否定、未来創造型サブカルチャーの一環として   
尾崎が登場。2次元の空想世界と違う等身大の反体制歌手に夢見勝ちの彼らは熱狂したのさ。             
                                                                       
つまり、全共闘の時代ならオウムも尾崎も存在しない。ずっと縮小された反体制文化の陰画であったろう。    
「ライ麦畑で捕まえて」や「車輪の下」のように文化の枠にとどまって、思想・政治運動にはならない。      
要するに、左翼幻想崩壊後の思想空位時代の産物。真の抑圧者と戦うためにパレスチナやベトナムに行って
従軍する勇気のないお坊ちゃんたちの反体制ごっこはいつの時代も需要大。                     
全共闘に変わる青年の反抗運動体がオウムと尾崎。                                
                                                                  
で、政治革命も精神革命も破れた今、左翼・夢想者たちは人権・環境・平等という隠れ蓑で市民を名乗り、  
権力と闘っている(ふりをしている)。女性団体とか民主党に、こういう使えないのが多数生息している。     

299 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 04:52:41
「宗教なき時代を生きるために」(森岡正博 法藏館発行…残念ながら現在絶版)

この本は、オウム真理教とそこに集った若者達の心情について事細かに書かれた本だ。そしてこの本
の後半に尾崎豊について書かれていたのが印象的だった。本の第3章「尾崎豊を殺したのはだれか?」
を読むと、宗教とは全く無縁だと思っている若い人でも自分の中の嗜好性の危うさに気づくことがある
かもしれない。尾崎豊の熱狂的なファンの心情はある意味宗教的であり時代性を考えると尾崎豊ブーム
とオウムのシンクロが奇妙に合致したのもうなずける。

この世の真理や生きる意味や、本当の自分自身を捜し求めてオウム真理教に入信した若者達。その中に
は数多くの尾崎豊のファンがいたというのは見逃せない。しかしその結果、自分たちだけの濃密で排他
的な閉鎖空間を作り出した。真理は自分たちの側にあり、外の世界が間違っているというと精神構造を
過剰に育ててしまい、最後には地下鉄サリン事件を起こしてしまう。

結局、孤独の中で悩み、尾崎豊の歌の世界や宗教の中に答えを見出した彼らには、辛い現実と向かい合
いそれを受け入れる強さは無かった。確かに人間はそれほど強くは無い。それゆえにそういった悩みを
共有し、支えあうことが出来るネットワークこそが必要であった。が、彼らがすがったのは尾崎豊の歌
であり、彼らを受け入れたネットワークがオウム真理教だったことが、混迷を深める90年代の日本で
空前のテロ事件を引き起こすことになってしまったのである。

第3章 癒しと救済の罠
1 オウム真理教と尾崎豊/2 宗教へ向かう尾崎の音楽/3 ほんとうの自分を求めて
4 癒しとしてのロックンロール/5 尾崎を殺したのはだれか?/6 責任転嫁の共同体


300 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 04:53:13
知り合いの後輩がおそらく中2病。(当時19歳)
尾崎豊信者でミュージシャン志望・無職・オーディションにデモテープ送りまくり。
音大出身で声楽やってる親友がいるって言ったらどうしても会わせて欲しいと懇願された。
プロの耳でオレの歌を批評して欲しいと。なぜオレがデビューできないのか理由を知りたいと。
あんまりしつこいから音大出身の親友と会う機会をセッティングしてやった。
そしたら音大出の親友に向かって自分を語る語る。

「世界中でオレほど音楽に詳しい人間はいない。」(親友苦笑い。)
「オレほどCD持ってるやつはいない。100枚持ってる。」
(100枚くらいだったらうちのかーちゃんだって持ってる。美空ひばり全集とか)
「オレが詳しいのはロックだけじゃない。クラシックも多分びっくりするくらい詳しいと思う。モーツァルトは天才だ。」
(親友ニヤニヤ。あえて『モーツァルトのどういうところが天才だと感じる?』といういじわるな質問はしないてあげていた。)
「オレはボーカリストだからマイクにもこだわりがある。だからマイマイクは肌身離さない。」
(とリュックの中からマイマイクを取り出す。親友噴き出すのこらえてた。)
「マイクスタンドにもこだわりがある。だから持ち歩いている。オレのアイデンティティだから。」
(とリュックの中からマイマイクスタンドも取り出す。親友悶絶。)
「オレの歌を聴いたら多分驚くと思う。オレの歌はロックとクラシックの融合体だから、音大の人にもわかりやすいと思う。」
(と気持ち良さそうに15の夜を歌い出すがジャイアンレベル。声だけでかいが音痴のうえに声質があまりに悪い。)
「どうですか、オレの歌。オレプロになれますか」
(親友、『プロになるということは大変だよ。音楽は趣味にとどめて普通の仕事をした方が賢い生き方だよ。』と諭す。)
「嫉妬ですか。醜いですね。」


301 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 04:59:42
カルトへの傾斜 〜 尾崎豊のファン達は何故、地下鉄にサリンを撒かなくてはならなかったか? 〜

(中略)
尾崎豊の「フィルムライブ」と銘打って尾崎ファンを集めていたオウム真理教の教団幹部たち。
オウムの若手信者の多くは教団に帰依しているのと同時に、熱心な尾崎豊のファンでもあった。
漠然とした不安や不満を抱え、思いの丈を吐き出す場を見出せなかった若者たちは、当時「若者の代弁者」として
颯爽と登場した尾崎の歌に感銘を受け、やがてオウムへと辿り着く。

最初は「尾崎のライブフィルム」で「愛と平和」という話から「戦争」「きのこ雲」「人類滅亡」の映像を見せられて
最後は「優しい笑顔の尊師フィルム」が流れて「是非ともオウムの集会に来て欲しい」。

次から次へと引き寄せられるように入信してゆく尾崎のファン達。中には涙を流しながら、尾崎豊を否定する
現在の世の中に怨嗟の言葉を吐く少女もいた。求めても得られない何かを求めた多くの尾崎ファンはやがて、
未曾有の大惨事を引き起こすことになる。

現実と向き合わない甘えた心に、尾崎の歌は心地よく響いたのだろう。
しかし、世の中というのは自分の思う通りにはならない。
時に自分自身を押さえ辛い現実を飲まなければならないはずだ。
しかしそれを受け入れる強さの無かった若者たちはいつしか現実そのものを否定し始める。
(後略)


302 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 05:00:19
●ビデオを見てすごく不安に 〜 オウム真理教の勧誘に利用された尾崎豊 〜

都内の私大生B君は、今年六月、ヨガ・気功のサークル「アシュラム'94」のビラを見て、電話をかけた。
「K・Mという男の人が出て、自分が責任者だと言っていました。大学の近くのセミナーハウスに週一、二回通って
ヨガを習ったり、そのうち駒場にあるK・Mさんの家に連れて行かれました。目につく場所にオウムっぽいものは
なかったけど、二階には絶対上がらせてくれなかった。後から分かったんですけど、オウムに関するモノは全部
二階にあって、信者にならないと上げてもらえないんですよね」

「K・Mさんの家」というのは、東京・駒場の東大教養学部近くのマンションだが、実際の借り手はK・M氏でなく、
オウム真理教の幹部。東大生と英語塾を開くという名目で借りている。東大OBを自称するK・M氏も、「その名前の
人物が入学した記録はない」(東大教養学部)。

この部屋で、最近勧誘されたほとんどの学生が、同じビデオを見せられている。全体で約二時間だが、どこにも
オウム真理教の名は出てこない。その冒頭と末尾には、若者たちの関心を集めた尾崎豊の死が、無断使用の
コンサートフィルムの映像をまじえて取り上げられている。
ストーリーは、尾崎はアメリカによる日本崩壊のシナリオを見抜いていたために狙われ、CIAが金と永住権を
エサに繁美夫人を丸め込み、結局彼は殺されたというものだ。
そしてビデオは、「(この現状に対し)僕たちはなすすべはないのか。いや、そんなことはない」と、何やら救いの
道を匂わす言葉で終わる。

ストーリーそのものは荒唐無稽だが、オウムの信者と一緒に見せられると、全く印象が違うらしい。B君はこれを
見て「すごく不安になった」と言う。宗教名を隠し、ビデオセンターなど教団管理の施設内でビデオを見せ、不安感や
危機感を煽るのは統一教会の勧誘の常套手段でもある。


303 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 05:01:45
■中3少年ら尾崎豊の歌詞をまね校舎のガラス割る                                    
                                                                    
大阪府警少年課と寝屋川署は24日までに、対立する中学生グループを金属バットで殴ったり、中学校のガラスを
割ったりしたとして、寝屋川市内の市立中学3年の少年(15)ら7人を傷害容疑などで逮捕、9人を取り調べた。
少年らは、人気歌手・尾崎豊さんの曲の歌詞の通りに、深夜の学校でガラスを割っていたという。    
                                                               
調べでは、逮捕された7人らは4月20日午後6時30分ごろ、寝屋川市内の公園で、別の中学の3年生7人を
金属バットで殴るなどして重軽傷を負わせた疑い。さらに、4人が別の少年らとともに3月25日と4月15日の深夜、
自分たちの中学校に侵入し、金属バットなどで窓ガラス計153枚を割った疑い。             
                                                              
少年らは同じ中学の在校生、卒業生の約20人のグループの仲間で、「ブルーギャング」と名乗っていた。
深夜の公園に集まり、「夜の校舎 窓ガラス壊して回った」という尾崎豊さんの「卒業」を歌って気勢を上げ、学校へ
ガラスを割りに行っていたという。                                   



304 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 05:15:09
Q1.尾崎豊の歌ってどこがいいの?

A1.尾崎の歌には人類愛が詰まっています。それゆえ尾崎の歌を聞けば宇宙の真理がわかります。

Q2.尾崎のファンってどんな人たちがいるの?

A2.尾崎のファンには様々な人が居ますよ
  学校の窓ガラスを割る人や、単車を窃盗して走り出す人などが典型です。
  彼らに共通しているのは、自分達は社会や大人達に虐げられ、自由を奪われているって思いこん
  でいることです。また前スレには尾崎の歌を聞いて、30歳過ぎても仕事もせずに引きこもりニ
  ートを続けている熱心な修行者の人もいます。

Q3.尾崎はどうして死んだんですか?

A3.オウム教団によると尾崎はCIAによって殺されたんだそうです。何でもユダヤ人の陰謀に気
  づいた尾崎がその陰謀を歌に乗せようとしたところ、事前に察知し怒った国際組織が暗殺者を送
  って尾崎を殺したそうです。また、尾崎を妻である繁美に尾崎を奪われ嫉妬した尾崎信者が、尾
  崎は遺産目当てで繁美に殺されのだと主張してます。
  ただ状況から考えれば、覚醒剤で肛門遊びに興じていたところ、突然便意をもよおして民家の庭
  で野グソ。その最中に覚醒剤が思いっきり回ってしまい、大暴れした挙句に脱糞死、というのが
  真相かもしれませんね。

Q4.アンチの連中が尾崎を馬鹿にします。許せません。

A4.アンチに対しては、多くの尾崎信者達が戦っています。かつてはアンチを見かけた信者が、そ
  のアンチを集団で暴行しました。尾崎の歌をカバーした歌手をナイフで刺したツワモノもいます。
  電波少年の松村君は興奮した信者にボコボコにされた過去があります。
  熱心すぎるファンの中には、オウム真理教に入信し、修行した挙句、腐った世の中に復讐するた
  めに地下鉄にサリンを撒いて大量殺人に走った者までいます。
  いずれも違法行為ですので、行動するなら自己責任でお願いいたします。



305 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 05:54:05
☆年功序列「再評価」の中で 『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか』城繁幸著(評:荻野進介)

新しい年度が始まった。せっかく、意中の企業に入れたのに、箸にも棒にもかからない上司の下に配属されたり、
逆にいやいや異動した部署だったのに、思いのほか仕事が面白かったり、働く人たちの悲喜こもごもが、最も顕著に
現れる季節でもある。

どうにもやりきれない際は、会社を辞めて出直すという究極のカードがある。そのカード、ほんの20年前は切る人が
ごく限られていた。正確にいえば、昔も転職者はいたが、日陰の存在だった。大手を振って会社を辞めるのはなかなか
勇気が要ったに違いない。それが今はどうだろう。テレビでは転職エージェントのCMが堂々と流れ、季節に合わせて
服を着替えるように、気軽に転職する若い人が増えている。

発売1カ月足らずで早くも3刷。好調な売れ行きを示す本書は、そうした20代、30代の転職予備軍に向け、業績の
安定度や規模で就職先を選び、定年まで勤め上げる、といった〈昭和的価値観〉から脱却し、生き方、働き方の
多様性、すなわち〈平成的価値観〉を持て、と説くアジテーションの書だ。著者には『若者はなぜ3年で辞めるのか?』
(光文社新書)というベストセラーがあり、本書はその辞めた若者を追った続編という位置づけである。素材となって
いるのは、昭和的価値観に従わず、転職し、あるいは独立を果たした、ごくごく無名の人たちを扱っ短いルポである。

著者のいう昭和的価値観は合計22個あり、それを打ち破った例として、それぞれひとつのルポがつく。例えば昭和的
価値観その1は、「若者は目上の言うことに従うこと」であり、それに対して、「仕事にやりがいなんて求めるな」と、
お決まりの科白を吐き続ける上司に嫌気がさし、国内の大手流通企業から外資系生保に転職、年収が20倍になった
男性のキャリアが紹介されるというスタイルである。


306 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 05:54:50
■昭和の価値観をどう壊したか
いずれもどこかで見聞きしたような話だが、出世よりも仕事に生きがいを感じる大新聞の文化部記者、自らの経験を
きっかけに留学を支援するビジネスを立ち上げた女性、大企業を辞め、本場でのアメフトのプロを目指したものの、
結局は夢破れた男性、自身も官僚だった公務員転職コンサルタントなど、職種やストーリーがバラエティに富み、
分量もほどよくまとまっているからか、飽きさせない。

なかでも参考になる人が多いと思われたのは、「学歴に頼る」という昭和的価値観を打ち破り、会社名や規模ではなく、
自分が目指す職種を定めて転職を繰り返した男性の話だ。地方の公立大出身のその男性は就職氷河期に大学を出て、
ある大手重機メーカーの地域販社に就職する。しかし、必要なのは体力と根性だけ、将来のキャリアパスが描けない
現状に失望し、従業員200名足らずの小さな倉庫会社に転職する。なぜ大企業を辞めて中小なのか、と親が泣いて
反対したが、男性には「スペシャリストになる」という確固たる信念があった。まったくの素人だったが、目標は人事。
法務は壁が高過ぎて無理、財務経理は数字が苦手なのでパスという単純な理由だった。しかし、素人がすんなり入れる
ほど、甘い世界ではない。それをかなえてくれるのは熱意を評価してくれる中小しかなかったのだ。

3年後、今度は別の大手メーカーの系列企業に同じく人事担当者として転職。第一希望の企業にすんなり決まった。
最初の転職とは大違いだった。こうした大手では人事部門の業務が細分化され、採用なら採用だけ、教育なら教育だけ、
といったように細切れにしか担当させてもえらえない。ところが、男性は倉庫会社で採用から退職まで、全部ひとりで
任せられた結果、腕利きの人事マンに生まれ変わっていたのである。



307 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 05:57:31
この「転職わらしべ長者」の物語はまだ続く。その後、ヘッドハンターから指名され、3度目の転職を果たす。建設現場
から3年間で逃げ出した男は、現在33歳にして米国メーカーの日本法人の人事部長で、部下7人を抱える身だ。
〈自分の学歴なんて最初から無いもんだと思っていましたから、それに何も期待してはいませんでしたね。欲しいものが
あったら自分でなんとかするしかなかったし、今ではそれが正解だったと思いますよ〉
この男性も結局は外資に落ち着いたわけだが、昭和的価値観を壊す大波はやはり“黒船”だった、ということは強調して
よいことだろう。22あるストーリーのうち、外資への就・転職、MBAなどの海外留学など、キャリアのグローバル化に
関係するものが7つもある。

最初から外資系を目指す学生も多い。そのための方法を説く学生向けセミナーは、開催1カ月前から大会場が
キャンセル待ちという状態、某外資系の戦略コンサルは20名の定員に2万名の応募があるという。「最近の若者は元気が
ない」と嘆く人事や経営者は多いが、どっこい事情は違って、その程度の若者にしか相手にされていない可能性が高い、
という指摘は面白かった。

■職務給導入には疑問あり
こうしたルポの合間で、著者は、昭和的価値観の源泉、日本企業に色濃く残る年功序列制度を激しく批判する。仕事
内容によって賃金が決まり、実力によって昇進が決まるべきなのに、年齢や勤続年数が基準になるから、若者が雑巾
がけをさせられる期間が長くなる。キャリア意識に目覚めた優秀な若者ほど見切りをつけてしまう、というわけである。

年功序列を止めるために、職務給の導入を著者は主張するのだが、あまり現実的とは思えない。職務給とは仕事の
中身によって決まる賃金である。例えばファーストフードやコンビニの店員といった非正規社員がそうだ。接客という
仕事に時給単位で値段がついている。マニュアルがあるような、こういう定型的な仕事には職務給がうまく機能する。


308 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 05:58:03
ところがこれを一般のホワイトカラーにあてはめて考えると、ことはそう簡単に行かない。部長や課長といっても、こなして
いる仕事は千差万別である。仕事の中身を細かく見て行き、それに応じた値段をつけるには膨大な作業が必要だ。
異動の多い企業では、頻繁に改定しなければならず、そのための手間も計り知れない。

また歴史的に見ても、1950年代に、当時の先進的な大手企業数社が競って職務給の導入を試みたが、どれも失敗して
いる。著者は「官僚にこそ導入すべき」と説くが、実は戦争直後、アメリカの影響下で、実質上の職務給に近い職階制度
を入れている。が、運用は形骸化。まず仕事ありきで、そこに人がつく欧米と違って、人がいて、その人次第で、仕事の
中身が柔軟に変わるのが日本なのだ。

働く人といえば男性の正社員を指し、新卒で入った会社に定年まで勤め上げることが正しい生き方だ、という価値観を
捨て去り、雇用形態や性別・年齢を問わず、多様な働き方の実現を、という著者の主張には賛成する。しかし、それを
目指すための職務給化は劇薬過ぎるのではないだろうか。

つい最近、発表された独立法人労働政策研究・研修機構の調査によれば、終身雇用、年功賃金といった日本的雇用
慣行をよしとする人たちの割合が圧倒的多数を占めた。終身雇用は9割近く、年功賃金にも7割がその価値を認め、
2001年以降、年々、数字は上がっているのだ。

この数字を著者はどう評価するか。もちろん、20-30代の若い世代だけを取り出せば、別の傾向になる可能性もあるが、
総じて多くの日本人は、ある組織に属し、そこで安定して働きたいと思う気持ちが強いのではないか。

著者がいうほど昭和的価値観と平成的価値観は截然と分けられるものでもなく、いいところ、まだら模様。その結果、
本書で取り上げられたようなアウトサイダーたちは、いつまでもアウトサイダーのままかもしれない。そんな気もしている。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20080422/153926/
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20080422/153926/?P=2


309 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 05:59:15
▼「(光市事件で殺された)のは1.5人だ」「元少年が殺されれば遺族は幸せ」 青学准教授のブログに批判集中砲火

ブログを書いたのは、青学大国際政治経済学部の瀬尾佳美准教授(環境経済学など)。IT企業のSE、防災関係の
研究員などを経て、同大で教えている。

瀬尾准教授は、ブログ「おいしいものが食べたい」で、2008年4月22日に被告の元少年を死刑とする差し戻し控訴審
判決が出た光市事件について、長文で思いをつづった。もともと07年9月21日に書いた日記「光市母子殺害事件と
死刑廃止論」に、判決を受けて08年4月23日に追記したものらしい。

その追記「元少年に死刑判決」で、瀬尾准教授は、日本の刑事裁判が被害者遺族の報復の手段になったという意味で、
歴史的な判決になったと主張。この事件をきっかけに、「国は復讐代行業になった感じ」と述べた。そのうえで、マスコミ
が前代未聞の騒ぎをしたことが量刑の背景にあるとして、次のように書き込んだ。

「差し戻した最高裁の判事の妻は、おそらく専業主婦で、TVばっかり見ていたため洗脳され、夫の仕事にも影響した
のだろう(判事の判断は、思いのほか被告の外見とか、外野のヤジとかにかなり影響される、という実証研究がある)」
つまり、最高裁判事がテレビに影響され、無期懲役とした広島高裁に差し戻し審理を命じ、その影響が控訴審判決でも
出たという意味らしい。そして、最後に、死刑判決が出たことに対してこう述べた。「いずれにしても、元少年が殺され
れば、報復が果せた遺族はさっぱり幸せな思いに浸るに違いない。自分の血を吸った蚊をパチンとたたき殺したとき
みたいにね。それだけは喜んであげたい」

その日記で、瀬尾准教授は、選挙権もない少年への死刑には原則反対だとして、死刑にする場合には、4人射殺の
少年事件(1968年)をきっかけにした永山基準をラインにしてほしいとした。そして、「赤ん坊はちょっとしたことですぐ
死んでしまう」として、光市事件で殺された母子のうち幼児を1人と数えず、「永山事件の死者は4人。対してこの事件
は1.5人だ」と書き込んだ。これに対し、「(幼児も)命には代わりが無い」などと批判が相次いでいるのだ。


310 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 05:59:48
ただ、日記では、幼児が傷害致死、殺人どちらで死んだか分からないとして、「ここでは1.5としておく」と釈明してはいる。

日記には、関係者に失礼ではないかとみられる書き込みも多い。例えば、次のようなものだ。「『死刑廃止論者の言う
ことはなにからなにまで欺瞞なのだ』みたいな思考停止は、先進国人というより中国人に近い」「夏の夜なんかに、
日比谷公園で絞首刑の執行。そのぶら下がった屍骸の前で、稲川順二の怖い話ライブなんて結構いいかもしれない」

瀬尾准教授は、橋下徹大阪府知事が弁護士時代に光市事件の弁護人懲戒請求をテレビで呼び掛けていたことに
ついても非難。07年12月19日の追記で、府知事を中傷するような書き込みまでした。「大阪府知事なんかエロノック
だって務まったくらいですから誰でもかまいません。ま、人間の廃物利用ってところでちょうどいいじゃないですか」。

ところが、この日記で終わりではない。瀬尾准教授が07年初めごろまで書いていたブログ「日々の気になるトピックス」
でも、関係者を刺激しかねない書き込みが見つかったのだ。

それは、2006年12月25日付の日記「6ヵ国協議成果なし」。そこでは、北朝鮮の拉致問題を取り上げ、拉致は2か国の
問題だとして、他国を巻き込むことに疑問を呈した。そして、拉致被害者の家族に対しても、「違和感」があると打ち明
けたのだ。「私は子供をなくした経験がありますが、『めぐみちゃん』はちゃんと育って、結婚までして、あまつさえ子供
まで儲けています。私の目から見ると信じられないくらい幸福です。なのにその幸福に感謝もしないで、いつまでも
いつまでも『めぐみっちゃん』とか不幸面してられるアンタが心底うらやましいよ、とTVを見るたびに思います」
ただ、瀬尾准教授は、日本にいることに不満を漏らして、拉致被害者と替わってあげたいともした。そして、「こんな
限りない日常が終わりになるなら是非拉致されたい」と明かした。(一部略)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080424-00000004-jct-soci

311 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 06:01:20
★瀬尾佳美准教授の華麗なる名言集                                      
                                            
【光市母子殺害】                                            
●赤子はすぐ死ぬから傷害致死かもしれないんで0.5人カウント。                    
●「元少年が殺されれば、報復が果せた遺族はさっぱり幸せな思いに浸るに違いない。自分の血を吸った蚊をパチンと
 たたき殺したときみたいにね。」                                    
●女への奨学金反対。光市被害者のように「卒業したら間髪いれずに孕んでそのままぜんぜん働かず、挙句の果て
 に平日の昼間から家でぶらぶらしていたため殺されちゃう」と困るから           
                        
【拉致問題】                                 
●「めぐみちゃん」はちゃんと育って、結婚までして、あまつさえ子供まで儲けています。私の目から見ると信じられない
 くらい幸福です」「いつまでもいつまでも「めぐみっちゃん」とか不幸面してられるアンタが心底うらやましいよ」
●「側溝に落とした10円(拉致被害者)拾うために、屈んで10万円もはいった財布を懐からまるごと落としてもかまわない
 んだみたいなことを言う奴を議員にしとくなんて国民の恥」          
                                          
【子沢山女性議員】                            
●「5人の頭の悪そうな子供と写っているオバハンの写真がキモイ」「子供の数と母親の教育レベルについては、統計的
 に有意な負の相関があることが広く知られています」「5人も子供つくっておいて、『温暖化に歯止め』だなんて笑えます」
                        

312 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 06:02:02
【ブログ訪問者のIPを晒して】                                
●「ブログなどを開設すると本当の身の程知らずの馬鹿(というか知恵遅れか?)がコメントしてくる。」「もっと小学生とか
 がいっぱいいる2ちゃんにでも行きたまえ。」「こういう人間を輩出するところはいかにも茨城。」
                                     
【生活】                                               
●大学の仕事なんてくだらない。適当に病気になって生活保護を受けたい。            
●家の隣の小学校(品川区立立会小)を名指しで「ブラスバンドが騒音を撒き散らしている。近隣の迷惑を気にしない
 教育で育った子供はそのうち万引きをしたり泥棒をしたり殺人する」。          
                                       
【疑惑】                            
●研究費への助成金不正使用疑惑。                         
●道路交通法違反(高速で180km)。                       
                                   
【その他】                                      
●自殺した松岡大臣に対し「せっかく死んでくれた」と死者に鞭打つ                    
●「中越沖の死者数なんか阪神規模でいえば誤差の範囲です。でも両方とも「たくさん」(笑)」。
●年収300万円の人間は「食べ残しの皮と種」。                  
●神戸市六甲アイランドを「貧民窟」と表現。                      
●ホテルを名指しして「子連れで入れる田舎のラブホ」呼ばわり


313 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 06:08:11
★青山学院大学国際政治経済学部 瀬尾佳美準教授(自称美人教授)の華麗なる名言

『私としては、女子学生に多額の奨学金を貸し出すのはなんとなく気が引ける。光市の母子殺害事件の被害者みたいに
借りるだけ借りておいて、卒業したら間髪いれずに孕んでそのままぜんぜん働かず、挙句の果てに平日の昼間から
家でぶらぶらしていたため殺されちゃうなんてことになっては回収不能になるからだ。でも、これは単なる感覚であって、
実際の滞納者の男女比をデータで確認してから貸し出し行動をとらないと差別になるだろう。』

『民主党の弁護士議員に実に相応しい容疑。。。あんまり驚きはないですね。この人、「拉致被害者を取り戻すためには
北と戦争も辞さない」とか言ってたらしいですね。失脚してよかったですね〜〜〜〜〜本当に。世間ではタカ派とか
いわれているらしいですが、これはタカではなくバカですよ。そんな側溝に落とした10円拾うために、屈んで10万円も
はいった財布を懐からまるごと落としてもかまわないんだみたいなことを言う奴を議員にしとくなんて国民の恥じですね。』

『年間わずか数百万の学費をけちって区立の小学校に子弟を通わせることなど私なら考えられない。そんなところにまと
もな教員を配置するのは、人的資源の無駄遣いというものだろう。今の校長の○○氏ももともと初等教育の専門家では
なく、オーケストラ団員だかなんかの人間リサイクルらしい。』

『阪神は死者数6000を超えますが、中越沖は10をちょっと出たくらい。中越沖の死者数なんか阪神規模でいえば誤差の
範囲です。でも両方とも「たくさん」(笑)。』

『民主党の女性議員、5児の母とかいうビラが入っていた(兵庫県)。5人の頭の悪そうな子供と写っているオバハンの写真
がキモイ。(中略)それにしても5人も子供つくっておいて、『温暖化に歯止め』だなんて笑えます(具体策だせ)。(中略)
気っ色悪い上に地球の資源がもったいないよ(私の見るところこいつの政策なんか名刺大のわら半紙で充分)。(中略)
ちなみに、子供の数と母親の教育レベルについては、統計的に有意な負の相関があることが広く知られています。これは
日本だけではなく、世界的に認められる現象です。』


314 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 06:09:02
『公立の小学校の先生の多くが馬鹿で世間知らずなのは間違いないです。もっともこれはバブル期の就職戦線とは
あんまり関係なく昔からだと思ってます。実は私も自分が子供のときから小・中学校の先生なんかぜんぜん尊敬して
いませんでした。ちなみにしょぼい学校の先生は自分にはたいして実力がないくせに、塾講師のことを馬鹿にしていたり
するので笑えます。』

『「めぐみちゃん」はちゃんと育って、結婚までして、あまつさえ子供まで儲けています。 私の目から見ると信じられない
くらい幸福です。なのにその幸福に感謝もしないで、いつまでもいつまでも「めぐみっちゃん」とか 不幸面してられる
アンタが心底うらやましいよ。私は「めぐみちゃん」とほとんど同じ年ですが、ホントできることならいくらでも替わって
あげたいです。私は「めぐみっちゃん」とかいうオバサンのいる国に生まれてよかったと思ったことはただの一度もないし、
これからもこんな日本みたいな国に生まれて幸せだったと思うことは生涯一度もないと確信しています。毎日、夜寝る
ときは今日も日本から脱出ができなかった自分のふがいなさに苛立ち、朝起きたときは今日も奇跡がおきずにまたも
日本で目覚めてしまった絶望に日々打ち砕かれます。こんな限りない日常が終わりになるなら是非拉致されたい。
行き先は北朝鮮でも火星でもとにかく日本人がいないところならOK。(ハワイやスイスみたいに日本人が蟻んこ見たい
に群れているようなところは身の毛もよだつが)。』

『いずれにしても、元少年が殺されれば、報復が果せた遺族はさっぱり幸せな思いに浸るに違いない。自分の血を吸った
蚊をパチンとたたき殺したときみたいにね。それだけは喜んであげたい。』


315 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 06:09:34
『小学校は迷惑施設だ。品川区立立会小学校の隣にもう何十年も住んでいる。この小学校、最近迷惑施設になってきた。とにかく音がうるさい。
そのたびに電話をすると、その場はえへらえへらと取り繕うものの全くなんの対策も講じないところはまるで社会保険庁。
担当はへらへら副校長(←実に嫌な奴)。ゼミで学生が発表しているとき、私が寝そうになるのは、学生のつまらない発表
のせい(ばかり)ではなく、立会小のせいなんです。
現在、環境のよい私学がひしめく東京で、年間わずか数百万の学費をけちって区立の小学校に子弟を通わせることなど
私なら考えられない。そんなところにまともな教員を配置するのは、人的資源の無駄遣いというものだろう。今の校長の
○○氏ももともと初等教育の専門家ではなく、オーケストラ団員だかなんかの人間リサイクルらしい。』

『年収1500万の人を仮に桐野箱に入った宮崎産マンゴーとしますと、500万はフィリピン産の黄色マンゴー、300万は
食べ残しの皮と種、ってかんじでしょうか』

『自民党が出した案がまたまた大蔵次官経験者。しかもまたぞろ阿法学部卒。ーー; 発展途上国の大学制度については
よく知りませんが、日本には昔は経済学部とか大学院とかなかったのかもしれませんね。』

『財務省出身の天下り官僚なんて最悪。しかも、おっさんの出身学部は社会非科学の総本山、「東大阿呆学部」。なんで
経済オンチの法学部が日銀を仕切るかな?』

『あえて言えば、その友達さんが不注意なんだよ。臨月には病院の側に下宿でも借りてたらよかったですね。加えて言え
ば、出産で救急車を呼ぶというもの、ずうずうしいような。』

『でも、大丈夫ですよ、橋下さん。大阪府知事なんかエロノックだって務まったくらいですから誰でもかまいません。
ま、人間の廃物利用ってところでちょうどいいじゃないですか』

316 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 06:17:29
▼「光市事件の死者1.5人」「孕んだ挙句、家でブラブラしてた為に殺されちゃうなんて事…」
  〜 瀬尾佳美准教授、青学が処分へ

「光市事件の死者は1.5人」「元少年が殺されれば遺族は幸せ」などと青山学院大学国際政治経済学部の瀬尾佳美
准教授がブログで発言していた問題で、同大が特別委員会を急きょ設置し、瀬尾准教授を処分する方針であることが
わかった。瀬尾准教授の発言をめぐっては、インターネット上で大きな批判を浴びており、同大に抗議が殺到。
学長や准教授が謝罪する事態にまで発展していた。

瀬尾准教授のブログでの発言に抗議が殺到している問題を受けて、青山学院大学が2008年4月28日に「特別委員会」
を設置したことが分かった。同大によれば、瀬尾准教授への処分も含め、この問題についての協議を行う。
同大広報課はJ-CASTニュースに対し、同委員会の設置理由について「あらゆる場面を想定して話を進めている」と
話しており、「(准教授への)処分についても話し合われると受け取っていただいて結構です」としている。
瀬尾准教授には、連休中ということもあり自宅待機命令などは出されていないが、連休明けにも何らかの措置が
取られる可能性が高い。

騒動の発端は、瀬尾准教授のブログでの発言。瀬尾准教授は、2008年4月22日に被告の元少年を死刑とする
差し戻し控訴審判決が出た光市事件について、「差し戻した最高裁の判事の妻は、おそらく専業主婦で、TVばっかり
見ていたため洗脳され、夫の仕事にも影響したのだろう」「元少年が殺されれば、報復が果せた遺族はさっぱり幸せな
思いに浸るに違いない。自分の血を吸った蚊をパチンとたたき殺したときみたいにね」と述べた。
さらに、光市事件で殺された母子のうち幼児を1人と数えず、「永山事件の死者は4人。対してこの事件は1.5人だ」と
書き込んでいたため、ネット上で「被害者に対して失礼だ」といった批判が相次いだ。

317 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 06:18:14
また、過去に書いたブログ大阪府知事や拉致被害者家族についても、「大阪府知事なんかエロノックだって務まった
くらいですから誰でもかまいません。ま、人間の廃物利用ってところでちょうどいいじゃないですか」「(拉致被害者は)
私の目から見ると信じられないくらい幸福です。なのにその幸福に感謝もしないで、いつまでもいつまでも『めぐみっ
ちゃん』とか不幸面してられるアンタが心底うらやましいよ、とTVを見るたびに思います」と綴っていたことから、
インターネット上で騒動にまで発展。ブログでの発言などをまとめた「まとめサイト」も登場した。

青山学院大によれば、同大学長の意向を受けて、同大の副学長、学部長が2008年4月25日に瀬尾准教授を口頭で
注意。同大ホームページに、伊藤定良学長名で、ブログでの発言が同大の理念や教育方針に照らして適切ではない
として、謝罪するコメントを同日に掲載した。

一方、瀬尾准教授は翌4月26日に「確かに多くの方たちの心を傷つけるような記述があり、深く反省しております」と
する「お詫び」をブログに掲載したが、その後、学長に口頭で注意されたとする報道に対し、「注意をうけた事実もない」
と反論。「書き方は悪かったと反省しておりますが、私は幼児を0.5と数えたわけではありません」とも釈明した。
「証拠」としてブログの「コピー」を示したが、その部分が書き換えられていたため、「反省してない」としてネットユーザー
のあいだで騒動がさらに拡大した。釈明した記述の一部も現在では削除されている。

こうしたこともあってか、青山学院大学広報課によれば2008年4月28日現在でも「電話がひっきりなしで、かなりの数の
抗議が来ている」という。(以上)



青山学院に脈々の受け継がれる身勝手な人命軽視という尾崎イズム(≒オウムイズム)
その収拾に必死です!

318 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 06:22:29
【研修費ヤフオクによるPC関連転売について、調査依頼のメールテンプレ】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1.瀬尾佳美准教授の持つネットオークションIDが本人または瀬尾佳美准教授の旦那のIDである証明に繋がるURL
  http://www.wikihouse.com/seo/index.php?%C2%BE%A4%CE%CB%BD%B8%C0#vf806964
  (【業務上横領?】を参照 )

2.瀬尾佳美准教授のネットオークションの売買履歴についてのURL
 http://rating9.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/rating?userID=joekobe&author=&aid=&role=&filter=0&extra=&selsectfilter=&bfilter=&bextra=&brole=&bpn=&bsf=&pageNo=2

3.瀬尾佳美准教授のブログについてのURL(新聞報道以後、瀬尾佳美准教授によってオリジナルのブログが閉鎖同然
 となっておりますので、閉鎖以前のブログが見られるURLを用意しました)
     http://www.wikihouse.com/seo/

以上が全資料です。国税を払う一人の国民として、調査を宜しくお願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
通報先は会計検査院
https://www.jbaudit.go.jp/mail/input.html

*通報者には、名前・住所・年齢・性別・職業・電話番号・メールアドレス記入は匿名でOKです。瀬尾佳美を大学解雇
 まで追い込みたい勇者は、是非、調査依頼してみて下さい。
*青学上層部に本当のリスク管理があるなら、あんないい加減な学長の謝罪は有り得ません。青学上層部は今回の
 件で握りつぶし火消しに必死になるはず。よって、青学広報部に電凸はあんまり意味なしです。それより青学広報部
 以外の外部へ電凸したり調査依頼する方が、確実に瀬尾佳美を追い込めます。

お願い:匿名での調査依頼が無理な方は、関連スレにコピペだけでもお願いします。

319 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 07:46:07
●瀬尾ブログ ※まとめサイト http://www.wikihouse.com/seo/#b7dddd20

【収入差別】
>年収1500万の人を仮に桐野箱に入った宮崎産マンゴーとしますと、
>500万はフィリピン産の黄色マンゴー、300万は食べ残しの皮と種、ってかんじでしょうか。

【光市事件・最高裁判事とその妻を愚弄】
>差し戻した最高裁の判事の妻は、おそらく専業主婦で、
>TVばっかり見ていたため洗脳され、夫の仕事にも影響したのだろう

【女学生に対する偏見・光市事件被害者を愚弄】
>女子学生に多額の奨学金を貸し出すのはなんとなく気が引ける。
>光市の母子殺害事件の被害者みたいに、借りるだけ借りておいて、卒業したら間髪いれずに孕んで
>そのままぜんぜん働かず、挙句の果てに平日の昼間から家でぶらぶらしていたため
>殺されちゃうなんてことになっては回収不能になるからだ。

【主婦を愚弄】
>主婦って言うのは職業ではありません。職業はお金を貰って、所得税が払える行いのことです。
>主婦というのはあくまで家のなかでの立場ですから、
>「5歳になった僕の仕事は、朝、新聞をとってくることです」にみる「仕事」と同じです。

【小学校は迷惑施設だ】
>小学校は迷惑施設だ。品川区立立会小学校の隣に、もう何十年も住んでいる。
>この小学校、最近迷惑施設になってきた。とにかく音がうるさい。

>○○小のブラスバンド「○○○○○○」が今日土曜日も早朝から騒音を撒き散らしている。
>近隣の迷惑を気にしない教育で育った子供はそのうち万引きをしたり泥棒をしたり殺人をしたり、
>「気にせず迷惑」をエスカレートさせてゆくだろう。

320 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 07:46:51
●瀬尾ブログ2

【昭和天皇は焼身自殺すべきだったと放言】
>言うまでもなく戦争の最高責任者は天皇でした。
>だからこそ、終戦の玉音だって天ちゃんの声だったわけでしょう。
>もし立場上最高責任者にならされただけであって本心は戦争に反対
>だったのなら焼身自殺でもなんでもしていさめたらよかったですね。

【小学校の校長は頭が悪い】
>先生だなんていったって、さすがに小学校の校長程度だと頭が悪い。
>ほとんどヤンキー先生*並だ。(略)

【お前が言うな1】
>首相は「発言は不適切」などと言っていたが、発言が不適切なのはあんたがあらためて指摘するまでもない。
>問題は、柳沢発言が不適切かどうかではなく、不適切な人間を罷免しない安倍が一国の首相として
>適格かどうかということだ。

【お前が言うな2】
>問題はこういう人がつかまった場合、雇った側にも少なからず迷惑が及ぶと言うことだ。
>とくに、雇用者が学校だった場合は本当にしゃれにならない。同僚まで評判を落としかねない。
>その上(植草氏の場合もそうだったけど)こういう人がつかまった場合、初犯であることはまずない。
>で、雇用者側は、そのような前歴がある人を何故教員として雇ったのか、という批判にさらされることになるのである
>(大事な子弟をあずけている父兄の気持ちを考えれば当たり前だ)。


321 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 07:52:38
>青学には2001年度から専任講師に就任し、専門は環境経済学です。04年には
>『連帯保証人の経済学』という論文でフジタ未来経営賞を 受賞したバリバリの理系エリート。
                                                        
http://www.sipec-square.net/~kseo/gyouseki.htm                           
の業績欄も本当に酷い                                                   
査読もしくは審査付論文ってのがいわゆる学術論文、学会誌に掲載                         
された論文ということになるけど、そこには                                 
                                                    
・「エコノミスト」は週刊誌への寄稿(=『連帯保証人の経済学』)                   
・主要災害調査38号, pp163-176, 防災科学技術研究所 (報告書)は文字通り報告書  
・「下水道協会誌」は業界団体の月刊広報誌への寄稿                   
・筑波大学(学位論文)                             
・a thesis=修論                         
                                           
と査読論文には該当しない余計なもので水増しされてる。          
正味学術論文と呼べるのは残りの6本。                  
立ち上げてたブログの数(=8本)より少ない。                  


322 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 07:55:29
                                                               
★ 瀬尾佳美准教授の発言について青山学院大学宗教センターへ意見を送るべきではないか? ★
                                                           
瀬尾佳美の発言は到底 「愛と正義による宗教的な教育観」に基づいているとは思えません。   
幼稚園から大学まで、将来を担う子供〜若者たちのために指導・対応を望みます。   
                                                  
> 青山学院は、キリスト教信仰に基づいて教育と研究をおこなっている幼稚園から大学院までの総合学園です。
> 青山学院では、イエス・キリストとの出会いを人格的真理とし、その人格的真理こそが、聖なるものへの畏敬の念を育て、
> 愛と正義に満たされた自由に仕える生き方を促すものと考えています。        
> 私たちは「青山学院教育方針」に基づき、キリスト教教育を「礼拝」「授業」「キリスト教活動」
> の三領域で実現しようとしています。                   
                                          
ttp://www.aoyamagakuin.jp/rcenter/index.html                
                                            
宗教センター事務局連絡先                          
ttp://www.aoyamagakuin.jp/contact.html                         
青山学院宗教センターお問合せ agcac@jm.aoyama.ac.jp                   


323 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 09:38:00
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080417/trl0804171443005-n1.htm
ネカフェからの書き込みからでも逮捕されます。

324 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 17:46:09
だからなんだよ?


325 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 17:55:54
(1/5)
『尾崎豊物語1 15の夜、愛の目覚め・編』

「け、見城さん。…それは一体、何?」
ある春の夜、汗ばむような熱気に包まれた薄暗いシティホテルの一室で、尾崎豊は全裸のまっまベッドに横たわっていた。
両手首と両足首はそれぞれローブで拘束され、不安そうな尾崎豊は傍らに座る見城を見上げる。
うっすらと汗ばむ見城の裸体は、ホテルの間接照明の仄暗い光の中で力強く蠢く。浅黒い肌、鍛え抜かれ盛り上がった
強靭な筋肉、その威圧感を目の当たりにした尾崎豊は、自分の胸の鼓動が高鳴るのを感じた。

見城徹は答えなかった。無言のままベッドサイドのテーブルに向き合い尾崎にはあえて目もくれない。
テーブルのガラス天板の上に小皿を取り出した。そしてその中にオリーブオイルを注ぐ。
尾崎豊の視線を背中に感じつつ、それをあえて無視することで、嗜虐的な喜びを覚えていた。
額の伝う汗を右手で拭いながら、背後から聞こえる尾崎豊の押さえたような吐息を聞く。尾崎豊の焦燥を感じる。
見城徹は唇の端を僅かに上げて意地悪く笑った。そう、それでいい。

ルイ・ヴィトンのレザーハンドバッグからパラフィン紙に包まれた薬を取り出す。それを先ほどの小皿に、こぼれないように
丁寧に中身のパウダーを落とす。パウダーを全て小皿に入れた見城は、そのオイルを人差し指で丁寧に攪拌し始めた。

静寂の中で、尾崎の高鳴る息吹と、見城の鼻息だけが、嫌に大きく響く。

不意に見城徹は尾崎豊に向き直った。
虚を突かれ、動揺の表情を隠せない尾崎に向かって、見城は熱い視線を注ぐ。そして優しげな笑顔を尾崎に見せた。

326 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 17:56:25
(2/5)
「さあ、尾崎。こっちにお尻を向けてごらん?…ほら」

躊躇する尾崎。予想はしていた。しかし今、その予想が現実のものとなり、尾崎の中に迷いが生じた。
見城の視線が痛い。その熱い視線から逃れようと、尾崎は思わず顔を背け、ベッドシーツの中に埋める。

見城は大きく溜め息を付いた。尾崎の身体に圧し掛かると、強靭な両腕で尾崎の腰を持ち上げる。
強張る尾崎を無視し、強引にうつ伏せさせると、そのまま尾崎の小振りな尻を自分の方に向けさせた。

「あっ、んんっ!」
言葉にならない短いうめきを上げる尾崎豊。僅かに抵抗を試みるものの、見城徹の力強い腕力でそれが許されない。
尻を大きく突上げた姿勢で尾崎は、ベッドシーツの端を少し噛んだ。
見城徹の視線を尻に感じる。尻の肌がチリチリと焼けるようだ。
そして何故だろう、目にはうっすら涙が浮かぶ。

不安と緊張の只中で打ち震える尾崎を見下ろした見城は、少し嘲笑するように、そして少しいたわるような口調で尾崎に
語りかけた。同時に尾崎の臀部全体を、なぞるような指使いで撫で回す。

「大丈夫だよ尾崎。これはね、気持ちよくなる薬なんだよ…すぐに」

見城はそう語った刹那、小皿から指先でオイルを掬い取り、その指先を尾崎の肛門の滑るように挿入した。

「け、見城さんっ!な、何をするんですっ!」
突然、肛門に鋭い痛みを覚えた尾崎は、弾けるように腰を振った。しかしその腰を見城は素早く抱え、抵抗を制する。
「大丈夫だよ尾崎。す〜ぐに気持ちよくなるからね〜…」

見城の指先が、尾崎豊の肛門をかき回し、オイルをたっぷりと肛門の内壁に塗りこめた。

327 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 17:56:56
(3/5)
部屋中にギシギシとベッドスプリングが軋む音が響く。
それに混じって尾崎豊の短い悲鳴と、見城徹の野太いうめきが交錯する。

胡坐をかく見城徹の膝の上に抱きかかえられた尾崎豊は、泣きながら見城の両肩に縋りつく。
見城徹の肩の筋肉が、尾崎自身を貫くたびに尾崎の腕の中で硬直し、痙攣する。
尾崎豊の耳元に、見城の生温い吐息が吐きかけられる。
鼓膜を揺さぶられるような野太いうめき声は、さらに尾崎豊の性感を高めてゆく。
貫かれた肛門は見城徹の灼熱の肉棒にかき回され引き千切れそうだ。

「あ、ああっ!ああっ!け、見城さんっ!」
「どうだい尾崎、気持ちいいかい尾崎?す、凄いだろ、このクスリ!」

痺れるような快感が肛門から吹き上がり、脊髄を通って脳天まで昇り詰める。
尾崎豊の思考は混乱の極みで、さまざまな感情やイメージが物凄いスピードで渦巻く。
電撃のような快感の波が幾度も尾崎を襲い、気づけば尾崎自身のペニスも隆々と勃起し射精していた。
尾崎豊の放った精液は、見城徹の分厚い胸板や盛り上がった腹筋の上に飛び散り、ゆっくりと流れる。

「おまえを本物にしてやるからなっ!尾崎っ!おまえを永遠の存在にしてやるからなっ!」
「け、見城さんっ!」
「おまえは俺のモノだっ!尾崎、おまえを本物に…お、尾崎ィィッ!」

尾崎豊の直腸に熱いものが迸った。

328 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 17:57:29
(4/5)
激しい情交、そして幾度も押し寄せる快感の波…尾崎豊はベッドの上でまどろんでいた。

薄暗いホテルの部屋は、先ほどまでとは打って変わって静寂に包まれている。エアコンの温度設定が若干高めなのか、
春先にも関わらず汗ばむような熱気が尾崎豊の肌を包む。

思考を集中できない。見城さんから貰ったあのクスリの影響なのだろうか?
彼の横で見城徹は野太い鼾をかいて寝ている。尾崎は見城の横顔を見つめた。

見城徹…ついさっき、あれほど激しく自分を求めてくれた男。その圧倒的なパワーと、男性的な荒々しい精力に、
尾崎豊は完全に圧倒されてしまっていた。

今までの人生の中で、あれほどまでに他人に求められたことは無かった。
そのことが、尾崎豊の中のプライドを突き動かした。

歪んでいる。確かにそうだ。しかしこれほどまでに濃厚な人間関係がかつてあっただろうか?
禁断の愛に包まれた尾崎の中で、今、自分への確信が芽生えつつあった。

(俺は、俺は見城さんを信じるっ!)
尾崎はいつしか心の中で叫んでいた。

…これから自分はどうなってしまうのだろう?本当の自分、あるべき姿とは?

尾崎を苛め続けてきた疑問…そんなものはライブステージの上で繰り広げられる歓喜と熱狂に比べれば、
とてもちっぽけな物思えた。

(考えるな、感じろ!感じ取るんだ尾崎っ!)
見城さんは、そう言って送り出してくれた。
ステージの上で自らを曝け出し絶叫するあの瞬間こそ本当の俺の姿なのか…。
そう、見城さんは自分の悩みを真摯に受け止め、あるべき自分の姿を提示してくれた。そして抱きとめてくれたのだ。

329 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 17:58:03
(5/5)
突然、肛門に鋭い痛みが走った。

「うんっ!」
痛みに耐えかねた尾崎は、思わず短く悲鳴を上げた。
直腸の奥の方から、何かが流れてくる感触がする。
便が洩れ出て来たのか、と一瞬頭を過ぎる。

尾崎はすこし慌てて腰を浮かせ、自分の肛門に指先をあてがった。
ヌルリとした粘液質の感触。痛みを覚えつつ、それを指先で掬い取り、目の前に持ってきた。

僅かに生臭い。
赤い自身の血の他に、見城から吐き出された灼熱の精気が粘つくように絡まって いる。

尾崎は暫くそれを眺めた…。

これが見城さん自身…そう尾崎は呟く。

見城に向き直った。
目を瞑り深い眠りの世界にいる見城…先ほどの獰猛な獣のように自分を支配しようとしていた見城を思い出し、
尾崎は思わず赤面した。

指先の、自身と血と見城の精液が入り混じって桃色に染まった粘液をもう一度眺め、
おもむろにそれを自分の口に運んで舐めた。

少し苦い味がした。(了)

330 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:04:25
(1/3)
『尾崎豊物語2 灼熱のゲイボーイ・編』

「出来ないよ須藤さん!俺…俺、こんな所じゃとても無理ですっ!」
バックステージで尾崎豊は叫んだ。
周囲のスタッフの視線も気に留めず、殆ど泣き出しそうなヒステリックな声でプロデューサーの須藤に喚き散らす。

「尾崎、お前なら出来る!聞こえるだろ、あの大きな歓声を!あれはみんな、お前のことを求めて叫んでいるんだ!」
須藤は緊張に打ち震える尾崎豊の肩に手を置き、尾崎に向かって諭すように怒鳴り返した。
骨柄の大きいしなやかな尾崎の肢体が、今は弱った小鳥のように弱々しく、打ち震えている。
須藤はその尾崎の首筋に視線を落とした。
生白い素肌の上に、うっすらと浮かび上がる汗…尾崎豊の若く瑞々しい肉に、思わず熱いものを覚えた。

「でも…須藤さん」
「いいから舞台に上がれ!そして、お前の全てをさらけ出すんだっ!」
尾崎は真性のマゾ気質だ。馬鹿騒ぎして興奮する連中の目線に晒せば、尾崎は必ずこれに感応する。
尾崎豊は須藤に縋るような目を向けた。しかし須藤はその視線を冷たく無視した。尾崎自身に責任を持たせる、
そうした決然とした意思表明であった。

尾崎はなおも不安そうな表情のままだった。そんな尾崎豊に、背を向けたまま無視を決め込んだ須藤は、
スタッフに威圧的な視線を送る。

(尾崎を甘やかせるな!奴は必ずやり遂げる。だから一切手出しはするな!)

スタッフ達は須藤の意思を察し、おのおのスタンバイする。その喧騒の中で、尾崎豊は只一人、立ち竦んでいた。
押し寄せる緊張、プレッシャー…今までの尾崎の人生で、かつて無かったものだ。
尾崎豊は一度目を瞑った。しばらくそのまま瞑目する。

そして意を決したように立ち上がると、ステージに向かって駆け出していった。

「よし、これでいい…」
ステージに向かう尾崎の後ろ姿…尾崎豊の肉感的な尻を見つめながら須藤は一人呟いた。

331 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:04:58
(2/3)
…灼熱のステージ。その地獄こそが尾崎豊にとって、快楽の坩堝であった。

激しく攻め立てる観客の視線が彼、尾崎豊を昂ぶらせた。
全身を刺し貫く無数の熱視線。あまりの法悦に彼の肉体は電気が走ったように敏感に反応した。

毛細血管まで充満するアドレナリンが筋繊維と皮膚の汗腺を焦げ付かせ、地鳴りのようなバスドラの咆哮と
強烈にファズの掛かったハムバッカーの分厚いギターサウンドのサスティーンが彼をまだ見ぬ世界まで昇華させた…。

尾崎豊は叫ぶ。すると狂気に達した観客達がその叫びに応える。
尾崎豊が俯く。その憂いを感じた観客が、虚ろな溜め息を漏らす。

観客は尾崎のありとあらゆる挙動に反応し、尾崎自身を崇拝し求めていた。彼らにとって尾崎は神であった。
尾崎の苦悶の表情に畏怖をおぼえ、尾崎の歓喜の叫びで躁的熱狂に陥り、尾崎の微笑みに陶酔の涙を流すのだ。

(俺はこの愚衆を支配している!)
そう尾崎は悟った。俺こそがこの憐れな迷える子羊を真理の道へ誘うことが出来る。

愛欲の地獄の果てに尾崎豊の見たものは、尾崎自身の感得した原始の神の姿であった。
シャーマンと化した尾崎はステージの上でさらに激しく絶叫しのた打ち回った。

332 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:05:30
(3/3)
「尾崎は遂に開花したな…」
ステージの裾で須藤は呟いた。その目には慈愛と、そして悶々とした暗い嫉妬の炎が満ちていた。

見城によってマゾヒストの本質を悟らされた尾崎…。
須藤には決して成せない肉の掟による支配であった。尾崎を肉感の下僕として組み伏せ、捻じ伏せる…。
それは筋肉過剰のナルシスト、見城徹の独壇場であった。

しかし須藤はステージ上の尾崎を見て悟った。

尾崎の真の才能を開花させることが出来るのは俺だ。
尾崎豊という一人の男を、俗世の地獄の業火の中で精神や人格までも打ち据えて、狂乱の域で弾けさせることが
出来るのは俺だけだ。

プロデューサーなんて職業は、しょせんサディストじゃなきゃ出来やしない。
尾崎をとことん叱り飛ばし、追い詰め、捻じ伏せ、押し潰し、精神も人格もブチ壊して何かを搾り採らなければならない。

そういう意味で尾崎は最高の素材といえた。

衝動を掻き立てるドラムスのビート、腹の奥までズンッと響く情熱のサウンド。
尾崎を崇め慕う青少年達の官能をブロウアップさせる音楽の力…。

(俺こそが尾崎を真のカリスマに仕立ててみせる!俺こそが…、俺こそが!)

そう呟く須藤の股間ははち切れんばかりに勃起していた。(了)

333 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:13:03
(1/5)
『尾崎豊物語3 ヘテロ・魔女の誘惑・編』

「尾崎さん。服を脱いで、早くこっちに来て…」
「えっ、ええっ!あっ…」

ベッドの端に座る繁美はブラウスの胸元を大きくはだけ、胸元を寄せて乳房の谷間をやや強調して見せた。
足を組み替え、腰を大きくくねらせシナを作り、尾崎豊に攻撃的な熱い視線を注ぐ。
尾崎の目線が自分の胸元から腿に注がれているのを充分に感得した繁美は、少し微笑んでみせた。

ただしその目は上目遣いに睨めつけるように鋭く、尾崎を捉え離さない。

「早くっ!尾崎さんっ!…女に恥をかかせるつもりなの?」
繁美は少し懇願するような表情を浮かべた。もちろん演技だ。

「で…でも。僕…あの、ええっと…」」
尾崎は繁美を前に戸惑いを見せた。頬が上気したように赤く染まり、目線は中途半端に彷徨う。

(可愛い!私が教えてあげるわ、尾崎君!)
繁美はベッドの上から身を乗り出し、尾崎の腕を乱暴に掴み、強引にベッドに引き寄せた。
尾崎は繁美の上に倒れこみ、のしかかる。

高まる鼓動、頬をつたう汗、荒々しい吐息、緊張のあまり表情が硬ばってり、尾崎は繁美から目線を逸らす。
しかし繁美は尾崎の顔を両手で挟み、強引に自分に向けさせた。

いきなり尾崎の唇に自分の唇を押し付けた。

334 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:13:50
(2/5)
「むんっ!んんんっ!…むうんんっ!…んん〜」
尾崎は驚き、唇を繁美から離そうとする。刹那、繁美の舌が尾崎の唇を割り、口腔のなかに侵入してきた。
同時に、繁美の右腕が尾崎の股間を鷲掴みにする。

尾崎の股間は、はち切れんばかりに硬直し、熱く脈動していた。
「あっ、 あああっっ! 繁美さん!」
「うふっ! カワイイ! 貴方は何もしなくていいの! 私がリードしてあげるから!」
そういって尾崎の右手を、自分の乳房にあてがった。

熱い夜が始まる。

 ■

繁美は尾崎を仰向けにすると、尾崎の上着の裾から両手を入れた。掌が尾崎のわき腹から胸へと這うように動く。
指先が尾崎の乳首を探り当てる。尾崎の上体がわずかに反応する。

繁美は微笑みながらゆっくり尾崎のTシャツをはだけた。指先は乳首の周辺を焦らすように這わせ、
唇を尾崎のへそに近づけ、唇をあてがい吸った。

「し、繁美さん…」
繁美は尾崎の言葉を無視した。

尾崎の若いオスの体臭に自分の中のメスが激しく感応しているのが分かった。
子宮の辺りに熱が帯びてゆく。経血の流れる痛みにも似た本能的な疼きがヴァギナとアヌスを引き絞っていく。

(この男を…尾崎豊を絞りつくしてやるわっ!)
繁美は湧き上がる喜びに耐えかねるように尾崎のジーンズのファスナーを引きおろした。

335 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:14:51
(3/5)
既に欲求ではち切れんばかりに隆起した肉棒がそこにあった。
ジーンズとブリーフに締め付けられた尾崎の肉茎は弾けるように飛び出し、起立した。

その逞しさに一瞬驚き、そしてうっとりするようにソレを眺める繁美。
灼熱を放つ赤みを帯びたその肉棒は、尾崎の鼓動に呼応するようにビクンッビクンッと敏感に脈打つ。

尾崎は恥ずかしそうに顔を背ける。

繁美はゆっくりと尾崎の肉茎に頬を寄せ、口唇を亀頭に触れさせた。その瞬間、
「ぅあうっ!」
尾崎は反応して頭を大きく振った。

肉茎がわずかに揺らぎ、繁美の唇を軽く打つ。しかし繁美は動ずることなく、口唇と舌を軽く撫で付け、肉茎に這わせた。

 ■

(…茎と裏筋を中心に、始めは焦らす。)
それは繁美を調教した黒服の男から仕込まれたテクだ。

(男の快楽は果てる一瞬に全てが掛かっている。
 それゆえ湧き上がる興奮を刺激と上手く同調して高めてゆかねばならない。
 そう、タイミングが問題なんだよ、繁美。)

一瞬、繁美の脳裏に、かつて自分の肉体を通り過ぎていった男達の愛撫の記憶が過ぎった。
スプリングが軋む音を立てて繁美の肉体は手馴れた男達の腰の下で激しく弾み、
腰が砕けるような衝撃の中で何度も何度も昇天した、あの若き日の夜の記憶…。

336 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:15:38
(4/5)
(そういえば、あの男が私の”女”を開発してくれたっけ、名前は何だったかな?)
繁美は少し笑った。

 ■

…笑いながら尾崎を上目遣いで見た。
尾崎は既に快楽に溺れているのが分かった。焦らしに耐えかねているように腰のあたりをもぞもぞと動かしている。

「繁美さん!ぼ、僕…ボクは、もう…」
ほとんどすすり泣きに近い尾崎の声が聞こえる。

繁美の舌はゆっくり尾崎の肉茎を登ってゆき、亀頭に達した。
赤紫色に充血した尾崎のカリは、今にも爆発しそうにに脈動を続ける。
尿道も、それ自体呼吸しているように、わずかに開閉を繰り返している。

繁美は微笑んだ。既に尾崎を支配しているのを感じた。
尾崎豊の激しい喘ぎを耳で捕らえながらさらにもう一度微笑み、目の前で痙攣する尾崎の茎に舌をあてがう。
そのまま滑るように口腔全体で肉茎を包み込んだ。

「あうっ!!」
その瞬間、尾崎の叫びと共に、繁美の口腔に生臭い粘液が迸った。思ったより量が多く繁美は一瞬唸った。

「むんっ!んむんっ!」
尾崎豊の放った熱く苦い粘液を口一杯に受け止める。
さらに舌を肉茎の裏筋に這わせ、尾崎の尿道内の残滓を全てしごき出す。
肉茎は繁美の口の中でなおも熱く脈打ち、繁美の舌が這い回り。尾崎はたまらずうめき声を上げる。

337 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:17:09
(5/5)
(たまらない。最高。この男を吸い尽くしてやる。)
繁美の下半身は燃え上がっていた。愛液が花弁を伝い、密度の濃い叢や大腿の肌を滴っていた。

「豊…ズルいわ。貴方だけ勝手に…」
繁美は身を起こし尾崎を見下ろした。わずかな軽蔑と、この男を支配している歓喜に溢れた表情で。
そして口一杯に溜まった尾崎自身の欲情の雫を掌に吐き出し、尾崎の胸に塗り込めた。

尾崎の胸板は興奮のためか激しく上下動を繰り返す。

「今度は私の番…。私もイかせてくれない?貴方のやり方で…」
そう呟くと、尾崎の上に圧し掛かり、尾崎の唇に自身の唇を重ね、舌を滑り込ませた。(了)

338 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:22:37
(1/4)
『尾崎豊物語4 アナル、愛の記憶・編』

「俺は、俺は…見城さんの愛がなくちゃダメなんだ!見城さん!」
ベッドの上で悶えながら、尾崎は絶叫した。

「もう一度、僕を調教してくれよ! もう一度、もう一度だけでいいから!」
尾崎豊は愛が欲しかった。愛されたかった。

すでに二十代も半ばを越え、もはやかつてのように若者の代弁者なんて子供だましも通用しなくなった。
未だついてくるのは、一部の中2病の妄想から醒めない狂ったファンとオウムの若手信者ぐらいだ。
見城と須藤が作り上げてくれた十代のカリスマという虚像は既に過去の栄光に成り下がっていた。

尾崎は孤独だった。

(俺は…もしかして騙されていたのか?見城さん!須藤さん!俺のことを愛していてくれたんじゃなかったのか?)
尾崎は混迷する。

(まさか、俺の事を躍らせて、金儲けしてただけなのか?そんな…まさか…俺は信じない!)
尾崎の脳裏に渦巻く疑惑。

自分自身を前面に剥き出して疾走したあのステージ。
魂が求めるままに叫び怒鳴ると、客席の愚衆共はそれに合わせ狂ったように熱狂し喚き涙を流した。
自分を崇め、激しく求め、完全に上気した表情で自分を見つめていたあの無数の視線。
あの身を貫く無数の視線と狂気との狭間で自分は何度も昇天した。

(もう一度、もう一度あそこに立ちたい。あの場所で俺は燃え上がりたいんだ!)
尾崎はすすり泣き始めた。悔しかった。悲しかった。いったい俺は何処へ行くのか?不安が尾崎を包む。

339 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:23:28
(2/4)
…そんな時、彼は思い出したのだった。
かつて自分を売り出し、自分を世間知らずの青少年のヒーローに仕立ててくれた見城徹の存在を。

(あの夜、あのホテルの一室で、見城さんは俺のことを激しく求めてくれた。)
尾崎は自分の体を自ら愛撫する。

(俺の逡巡を熱い抱擁の中で打ち破り、緊張を熱い息吹と甘い囁きで解きほぐし、優しくも強引に俺を支配してくれた。)
尾崎の右手がゆっくりと股間に伸びる。

(…あのとき俺は本当の自分の居場所を見つけたんだよ見城さん!)
自らの肉茎を、ジーンズの生地の上からゆっくりと撫でて刺激し始める。

(俺は、俺は!見城さんに全てを委ねたんだよ!なのにどうして?どうして今、俺のことを見てくれないの?)
尾崎の右手の動きが、徐々に激しさを増す

(なんで、俺は間違っているのか見城さん?)
尾崎はベッドの上で悶えた。そして突然泣き出し、声に出して叫んだ。

「見城さん!…俺、もう一度頑張るからさ。もうワガママばかり言わないよ…俺どうしたらいいかわからないんだ!
泣き出す尾崎。

「見城さん、お願いだ!もう一度、もう一度!俺のことを愛してくれ!」

少し腰を屈め、ジーンズを膝のあたりまでぎこちなく下ろし、蹴飛ばすようにして脱ぎ払う。
ベッドの上で下半身を晒す尾崎は、暫く天井を見詰めていた。
股間の男根は隆々と勃起し、力強く起立し天井にこうべを向けたまま硬直している。
そう、かつて繁美がその逞しさに感嘆の溜め息を上げたあの肉茎だ。
しかし今、尾崎を奮い立たせているのは、見城徹への熱き思い、それだけだった。

340 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:24:36
(3/4)
尾崎はおもむろに覚醒剤の粉末を指先に乗せた。
両足を開くと注意深くゆっくりとその指先を自分の肛門に差し込む。
一瞬、尾崎の脳裏に「商業主義」という言葉が過ぎった。

(…まさか俺は見城さんと須藤さんの操り人形だったのか?)
そう考え、すぐに否定した。いや、そんなはずはない!と力強く自分に言い聞かせた。

指先は肛門からゆっくりと直腸の粘膜を分け入った。

見城さんに開発され滑らかになっているが、やはり肛門挿入にはテクニックがいるのだろうか。
括約筋の圧力にビクつきながら恐る恐る奥へと進む。
直腸自体の圧力で指先に乗せられたクスリのパウダーが擦られ、腸管に塗り込められるのを感じた。

指が中ほどまで進入する頃、肛門の縁の辺りに痛みを覚えた。
古傷…見城さんに初斬された時以来弱くなっている部分だ。

見城さんが残していった傷。
そのことが尾崎を昂ぶらせ、気付くと尾崎は、射精寸前まで昂ぶり、亀頭は赤黒く充血し痙攣している。

「け、見城さん!」
尾崎は思わず呟いていた。

悔しかったが、自分は見城や須藤のような大人達に支えられて初めて立つことが出来る存在だと いうことを理解した。
そして心のどこかでそれを受け入れ始めていた。

自分の力で立ち、本当の自分の力だけで全てを切り開くなど、そんなことは虚構に過ぎない…そうなのか。

341 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:25:33
(4/4)
商業主義、それとも愛?
なおも尾崎の思考は巡る…。
 
突然、肛門から脳天に突き抜けるような衝撃が走った。
あまりの衝撃に尾崎はその場に卒倒した。

全身の筋肉が痙攣し、ベッドのマットレスが軋むほど激しく体を震わせた。

頭の中で何かが爆発してように今までの思考が吹き飛んだ。
押し寄せる快感の波に耐えるかのようにのた打ち回った。

体が熱い。燃えるように熱い。
そのまま大きく海老反って、両手両足を激しくバタつかせた。

壁やベッドサイドテーブルに拳や蹴りを無造作に叩き込んで拉げさせた。
拳の皮は擦り剥け血が流れだしたが全く気付かなかった。目が血走って視界が朱に染まる。

ゾクゾクするような快感が体の奥から吹き上がり、勃起したペニスは遂に射精を開始した。

「うごぉ!がああぁ!」
卒倒し、虚ろな目で天井を見上げる尾崎豊…しかしその表情は満足げで、緩みきった顔は力なく微笑みを浮かべる。

見城の愛を取り戻せそうな気がした。(了)

342 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:30:49
(1/4)
『尾崎豊物語6 スワンソング、絶望の月・編』

「繁美、お前じゃダメなんだ!繁美、お前じゃあ…お前じゃあダメなんだよっ!」
尾崎は絶叫しながら繁美を殴りつけた。

「なにするの痛い、あなたっ!やめてっ、殴らないでぇっ!」
しかし尾崎豊は振り上げた拳を繁美に向かって何度も打ち付けた。
頭や肩、こめかみと、次から次へと続く打撃の嵐に、繁美は身を屈め小さく悲鳴を上げることしか出来ない。

「あなた、いったい私が何したっていうのっ!あなた痛いっ、やめてっ!」
「繁美ぃ、お前じゃぁ!繁美ぃお前じゃあっ…!ダメなんだよぉ!」

尾崎の表情は鬼気迫り、吊り上った三白眼は憤怒の念を放つ。
怒りに歪んだその双眸は、足元でうずくまる繁美を睨みつける。

打撃はまるで容赦なく、時に殺意すら感じられた。
そこには繁美の存在を絶対否定するような非情さがあった。

一撃ごとに繁美は自身の肉体が軋むのを感じた。男と女では力の差は歴然としている。
何も出来ず蹲ったままの繁美は恐怖のあまり全身が硬直する。

今はただひたすら耐えるしかない…しかしそれももう限界に近づいていた。
そして思わず面を上げたときに、尾崎のフック掛かった打撃が額と鼻先を削ぎ取るように捉えた。

一瞬、意識が飛ぶ。
鼻の奥から脳髄にかけてきな臭さが立ち昇る。視界は揺れ、何かフィルターがかかったように周囲の音が奇妙にこもる。

繁美は遂に床に倒れた。

343 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:32:00
(2/4)
冷たいフローリングの床の感触が、繁美の頬に伝わる。そして視界の端で、自分が流した鼻血が滴るのを捕らえた。
腫れあがった瞼が視界を奪い、鼻の奥からさらに生暖かい血が伝う。痺れるような痛みが鼻腔を伝い思考を奪う。

(…私は一体何故こんなところにいるの?どうしてこんな目に遭わなければならないの?)
繁美は自身を見失いかけていた。その中でも尾崎の怒号が響く…。

(そうだ、今私は…私は尾崎に殴られているんだ。)
ふと我を取り戻した、まさにその瞬間であった。

「繁美っお前じゃあっ、母さんの代わりにはなれないんだあ〜!」
一際大きく振りかぶった渾身の一撃が繁美の顎を真っ直ぐ捉え、そのまま繁美は昏倒し意識を失った。

 ■

尾崎の体の重み、そして恥部を貫く鈍痛を感じ取り、繁美は目を覚ました。

尾崎が今、自分の肉体を犯している。

すでに着衣は全て剥ぎ取られ全裸であった。春先の肌寒さが繁美の意識を徐々に現実世界へと引き戻す。

体が全く動かない。
尾崎に組み伏せられているからだけではなく、尾崎の身勝手な愛撫に抵抗する余力が失われていた。
尾崎によって殴られた箇所が軋むように痛みを訴え、合唱した。

(まだ生きている…)
繁美は薄目を開け天井を見上げ思った。

344 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:33:09
(3/4)
尾崎の呻き声と繁美の股間に腰をひたすら打ちつけ続ける乾いた音だけが仄暗い月明かりの包む部屋を虚しく響く。

既に繁美の意識のなかには尾崎の存在は無かった。
尾崎という存在は、今はただ自身の肉体を蹂躙する物理的な存在に過ぎない。

 ■

(私は間違っていた…?)
繁美は今、たとえようもない戦慄とともに、自分への疑義を抱いた。
かつて愛した男、無邪気で繊細で、それでいて自尊心の塊で、鋭さとナイーブさを持ち合わせた男。
そこに自分はほれ込み、そして契りを結んだ…上手く御せる、そういう自信があった、はずだった。

(甘かったのか…?)
いや、そうではない。繁美の考えていた以上に、この世の中には如何ともし難い衝動的な狂気が存在していたのだ。

誰よりも愛されたいと願い、さまよう男は、同時に誰よりも嫉妬を抱く危うい男であった。

狂気の声の渦巻くなかで、尾崎は他者への絶対的な依存と絶対的な支配を求めた。いつしか舞い上がり、理性を失う。
狂気と暴力をもって、他者を拘束しようとする。そして怒り狂い、泣き叫ぶ…そして今夜も。

彼を見出し、売り出した見城、須藤という男達を失ったいま、彼は真実の自分と向き合わざるを得なかった。
そこで、虚像をみた。そしてそれ以外何も見出せなかった…それが尾崎豊という男だ。

嘘と虚勢を叫び続け、遂に現実という障壁に立ち向かわなかった男は今、崩れそうな自我を狂気と暴力、そして覚醒剤の
陶酔の中で逃避し、泣き叫んでいる。

文字通り、破滅に向かって…。

345 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:33:40
(4/4)
今、尾崎は自分の乳房を口に含み、激しくしゃぶりついている…何かをブツブツ呟きながら。

「母さん…どうしてなの?母さん。…どうして僕を置いていったの、母さん?」
尾崎の肉体は汗ばみ、生臭い呼吸は激しくなる。うめき声を上げながら尾崎は徐々に昂ぶりを見せる。

繁美は泣いた。それは彼のためではなかった。

ただ、自分でもわからない溢れ出る感情が、繁美の理性の堤を音も無く崩してゆく。
溢れ出た感情は、ただ虚しく、冷たかった。

「母さんっ!」
尾崎はそう叫んだ。同時に一瞬、激しく痙攣し、体を弾ませた。

その後、硬直した体から力が抜け、崩れるようにゆっくりと繁美に体を預けた。
繁美の子宮に、熱い迸りが注ぎ込まれる。
しかしその感触は、繁美の肉体を沸かせることはなかった。

尾崎豊が果て、眠り落ちる姿を繁美は醒めた目で見続けた。
肉体の痛み、窓から差し込む月の明かりだけが、今の繁美にとって確かな現実だった。(了)

346 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:55:14
『尾崎豊物語 俺は馬鹿と呼ばれているか?・編』               
@                                  
尾崎豊は、妻の過去の男遍歴を知り憤慨した。            
             
「パンツを全部捨てろ繁美!昔の男の匂いが染み付いている!」
顔を真っ赤にして繁美を罵倒する尾崎豊に、繁美は恐怖を隠せない。

「あなた、一体見城さんと何があったの!」
繁美は尾崎の豹変に恐れをなし、遂に尾崎自身が触れられたくない傷に触れてしまった…動揺する尾崎豊。

バー「オルフェ」に集う業界人たちにアナル肉便器にさせられ、散々アナルを掘られるという屈辱を味わい、
教室でクラスメイトたちの前で公開オナニーさせられて散々嘲笑われ、
ついには、道端の犬の糞を強引に食べさせられ…尾崎は震えた。

そう、全ては汚い大人達の支配する薄汚れた社会システムが悪いのだ。

尾崎の怒りは、鉄拳となって繁美にぶつけられる。
鼻血を垂れ流し、床の上で横たわる繁美に向かって、尚も拳を振り下ろす尾崎豊。

その股間は、隆々と勃起していた。

347 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:56:32
A
「汚い大人なんか、信用できない…」
怒りに震えながら尾崎はそう呟いた。しかし、覚醒剤で酩酊状態に陥った尾崎に、さらなる悲劇が襲い掛かった。

それは繁美の反撃だった。

繁美は尾崎の目の前でスカートをたくし上げ、履いているパンティーを自ら脱ぎ去る。
尾崎を睨みつけると、手に掴んだ自分の下着を尾崎の顔面に押し付けた。

「豊、貴方が欲しいのは、これでしょう!?」
繁美は少し嘲りの混じった声で叫んだ。

虚を突かれた尾崎は動きを止める。

尾崎の様子を、悪戯な目で見上げた繁美は、意地悪く笑った。
そのまま繁美は素早く尾崎の股間に縋りつくと、尾崎の隆起したペニスを口に含む。

「あ、あうっ!」
いきなりの快感に、可愛らしい喘ぎ声を上げた尾崎豊。
そんな尾崎の反応を感じ取りながら、繁美は尾崎のペニスを喉の奥まで深々とくわえ込む。

舌で茎の裏筋をなぞり、尿道の辺りを喉奥でバキュームしながら亀頭のカリを刺激する。
微妙な部分に触れるたびに、尾崎は何度も反応し、溜め息交じりの喘ぎ声で応ずる…繁美は笑った。

(所詮、尾崎なんて只のセックス人形、私のテクさえあれば、こんな単純な男なんて、簡単に支配できるわ)
繁美の舌先が尾崎の亀頭全体を包み込み、裏筋をこすり上げる頃、既に尾崎は一発目の放精を終えた。

繁美の口腔に、生臭い精液が大量に注ぎ込まれた。

348 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:58:18
B
繁美の抜群なフェラテクで、精も根も尽き果てた尾崎豊は床の上で仰向けに横たわっていた。

何故だろう、涙が止まらない。
薄暗い部屋の真ん中で、尾崎は天井を見上げたまますすり泣いていた。

差し込む夕陽が尾崎を照らす。
同時にさらけ出した尾崎の萎びたちんこを映し出す。

繁美の唾液と尾崎の精液で濡れそぼったそれは、乾きかけてカピカピになりつつあった。

台所で繁美は夕飯の支度を始める。
もちろん全裸にエプロンという、とても素敵な格好で。

それは尾崎豊を誘っているのだ。
尾崎豊という男を試しているのだ。

仰向けに横たわりながら、尾崎はゆっくりと台所に視線を移す。
後姿の繁美は、鼻歌を歌いながら料理を続けていた。

背中で結ばれたエプロンのヒモ、その舌には柔らかな尻が覘く。
柔らかそうな、生白い尻の肉が、差し込む西日に照らされて紅に染まっていた。

それはとてつもなく美しく、淫靡であった。
尾崎は自分のちんこが、徐々に回復しつつあることに気づいた。

349 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:59:12
C
(穢れている!汚れている!)
尾崎は尚も煩悶する。

しかし今や、天井にむかってそそり立つように回復したペニスは、その溢れる精力を解き放つ先を求め、打ち震えていた。
自分がどんどん穢れてゆく、そういう恐怖の中で尾崎は、薄汚れた本能にもまた支配されていることを知った。

腐った街を支配する汚い大人達…そういう一人に自分もまた、なってしまったのだ、そう納得した。
だがそれを受け入れられるほど、尾崎豊はまともではなかった。

尾崎は立ち上がった。

いきなり立ち上がったせいか、一瞬目眩がしてよろける。
床に手を突き、身を起こし、ソファーにもたれながら立ち上がった。

台所を見る…灯された蛍光灯の明かりの下で、繁美の背中は白く滑らかに輝く。
後ろに束ねられた黒髪の間から覗く生白いうなじ、そこに後れ毛が絡まり独特の色気を放つ。

尾崎は足音を立てずに、ゆっくりと繁美に歩み寄る。
なおも鼻歌を歌い続ける繁美は気づいていないようだ。

脇の下の辺りで、わずかにはだけたエプロンの裾から、小振りだが丸みを帯びた乳房が見えた。
そして薄茶色の乳首もまた、その姿を現す。

尾崎はゴクリと生唾を飲み込んだ。

350 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 18:59:55
D                                             
(あの乳房を、散々嬲った男が他にいるのか…!)                        
                                                  
突如、尾崎豊の心に嫉妬の炎が燃え上がった。                 
繁美の過去の男関係を知り、激怒した心。                  
                                    
自分以外に、この繁美の柔らかな肉体を玩んで、快楽を貪った奴がこの世にいる…それが尾崎の嫉妬を煽る。
                                  
拳を握り締める尾崎、だが、ハッと我に返る。        
                             
勃起したちんこが内腿にこすれる。            
その感触が、尾崎に痺れるような快感をもたらす。        
                   
すでにカウパー氏腺液が亀頭の先端を湿らせている。
尾崎自身が求めているのは、まさしくそれだった。
                 
「…繁美」           
尾崎は静かに声を掛ける。

繁美は一瞬、動きを止める。
だが、何も喋らない。

僅か2メートル程の二人の距離を、静寂が支配する。

351 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 19:00:33
E
繁美は尾崎の足音を察し、包丁を持つ手を止めてゆっくりと振り返った。
そして全裸のまま呆然と立ち尽くす尾崎の姿を一瞥する。

繁美を見返す尾崎…勃起した股間を隠そうともせず、縋るような哀れな目で尾崎は繁美を見つめ続ける。

勃起した尾崎のペニスを一瞥し、繁美は鼻で「フンッ!」と軽く笑った。
そのまま、やれやれといった感じで首を軽く振る。

ほんの数歩の距離に立つ二人の間には、無限の距離が広がっていた。
蛍光灯の明かりが煌々と照りつけるなか、二人はただ無言で立ち竦んだ。

全裸で勃起したままの尾崎豊と、裸エプロンの裾から乳房をはみ出させた繁美。

尾崎はそのまま、ゆっくりと繁美の前にひざまずいた。
嘲るように見下ろす視線を感じながら、尾崎は自分の勃起したままのペニスを手でつかむ。

繁美は呼応するように、キッチンテーブルの端に腰を掛ける。
そして尾崎に見せ付けるように、エプロンの端を両手でつまみ上げ、自分の秘部をさらした。


352 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 19:01:04
F
尾崎はその部分を注視した。

肉の張った白い太ももの奥には、黒々と濃く繁った陰毛が覗く。

下腹の迫り出した肉に陰になっているその部分に、赤黒く充血した陰核が覗く。
包皮に覆われたそれは、一部を露出させ、僅かに差し込む蛍光灯の明かりの中でヌメリと光った。

生い茂る茂みの中から現れた陰裂は、下に行くに従って徐々に幅を増す。
両縁を囲む陰唇部分は肉が盛り上がり、湿り気を帯びた秘肉の周りでグロテスクに張り付く。

その奥に、快楽の蜜壺があった。

尾崎は血走った目で、そこを見つめながら右手をしごいた。

繁美のサディスティックな視線を感じながら茎をこすりあげた。
繁美が高笑いする声を上から聞きながら亀頭を指先で刺激した。

数分後、キッチンのフローリングの床の上に、尾崎は射精した…泣きながら。

日は暮れてゆく…。(了)

353 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 19:22:13
『尾崎豊物語番外編 音のない部屋・編』                            
@                                     
「う、うぐうっ!」                                     
思わぬ激しい突き上げに、尾崎は思わず唸ってしまった。                  
尾崎は全日空ホテルのスィートルームにある男との密会に来ていた。            
                                      
相手はイベント興行の利権を持つ業界の初老の男。尾崎のことを気に入ってくれ、密会の回数も今日で10回近い。
少し高めに設定された空調の部屋の中で、尾崎は男の腹の下で怒張したペニスをくわえて舌で刺激する。

今回も丁寧に洗浄した男のアナルに中指を差込み、そこから押し付けるように前立腺を刺激してやる。
すると衰えた男の生殖器に活力が漲り、尾崎の口の中から溢れんばかりに怒張する。

還暦近いのに大したおっさんだな、と尾崎は思った。

「頼む。もっと舌を丁寧に…そう、丁寧に裏筋をなぞってくれ、ああっ!」
男は尾崎の愛撫で何度も喘ぎ、そのたびに尾崎の顔を股間に無理矢理埋めようとする。
尾崎の鼻腔の中に男の陰毛の先端が入り込み、何度も咳き込んでしまう。

徐々に男の興奮が高まってきたようだ。
口の中の男根が見る間に膨張し、喉の奥深くに侵入しようと暴れる。

354 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 19:22:44
A                                            
尾崎は手で男の腰を押し返そうとするが、興奮した男はそんなことお構いなしに尾崎を攻め立てる。
男のむさ苦しい体臭にげんなりしながら、尾崎は一度男を満足させるべきだと考えた。
                                            
前立腺を刺激する中指をさらに直腸の奥まで差し入れる。そして指の腹全体を用いて男の直腸内をなめす。
同時に奥歯を用いて男の亀頭を刺激する…この男は舌全体で亀頭を包んでやると、そうとう感じることは承知してる。
                                             
「うがああっ!はあっ!」                                   
男は部屋中に響き渡るような大声で吠え、ものの数秒で絶頂に達した。
同時に尾崎の口の中に、ことのほか大量の精液を流し込む。
                                            
男はそのままベッドに倒れこむ。                            
尾崎は男の体を避けるようにしてベッドサイドに移動し、エチケットペーパーの中に男の残滓を吐き出す。
喉の奥の不快感…自分が穢れていく嫌な感じが、尾崎を身震いさせた。
                                            
(今日一日付き合うだけで、また郡山でのライブ興行権が入るんだ。)
心の中で尾崎はそう呟いた。

男はしばらく荒々しく呼吸していたが、その手が尾崎の股間に伸びる。

醜い男…だが今の尾崎はこのような男の愛撫でも勃起できるし、アナルにも射精できる。
そう、少しの我慢、それが尾崎を開発した見城さんからの教えだ。

男の節くれた手のひらでペニスを玩ばれながら、尾崎はマルボロメンソールに火をつけ、大きく一服した。

355 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 19:23:15
B                                             
男の手コキに任せ、ペニスを勃起させながら尾崎はテレビを付けた。            
どうでもよいバラエティー番組や、くだらないトーク番組をすっ飛ばして、尾崎はニュース映像を探す。
何のことは無い、このくだらない雰囲気の中で正気を保てる何かがほしかっただけだ。
                                                       
勃起した尾崎のペニスを男は口でくわえた。ネチャネチャと粘液質の音を立て、尾崎のペニスを必死にバキュームする。
同時に自分のペニスをしごいているようだ。                           
                                               
普段は威張り散らす傲岸な男…その実態は、容姿の整ったゲイボーイに対する羨望と嫉妬に狂った、ただのホモだ。
尾崎は自分の亀頭にざらついた感触を感じ取りながら、チャンネルを変えてゆく。
十分後に射精してやろう、そう思った瞬間、テレビの映像に目が留まった。      
                                                
歌番組で自分が歌っている映像が流れた。ステージのスポットライトの中で、着流したTシャツ姿の自分が絶叫している。
額に流れる汗もぬぐわぬまま目をつぶり、少し鼻に掛かった声で。          

尾崎はその自分の姿に見惚れた。多くの観客たちの視線の中で、昂ぶる自分を抑えかねるように苦悶する自分の姿。。

曲がクライマックスに向かう中で、尾崎は自分のペニスが怒張してゆくのを感じた。
ホモのおっさんの愛撫ではなく、自ら惚れこんだ自分自身の虚像に興奮したのだ。
尾崎は目を閉じる…アコギで奏でられる15の夜、過ぎ去りし過去の幻影。

「う、うぐっ!」
数分後、尾崎は射精した。大喜びで精液を飲み干す男を見下ろしながら、尾崎は極彩色の夢を見ていた。

覚醒剤…魔のクスリ。(了)

356 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 19:25:30
『尾崎豊物語 「真夏の天国、そして涅槃」編』
@
夏休みに入って間もないある日、親友の吉岡秀隆とともにナンパしに須磨海岸へ出向いた青年、尾崎豊。
ちょっと冒険したいお年頃の尾崎豊青年は、すてきなお兄さん…いや、ビギニギャルとの出会いに心ときめかせた。

埼玉県から延々と乗り継いだ電車から降り立ち、遂にたどり着いた真夏のパラダイス。
そう、そここそハレハレ天国の聖地、須磨海岸なのだ!

まばゆい太陽の下で、ピチピチのビギニパンツスタイルに着替えた尾崎豊青年は、
自分の色子少年のじゅん君こと吉岡秀隆少年とともに海岸へ向けて走り出した。

燃え上がる若き血潮…駆け抜けろ青春、今日はピッチピチの若い小娘と戯れ、迸る熱き想いを弾けさせるのだ!
地元の漁師と海女の老婆のくたびれ果てた視線を浴びながら、二人は微笑んだ。

見城に開発されて両刀になった尾崎青年はいま、失われた青春を取り戻そうとしている…

数時間後、遊びつかれた彼ら二人は、夏風が心地よく抜けるビーチパラソルの陰で休憩を取った。
そのまま深い眠りの世界へ…誘われるように落ちていった。

まさかそこに悲劇があろうとは、あどけない寝顔で寝息を立てるこのときの彼らには想像すらできなかった。

357 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 19:26:05
A
目覚めると尾崎は、複数の毛むくじゃらのマッチョ男に肛門を掘られていた。

「…あっ!あううっ!」
尾崎豊は叫んだ。寝起きにいきなり節くれだった黒巨根が未開発のアナルに捻じ込まれたからだ。

あまりの苦痛に体をよじらせて抵抗する。が、周囲にいた別のマッチョ男達に組み伏せられて動けない。
ふと横を見ると吉岡秀隆少年も、マッチョ兄さん達に押さえつけられて肛門を穿られている。

(…な、なんだ!一体これはどういうことだ!)
尾崎豊はもがいた。しかしお兄さん達のムキムキの太い腕がその抵抗を許さない。

その中の一人が髪の毛を掴んで自分の方に顔を向けさせる。
尾崎豊は泣きながらその男の顔を見上げた。

そこにはマッチョ兄さん達の笑顔があった。
発情したその笑顔は脂ぎってギラギラとしており、日焼けした黒い肌の中で異様に白い歯がやけに眩しい。
気味が悪いほど発達した筋肉をムチムチさせながら男達は欲望に満ちた目で睨みつけるてくる。

静かだが威圧的な口調で尾崎に語りかけた。
「…これから、お前の口の中に入れるからな。ちゃんとしゃぶれよ。…噛み付いたりしたら殺すからな…判ったか!」

尾崎豊はもう一度お兄さん達を見上げた。お兄さん達は威圧的な目でにらみ返す。

恐怖のあまりに震え、痙攣したように頷く尾崎。
周りのお兄さん達はニヤニヤ笑いながら尾崎豊を見下ろす。

358 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 19:26:40
B
マッチョ兄さんは尾崎の目の前で自分のビギニパンツをずり降ろした。
弾けるようにペニスが起立し、尾崎の頬を激しく叩いた。
尾崎は恐怖と屈辱のあまり嗚咽し、縮み上がった貧弱なペニスから尿をチョロチョロと垂れ流す。

「うわっ!汚ねえっ!コイツ、ションベン漏らしてやがるぜ!」
お兄さんの一人が叫んだ。すると周囲のお兄さん達もゲラゲラと笑い出した。

「…情けねえ奴だな。」「…ダセエ!コイツビビリだぜっ!」
次から次へと嘲るような言葉が浴びせられる。
恥辱、屈辱、恐怖…尾崎は砂浜に顔を埋め、シクシクと泣き出した。



ふと、優しかった母さんの思い出がアタマを過ぎる。

小学生の頃、苛められて学校から帰ってきたボクを「弱虫!」と叱りつつ優しく慰めてくれた母さん。
美味しいコロッケを作るのが得意だった母さん。
ボクが夜寝付くまでいつまでも側で子守唄を歌ってくれたあの母さん…。



「…おらぁっ!こっちに顔を向けやがれぇっ!」
耳を劈くような怒鳴り声と共に、尾崎は強引に顔を起こされた。

素早く差し伸べられた手が両頬を締め上げ、尾崎はたまらずに口を開けた。
その瞬間、マッチョ男のチンコが一気に喉奥までブチ込まれた。

「…んぐぅっ!んんぎぃっ!」
尾崎は喘いだ。一瞬呼吸が止まった。

359 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 19:27:11
C
マッチョ男は巨大なペニスを尾崎の口の中で激しくグラインドさせる。
勃起したお兄さんの亀頭が尾崎の喉にたたきつけられ、思わず吐き気を催す尾崎。

さらに尾崎の肛門に巨大な男根がねじ込まれた。
前と後ろから貫かれた尾崎は、マッチョ兄さん達の押さえつけられ、なすがままに二穴を犯されてゆく…。

しかし同時に、その激しい責めが何時しか快楽に変わっていることにも気付いた。

 ■

「…うっ!うおおっ!」「最高だ!凄いアナルだぜっ!」
そう叫ぶとマッチョ兄さん達は次々と射精した。

男達の放った熱いザーメンが尾崎の喉奥と直腸に溢れる。

さらに周りを囲むお兄さん達や地元のマニアのデブたちも、一斉に尾崎の顔に精液を放つ。
熱く生臭い精液の匂いが、尾崎の鼻腔の奥にまで立ち上って行く。

その匂いをかいだ瞬間、遂に尾崎も絶頂に達した。

ビンビンに勃起したペニスから放たれた尾崎の精液は砂浜に向かって解き放たれ、乾いた砂の上で少し震える。
それと同時に今まで無かったほどの凄まじい快楽に貫かれ、尾崎は気絶した。(了)

360 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 19:38:01
『尾崎豊物語 「月は無慈悲な夜の女王」・編』
@
目が覚めると何故か青森県三沢米軍基地の滑走路の上に倒れていた。

尾崎豊は身を起こそうとする、しかし痺れるような激痛が走った。
体中あちらこちらに擦り傷や打ち身があり、乾いた精液の残滓が方々にこびり付いている。

それを見た尾崎は、自分が多くのマッチョ兄さん達に穢されていったことを思い出した。
今までに感じたことの無い屈辱…悪夢のようなその記憶に、思わず尾崎はうめいた。

しかしなぜだろう、自分の股間は勃起をしている…疲れきり動けないはずなのに!

再び仰向けになり、尾崎は空を見上げた。
夜空にはシリウスが煌々と輝き、吹き抜ける北風の中に北斗七星がかすかに瞬いている。
刺すような冬の風が、ハラハラと粉雪をのせ、滑走路を淡い白に染め上げてゆく…。

寒さが尾崎の肉体を襲う…初冬の冷たい夜風が、傷だらけの尾崎に無情に吹きつける。
このままでは凍えてしまう、そう思った尾崎は遂に体を起こした。

脇に、吉岡秀隆が倒れていた。

須磨海岸で自分と一緒にお兄さん達に玩具にされた吉岡秀隆もまた、憔悴しきっていた。
肛門から大量の出血をしている秀隆は、尾崎以上に重症のようだ。

雪の降りしきる滑走路の中ほどで、動けない二人は全裸のまま寒さに震えた。
雪雲の切れ間から覗く蒼茫とした月明かりが、倒れ伏している二人を無情に照らしだす。

361 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 19:38:49
A
「…さ、寒い。寒いよ尾崎にいさん」
秀隆が呟くように言った。
秀隆はサド兄さんや女王様に虐め抜かれたらしく、全身切り傷やヤケドだらけだ。

女王様の犯される…尾崎は一瞬その絵を思い浮かべ、秀隆に対して嫉妬心を滾らせた。
しかし今の秀隆の無残な姿に、尾崎の奥に眠る母性本能が刺激され、苦しむ秀隆に憐憫の情を感じた。

未だ癒えぬ秀隆の傷口からは、どす黒い血がダラダラと流れ出ており、普段尾崎が寵愛した秀隆の皮膚を染める。

夜な夜な二人で肌をすり合わせた、あの甘い日々…その滑らかな秀隆の肌が無残に蹂躙されて…。

青春の甘い記憶が今、無残に引き裂かれてしまった。
そのことが尾崎のマゾ心をチクチクと刺激してゆく。

それはまた、尾崎の中に眠る嫉妬を掻きたててゆく。



秀隆は寒さに打ち震えながら、尾崎の方に顔を向けた。

力ない秀隆の視線…その視線とかち合うと、秀隆は力なく微笑んだ。

尾崎は、それに応じるように、悲しそうな笑顔を作る。

秀隆の目を見つめながら、尾崎は言葉を捜した。
僅かな月明りを反射する秀隆の目は、尾崎という兄貴に縋りつくように向けられる。

362 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 19:39:53
B
その視線に、尾崎の心は揺れる。

「大丈夫か?秀隆。お、俺たち一体どうしちゃったんだろ?」
そんな言葉しか見つからなかった。

すると秀隆は、もう一度微笑みながら応えた。
「ナ、ナンパしてエッチするつもりが、すっかり肉便器になってしまいましたね…」
秀隆はそう言うと少し笑った。そして笑いながら、突然激しく咳きこんだ。

「…ゴホッ!ゴホッ!ゲホッ!」
血が混じった反吐を吐きながら秀隆はうめき、悶えた。

「お、おいっ、しっかりしろ秀隆!苦しいのか?」
尾在は秀隆の元に這って行き、彼の上体を抱き起こした。

正樹のキズは予想以上に酷かった。
散々殴られた顔は不気味に腫れあがり、全身の傷は皮膚だけでなく、その柔らかい肉にまで引き裂いている。

人間はいったいどうしてこんなに残酷になれるのか、尾崎の心は慟哭した。



ふと尾崎は肛門に違和感を覚えた。

須磨海岸でお兄さん方に散々玩ばれたため、肛門はズタズタに引き裂かれていた。
そのためか、少し体を動かすだけでも突き刺さるような痛みが走る。

その直腸の奥から、なにか生暖かいものが下って来るのを感じる。

363 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 19:40:26
C
「…何だろう?」
尾崎は慌てて指先を肛門にあてがい、肛門から溢れ出てくるモノをその指先で掬い取った。

それは、お兄さん方が放った精液だった。

大便と血が混じったその精液は、寒さの中で尾崎の指先から湯気を放ち、独特の生臭いにおいを漂わせる。

尾崎はこれを見た瞬間、自分が間違いなく見城さんを裏切ってしまったことをを痛感した。
見城さんだけに付き従った尾崎の魂は今、色欲の獣達に穢され、踏みにじられてしまったのだ。

寂しかった。俺はもう、後戻りできないのか、そう思うと尾崎の双眸から熱い涙がこぼれた。



「…う、ううっ、く、苦しい」
泣き濡れる尾崎の傍らで、突然秀隆が呻き始めた。秀隆の唇は紫色に変色し、寒さと衰弱のために痙攣を始めている。

(まずいぞ、このままでは秀隆は死んでしまう!)
しかし尾崎にはどうすることも出来なかった。

目の前で苦しむ愛人を前に、喩えようもない無力感に襲われ、尾崎の目から再び涙がこぼれる。

364 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 19:41:06
D
秀隆との楽しかった日々。

出合ったその日から互いに運命を感じた二人。
間もなく体を重ねあい、狂ったように貪りあった夜はどれだけあっただろうか?

見城さんに開発された後も、秀隆は何も言わずに自分を受け入れてくれた。
そう、自分が別の何かに変わってしまっても、秀隆の愛は変わらなかった。

真の愛情、性を超えた人と人との連なり。
きしむベッドの上で優しさを持ち寄り、互いの傷を癒して過ごした貴重な青春の日々…。

それが今、永遠に失われようとしている。



尾崎は再び秀隆を見た。

秀隆の細身の裸体は傷だらけだ。か弱い肉体が怪しげな月明かりの中で艶やかに輝きを放つ。
北風が吹き荒び、粉雪が舞い散る荒涼とした滑走路のなかで、秀隆の生白い肢体だけが別世界にいるかのようだ。

震える肌に、鮮やかな紅の血の雫がゆっくりと這うように伝う。
赤い血潮の生々しさ…それは秀隆の生命そのものであり、その輝きこそが秀隆の生きた証でもある。

喩えようも無く美しかった。生命のもつ神々しいまでの威厳がそこにあった。

(秀隆は死ぬ…しかし彼の魂は永遠なのだ!)
尾崎はそう悟った。それと同時に尾崎は、激しい空腹感に苛まれているのを感じた。

365 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 19:42:08
E
「あ、お、尾崎にいさん?な、何を考えているんですっ?」
尾崎の放つ異様な雰囲気を察した秀隆が、尾崎に尋ねてきた。
不審と疑惑に溢れた目が、まるで責めるかのように尾崎を見上げている。

尾崎は思わずハッとして我に返った。

(いけない!俺は今、なんてことを思っていたのだ!人間として最低じゃないか!)

「グウゥ〜…」
その瞬間、尾崎の腹が鳴った。衰弱しきったせいか、尾崎の若き肉体は激しく滋養を求めている。

何か危険を察した秀隆は、宏明から逃れようと体を捩った。
その瞬間、尾崎は自分の意思とは無関係に秀隆を抱きかかえる両腕に力をこめる。

泣き声のような悲鳴を上げる秀隆。しかし尾崎は何かに魅入られたように秀隆を睨む。
目は血走って、息吹も激しくなってゆく…心臓の鼓動も早鳴り、高鳴る。口の中に唾液が満ち、口角から溢れ出た。

(駄目だ、いけない!秀隆は俺のステディだぞっ!)
尾崎の心は叫んだ。しかしその叫びは、尾崎の中に眠る魔物たちには届かなかった。

366 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 19:43:17
F
尾崎は大きく口を開けると、激しく抵抗し泣き叫ぶ秀隆の喉元に噛み付いた。

必死で抵抗し暴れる秀隆を押さえつけ、ゆっくりと歯を喉に食い込ませる。
尾崎の前歯が喉笛を食い破ると、秀隆の喉から熱い血潮が吹き出た。

さらに深く食いつ尾崎…犬歯が頚動脈を引き千切る。
尾崎の頬に真っ赤な血が大量に飛び散った。



数時間後、滑走路で発狂している尾崎を米軍の憲兵隊が発見した。

尾崎は全裸で血まみれ、引き千切られた人間の手や足を咥えて狂ったように踊っている。
滑走路の白い雪の上には大量の血のほか、人間ともの思しき内臓やら骨片が散乱している。

米軍の憲兵達は皆一様に、信じられないといった表情で尾崎豊の狂態を眺め、唖然として立ち竦んでいる。

「…うきゃきゃー!うきゃー!」
尾崎は凄まじい笑顔で叫んだ。それは獣の叫びそのものだった。

尾崎はなおも踊りながら、秀隆の腿肉を食いちぎり、同時に糞尿を垂れ流した。
黒い大便と黄金色の尿が白い雪と血で真っ赤に染まった秀隆の残骸の上に降りかかる。

たっぷりと放尿し脱糞し終わった尾崎は、満足気にもう一度微笑んだ。
その微笑は人間のそれではない、それを突き抜けた魔性の微笑みであった。

なおも笑い続ける尾崎。
取り囲む米兵達の驚愕の視線の中で、かつて秀隆であった肉塊にもう一度むしゃぶりついた。(了)

367 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:03:17
『井上青年物語 春の夜の夢、そして憂い・編』                                    
@                                            
井上青年は孤独だった。そんな彼の心の葛藤を高らかに歌い上げてくれたのは、尾崎豊だった。
中学2年。自分とはいったい何なのか?そういった葛藤が日々、彼の心の中で繰り広げられる。
                                    
本当の自分らしさ、本当の自分にはいつ辿り着けるのか?自室で彼は悩んだ。
                                       
カセットデッキには尾崎の歌のテープが回っている。          
尾崎の決して器用ではない叫ぶような歌声が、抑え気味のボリュームで、小さいスピーカーグリルを通して室内で響く。
                            
学習デスクの上には、今週発売された「BOMB!」、その下にはこの間書店で購入した「デラペッピン」が、
共にお気に入りのアイドルのページに広げられている。
先ほどまで読者投稿欄のエッチ体験記事を見て軽く興奮していたのだ。

井上青年はまだ童貞だった。
まだ見ぬ女性器に思いをたけ、広げられたグラビアページのアイドルにそれを重ね合わせた。

少し際どい水着を着けて、カメラ目線で読者に微笑みかけるアイドル達に、青臭く熱い本能的な衝動が湧き出る。

368 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:03:51
A
井上青年の脳裏に様々なイメージが過ぎる…中学校の同級生の女子生徒達のブラウスから透けるブラ紐、制服のスカ
ートの裾から覗く生白い脚、緩やかで柔らかな曲線を描く女体の輪郭に思わず鼓動が高鳴る。

しかしその原始的なリビドーは向かう先を見出せずに自分の中に留まったまま、激しく自分の理性を攻撃する。

疼く下半身。 熱を帯びる股間の茎。 
(俺はこんな低俗な人間なのか?尾崎!)

グラビアのアイドルの放埓な肢体を舐めるような目でなぞる。彼の興奮は高鳴ってゆく。
股間に添えられ、しっかりと茎を握る右手は、その動きを徐々に速める。

緊張感が、熱を帯びながら徐々に挙立する茎へと集まってゆく。
集中力はグラビアに、そして自分の中で高まってゆく快楽の制御に向けられる。
解き放たれるタイミングを推し量り、右手はその動作を時に速め、時にためらい勝ちにペースダウンする…。

突然、彼の股間に疼痛に似た電撃的な快感が走った。
同時に「うっ!」という短い唸りを上げ、目を閉じる井上青年。
高鳴った鼓動がさらに激しさを増し、力んだ股間から、快楽の衝撃が出口を求め一気に迸る…。

井上青年は吐き出された精力の残滓を眺めた。
先ほどまでの快楽の波が過ぎ去った後、どうしようもない虚しさが心に去来した…。

(尾崎、俺はこれでいいのか?)
サリンが撒かれる11年前の、ある夜の出来事だった。(了)

369 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:04:22
『尾崎豊物語・番外編 猫耳ロリータ受難・編』
@
(…クソッ!!小学生だと思って甘く見てたぜ!)
尾崎豊は今、人生最大の危機に直面していた。

まさかこんな小娘・ミーナにこれ程のフェラテクがあるとは思ってもみなかったのだ。
すでに彼女の抜群のフェラで3度も絶頂に至り、たっぷりの精液を放出してしまった。

見た目はガキ。しかもキュートな猫耳。確実にローティーン。
確かにロリータ尾崎豊の完全なストライクゾーンではあった。
だがミーナはそのあどけない見た目とは裏腹に、とんでもないフェラテクの使い手でもあったのだ。

尾崎の勃起ペニスは、その絶妙な舌技に敏感に反応してしまう。
ミーナのアグレッシブな口撃に、尾崎豊のスタミナはどんどんフローしてゆく…このままではまずい。

 ■

「ぐ、があっ!」
けたたましい叫び声とともに、尾崎は遂に4回目の射精を許してしまった。
あまりの快感に身体を打ち震わせながら、尾崎は充血した肉茎から大量の精液を吐き出す。

ミーナは放出された尾崎の精液を口の中で受け取り、それを美味しそうに飲み込んで微笑む。
口から溢れた精液を指先で丁寧にぬぐい、それもまた舌で舐めとる。

370 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:05:35
A
(何て…何て小娘なんだ。この俺がこんな娘に翻弄されてしまうなんて!)
キャッキャとはしゃぐミーナの目の前で崩れ落ちた尾崎は、そのまま地面に突っ伏した。

「どう、おにいさん。もうこうさんする?」
ミーナは尾崎を見下ろしながら、嬉しそうに微笑んだ。

「このままでは、俺はこの小娘に精気を全て吸い取られて死んでしまう…どうしたらいいんだ?」
尾崎は悔しそうに呟く。
しかし、再び尾崎の肉茎をくわえ込んだミーナのフェラテクに、再び反応してゆく自分を抑えることはできなかった。

 ■

めくるめく快感の中で尾崎は、かつてステージで熱狂した過去を思い出す。
多くの観客たちが、自分ひとりを求めて集ったあの栄光の日々。

俺が叫べば、客達は俺に呼応するように湧き、俺が憂えば、客達もまた溜め息を漏らす。
俺は、あの時全てを支配していたのだ。そうだ、俺こそこの国に降り立った最後の天使、尾崎豊だ!

射精寸前まで勃起しきったペニスを抜き払うと、ヘイドレクはそのまま幼い少女の上にのしかかった。
そして、驚愕する小娘を睨みつけ、尾崎は叫んだ。

「お前のような小娘に俺が屈すると思ったのか!」
叫びながらミーナのワンピースを破り、泣きわめきながら抵抗する彼女のパンティーを千切り取った。

「大人をなめるなよ小娘!本当の男の凄さを、お前に教えてやるわ!」
部屋中い響き渡る大声で叫んだ尾崎は、甲高い悲鳴を上げるミーナの両脚を押し広げた。
まだ未成熟で、恥毛も生えていないヴァギナが露わになる。
蛍光灯の光の下でそれは、僅かに潤みながら息づいているようだ。

371 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:06:18
B
「フェラはプロ級だが、ここはまだ未開発のようだな小娘…俺こと尾崎豊が初めての男になってやろうか、ん?」

「キャーッ!誰か助けてーっ!」
恐怖のあまり泣き叫ぶミーナ。
しかしその叫びも尾崎の中に眠る蛮性を呼び起こしただけだった。

殆ど隆起していないミーナの乳房を尾崎の無骨な手が掴む。
大暴れするミーナの身体を押さえつけて、豆粒のような乳首を舌で玩ぶ。

素晴らしい味だった…ロリータ尾崎豊の本性が燃え上がる。

(俺はゲイじゃない…あれは15の夜にハンサムなお兄さんに手ほどきを受けただけだ…)
尾崎の鼻息は荒くなる。
大きく押し広げられたミーナの股間を指先でいじりながら、尾崎は爆発しそうな自分を抑えるのに必死だった。

(俺はホモじゃない…見城さんに教えられたのは、あれは一時の気の迷いに過ぎないんだっ!)

もう限界だった。
尾崎は硬直しきった自分のペニスを引っ掴むと、指先でミーナのヴァギナを押し広げる。
まるで穢れを知らない花弁が、尾崎の目の前に晒された。

そしていよいよ…俺はこの娘を!

372 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:06:51
C
「待て!動くな貴様!」
挿入寸前の尾崎の背後から、突然怒鳴り声が響いた。
同時に多くの足音が部屋に突入し、尾崎の周りを取り囲む。

「な…なぁっ!」
言葉にならない声を上げる尾崎。

床で尾崎に組み伏せられ泣き叫ぶミーナ。
ミーナの上にのしかかり、勃起したペニスを握り締める尾崎。
そしてその周囲を取り囲み、敵意のこもった目で尾崎を睨みつける警官たち。

唖然とする尾崎。

警官達の中からトレンチコート姿の初老の刑事が歩み出て、尾崎の目の前に立ちはだかった。
その目付きはいかめしく、凄まじい憎悪と嫌悪に満ちていた。

「きさま…きさまは獣か!こんな年端も行かぬ娘を犯そうなどとっ!」
そういって大きく振りかぶった刑事は、その拳を尾崎の顔面に叩き込んだ。

凄まじい衝撃が尾崎を襲う。
吹き飛ばされ壁に激突した尾崎は、その瞬間気絶した。

同時に射精した尾崎は、床に倒れ伏したのち、もう一度大きく痙攣した。
その表情は、とても嬉しそうだった。(了)

373 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:11:55
『尾崎豊物語 15の夜、業界の禊・編』
@
「愛が欲しいか、尾崎」
太陽神アポロンに扮した見城は、尾崎に問いかけた。

「は、はい見城さん…いや、アポロン様!貴方の深い愛が欲しくてたまりません!」
ちんこのあたりを手でいじりながら尾崎は答えた。
見城はその尾崎の答えを聞くと、声を立てないように意地悪く笑った。

「そうか、では尾崎よ。そこでオナニーしながらうんこを漏らすのだ…」
見城は厳格な口調で語りかける。

(えっ?)
躊躇する尾崎。

(そんな恥ずかしいこと、この「オルフェ」でもさらせないよ!)
しかし尾崎の逡巡を見抜いた見城は、少し怒りを帯びた口調で語った。

「何を躊躇しているんだ尾崎!愛を見失って彷徨うファンたちのために、貴様は何でもできると言ってたではないか!」
見城の声は怒気を帯びている。

「脱糞オナニーで得られる法悦…それこそニュータイプの高度な精神ステージを開拓する修行の一環なのだぞ尾崎!」
見城は尾崎ににじり寄る。怯える尾崎を睨みつける見城の目は見開かれ、血走っている。

「貴様は若きファンたちに、新たなパラダイムを呈示すると約束したではないか!嘘を付いたのか!」
見城は尾崎を殴りつけんばかりに迫った。尾崎はガタガタ震えだす。

374 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:12:31
A
そして尾崎の脳裏には、自分を慕うファンたちの笑顔が浮かんだ。
尾崎を慕い、尾崎のことを「天才」「教祖」「神の子」と崇拝し、祈りを捧げてくれたファン達。
オウム真理教という地上の天国で修行をしながら、世界革命を夢見て地下室で爆弾を作っている敬虔な尾崎信者たち。

(彼らに愛を注げるのは俺だけだ!彼らに革命のパラダイムを示せるのは、この尾崎豊だけだ!)
尾崎は涙した。

気づくと尾崎の股間は勃起していた。同時に激しい便意が肛門を虐める。
尾崎はスクッと立ち上がると、右手でちんこを握り締めてこすり始めた…

「うおおおーっ!」
バー「オルフェ」に集う業界人のマニア達は湧いた。

その客たちの熱視線を浴びながら、尾崎は昂ぶってゆく。
その客たちの歓声は、尾崎の情動を激しく揺さぶる。

大音響で響き渡る16ビートに煽られ、尾崎は観客の目の前で股間を広げてながらのたうちまわる。
観客席では、業界人のお偉いさんが、枕営業の若手アイドルの下半身を攻め立てる。

いつの間にか壇上に上がった見城が、尾崎の尻に鞭を振り下ろす。
手にした巨大な浣腸器で、尾崎の肛門を貫く。

(ああっ!最高だ!)
尾崎がそう呟いた瞬間、肛門から客席に向かって勢い良く液便が噴出した。
同時に大量の精液を放った尾崎は、客席からの喝采の中でゆっくりと気絶した。(了)

375 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:22:45
『尾崎豊物語 もう面倒なので適当にやってくれ、別に尾崎豊が主人公じゃなくてもいいじゃん・編』
@                     
定食屋の扉を開けると、そこは地獄絵図だった。
「いらっしゃい、なんにしますか?」
陰気な店員が尾崎豊に声を掛けた。
彼の手には巨大な肉切包丁が握られている。その鋭い切っ先からは鮮血が滴り落ち、服も血で真っ赤に染まっていた。

「ぎゃあーっ!」
店の奥からは人間のものとは思えない絶叫が発せられた。
同時にドガッドガッと重いものを叩きつける音が響く。
怒鳴りつける声、悲鳴、それらが交互に尾崎の耳を貫いた。

「一体、何が行われているの?」
尾崎は怯えながら店員に尋ねる。
店員は一度尾崎を殺意のこもった目で睨みつけた。が、すぐに嘘くさい笑顔を作り、答えた。

「申し訳ございませんニダ…あっ、ございません。今、材料の仕込みを行ってスミダ…あっ、行っておりますので」
そういいながら尾崎を奥のテーブルへと誘う。

尾崎は躊躇した。
床には何のものとも区別のつかない血や肉片、それに臓物が散らばっている。
それらの間を這うように丸々と太ったゴキブリが蠢き、大量の蝿がブンブン唸りを上げて飛び交う。

「…足元にご注意くださいニダ…あっ、ご注意くださいね。散らかっててすいませんスミダ」
店員は丁寧な口調で言った。
しかしその言葉の裏には尾崎を脅すような強い意志が感じられた。

376 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:23:59
A                                                              
(絶対にヤバイ、ここはまともじゃないよ…どうしよう、逃げようか?先ほどの叫び声も、間違いなく人間のものだし…)
尾崎は恐る恐る入り口の方を見た。                                            
するとそこには、いつの間にか数人の店員が立ちはだかり、尾崎の方を見ながらニヤニヤと笑っていた。
                                  
「…お客様、どうなさいましたニダ?」                      
先ほど尾崎を案内していた店員が声を掛けた。                 
                      
ハッとして向き直る尾崎。すると店員は手にした肉切包丁を掲げ、尾崎の目の前でギラ突かせた。
研ぎ澄まされた刃には鮮やかな赤い血が伝い、尾崎の目の前でゆっくりと刀身を流れた。

「…どうぞ、こちらの席へ」
店員は椅子の一つを引いて尾崎に座るように促す。
尾崎は真っ青な顔でその席に座った。

ふと顔を上げると、入り口前に立ちはだかる他の店員達と目が合った。
彼らは一様に目をキラキラと輝かせ、尾崎を睨みつけながら嘲笑していた。

(殺される!)
尾崎は察した。

まるで猛獣の群れの中に放り込まれた子羊のような、そんな気分だった。
テーブルの上にも肉片が散らばり、気味が悪いほど腹が膨れたチャバネゴキブリがモサモサと這い回っている。

377 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:26:05
B                                                 
「バンッ!」                                  
突然、何者かの手がそのゴキブリを叩き潰した。              
とっさのことに驚き、思わず身体がビクつく尾崎。               
                                            
すると店員がしゃがみこみ、尾崎の顔を覗きこんだ。                       
                                     
「…なんにします?」              
そういうと凄まじい笑顔で笑った。

大きく開かれた口には黄色く尖った歯がズラリと並ぶ。
キムチ臭い息に混じって吐き気を催すような腐敗臭が尾崎の顔に吹きかかる。

「…あ、あの、A定食をお願いします」
怯えながら尾崎は答える。

「A定食ですね!」
店員は大声で答えた。

厨房に向かって尾崎には理解不能のハングルで大声で怒鳴りつけた。
すると厨房から猛獣の遠吠えのような声が響き、それと同時に入り口に立ちはだかる店員たちが
「ウリナラマンセー!」
と声を揃えて叫ぶ。

尾崎は生きた心地がしなかった。

378 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:27:07
C                                  
悪夢のような数分間、尾崎はテーブルの上を這い回るゴキブリを眺めて過ごした。
時折尾崎の頬に蝿が止まる。それを払おうとせずに黙って椅子の上で佇んでいた。
そんな尾崎の様子を見ながら、入り口を塞ぐ店員たちはニヤニヤと笑い声を上げてはしゃいでいた。
                                              
「…お待たせしましたスミダ。A定食でスミダ」                    
そういうと店員はトレーを尾崎の目の前にドカリと置いた。               
その料理を見た瞬間、尾崎は意識を失った。                 
                        
トレーに並ぶ皿には、火で炙られた人間の生首と手足が、煮込まれた臓物と共に盛り付けられていた。
                            
 ■

意識を取り戻した尾崎は、大きな台の上に寝かされていた。

「…ここは、ここはどこ?」
尾崎はボーッとする頭を軽く振りながら思った。
見上げた天井には裸電球がゆっくりと揺れている。その周りを丸々と太った銀バエが飛び交っていた。

(…の、喉が渇いた。水)
尾崎は起き上がろうとした。が、

(?!)
起き上がろうとしても起き上がれない。
なんと両手両脚がテーブルの四隅に鎖で括りつけられていた。

379 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:27:52
D                                                   
「ようやく起きたニダね…」                                                
背後から声を掛けられた。尾崎はギクッとしてそちらに顔を向ける。                      
そこには先ほどの店員達がズラリとならび、尾崎のことを見下ろしていた。みな一様にニヤニヤと笑っている。
                                                   
「…こ、コレは一体、どういうことなんです?」                     
尾崎はオズオズと尋ねた。                                
すると彼らは突然ゲラゲラと笑い出した。                        
              
(な、なんなんだよお…)
尾崎は何のことか理解できず、ただ黙って彼らのことを見るしかなかった。

「チョッパリ、お前はこれからウリたちの晩飯になるニダ…美味しく召し上がってやるから感謝して調理されるニダよ!」
店員の一人がそういうと、一同がドッと笑い出した。
あるものはテーブルをバンバン平手で叩き別のあるものは脚で床をドンドンと踏み鳴らしながら。
数匹のゴキブリが彼らの足で踏み殺された。

尾崎は唖然とした。今聞いたことが信じられなかった。

「…ジャリッ、ジャリッ」
厨房の奥のほうから物音が近づいてくる。すると店員達は騒ぎをやめて立ち上がり

「ウリナラマンセー!」
と声を揃えて叫んだ。その声に応えるように、厨房の奥からなにかの唸り声が響いた。

厨房と部屋を隔てる暖簾が捲くれた。
するとそこから青黒い腕が現れた。
その手には尖った歯がズラリと並ぶ巨大なのこぎりが握られている。

380 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:28:35
E                                  
「ひいっ!」                                       
尾崎は短い悲鳴を上げた。                              
                                                      
そしtげ遂に料理人が現れた…身長2メートル以上ある半人半獣のバケモノだった。
                               
「…アニョハセオー」
バケモノは尾崎の方を睨むと、地獄の底から響き渡るような低い声でそう挨拶した。

 ■

…30分後、尾崎の肉体は完全に解体された。

内蔵は綺麗に抜き取られて壁のフックに吊るされた…あとでソーセージを作るのだ。
両手両脚はそれぞれ胴体から切り離され、さらに肘と膝で切り分けられた。
特に腿の肉はバケモノの好物であり、丁寧に処理されたあと大なべで塩茹でにされた。
胴体から切り離された頭は、頭蓋骨に円状に穴を開けられた。
露わになった脳髄にシオとコショウが振られた…生のままマッコリの付け合せにされるのだ。

そして数時間後、バケモノたちは尾崎豊を綺麗に平らげた。
残った骨は大鍋で煮込まれ、スープの材料になった。(了)

381 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:44:55
『尾崎豊物語・新章 青春の嘆き、神との邂逅・編』                  
(1/5)                                        
見城さんに連れてこられた地下パーティーは、まさに修羅場だった。                   
黒檀の重い扉を開いた瞬間、生臭く湿った淫靡な匂いが、尾崎の鼻腔を優しくくすぐる。         
薄暗い部屋の方々から、押し殺したような無数の人々の息吹が立ち昇り、女性のすすり泣く声も聞こえる。
                           
「さあ尾崎、我々も入ろうよ…」                  
尾崎の背中を軽く押し、見城は中へ入るように促す。                   
見城の手の感触…尾崎を抱きすくめ、息苦しいほどの熱き抱擁で包んでくれる見城の逞しい手。
そこから伝わる体温は、尾崎の身体の奥で蠢く欲情の炎を揺るがす。尾崎は生唾をゴクリと飲み下した。
                    
「見城さん、ここは一体?」
少し不安げな声で尾崎は尋ねる。見城は無言だ。

暗がりに目が慣れると、松明に照らし出された部屋の様子がわかった。
多くの生白い肉体の洪水が、床の方々で波を打っている。
逞しい腕、豊満な尻、丸みを帯びた臀部が、開かれた両足の間で激しく上下する。
長い髪の女性が、過剰な筋肉に覆われた男の腰にすがりつき、その股間の図太い肉棒をくわえ込んでいる。
また黒いボンテージに身を包んだ逞しい男二人が抱きしめあい、互いの肉体をまさぐりながら唇を求め合っている。

「尾崎、我々もこの中に入ろう…分かち合うんだ」
声を掛ける見城の方を、尾崎は振り返る。するとそこには、すでに衣類を脱ぎ去り裸になった見城が立っていた。
射すくめるような目で尾崎を見つめる見城…その視線の熱さに、尾崎は一瞬たじろぐ。
しかし尾崎は目線を逸らせなかった。見城の股間にそそり立つ巨大な肉茎が、脈打つように尾崎の前で痙攣する。
そう、尾崎の菊門を優しく貫いたあの肉茎…尾崎はあの日の夜の記憶を思い出し、思わず頬が火照るのを感じた。

382 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:45:28
(2/5)                                  
「ねえお兄さん、なかなか男前じゃない?」                         
立ち竦む尾崎に何者かが抱きついてきた。そのまま尾崎の耳たぶを舌でやさしく舐める。
甘く、生温い息吹が尾崎のうなじを這う。尾崎の上腕に、たわわに膨らんだ女の乳房が押し付けられる。
                                     
「えっ、う、うわっ!」                        
尾崎は驚き、一瞬身を強張らせた。するとその女は、耳元で優しく微笑みながらささやいた。
                       
「大丈夫よボウヤ、私達が優しく導いてあげるから、うふっ!」
そのまま女の手はゆっくりと尾崎の胸元を這う。ブレザーの制服のボタンをたくみの外し、尾崎の胸の素肌を撫でる。
女の指先が、尾崎の素肌に触れる…尾崎の乳首を指先で軽く転がし、同時に尾崎のうなじを嘗め回す女。
                           
「ああっ…ボク、あのっ!」             
たじろぐ尾崎の目の前に、見城か近付く。優しげな見城の目線が、不安げな尾崎の心に光を投げかける。
          
「大丈夫だよ尾崎、もう君は我々の仲間なんだからな」
そういって微笑む見城は、そのまま尾崎の制服のベルトを外す。
緩んだズボンの裾から、女は巧みに手を滑り込ませて尾崎の尻を直に触る。
硬く貼った尾崎の尻の肉を分けるように指先が進み、尾崎のアナルを探る。

「ああっ、ダメです止めてくださいっ!そんな所…」
「何を言ってるんだ尾崎、臆したのかい?」
見城は尾崎を諌めた。その瞬間、女の指先は尾崎のアナルを探りあて、迷うことなくその中へと侵入した。

383 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:45:59
(3/5)                                                  
「ひ、ひぐうっ!」                                           
尾崎は身体を弾ませるように反応する。                               
昨晩、見城によって貫かれたアナルの傷に鋭い痛みが走り、尾崎の脊椎を駆け上った。
                                    
「あら?このボウヤはまだなのかしら…?」                      
「いや、彼は既に貫通式を済ませているんだが、まだ不慣れでね」             
尾崎のすぐそばで買わされる言葉…四つの手が尾崎の若き肉体を愛撫するなかで、それは呪文のように響く。
                                   
女の指先が尾崎の前立腺を探りあて、そこを圧迫する。勃起を促しているのだ。
見城は尾崎のズボンとブリーフを引き摺り下ろし、尾崎の下半身を丸裸にした。
                                                
「尾崎、かわいいな尾崎、もう勃起しているじゃないか?」             
「あら、このボウヤは中々元気ねえ」                  
もはや抵抗が出来ないほどに感じてしまった尾崎は、少し恥らうように両脚をすぼめる。
しかし見城の逞しい両腕がそれを許さなかった。
より大きく押し広げられた尾崎の両脚…そこから天に向かって反り立つように、若き尾崎の肉茎が現れる。

「まあ…逞しい」
女は感嘆の声を上げる。そして空いたもう一方の手で、尾崎のペニスを軽く掴み、そのままゆっくりをスラストさせた。

「ああっ!ダメですもうっ!お、お願いですうっ!」
叫ぶ尾崎。気づくと部屋中にいた多くの人間の視線が、全て尾崎に集まっている。
熱く、なおかつ鋭い多くの視線が、尾崎のそそりたつ肉茎や、痙攣する臀部に集まる。
その視線に、尾崎はさらに昂ぶり、敏感になってゆく。

384 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:46:31
(4/5)                                              
「尾崎、ではそろそろ禊を済まそうか…なっ?」                       
見城は下から尾崎を見上げる。                               
悦びに満ちた見城の微笑みに慄然とする尾崎…しかし何故だろう、心のどこかでそれを期待している自分もいる。
                                                       
「ほら、はやくやってあげなさい見城さん。この子、このままフィニッシュしちゃうわよ」
クスリと微笑みながら女は囁く。                               
女の左手は尾崎の肉茎を優しく掴み、指先で亀頭を撫でる。                
時折女の指先が尿道をしごくたびに、尾崎は絶頂に達しそうになる。            
                                
「そうだな、これ以上焦らしたら、尾崎はすねちゃうかもしれないしな」
周りの人間達が少し笑う…尾崎のあられもない痴態を見て、喜んでいるのだ。

「はうっ!」
尾崎は叫んだ。見城の口が尾崎の肉茎をくわえ込んだのだ。
そのまま激しく肉茎を吸い込む見城…尾崎の亀頭が見城の喉の奥へと侵入し、食道に近い辺りまで達する。
見城は喉の奥をしごきながら、尾崎のペニスを激しく刺激する。

「ダメです見城さんっ! ああっ!」
抵抗を始める尾崎…しかしいつのまにそばに来ていた屈強な男たちによって尾崎は押さえ込まれていた。
ニヤニヤと笑いながら尾崎を押さえつけるむくつけき男たち。
「待ってろよ尾崎くん、次は我々が君を導くからな」
「そうだぜ尾崎くん、君は今、我々の仲間達の関心を全て集めてるんだよ、ははっ!」

385 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 20:47:02
(5/5)                                                           
「私もお手伝いしなくちゃね、尾崎くん。これからもよろしくね!」                       
そう囁いた女は、もう一度尾崎のアナルに深々と指先を突っ込んだ…さらに深く。              
その中で暴れる指先は、尾崎の本性を暴きだすかのようだ。                          
                                               
甲高い悲鳴を上げながら愛撫に翻弄される尾崎。                         
その尾崎の美しき痴態を眺めながら交わい、自慰を始める周囲の者たち。            
                                        
上り詰める尾崎は、薄暗い部屋の彼方で未知の輝きを見た。
荒ぶる魂の行き着く先、めくるめく快楽の上り詰めたその先に、一筋の光明を見出していた。
今、尾崎の肉体を汚す巧みな愛撫の中で、尾崎の精神は自分を縛り付ける全てから解き放たれていった。
                                
「ああっ!うわああぅ!」               
かつて無い絶叫とともに、尾崎は大量の精液を放った。
その精液を一滴も残さず飲み干す見城の目の前で、尾崎は失神した。

本当の自分にたどり着けた気がした。(了)


386 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 21:57:27
いや、尾崎豊は別名、宇宙刑事アナルというコードネームを持つ銀河大帝国の皇帝直轄特務機関の工作員だったのだ。
三つに割れたちんぽを持つ極悪宇宙人オウムと戦うために、時給950円で地球に派遣されたんだ。

極悪宇宙人オウムは、地球上でオウム真理教という地下組織を結成し、
創価学会という謎のユダヤ国際的組織とともに、地球人の肛門の貞操を奪おうと画策していた。
それにいち早く気づいた宇宙刑事尾崎豊は、彼らと戦うために自分を慕うファンを潜入させ、調査を開始した。

しかし悪の組織は尾崎ファンという愛と正義の戦士たちを拷問にかけ、尾崎の計画を全て白状させたんだ。
さらに彼らをオウム星人の手足とするために洗脳し、地球人に害を及ぼす魔人に変えてしまった。

バイト先の銀河大帝国から減給若しくは派遣停止の処分をチラつかせられ窮地に陥った尾崎豊は
単身、彼らのアジトである足立区千住河原の住宅の庭先に潜入した。
そして彼らの目の前で全裸で踊ってみせ、地球侵略を諦めるよう説得したんだ。決死の覚悟で。

が、一部の過激なオウム星人は納得せず、さらなるプレイを尾崎に要求する。
尾崎は泣く泣く、肛門の中に覚醒剤を挿入し、放尿脱糞マゾプレイを披露した。
さらに花びら満天サービスとして、集ったオウム星人一人ひとりを丁寧なフェラでヌいて差し上げた。

充分満足したオウム星人たちは、さらに尾崎のアナルを犯し、糞を食わせ、残った糞を尾崎の体に塗りたくった。
命を張った尾崎の願いを、オウム星人たちは聞き入れたのだ。その結果、地球は救われたのだ。

ただオウム星人に洗脳された一部の尾崎ファンはそのまま放置されてしまった。
そして彼らは、オウム星人の立ち去った後も洗脳の解けないままに
尾崎豊の復讐のために地下鉄にサリンを撒いてしまうという、大変な悲劇を起こしてしまったんだ。
このことだけが悔やまれる。


387 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 21:58:07
実は尾崎は地獄の魔物たちに襲われたんだ。

神の血肉を受け継いだ尾崎豊の肉体は、魔物たちにとっては最高のご馳走なのだ。
必死に抵抗する尾崎を叩きのめし、放尿脱糞マゾプレイで散々玩んだ魔物たち。
さあ、いよいよ尾崎の肉を喰らおうと、尾崎を宙吊りにして鞭打ちにし、火にくべようとしたそのとき、夜が明けた。

朝日に照りつけられて苦しむ夜の魔物たちは、次々に魔界へと逃げ帰ってゆく。
後に残された尾崎は、そのまま誰かの家の庭先に放置された。

尾崎豊は幸せだった。

地獄の魔物たちの激しい責め苦に、今までに感じたことの無い最高の快感を得ていたのだ。
糞にまみれ、ザーメンで穢された尾崎の肉体は、人類が今まで見出したことの無い至高のエロスのオーラを放っていた。

しかし尾崎には唯一つ、悔いが残った。

それは、生きたまま魔物たちに食い殺されるというカニバリズム的快感を体験できなかったことだ。

魔物の爪や牙に引き裂かれ、内臓を食い破られて骨までしゃぶり尽くされるという快感…。

それを思うと、死にかけた尾崎のちんこは再び勃起し、数分後に射精した。
それが尾崎にとって、最後の生命の雫だったにも関わらず。

力尽きた尾崎豊は、遂にその短い生涯を終えた。

388 :伝説の名無しさん:2008/04/29(火) 21:58:39
みなさん、尾崎豊は日本を救ったって知ってましたか?

首相暗殺を企む地獄のホモホモ軍団相手に一人で立ち向かったのが、あの日の尾崎豊だった。
次々と襲い掛かる地獄のホモホモ軍団のマッチョなアニキたち。
それをたった一人で受け止め、アナルで次々とヌきを決める尾崎の姿は、戦いの女神アテナのそのものだったという。

しかし尾崎は地獄のホモホモ軍団総帥、黒ちんこ男爵の魔の手に落ちてしまった。
そう、それはあの魔の薬…覚醒剤をアナルに突っ込まれてしまったんだ。

苦悶する尾崎豊の前で、勝利を確信したホモホモ軍団の総帥、黒ちんこ男爵。
叫びながら射精をくりかえす尾崎のアナルを、見たことも無い巨大な浣腸器で犯す黒ちんこ男爵の残虐さに
配下のマッチョアニキたちも戦慄を覚えたという。

しかし尾崎は屈しなかった。
アナルをズタズタにされ、全身うんこまみれ。さらには覚醒剤で意識が朦朧とする中で、最後の反撃に出たのだ。

「必殺、バキュームフェラ十人抜き!」

黒ちんこ男爵の巨大な黒ちんこを口にくわえた尾崎は、一瞬にして男爵の全ての精液を吸い尽くす尾崎。
さらに、恐れおののくマッチョアニキのペニスを、フェラと手コキ足コキ素股で次々とブチ抜いた…。

気づくと尾崎は、千住河原の民家の軒先に倒れていた。傷だらけ…そして息も絶え絶え。

死を悟った尾崎はしかし、満足そうに微笑む。
明るい日本の未来のために、命をなげうった尾崎の人生に、後悔の二文字は無かった。

「ああ、天使の歌声が聞こえる…」
それが尾崎豊の最後の言葉だった。

389 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 00:33:24
尾崎豊は神だと思っている。
14年ほど前の4月のある日に友人と東京の足立でストリーキングしてた時の話。
親友と3人でコートの前を広げ自慢の粗チンを道行く女性に御披露していると、尾崎豊が乱入してきた。
足立の裏道にマッチした所々染み付きの白いモッサリブリーフ一丁のみのライトないでたちで。

尾崎豊が「俺はいっつもコレ一本」と言って、覚醒剤のパウダーを手に取り肛門に挿入しようとすると、
そばのサティアンにいた層化信者やΩ教団のメンバーが「尾崎豊は神!」「尾崎豊は神の子!」と騒ぎ出し、
尾崎豊が戻ってきてくれて尾崎本人による即席脱糞オナニーショー鑑賞会になった。
学会の集会所に13,4人ほど居合わせた信者全員の前で三色旗を使い尻穴の糞とザーメンを拭ってみせた。
信者の半分が国家転覆を目指すΩの幹部だと解った尾崎豊は引きつった顔と血走った目で励ましてくれた。

そして尾崎豊は「ヴヴァバァ〜」と今度は覚醒剤を経口摂取して夜道を駆け出し、辺りは静かになった。
私と親友は尾崎の人格破壊っぷりに興奮しつつ教団奉仕を終え、お布施を上納しようと出家信者を呼ぶと、
修行服姿の出家信者さんが尾崎が駆け込んだ民家を指差し、ハングル交じりの言葉でマントラを唱えつつ
「今日の在家信者の上納分は尾崎が出してくれましたから。また教団奉仕に来てくださいね」と。
あれには本当にびっくりした。

390 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 00:33:56
尾崎豊は神だと思っている。
12・3年ほど前のある日に友人と東京の某教団のサティアンで尾崎豊のフィルムライブを鑑賞してた時の話。
フィルムが切り替わり突然「戦いか!破滅か!」というテロップが流れ始めると、突然教祖様が入室してきた。
解脱者のつもりなのかなにやら経文らしきものをブツブツ唱え、肥え太った豚のようないでたちで。

教祖が「尾崎豊ファンのキミ達!お前ら本当に自由か?」と言って、客席の尾崎ファン達を睥睨すると、
そばに侍っていた出家信者達が「尾崎豊は我らの同志!」「尾崎はアメリカが殺した!」と騒ぎ出し、
教祖は頷きながら尾崎ファンは選ばれた民だとか終末の時が迫ってるとか熱弁を振りはじめた。
サティアンに20人ほど居合わせた尾崎ファンの殆どが教祖に同調し身を打ち震わせ熱い涙を流していた。
教団が国家転覆を目指すカルトだと解った私達は騙されたことに気付き何とか逃げようと出口を探した。

そして教祖は「戦いか破滅か!」と今度は座禅を組みピョンピョン跳びはね経文を唱えながら宙に浮いた。
私と親友は天井から伸びるピアノ線に苦笑しつつセミナーを終え、黙って帰ろうとで出口を目指すと、
修行服姿の出家信者が前に立ち塞がり、ハングル交じりの言葉でマントラを唱えつつ
「今日はこのまま帰しません。入信して頂かないと。貴方の住所は分かってるんで逃げられませんよ」と。
あれには本当にびっくりした。

391 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 00:34:27
尾崎豊は神だと思っている。
30数年ほど前のある日に友人と尾崎豊の地元の朝霞の公園で遊んでいた時の話。
親友と包茎ちんちんを晒しておしっこの飛距離を競っていると、むさ苦しい風体の中年男達が近づいてきた。
住宅街の公園にそぐわない汗臭い染みだらけの作業服の上下という場違いないでたちで。

中年男が「坊や達、俺のちんちんをしゃぶってくれないか」と言って、僕らの手を掴み押さえつけようとすると、
そばで野糞をしていた尾崎豊がズボンをずり上げて近付き、中年男達に「僕しゃぶる!」「僕の肛門も舌で拭って!」
と騒ぎ出し、 中年男達が大喜びして尾崎一人相手に4Pでくんずほぐれつ始めた。
公園の休憩所に他に13,4人ほど居合わせた中年男達までも相手にし、お口と肛門でヌき全員をタップリ満足させた。
中年男達の半分がここのはってん場の常連だと解った尾崎は満面の笑みで口づけを交わしていた。

そして尾崎は「キミ達大丈夫?」と今度は我々に向き直り上気して赤ら顔の中年男達と公園を去り静かになった。
私と親友は尾崎のハードゲイぶりに興奮しつつオナニーを終え、中年男達を捕まえてもらおうと警察を呼ぶと、
エナメルレザーの短パン着用したアメリカンポリススタイルの警官達が公園の出口を指差し、
「今日は尾崎が連続15人抜きして疲れてますから。変わりに今度はキミ達が我々に奉仕してくださいね」と
我々を羽交い絞めにしてズボンを引きずり下ろした。あれには本当にびっくりした。

392 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 00:34:58
尾崎豊は神だと思っている。
20年ほど前のある日に友人とさる都内のソープに艶々のお姐さんと入浴しに行った時の話。
親友と3人で時間内無制限素又生尺アナル三本締めに励んでいると、フラリと尾崎豊が入店してきた。
変装のつもりなのか黒いサングラス目深に被ったハンチング帽といったバレバレないでたちで。

尾崎豊が「あの、制服プレイを」と真っ赤な顔でモジモジ言って、股間を両手で押さえつつ服を脱ごうとすると、
店内にいた泡姫達が「尾崎豊さんここはソープよ!」「尾崎豊さんこういうとこ初めて?!」などと騒ぎ出し、
赤面して俯く尾崎豊を全裸にひん剥き集団ローションプレイで絡み合いを始めた。
店内に13,4人ほど居合わせた泡姫全員相手に店内の前立腺刺激用ディルドを使い何度何度も昇天していた。
泡姫の半分が三色旗を掲げる層化の女子部員だとわかった尾崎豊はいい笑顔でぶっかけた精液を拭ってあげていた。

そして尾崎豊は「延長!」と今度は泡姫達を前に仁王立ちになり隆起したチンコを見せると店内は騒然となった。
私と親友は尾崎豊の絶倫ぶりとチンコの小ささに苦笑しつつ素又プレイを終え、会計を済ませようと店員を呼ぶと、
黒服の店員さんが尾崎(9センチ)の浴室を指差しながら、ハングル交じりの言葉でマントラを唱えつつ
「今日のお客さんの分は尾崎豊さんが出してくれましたから。また来てくださいね」と。
あれには本当にびっくりした。

393 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 00:35:49
[尾崎豊のファン]

先頃、接待で五反田の某ファッションヘルスに行った。取引先の営業企画部の部長さんにナンバー1の娘をあてがい、僕
もその店で、ルックスもまあまあの娘を指名し、個室に入店した。
さて、個室で二人っきりになると、いきなりその子の手首に刻まれたためらい傷が目に付いた。ケロイド状に盛り上がった
十本近くの傷が、手首に数本…僕は唖然としてそれを凝視した。
すると僕の視線に気づいたのか、慌てて傷口を隠そうとする彼女。しかし、もう遅かった。僕は彼女に「色々辛かったんだ
ね」と、とりあえず言った。途端に彼女がすすり泣き始めた。
暫く彼女の横に座って、彼女の話を聞いた。10代の頃、自分は一体何者なのか?本当の自分ってなんなのか?と悩ん
でいたという。そして彼女は尾崎豊のシェリーって曲の歌詞を、突然口ずさんだ。俺は悪くないのか、俺は馬鹿と呼ばれて
いるのか、俺は真実に向かっているのか、とかそんな感じの歌詞だった。
僕は絶句。どうしよう、本格的にヤバ目の女だ、関わったらマズイことになりそうだなって警戒した。でも、僕の股間は正直
で、結局彼女に口でヌいてもらった。そしてその後、彼女から「外で会ってくれませんか?」と誘われた。一瞬、躊躇したが
よく見れば可愛らしい感じもしたので、僕はOKをし、携帯の番号を交換した…しかしそれが過ちだった。
その後、何度か外でセックスをしたが、飽きてきたころに彼女から「あるセミナーがあるんだけど、来ない?」と誘われた。
興味本位で会社帰りに遂にそのセミナーに彼女と行った。
それは旧オウム真理教の関係のセミナーだった。
私は逃げるように、彼女から離れた。しかし、会社の名前まで知られてしまったため、引越したあとも、すぐに連絡が来る。
後に、尾崎豊のファン達が、オウム真理教に大挙して入信していたことを知った。そして彼ら尾崎豊に感化されたオウム信
者たちが、地下鉄サリン事件を引き起こしたということも…
私は、死ぬのでしょうか?殺されてしまうのでしょうか?皆さん、尾崎豊のファンには、気をつけてください。
ああ、また今日も電話が鳴る…そしてマンションの呼び鈴も(※マジで実話です)。

http://090ver.jp/~usoriro/173/11.html

394 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 00:36:28
★オウム事件の背後に潜むもの 日本の闇を探る

『尾崎ビデオ』

このころ、教団内で通称「尾崎ビデオ」と呼ばれるビデオが作られた。タイトルを『戦いか破滅か』という。法皇官房が企画
究聖法院が実際の制作にあたったものだったと思う(郵政省はタッチしていないはずだ)。このビデオは、1994年から1995
年の教団の方向性を決めたきわめて重要なビデオである。教団の暴走を知るには、このビデオをもう少し検討すべきでは
ないかと思う。

尾崎豊の死の原因がアメリカにある、という内容から始まるこのビデオは、別名「反Aビデオ」とも呼ばれていた。この「A」
とはアメリカのこと。まもなく日米戦争が始まり、アメリカが日本を再占領、そして日本人を滅ぼそうとしている、というプロ
パガンダビデオである。日本はすでにアメリカのコントロール下にあり、アメリカは「影の世界政府」の支配下にある。影の
世界政府は世界人口30億人の大虐殺計画を持っており、その作戦の一貫として、日本を滅ぼそうとして攻撃してくる。

尾崎はその計画に都合が悪いので暗殺された。そして、その「影の世界政府」・アメリカの攻撃には対抗して戦わなければ
ならない。アフガニスタンやヴェトナムやキューバのようにレジスタンスを繰り広げなければならない。そして、その戦いを
率いる救世主は、日本に現われる……(それが誰かはいわずもがな)……という内容だ。

http://www.h3.dion.ne.jp/~b-free/siranai/siranai-3/d-15-1.html

395 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 01:26:08
『大長編 尾崎豊物語 伝説のアナル〜旅立ち・編』                
@                                 
全裸で勃起ちんこを晒したまま自分探しをする尾崎豊。
それは変態そのものだったが、贅沢は言ってられない。

すると、街角でマッチを売る少女に出くわした。

「マッチを買って下さい」
と少女は尾崎豊に頼む。
「ごめんよ、お金が無いんだ」
と、尾崎豊は勃起したまま断った。

「それなら、私のハートに火をつけて!」
マッチ売りの少女は突然そう叫ぶと、いきなり尾崎豊の勃起包茎ちんこを握り締めた。
「う、うおっ!」
突然の刺激に、思わず呻く尾崎豊。
少女の柔らかな手の平が、熱く腫れ上がった尾崎豊の肉茎を包み込み、そのままゆっくりとグラインドを始める。

「先に、あなたのマッチに火をつけてあげるわ…その後は、わたしを思いっきり燃え上がらせてっ!」
少女はそういうと、上目遣いで尾崎豊の顔を見上げ、悪戯っ気たっぷりに微笑んだ。

(そ、そんな…もうボク、だめだよぉ、僕は見城さんの肉奴隷なんだから)
尾崎豊は硬直した。しかし、高まる快感は股間の茎を痺れさせ、もはや爆発寸前だった。

「おいコラッ!おまえ何やってるっ!」
快感に呻く尾崎豊の背後から、突然野太い叫び声がした。

「やばっ!見つかった!」
マッチ売りの少女はそうくと、射精寸前の尾崎豊のペニスを手放し、駆け足で路地に逃げ込んだ。

396 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 01:26:41
A                                              
「ま、待ってようっ!ボク、まだ終わって…」                      
逃げる少女の背中に向かって、尾崎豊は苦しげな声で言う。          
しかしその瞬間、尾崎豊の肩を毛むくじゃらの巨大な手がムンズと掴んだ。       
                                               
「おい、何だったら俺が終わらせてやろうか、ん?」        
そういうと毛むくじゃらの大男は、尾崎豊の見ている前でいそいそとパンツを下ろし始めた。
毛むくじゃらの大男の股間にぶら下がるイチモツは、まるで大砲のように巨大だった。

焦る尾崎豊。このままでは危険だ。
しかし尾崎豊のちんこは見る見るうちに隆起し、ガマン汁を先端から滴らせながら天に向かって起立してゆく。

さあ、どうする尾崎豊!

もちろん予想通りの展開になった。
毛むくじゃらの大男の手コキで散々放精させられた尾崎豊は、萎びたペニスを晒しながら仰向けに横たわった。

高いビルに囲まれた薄汚い大都会の片隅。普段、スモッグのかかった夜空は今日に限って澄み渡っており、ビルの稜線
に囲まれた無機質な空間から仄かな輝きを放つ星々が見える。

「ああ、なんて美しい星空…星に手が届きそうだ」
尾崎豊は、倒れ付したまま夜空を見上げ、そう呟いた。

夜風が尾崎豊の頬を撫でる。同時に萎びたペニスの辺りで黒々と密生する汚らしい陰毛を煽った。

尾崎豊は動かない。いや、もう動けないのだ。
そして尾崎豊はゆっくりと眠りに落ちた。

397 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 01:27:12
B                                                  
目が覚めて尾崎豊は驚愕した。なんとそこは繁華街のど真ん中だったのだ。        
まぶしいネオンライトに照らされ、人々が好奇の目で全裸の自分を見つめている。       
                                   
尾崎豊は恥ずかしさで顔を真っ赤にした。すぐに立ち上がり、人の輪を掻き分けて夜の帳を走り出す。
「なんで、マジかよ!うおーっ!」                       
またしても悲惨な目に遇うであろうことを尾崎豊は確信した(無論その通りの展開になる)。
                                  
遠くパトカーのサイレン音が聞こえてきた。焦る尾崎豊、いそいで肛門に覚醒剤をねじ込み、証拠隠滅をはかる。

「くそっ。誰かが通報したな!余計なことしやがって!」
みずからの非常識な姿をまるで返りみず尾崎豊は歯がみした。

ふと横を見ると足立区の民家に通じる細い路地がある。
「捕まって、たまるか!」
尾崎豊は全速力でそこに駆け込んだ。

 ■

裏路地に駆け込んだ尾崎豊はそのまま急いではってん場へと向かった。
馴染みのはってん場でステキなお兄様に出会い、肛門をイジメてもらうためだ。

「もうすぐだ。もうすぐ俺は、マッチョなお兄様たちのデカチンでアナルをほじくりかえしてもらえる!」
涎も鼻水も拭わぬままに尾崎豊は走った。

全裸で夜道を疾走するカリスマの姿に通行人の多くが悲鳴を上げる。しかし尾崎豊の耳には届かない。

398 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 01:27:44
C                                        
(あと少しだ!あと少しで俺は、本当の自由に辿り着けるのだ!)          
尾崎豊は笑った。走りながらクスクス笑った。そして何時しか大爆笑していた。             
股間で勃起するペニスが走りながら振れて両腿に当たる。その感触に思わず感じてしまう尾崎豊。
                                    
ふと何かを思い立ったように、尾崎豊は突然立ち止まった。
                                            
(…はってん場に辿り着く前に、一発ヌいておいたほうがいいかな?)
尾崎豊は悩んだ。                                

あまりに早く射精してしまったら、せっかく自分を苛めてくれるお兄さん達に失礼にあたるのではないかと思った。
そう思った尾崎豊は、走りながら右手でペニスを掴んだ。
勃起しても皮が半分以上被った仮性包茎のペニスをシゴき始めた。

(あと少しだ!あと少しで俺の天国へと辿りつける!)
夜の帳の中を駆け抜ける尾崎豊。
目指すはってん場の前には既に警察による非常線が張られていることも、彼はまだ知らなかった。

399 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 01:28:18
D                                        
ついに捕らえられた尾崎豊は、そのまま警官達に署へ連行された。
                                           
怯えて糞便をもらす尾崎豊を、見下ろしてニヤニヤと嘲笑う警官たち。  
サディスティックな警官の一撃で尾崎豊は昏倒し、そのまま意識を失った。
                                               
目が覚めるとそこは、コンクリートで囲まれた取調室の中だった。        
天井から裸電球が一つぶら下がり、同じように尾崎豊も天井から全裸で縛られたままぶら下がっている。
                                   
肉に食い込む荒縄の締め付けが痛い…でも気持ちいい。
                      
室内には様々な拷問道具が並ぶ。  
肛門拡張用のクスコ、一升瓶ほどもある巨大な浣腸器、人の前腕ほどの大きさのヴァイブレーター…。

尾崎豊は戦慄した。しかし何故だろう、尾崎豊の股間は勃起し、肛門から熱い汁が流れ出す感触がする。

 ■

「…それはおまえが変態だからだよ」
突然、尾崎豊の背後から声がした。
縛られたままの不自由な姿勢で、尾崎豊は声のする方へ苦労しながら顔を向ける。

そこには、下半身丸出しの警官たちがズラリと並びんでいた。
レイバンのサングラスを掛けた彼らの顔は白い歯を剥き出して笑っている。

「ひいっ!」
尾崎豊は鋭く悲鳴を上げた。

そして事態は尾崎豊の予想したとおりの進んだ。

400 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 01:28:58
E                                                  
肛門に巨大なヴァイブレーターを挿入されて悶える尾崎豊。               
その凄まじいヴァイヴレーションに尾崎は感じてしまい、激しく勃起しながら暴れる。 
                                                       
「ああ、凄い!もう俺、ダメですっ!」                                
見城徹の調教でもなかったような、愛情の欠片もない無情なまでの奴隷調教だ。      
                                                  
激痛と快楽の狭間で、尾崎は有頂天に上り詰める。                   
今まで見出せなかったような、己の存在に対する確固たる自信が沸き立つ。     
                                                    
警官達の侮蔑の視線や、激しい殴打にも法悦を見出すまでになった尾崎豊。
衆目を集め、発狂したように歌いのたうち回ったあの灼熱のステージと同じだ。
                              
(俺はいま、本当の自分にたどり着いている!)
尾崎は涙した。泣きながら射精し、放尿する。
                                
本能と煩悩をむき出しにしたその姿に、警官達はゲラゲラ笑いながらさらに尾崎を罵倒する。
                                                         
すでに地下拷問室は、乱交パーティーの饗宴の場と化していた。
そこいらかしこに集う警官や婦警が制服姿のまま交わり、尾崎の艶姿をネタにして盛り上がっている。

若い娘達の嬌声、若くマッチョな(つまり尾崎好みの)警官達の怒号…。
獣のような叫び声が反響する中で、尾崎豊はかつてない快感に酔いしれていた。

401 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 01:39:24
F                                      
そんな尾崎に向かって薔薇ムチをビシビシと振り下ろす鬼刑事。
                         
「あううっ!もっと!もっとお〜」      
四つん這いになりながら尾崎豊は喘いだ。
                     
肌を裂くその痛みすら快楽だった。                               
勃起したペニスは既に何度も射精し、リノリウムの床には尾崎の精液は飛び散っている。
ヴァイブのスイッチが入れられるたびに尾崎豊は尻をヒクつかせて悶え、再び勃起する。
                                               
「けっ!この豚野郎が。ご主人様の許しなく勝手に射精してんじゃねえぞ!」
別の刑事が怒鳴り、尾崎の尻を思い切り蹴飛ばす。
                                       
「お、お許しくださいお巡りさん!も、もう僕、ガマンができなくて」
尾崎豊は泣きながら答えた。                      

しかし尻にムチが振り下ろされるたびに勃起し、カウパー氏腺液を滲ませてしまう自分を抑えることが出来なかった。
                                        
 ■

突然刑事の一人が、肛門に突き刺さっていたヴァイブをいきなり抜いた。
                                           
「どうして抜いてしまわれるのですご主人様!なんでもしますから私の肛門をもっと痛めつけてください!」
尾崎はいきなりアナルから快感が奪われ、激しく動揺する。
                                    
そんな尾崎の哀れな姿…心底性奴隷と化した尾崎豊の姿を見下ろし、警官達は一斉に大爆笑する。

402 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 01:40:01
G                               
アナルをヒク付かせながら尾崎はその笑い声を聞く。
まるでお預けを喰らった犬のように尾崎は喘いだ。
                                      
アナルを再び虐めてほしいと、尻を思いっきりよじらせる尾崎。
                                      
「そこで糞をしろよ…」
冷たい言葉が、尾崎に投げかけられた。
                         
「えっ?」                  
尾崎は突然の命令に呆気に取られる。
                           
「そこで糞をしろって言ったんだよ、尾崎豊」                         
警官は再び命じた。その声は人間らしい情の欠片もなく、氷のように冷え切っている。
尾崎は躊躇した。かつて覚醒剤を打って酩酊状態で敢行したライブステージでもなかったことだ。
                                                    
観客たちの熱い視線を浴びて、何度もジーンズの中に射精したあのライブステージ。
お前は真性のマゾなんだ、と諭してくれた須藤さんの言うとおり、尾崎はまさしくあの視線に反応していた。
                                         
でも、そこですら脱糞はなかった。
自分の趣味からは外れている、と思っていたからだ。
                                
見城徹によって開発されたアナルは、その後の調教によって充分に緩められた。
バー「オルフェ」の客達に買われ、シティホテルの一室で浣腸プレイを施されたこともある。
しかしそれはあくまで業界の枕営業であり、こうした衆目にさらされての脱糞プレイとは異なるものだ。

403 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 01:40:32
H                         
「どうしたんだよ!とっととウンコしろや!」
警官たちの中から大声で野次が飛ぶ。
                                                
その声にビクつく尾崎。快感と羞恥心の狭間で、尾崎豊の純粋な心は揺れ動く。
                             
「なんなら俺が手伝ってやろう…どうだ尾崎?」
初老の鬼刑事が尾崎の前に屈みこみ、静かな口調で言った。
                                                   
オールバックに撫で付けたロマンスグレーの髪、その下に肉の乗った温厚そうな顔。
しかし全裸の体は、幾多の修羅場をくぐり抜けた強靭な肉の塊だった。
そして股間に突き立つ肉棒は、まるで巨木の根のようにゴツゴツした、超弩級のサイズを誇っている。
                  
思わず生唾を飲み込む尾崎。
                      
(この肉棒に、俺は貫かれるのか!)
そう思うと、尾崎の股間は激しく反応した。                     
肛門も期待のあまり痙攣を始め、その疼きに耐えられず尾崎は思わずうめく。
                               
「何だ、お前はこれがほしかったのか?あ、尾崎よ」
そういうと刑事は、自分の巨大なペニスを尾崎の口元に突きつける。
目の前に迫った巨大な亀頭に、尾崎は目が釘付けになる。

404 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 01:41:10
I                                                  
「ちゃんとウンコをしろ、尾崎…そしたらコイツでお前のことをブチ抜いてやるからな」
刑事は優しく微笑みかける。
                            
尾崎は涙ぐむ目でその刑事の顔を見上げる。
尾崎は、刑事に向かって泣きながら頷いた。
                                         
警官達の軽蔑の視線の集まる中で、泣きながら脱糞する尾崎豊。
                       
(これこそ本当の自分なのでは?)
尾崎は思った。            
                       
命ぜられるまま、自分の糞を食べる。
                                          
床に散らばる糞を、口でじかにくわえ込み、それを飲み込んでゆく。
独特の臭気が口腔や鼻腔に満ち、尾崎はむせ返った。       
                                  
それでも尾崎は食べ続けた。何故だろうか、そうすることが生まれ付いての運命であるかのように感じた。
自分はマゾ、そしてゲイ。それが俺こと尾崎豊そのものだと、確信を持った。

405 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 01:41:41
J                                
「良くやったな、尾崎。これから御褒美をやるぞ…」            
先ほどの初老の刑事がそう言い、問答無用に尾崎のアナルを犯した。
                   
巨大なペニスが尾崎豊を貫く。         
括約筋が引き千切れる痛みが、尾崎を襲う。   
体全体がバラバラになるような、凄まじい愛撫だ。
                                     
激痛の快感の渦巻く中で尾崎は天国の門にたどり着いた。
そのまま一気に昇天し、気絶した。               
                                     
 ■
                                  
翌朝、尾崎豊は足立区千住河原の民家で発見された。                           
全身傷だらけ、覚醒剤の大量摂取のあとが認められ、さらに失禁により糞便で体中が穢れていた。
                      
だが、尾崎豊は満足そうだった。                                 
朝日に照らされた尾崎の顔は、まるで悟りの境地に達したような、美しい笑顔であった。

尾崎豊死去 享年26歳(了)

406 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 04:29:19
こういうのもあるから追加しておいてあげるね↓

(1/3)
「アナル開発学園硬式野球部 尾崎豊主将!」
「はい!」
尾崎豊は演壇の上に立った。遂に待ちに待った選手宣誓だ。

壇上からグラウンドを見下ろす。
そこには全国から集まった選りすぐりの肛門の持ち主たちが、下半身裸で整列していた。

むろんプラカードを持つ女子高生たちも下半身裸だ。
股間にうっすらと繁るデルタ地帯の恥毛が、夏風に煽られて揺れる。

女子高生たちは恥ずかしそうに俯いているが、彼女達の肉体は年相応に発育し、たわわで豊かだ。
生白い柔肌が夏の日差しを浴びて眩しい。ゆったりとした曲線を描くウエストからヒップのライン、
十代半ばの娘らしい肉付きのよい太もも…
整列した選手たちは、皆一様に勃起し、中にはオナニーを始めて係員に注意されるものまで出る始末。

壇上の尾崎豊も、自分の股間が充血してゆくのを感じた。
ライブでは何度も観客達の前で激しい痴態を演じてみせた尾崎だが、
青春真っ只中の爽やかな色気が漂うなかで、今まで感じたことの無い衝動が芽生えつつあった。

壇上に立つ尾崎豊。皆の視線が尾崎に集中…していなかった。
彼らは列の最前列で尻を丸出しにした、セーラー服の女子高生たちに夢中だった。

「うおおおっ!」
遂に耐えれなくなった選手の一人が、プラカードを持つ女子高生の下半身にしゃぶりついた。
ニキビ面を紅潮させ、汗だくで白い太ももにしゃぶりつく三分刈りの坊主頭。

「きゃあっ!」
甲高い悲鳴を上げてグラウンドに組み伏せられた女子高生は、そのまま坊主頭に両脚を押し広げられる。
黒々とした恥毛が満天の陽射しの元にさらされる。

407 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 04:30:13
(2/3)
「おおおっ!!」
他の選手たちの野太い叫びが響いた。
両脚を押し広げられ秘部を丸出しにされた女子高生は、そのまま坊主頭に抱えられる。
坊主頭は、女子高生を抱きかかえ、興奮する選手たちに向けて彼女の股間を開帳した…

うっすらと桃色に染まった秘肉の襞が、欲求不満の高校生たちの視線を釘付けに!
整列した球児たちに、興奮の波が起こる。溜め息と呻き声が次々と沸き起こり、今にも爆発しそうだった。

その反応を満足そうに眺める坊主頭。恥じらいながら抵抗する娘をガッチリと抱えて逃さない。
そのまま空いた右手で娘の陰裂をまさぐる。
娘は必死に脚を閉じようともがくが、何せ普段からの鍛え方が違う。

指先がクレバスの敏感な部分に達するたびに、腰を痙攣するようにビクつかせる彼女。
そんな娘の反応に、甲子園は燃え上がっていた。

遂に坊主頭は自分の隆々と勃起したペニスを女子高生のヴァギナにねじ込んだ。
立ち上がったまま、結合部を見せ付けるように挿入し、そのまま激しく腰を上下させる。

泣きながら嬌声を上げる女子高生の声が、白天の甲子園に無残に響き渡る。
しかし愛液が腿を伝い、グラウンドに垂れ落ちるころには、ケモノのような雄叫びを上げて二人して絶頂に達した。

絶頂後も結合を解かず、そのまま選手たちに性器を見せ付けたまま立ち尽くす坊主…
暫くすると、ヴァギナの辺りから、鮮血と愛液、そして濃厚な精液の混じった粘液がゆっくりと洩れ出る。

抱えられたまま、すすり泣く女子高生。満足そうに、空を見上げる坊主頭。

408 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 04:30:45
(3/3)                                                           
その様子を壇上で見下ろしていた尾崎豊は、ハッと我に帰った。                              
射精寸前にまで達していたオナニーを中断し、マイクを握り締める。                          
                                                               
「試合開始!」                                                     
すると、堰を切ったように選手たちはプラカードを掲げる娘達に躍り掛かった。                
悲鳴を上げながら逃げ惑う娘達を、半裸の坊主頭たちが追い回す。                      
                                                             
そのまま押し倒し、一人の娘に対して数人掛かりで娘達への陵辱を開始する。        
                                  
真夏の炎天下、聖なる甲子園で繰り広げられる狂宴…
                                  
そのとき尾崎は、何故かそこにやって来ていた見城徹の筋肉の押し抱かれていた。
野太い声で尾崎豊のアナルを犯す見城に、敏感に反応して喘ぐ尾崎。

汗だくのままの二人は、何度も何度も射精を繰り返した。
そして甲子園が夕闇に眩むころ、精液と愛液にまみれた球児たちと共に、グラウンドに斃れ伏した。


熱闘甲子園、遂に開幕!


409 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 04:36:39
@
「もはやまともにリレーすらしなくなったな」

尾崎豊は覚醒剤で朦朧とする意識の中でそう呟いた。
いきり立ったペニスは雌鶏の産道に差込まれ、激しくスラストを繰り返している。
激痛のあまり甲高い鳴き声を挙げて暴れる雌鶏を押さえつけながら、なおも尾崎は雌鶏を犯しつづけた。

雌鶏の膣内は生暖かく、とっても気持ちよかった。

そして数日後
「尾崎豊さん、おめでとうごさいます!」
分娩室の扉を開いて、看護婦が現れた。

薄暗い廊下のソファーに腰かけていた尾崎豊は勢いよく顔をあげる。
看護婦は尾崎に向かって微笑みながら言った。
「男の子ですよ尾崎さん。あ、いや、雄……?まあ、とにかくアレです、元気なお子さんです!」
「本当ですか!?妻の方も、無事なんですね!?」
「雌鶏、じゃなくて、はい奥さんもよく難産にたえました」
看護婦は明らかに不自然な笑顔で尾崎豊に応えた。

分娩室から鶏の鳴き声。コケコッコー、コケコッコー。
まるで、愛しい父、尾崎豊を呼ぶかのように。 (続く)


410 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 04:37:11
A
しかし尾崎豊は鶏の雛たちをその場で直ちに〆、フライドチキンにして美味しく召し上がってしまった。
覚醒剤はそこまで尾崎を蝕んでいたのだ。

ガツガツと肉を喰らい、骨にしゃぶりつく尾崎の背後から声がした。
「あ〜っ。お兄ちゃんだけ、ずるいんだぁ」
妹だ。妹ががぷっと頬をふくらませ、尾崎の食べるチキンの腿肉を物欲しそうに眺めている。

尾崎と妹は一瞬目が合った。
妹は最初、尾崎からチキンを分けてもらおうと懇願し甘える表情を作っていたが、
尾崎豊の目の奥に潜む狂気に気づき、動転した。
「豊おにいちゃん…?」

妹がそう呟いた瞬間、尾崎は何かを叫びながら妹に襲い掛かった。
そのまま妹にのしかかり衣服を剥ぎ取ると、泣き叫び抵抗する妹を押さえつけて思う存分犯した。

その後尾崎は、散々犯され放心状態の妹の肉体を包丁で切り刻み、血の滴る肉を網焼きにして美味しく召し上がった。
骨は軽く炙ったあと、スープの材料になった。

たらふく食った尾崎豊は大きくゲップをした。
そしてテーブルに転がっていた包丁を手に取るとそれを大きく掲げた。

一瞬間を置き、目をつぶる。
そして大きく呼吸をすると、「フンッ」という掛け声と共に刃を自らの胸に突き刺した。

心臓を一撃で貫かれた尾崎豊は一度だけ大きく痙攣したあと、崩れるように床に倒れた。
そしてそのまま絶命した。(おしまい)

411 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 04:45:17
他にも↓

尾崎豊は定時制高校に通うことにした。かつて片意地張って中退してしまった高校で再び学び、果たせなかった
「卒業」の夢を掴むためだ。

荒れ果てた校舎、落書きだらけの壁…学校に近付くたびに見える荒れ果てた学校の様子が、尾崎豊の夢と希望を
膨らませる。これから向かう定時制学校にはどんな同級生達がいるんだろうか、そう思うと尾崎豊の胸は高鳴った。

校門を抜け学校敷地内に入ると、校庭の隅のアチラコチラにヤンキー兄さんたちがたむろしていた。うんこ座りしながら
円座に座り、煙草やマリファナをふかしている。校門から入ってきた尾崎に向かって、三白眼から鋭い眼光を飛ばし、
威嚇する。嘲笑するように笑う口元から、シンナーで抜け落ちて乱杭になった前歯が不気味に光る。

尾崎豊好みのDQNなお兄さん達・・・。

これからの自分は、教室の片隅から憧れのDQNなお兄さん達を眺めて過ごすのだろうな、と尾崎は思った。
憧れのお兄さんたちのように勇敢で逞しい男になりたい、でも自分はそうなれない。そういう自分に気づいている、
それが今の尾崎だった。

始業のチャイムがなり、尾崎は慌てて教室へと向かった。北校舎の三階にある、薄暗い302教室が、これから尾崎が
卒業まで過ごす場所だ。木刀や金属バットで破壊されて穴だらけになった壁を眺めながら、熱を帯びる股間を意識し
始める尾崎豊。思わず内股になりそうな自分をなんとか抑える。

すれ違うDQN兄さんの鋭い視線に、たまらない気持ちが沸き立つのに気づき、自分がこの学校に戻ってきたのは
間違いではなかったな、という確信を持てた。

蝶番が外れかけたボロボロのドアの前に立つ。卑猥で淫靡な落書きや、IQの低そうな罵倒の文句で埋め尽くされたドア。

この先に、尾崎の求める天国があるのだ。
高鳴る鼓動を抑えながら、尾崎はゆっくりとドアを開いた。

412 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 04:46:51
(2)
ドアを開いたとたん、尾崎は全身を刺し貫かれるような感覚に襲われた。

窓ガラスが破壊され、ロッカーは歪んでひしゃげている。スプレーアートとは名ばかりの、極彩色の落書きが方々の壁を
埋め尽くしている。床の上には煙草の吸殻の他、ビールの空き缶やウイスキーの空きボトル、食いかけの菓子パンや
腐りかけのピザが散乱していた。

紫煙ただよう薄暗い教室のなかには、まるで猛獣のように猛々しいDQN兄さんたちがいた。
ドアが開く気配に気づいたのか、一斉に尾崎の方へ視線を向ける。
上目遣いの、睨みつけるような挑発的な視線。無数の暴力的な意思が、尾崎豊という男に向けられている。
その強烈なプレッシャーに耐えかねた尾崎は思わずたじろいだ。
一歩、後ろへ後ずさる尾崎豊。思わず足元が僅かに滑った。

何だろう?
尾崎は反射的に足元を見た。

そこには使用後のコンドームがあった。 精液が大量に詰まっているせいか、その中身はグニャグニャで、尾崎は
新品の上履きでそれを踏みつけていた。

「ひいっ!」
尾崎はその感触に驚き、思わず悲鳴をあげる。そのまま足を思い切り滑らせ、床に後ろ向きに倒れた。
尻餅をついた尾崎豊に向かって、DQN連中の嘲笑の声が沸き立つ。

ここが、俺の目指したシャングリラだったんだ…。

サディスティックなDQNの笑い声を全身に浴びながら、尾崎豊は喜びを噛み締めていた。 そんな尾崎の手の平の上を、
一匹の巨大なゴキブリが這い上がっている。 しかしそんなことなど、今の尾崎にとってはどうでも良かった。

今度こそ、俺は卒業するんだ!

そういう強い意志が尾崎の胸の中で熱く燃え上がっていた。

413 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 04:47:34
(3)
嗜虐的な雰囲気の中で電気の走るような喜びを覚えた尾崎は、罵声を浴びながら立ち上がった。
そして愛想笑い…彼らにぺこぺこと卑屈な態度をとりながら、尾崎は開いている席に座った。


一方、教室の後ろのほうでは、長ランの前をはだけて股間を剥き出しにしたDQNのボスが、
何処からか拉致してきた真面目そうな女子高生にフェラチオをさせている。

顔が精液塗れで白濁した女子高生は、夢遊病のようにフラフラしながらDQNのボスの腰にすがり付いて喘いでいた。
何かクスリを用いられているな、と尾崎は思った。
呆けた表情で一心不乱でDQNのちんこをフェラっている女子高生の姿は淫靡だった。
その女子高生を、別のDQNが背後から犯そうと4タックの極太ボンタンを引きずり降ろした。
亀頭のカリに無数のパールを埋め込んだDQNのちんこは、思わず尾崎も息を呑むほど立派だった。
まるで巨木の根のように、無数に肉が盛り上がり、蛍光灯の明かりの下でヌメリと黒光りしている。

「さあ、今度は俺のちんこを喜ばしてくれよ!」
ちんこを晒したDQN男はそう言うと、嬉々とした表情で女子高生のスカートをたくし上げた。
すでにパンティーを降ろされていたらしく、女子高生の尻が丸出しになった。

生白く柔らかそうな尻の肉が、いかついDQN共の中で痛々しいくらい無残に晒された。
あちこちに蚯蚓腫れがあるのは、DQN達に散々折檻された痕だろう。

その丸みを帯びた尻に向かって、巨根を勃起させたDQNが思い切り突進した。

414 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 04:48:05
(4)
DQNの巨大な黒ちんこが、女子高生の柔らかな肉に思い切り食い込む。

「ひぎいっ!」

今まで呆然とフェラチオを行っていた女子高生が、教室中に響き渡るような甲高い悲鳴を上げた。
その声に、教室の方々でたむろしていた他のDQNたちが反応する。

「おらあっ!もっと締め付けろや!」

デカマラのDQN男は激しくスラストしながら、女子高生に向かって怒鳴りつけた。
柔らかな女子高生の尻の肉に、DQNの毛むくじゃらの下半身がたたきつけられる。
その鈍い打撃音が、尾崎の耳にも残酷に届いた。

デカマラのDQNが股間を突き出すたびに、女子高生は短く鋭い悲鳴を上げる。

「おい女、俺のちんこもちゃんとしゃぶれや…」
DQNのボスらしき大男は、女子高生を睨みつけながら静かに言った…物凄い威圧感だ。

女子高生は怯えた。上目遣いにDQNボスの表情を覗う。
ボスの面が鬼面のように怒りを帯びているのを見て、女子高生はもう一度怯み、竦んだ。
恐怖と暴力、そしてセックスで支配された関係…女子高生は必死にDQNボスのちんこをくわえ込む。

その女子高生の悲壮な表情をみて、尾崎は胸が張り裂けそうだった。
なのに、股間はギンギンに勃起している。

俺はなんてダメな人間なんだ、尾崎は激しく自己嫌悪に陥った。

415 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 04:48:38
(5)
股間が勃起し、痙攣を始めるまでに至った尾崎は、必死に自分の昂ぶりを抑えようと試みた。

先生は一体、いつ来るのか?

かつて教師はか弱き子羊の代弁者だと罵った尾崎は今、その薄汚れた大人の代弁者たる教師に縋ろうとしている。
そんな矛盾に気づかないほど、尾崎の脳は劣化していた。

繰り広げられる3Pに、教室中がやんややんやと沸き立つ中で、尾崎もまたその熱狂の中にいた。
むくつけきDQN男二人に、荒っぽく蹂躙される女子高生…その設定の卑猥さや背徳性に、尾崎もまた反応したのだ。

活目してその狂態を眺める尾崎は、学ランの上から自分の股間をこすり始めた。
手の平の中でビクビクと痙攣する自分のペニスもまた熱い。
あの清純そうな女子高生を犯している二人のDQNがうらやましいとすら思っていた。


ふと、尾崎はあることに気づいた。
女子高生の顔である。

なんどもDQN達に顔射されたせいか、精液塗れで容貌が曇っていたが、どこかで見たことあるような、そんな感じだ。

尾崎は熱くなった股間から手を離し、オーラルとヴァギナを貫かれて悶える女子高生を注視した。
その表情、その面立ち、その目、口元…彼女のことを自分は確かに知っていた。

彼女はシェリーだった。

416 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 04:55:52
(1/3)                                              
尾崎豊の抵抗虚しく、モヒカン男達は尾崎をベッドから引きずり出し床に叩きつけた。
                                  
「痛い!何するでおじゃる!」                                 
尾崎は涙目で男達を罵った。                                    
しかし男達は「フンッ!」と嘲るように笑うと尾崎の貧弱な腹を思いっきり蹴り上げる。
        
「ふぎーっ!」                          
豚のような悲鳴を上げて壁際まで吹っ飛ばされる尾崎。                      
投げ飛ばされ、向かい側の壁にぶつかった尾崎は、そのままドサリと床の上に倒れ伏す。
                        
既に尾崎の股間は小便で濡れていた。                   
メソメソと情けない鳴き声を上げ、男達に命乞いをする哀れな尾崎豊。
                                                  
それをニヤニヤと笑いながら見下ろすモヒカン族のボスは、ふと思いついたように
「おいっ!ここにアイツを連れて来い!」
と部下に命じた。

モヒカン族の部下はボスの言葉に反応し、何かを察したような不気味な微笑みを浮かべると、そのまま部屋を出て行った。
                                           
(…な、何をされるのでおじゃる?ミーは怖いこと、イヤでおじゃるよ…)
尾崎はシクシク泣きながら、身体を震わせた。

417 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 04:57:03
(2/3)
数分後              
「…ふごーっ!ふごーっ!」

扉の向こうから荒々しい息吹が聞こえ、なにやら鎖がジャラジャラ鳴る音が近付いてきた。
その金属音に混じり、ドスドスと重い足音と、猛獣の鳴き声のような叫び声もする。           
「オラアッ!大人しくせんか!」と怒鳴りつけて命令する声とともに、ムチで何かを叩く乾いた音が響く。
そのたびに「アイゴー!アイゴー!」という野太い悲鳴が…。

(な、何でおじゃる!)                                                  
尾崎豊は尻をついて後ずさりをした。そんな尾崎豊を見下ろしながらモヒカン族の連中はニヤニヤ笑う。
 
扉が開く、太い鎖を引きずるようにしてモヒカン族の連中が入ってきた。

彼らの後ろで、巨大な何者かが蠢いている。
「うごおーっ!がおおぅ!」                                         
まるで猛獣のような咆哮と共に激しく暴れ、モヒカン族の男達が鎖で抑えながらムチを振るう。
    
遂にそいつは現れた。                                                  
鎖で引きずられるようにして部屋に転がりこんだそいつは、身の丈3メートルはあろうかという巨体をもつ
全身青黒い肌をした半人半獣の大男であった。
                                              
釣り上がった目はひん剥かれて血走り、口角からは大量の涎が垂れている。
薄気味悪いほどに浮き上がった腕の血管が、大男が呼吸するたびにビクビクと脈打つ。
股間には身の丈からすれば明らかに貧弱なペニスがギンギンにいきり立っている…チョンならではだ。
胸から背中にかけて濃い剛毛が絡み、全身汗だくの肉体からは凄まじい臭気が立ち昇っていた。

418 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 04:57:51
(3/3)                                                       
「ひ、ひいいっ!」                                                
大男に睨みつけられた尾崎豊は思わず悲鳴を上げた。そして再び尿をチョロチョロと垂れ流した。
                         
その尾崎豊を睨みつけながら、大男は
「…アニョハセオ…」                                      
と挨拶し、凄まじい笑顔を見せた。唇から捲れその奥から黄色く濁った犬歯が覗く。
                                             
モヒカン族のボスはその大男を思いっきりムチでしばいた。すると大男は
「アイゴーッ!」と大声で吠えて再び暴れ出した。
                                               
そしてモヒカン族のボスは、いきり立って暴れる大男に向かって命令した。
「さあ行け、イルソン!この尾崎豊なる電波男の肛門を犯すのだっ!」
                                                                
命令を聞いたイルソンは顔色を変えた。頬を真っ赤に染め、口を大きく開いてけたたましい笑い声を上げ
「ウリーッ!チョッパリィーッ!」と叫ぶと、怯えて逃げようと暴れるアラギドに向かって襲い掛かった。


…30分後、イルソンに散々肛門を犯された尾崎豊は、ケツから大量に血を垂れ流しながら床に突っ伏していた。
犯されている間泣き叫び、もはや涙も枯れ果てていた。

引き千切れた括約筋の痛み…それは尾崎豊が今まで経験した事のない痛みであった。
しかしアラギドはその痛みに、今まで感じたことのない快感を見出していた。

気付くと勃起していた。(おしまい)

419 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:00:56
@
尾崎豊は全裸のまま、職員室に連れてこられた。そこは紫煙立ち込める薄暗いアヘン窟だった。        
甘ったるい紫煙の立ち込める中で目付きの悪い教員達が雀卓を囲み。殺気立って息巻いている。       
                                                                  
これが子供達を支配し、その個性を奪い、才能を踏みにじる穢れた大人達なのか…!尾崎豊は憤った。
自分の両腕を抱える下っ端教師達を振り切り、空席のある卓にドカリと座った尾崎豊は         
「コールッ!レートはデカピンの倍々レートッ!」                                  
と叫び、自動卓のスイッチを叩きつけるように押した。                             
        
数時間後…
                    
「一通イーペードラ3です…」                                            
対面の物理教師、スコルツェニー公爵に振り込んだ尾崎豊、スコルツェニーの手は対々ドラ2の安手。

始めは大したことではないと思っていた。
薄汚れた大人の教師達など、情熱と強い意志を持って望めば彼らの偉ぶった自尊心を打ち砕ける、そう思っていたのだ。

しかし今まで勝負の流れに大きく関わることなく淡々と打ち回していた物理教師スコルツェニーが、
ここに来て初めて自己主張したのだ。

420 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:02:04
A                                     
再び配られた牌…尾崎豊の配牌はかなり厳しいものであった。                            
多牌…ズラリと並んだ色とりどりの牌を眺めた尾崎豊は、今風向きが完全に変わったことを本能的に悟った。
                        
倫理社会教師ボロジンが”白”を捨てる。                
「ポンです」と静かな口調でそれを拾った物理教師スコルツェニー。
                       
英語教師キャサリンが”北”を捨てる。                
「ポンです」これまた静かな口調で拾う物理教師スコルツェニー。
                                 
索子と萬子が並ぶドクターの捨牌…南二枚、西一枚。筒子並びの混一色…尾崎豊はそう見た。
しかし尾崎豊に度々赤点をつけたスコルツェニーの汚さは、尾崎豊も充分承知していた。
尾崎豊という男の繊細な自尊心をズタズタにしたスコルツェニー…
                  
ここで何を企んでいるのか?          
尾崎豊は疑惑の目でスコルツェニーを睨んだ。             
スコルツェニーは目も合わせず、淡々とした表情で自牌を並べている。

(何かとてつもないことが起こっている…まさか!)
尾崎豊は本能的に察した。

幸い持ち直してイーシャンテン…糞手だがリーチ上がりで裏ドラ期待しよう、
そう方針転換した。そう、逃げるが勝ちなのだ。

尾崎豊の次のツモは四索…余っていた八萬を捨てる。
無論筒子は捨てられない。捨てる必要もないのだが。

「リーチ」
尾崎豊はそうコールして、点棒を場に投入した。

421 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:02:49
B                                                       
尾崎豊がパーワンを投じたその瞬間…卓に走った緊張を、尾崎は一生忘れないであろう。
                                      
尾崎豊がリーチをした瞬間、他の3人にスイッチが入った。                               
それはほんの微妙な表情の変化だったのかもしれない…いや、僅かな呼吸の乱れであったのかも知れない。
しかし、尾崎豊のリーチ宣告によって、静かに、かつ熱く場が動き始めたのだ。
                        
社会科教師ボロジンがニヤリと笑った。            
牌をツモりそれを手元に残すと、手牌の中から”發”を切る。
                       
そう、待ってましたと言わんばかりに。
        
「ポンです」                
物理教師スコルツェニーのコール。
                                 
その瞬間、尾崎豊は自分が罠に嵌ったことを悟った。

物理教師スコルツェニーの暗刻は”白””北”そして”發”…場には字牌が殆ど出ていない。
そう、それこそ物理教師スコルツェニー自身が捨てた南2枚と西1枚…あとは尾崎豊が放った東1枚のみ。

ほかの字牌は全て握られているのだ…そして尾崎豊は既にリーチ!
尾崎豊の額に汗が浮かんだ。それをニヤニヤと眺めながら社会科教師ボロジンは言う。

「尾崎。お前の待ち、もしかして二索と五索じゃね?」

422 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:10:24
C       
「えっ!?」
         
尾崎豊は驚いた。ドンピシャだった。二索、五索とも対子…その二面待ちであった。
ジェイソンは笑いながら四索を放る。
                      
「チー」               
英語教師キャサリンがコール。二索、三索、四索のチー。英語教師キャサリンの捨牌は六索。
                   
「チー」                
社会科教師ボロジンのコール。五索、六索、七索のチー。社会科教師ボロジンの捨牌は”中”。
                   
「ポンです」              
その”中”に対して物理教師スコルツェニーは静かにコールした。
                         
尾崎豊はションベンを漏らしそうになった。
                                            
今や社会科教師ボロジンと英語教師キャサリンはベタ降りしているのだ。
尾崎豊に「薄汚い大人め!」と罵られ、敵意むき出しになった社会科教師ボロジンはともかく、
キャサリンの方は物理教師スコルツェニーの爆弾を早々に察し逃げたのだ。
                  
そう、尾崎豊を貶めるために。

423 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:11:05
D                                   
(キャサリン先生!)                         
尾崎豊の心は叫んだ。                        
                                      
尾崎豊が甘く切ない想いを抱いた美貌の巨乳教師キャサリン。
                                        
…素敵な笑顔と、授業の度に美しい声で語りかけるキャサリンの艶姿は、尾崎豊の感性と股間を刺激し続けてきたのだ。
ミニスカートから覗くキャサリン先生の美脚や、豊かなヒップラインを想像して何度オナニーで抜いたことか。
若き日の尾崎豊にとっての愛と美のミューズ、それがキャサリン先生だったのだ。
                                    
(優しかったキャサリン先生…まさか、この若者のカリスマ、尾崎豊を貶めようとしているのか!)
尾崎豊はキャサリン先生を見た。                
                    
尾崎豊を見つめ返すキャサリン先生の目はサディスティックに輝き、美しい面貌は悪鬼のように歪んでいた。
           
「ひいっ!」    
尾崎豊は叫んだ。
           
(大人達は汚いっ!若者をまた踏みつけようとしていやがる!)
子供達を蹂躙し続ける穢れて堕落した大人たち、そして彼らが支配する腐った世の中…
そうしたもの全てに対しての怨嗟の念が、尾崎豊の心底から沸き立ってくる。
                                       
(いや、違う。俺は焦って自ら地獄へと突き進んでいたんだ!)
心のどこかでそう囁く声が聞こえる。
                       
しかし尾崎豊はその声を打ち消した。
(そんなはずはない。そう、この学園を支配するナチスのような教師達が、俺を食い物にしようと企んでいる…許せない!)

424 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:12:14
E                                        
しかしもう遅かった。そう、物理教師スコルツェニーの手は大三元…少なくともそれは確定してしまったのだ。
                                                
ベタ降りた社会科教師ボロジンと美人英語教師キャサリンは逃げ切ればよい。
しかし尾崎豊は逃げられなかった。                          
                     
「どうした尾崎、顔色悪いぞ?」              
知ってか知らずかボロジンは尾崎豊に声を掛ける。
尾崎豊の目は焦点を結んでいなかった。        
                                                          
霞む視線の先には、無表情に手牌を見下ろす冷静な物理教師スコルツェニーの顔が浮かぶ。
青白い鉄面皮はいつもどおり…口元をキュッと結んで笑顔一つ見せない。
                      
「尾崎っ!早くツモれよ!」                  
少し興奮した社会科教師ボロジンが声を張り上げた。                 
怒っているようで、間違いなく尾崎豊の失態を嘲笑っている、そんな声であった。
                                 
尾崎は震える手では牌をツモる…三索、それを捨てる。

「チー」
キャサリンが静かな口調で宣言し、それを取った。
三索、四索、五索が並ぶ。これで五索は全て出た…尾崎豊の上がりはこれで無くなった。

425 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:12:54
F                            
そして12巡目、ついに尾崎豊は引いた…”東”      
尾崎豊は震える手でそれを捨てる。        
                                                        
その瞬間、ほんの僅かにドクターの目が見開かれた。そしてドクターの指先が手牌に掛かる。
                                         
キャサリン先生は尾崎豊を方を見て、悪魔のような微笑を見せた。    
社会科教師ボロジンは大きく息を吐き、右手で軽くガッツポーズを取った。
                                                      
その全てを尾崎豊はスローモーションで見ていた…まるで映画の中の出来事のように。
                               
「…ロンです。大三元字一色。ダブル親満です。」
物理教師スコルツェニーにより尾崎豊への死の宣告が下った。
                   
ここで尾崎豊の運命は尽きた。                                       
その場で椅子から崩れ落ちた尾崎豊はそのまま失神し、口から泡を吐きながら尿を漏らした。
                                                                
その様子をみた美人英語教師キャサリンは、究極の汚物を見るような目で尾崎豊を蔑んだ。(おしまい)

426 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:20:43
『尾崎豊物語・番外編 忘れな草 forget me not・編』         
@                 
「バカじゃないの、あんた…」                          
かつての妻、繁美に真正面から面罵された尾崎豊は衝撃を受けた。
                                            
六本木の交差点、人だかりの中で迷惑そうに尾崎から目を背ける繁美。
40を超えたとはとても思えない洗練されたスタイルは、かつて尾崎に殴打され続けた過去などなかったかのようだ。
際どく切り詰められたスカートから覗く脚のラインは、そこいらの小娘など太刀打ちできないほどに引き締まっている。
                                       
幸せの只中に生きる女…今の繁美は間違いなく勝利者だった。
                        
その目の前で崩れ落ち、膝をつく尾崎。     
通行人たちはその光景を好奇の目で見つめる。
                                    
繁美の連れの長身の優男は、尾崎を警戒しながら近寄る。
繁美は僅かに苦笑いを浮かべて男を制する。        
                             
そのまま繁美の肩を優しく抱いたその男は、路上で震える尾崎を嘲笑うように見下ろした。
同時に路肩に止めてあるベンツ600LSから近寄る運転手に手で合図し、待つように促す。
                  
「な、何て言ったの、繁美?」
尾崎はもう一度尋ねる。
その声は恐怖に震えていた。

427 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:21:21
A                                       
すると繁美はウェーブの掛かった長い前髪を手でかき上げながら尾崎に向き直り、再び言った。
                          
「バカって言ったの…それに超キモい」                       
尾崎を見つめる繁美の目は、まるで道端に落ちている犬の糞を見るそれだ。
                                            
動揺を隠せない尾崎は、繁美の目の前でオロオロとするばかりだった。
周囲の野次馬の指すような目線の中で、尾崎は震えながらうな垂れる。
                                       
そんな尾崎の哀れな姿に対して繁美は意地悪くニヤリと笑った。
                          
「二度とあたしの前に姿見せないでくれる、豊か。もう私達はなんの関係もないの」
そう言い放つと繁美は、尾崎の足元にペッと唾を吐きだし、待たせてあったベンツの後部座席に乗り込んだ。
                                   
ショックのあまりその場で固まり、遠ざかるベンツの姿を、呆けたような目で追う尾崎。
信号が青に変わる。通行人たちは半ば憐れみ、半ば嘲るような目で尾崎を見下ろしながら横断歩道を渡ってゆく。
                            
都会の喧騒が、尾崎の耳の中で残酷に響く。

428 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:22:01
B                                                  
そのまま尾崎は泣いた。そのまま泣き崩れた。地面に蹲り、オイオイと号泣した。
仕事を失い、尾羽打ち枯らした今の尾崎はすでに限界に達している。       
                 
誰も自分を愛してくれない。                                  
多くの聴衆の喝采と崇拝を受けたかつての姿は、今の尾崎にはどこにもなかった。
                                
(どうして…どうして誰も俺を愛してくれないんだ!)
アスファルトに突っ伏しながら尾崎の心は叫んだ。
                               
(大都会のコンクリートの中で埋もれそうな…そして忘れ去られてしまった俺は…)
            
「俺は…忘れな草」
              
尾崎は小声で呟いた。               
その声も、都会の喧騒の中に掻き消えてゆく。
              
尾崎は尚も泣いた。                

429 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:22:33
C           
ふと目の前を見る。
                                        
アスファルトの表面に、繁美が吐き出した唾がこびり付いていた。
少し乾きかけたそれは、アスファルトを僅かに黒く滲ませている。
                       
尾崎はゆっくりとそこまで這い寄った。
                                              
繁美の唾液、繁美の分身…それは尾崎自身が失ってしまった愛の欠片だ。
尾崎の心臓の鼓動は高鳴る。同時に、若き日の思い出が脳裏を過ぎる。
                                          
巧みな舌技で尾崎を翻弄してくれた繁美の愛撫…あの熱き愛撫を、どれだけ経験しただろうか?
繁美の柔らかな肉感…吸い付くような肌に、なんど尾崎は埋もれただろうか?
                   
尾崎の股間は熱を帯びてゆく。
                   
 ■
                  
尾崎は地面に顔を近づけた。
口を空け、舌を伸ばす。その舌先はゆっくりと繁美の唾液に向かって伸ばされてゆく…。
                                                      
通行人の怪訝な視線を浴びる中で、尾崎はそのままアスファルトにキスをした。
夢中で繁美の唾液を舐めた。そのまま音を立ててすすった。            
                   
愛を取り戻せた気がした。(了)

430 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:23:27
『尾崎豊物語外伝 春の夜の夢、快感・編』              
@                                      
ふと起きてみると、尾崎豊はなぜか便器そのものになっていた。
                                       
(な、なんだよコレ…どうして俺が便器になっているんだよ!)
尾崎は焦った。しかし身体は動かない。              
狭い大便用の個室の中、浄水槽と配水管で壁と床につながれた尾崎の肉体は堅い陶器に変化し、
仄暗い蛍光灯の明かりの下で鈍く輝いていた。                               
       
「ガチャ…」             
突然、トイレの扉が開く音がした。
                    
(誰か来る!)                      
尾崎はとっさに身構えた。しかし身体は動かない。
焦る尾崎をよそに、コツコツコツと足音が近づいてくる。
                          
尾崎がいる個室の扉がゆっくりと開いた。                  
そこには体重100kgはあろうかという脂性のデブが仁王立ちしていた。
           
(ま、まさかっ!)
そう、そのまさかである。そのむさ苦しい脂デブは糞を垂れに来たのだ。
                   
(やめろっ!やめてくれぇっ!)
尾崎豊は叫んだ。無論その声は誰にも届かない。
                                
尾崎の恐怖をよそに目の前の脂デブはスラックスのベルトを外しシミだらけのブリーフとともに引きずり降ろした。
尾崎の目の前には恥垢だらけの包茎チンコが突き出された。

431 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:24:13
A                   
「ふう〜、ヤバイぜ。漏れそうだ」                 
どう見ても死にかけた豚にしか見えない脂デブはそう呟いた。そしてぼりぼりと尻を掻きながら後ろを向く。
                        
(やめろっ! 頼むからやめてくれっ!)         
尾崎は叫ぶ。しかし、彼の叫びは言葉にはならない。                 
静寂に包まれた大便用の個室の中で、弛んだ腹をさらけ出したデブの苦しげな呻き声だけが虚しく響いた。
恐怖に震える尾崎の目の前で、押し寄せる便意に耐えかねるようにいそいそとブリーフを引き降ろす脂デブ。
                             
今度は尾崎の目の前に、方々にケツ毛の生えたイボだらけの汚いケツが突き出された。
                             
そのデブの汚いケツは、大きく開かれた尾崎の口にドッカリと乗っかってきた。
                   
(むぐう〜っ!んむむ〜っ!)              
尾崎は声にならない叫びを発した。しかしその瞬間
「ブビーッ!」               
と屁が尾崎の口の中に充満した。
                     
あまりの臭気に失神しかける尾崎。
何故自分がこのような過酷な仕打ちを受けなければならないのか、尾崎は自らの運命を呪った。

432 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:25:06
B                      
そしていよいよ真の恐怖がやってきた。
                                        
イボだらけの尻の肉の奥に鎮座する浅黒い肛門が大きく開かれ、そこから巨大な一本糞が先端を覗かせた。
それは、メリメリとイヤな音を立てて肛門から搾り出されてゆく。
                      
尾崎はもがいた。そして神に祈った。                         
しかし運命は無情にも尾崎の想像した最悪の事態へと突き進んで行った…。
                                                
 ■
                                               
「ふう〜。たっぷり出たなあ。昨日ギョーザ食ったから糞も相当クセエな!」
脂デブはそう言って、大きく溜め息をついた。                    
糞をくわえ込んだまま半狂乱になった尾崎の口に、アンモニア臭たっぷりの尿をジョロジョロと垂れ流す。
トイレットペーパーで肛門を拭い、それらを再び尾崎の口の中に放り込む。
                                        
立ち上がったデブは、脱糞後の爽快感に浸り、大きく伸びをした。
泣き叫ぶ尾崎をよそに満足そうに微笑む。               
                       
そして一度、尾崎の方へ振り返った。
自らがひねり出した排泄物を一瞥し、すこし顔を顰めると、便器の蓋を閉じて、中身を全て尾崎の胃へと流し込んだ。
                                         
尾崎は発狂した。しかしその叫びを聞いたものは誰もいなかった。
しかし何故だろう、尾崎は気づくと隆々と勃起していた。(了)

433 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:33:19
『尾崎豊物語・番外編 尾崎豊42の夜、過ぎ去った栄光・編』                      
@           
尾崎豊は目覚めた。
                                        
周りの仲間達がまだ寝静まっている午前2時、尾崎はボロボロの毛布を肌蹴てムクリと起き上がる。
今日は水曜日、アルミ缶の収集作業に出かけねばオマンマ食い上げだ。
       
「うーん」                        
大きく深呼吸し、両手を伸ばして身体をほぐす。                     
傍らに置いてあったペットボトルの残りをグイッと飲み干して青テントから這い出る。
                                        
まだ肌寒い早春の風が吹き抜けた。尾崎は思わずブルッと震え、シミだらけのダウンジャケットの襟を正した。
水道の蛇口を捻り、薄汚れた顔をジャブジャブと洗い、薄汚れたタオルで顔で丁寧に顔を拭く。
                             
端正だった目鼻立ちが僅かに残るその容貌は、転落した人生の苦悩が残酷に刻まれている。
髪の生え際が後退し、広がった額を少し気にする尾崎。
                        
顔を洗い終えると植え込みに向かった。
シミだらけのジーンズのファスナーを下ろし、浅黒く萎びたペニスを引っ張り出す。
そのまま強烈なアンモニア臭のする小便を、植え込みの中にジョロジョロと垂れ流した。
       
「クソッ!」
尾崎は毒づいた。小便が軌道を逸れて靴とジーンズの裾を汚したためだ。
                                             
「なんてこった…2週間前に洗濯したばかりなのに」
尾崎は溜め息をつくと、近くに落ちていた古雑誌を拾い、ジーンズの濡れた部分を拭った。

434 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:34:48
A
「さあ、今日もアルミ缶を一杯拾うぞ!」                
尾崎はそう声にだすと、青テントに掛けておいたズタ袋を担いで夜の新宿の街に出向いた。

不夜城の副都心、新宿のビル群は摩天楼の名にふさわしい威容で新宿中央公園を取り囲む。
尾崎豊はその真っ只中に最下層民の一人として地べたを這い回る生活を今日も続けていた。
 
かつての栄光など、まるで無かったかのように…。
                      
 ■

尾崎は早足で東口ルミネ歓楽街に向かい、そこのゴミ集積所でアルミ缶を漁る。
週明け間もないこの日は、それほどゴミは多く出ない。
とはいえさすがに新宿である。ゴミ集積所には溢れんばかりのゴミや産業廃棄物が山積されていた。
           
酔客も疎らな通りで尾崎は、迷うことなくゴミの山に近付くとそこで屈む。
           
アルミ缶専用の廃棄カゴには、尾崎の予想したとおりに大量のアルミ缶があった…思わず笑顔を見せる尾崎。
尾崎は自ら持参したキャンバス地の業務用の荷袋(もちろん植木屋からの盗品)にアルミ缶を全て放り込む。
原材料費の値上がりで、相場は最近高騰気味だ…尾崎は今日の取り分を8000円ほどと予想した。
    
一仕事終えた尾崎は、各店舗から出された東京都指定ゴミ袋や水色のポリ容器などを丁寧に開け、中を調べる。
                       
「どれ…今日も拾いものあるかな?」
手を突っ込んだ瞬間、さらに数匹のゴキブリがワラワラと逃げてゆく。
目指すは惣菜店が廃棄した賞味期限切れの弁当だ。
手付かずのまま、丸々一食分の食事にありつけるのは、今の尾崎にとっては大変有り難い。

435 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:35:21
B   
10分後、惣菜店の破棄した海苔弁当とポテトサラダ、それと蟹カマを添えたサラダを発見した。
尾崎は喜んだ。そのまま路上に座り込み、それらを貪り喰う。                    
                      
ゴミ捨て場にゴミを捨てに来たチェーン店の従業員が、人間のクズを見るような目で尾崎を見る。
しかし尾崎は気にも留めなかった。今はただ、空腹を満たすことだけが尾崎の唯一の楽しみであった。
                            
 ■
                                  
一通り残飯を平らげると、尾崎は再びゴミ漁りを始めた。              
するとゴミの山の奥から、30センチはあろうかという巨大な男根バイブレーターが発掘された。
              
「ああっ…こ、これは」                       
尾崎の脳裏に、若き日のあの熱い夜の思い出が過ぎった。
             
若く美しかったあの頃…15の夜、俺は本当の自分と邂逅したんだ。
そう、あの逞しい男の腕に抱かれ、俺は何度も上り詰めたんだ。
                                         
身体が引き裂かれるような激痛…しかし何時しかそれも喩えようもない快楽へと変わってゆく。
激しく自分を求めた男たちは、ステージ上で叫ぶ俺を求めるあの観客たち以上に、俺を変えていった。
        
寵愛と崇拝を一身に受けたあの頃…多くの視線が俺に刺さり、逞しい肉根が俺を貫く。
俺は何度も昇天し、意識を失うほどの快感の中で震えていたんだ。
                              
ああ、もう一度…もう一度あの頃にもどれたら!

436 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:35:57
C                                   
尾崎は立ち竦んだ。ネオンの消えかけた新宿の繁華街で、たった一人取り残された尾崎。
                                    
まだ寒さの残る春風が、皺の刻まれた尾崎の頬を撫でる…かつて見城さんが愛撫してくれたように。
その生々しい感触を思い浮かべ、久しぶりに股間が熱くなるのを感じた。
                                       
手にした黒い巨大バイブレーター…アナルが疼痛する、何故だ?
俺は、本当の自分にたどり着いたのか?              
                       
都会の夜は、答えてはくれなかった。
                       
 ■  
                                
西戸山の公園通りで収集業者にアルミ缶を引き渡す。
受け取った代金は、尾崎の予想を外れ5500円ほどであった。
                                      
それを大事に懐にしまい込んだ尾崎は、上着の裾にしまったバイブレーターにもう一度触れた。
その固い感触を指先でなぞり、少し微笑んだ。         
                            
そのまま尾崎は再び新宿中央公園の青テントに戻っていった…すこし軽い足取りで。
尾崎豊、42の夜は更けてゆく…。(了)

437 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:36:40
『尾崎豊物語・番外編 断罪の女神、俺の罪・編』                 
@                                               
「そう、これは物理学と哲学の問題…もっと正確には筋力と精神力の問題ね」
彼女はそう微笑んだ。                                  
                                 
両手両脚を手錠で拘束されて床に転がされた尾崎は、その彼女の無辜な笑顔に慄然とした。
月明かりが差し込む部屋…静寂の中に潜むはち切れそうな緊張感が、尾崎の鼓動を早める。
                                             
彼女は手にするものを頭上に掲げて見せた…それは巨大な張型だった。
亀頭の形状や肉茎に浮き出る血管に至るまでグロテスクまでにリアルに再現された巨大な張型。
                                            
(彼女はまるでアルテミス…美しい裸体が月明かりの中で妖しく輝く…)
尾崎は震えた…恐怖、それとも期待?                    
                                           
(そして私は罪深きアクタイオン、自ら犯した罪のため、自らの剣で今、肉体を貫かれる…)
静寂の中で鼓動と息吹だけが虚しく響く…月明かりの中で彼女の微笑みが妖しげに輝く。

438 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:37:18
A                                           
「うぎゃーっ!」                                
尾崎は絶叫した。                                 
                                           
肛門はメリメリと音を立て、括約筋が引き千切れる嫌な感触が伝わる。
激痛に貫かれた尾崎は、歯を食いしばり泣きながら耐えた。
                                     
(これは私に与えられし罰だ!私の犯した涜神行為は今、非情な美の女神の手によって裁かれるのだ!)
太ももに生温い物が流れる。                   
                                     
(そう、それは私自身の流した血だ…そしてそれこそが私の罪なのだ!)
引き裂かれた肛門から流れ出る血は、まさしく私の穢れだった。
                 
尾崎は泣いた。泣き叫んだ。
                                    
(…私の祈りは、果たして、星々に届いたのであろうか?)          
彼女は微笑みながら張型をグリグリとかき回し、さらに尾崎の肛門の奥深くへとねじ込む。
                                   
肉体はいつしか感覚を喪失し、青紫の夢の中で尾崎はゆっくりと女神の慈愛に抱かれた。
                       
春風のような息吹を、頬に感じる。(了)

439 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:43:51
『尾崎豊物語外伝 満月の夜の惨劇・編』         
@                    
「…真由美!す、凄いよ真由美!」
入間川の河川敷に停車するスープラの中で、運転席バケットシートの上に座る健司は喘いだ。
                         
膝までずり下ろされた健司のジーンズ。その上に縋りつくように真由美は突っ伏している。
真由美の肉感的な唇は健司のペニスをくわえ込み、亀頭を包み込むように刺激する。
真由美の口元は自身の唾液で溢れ返り、唇が肉茎を這うたびに、イヤらしくクチュクチュとした音を発した。
                                  
カーオーディオからは流行のAORがゆったりと流れる。
二人の若者の汗と息吹に満ちた車内は、ジットリとした空気に満ち、フロントガラスは擦りガラスのように白く曇る。
                   
「真由美!…ボク、もう駄目だよ、もうイきそうだよっ!」
健司は情けないうめき声をあげる。
                     
その声を聞いた真由美は意地悪く微笑んだ。
そしてもう一度健司のペニスを深くくわえ込み、首全体を大きくグラインドさせて思いっきり苛めてやった。
                   
「ああっ真由美、素晴らしいよ!…も、もう駄目だあっ!」
バケットシートの上で大きく背中を反らせた健司は、腰全体を痙攣させて絶頂に達した。
同時に真由美の口腔の中に大量の精液を放った。
思わずむせ返る真由美…。
                 
尾崎豊は、巨大な斧を片手にスープラに這い寄っていった。
夜露に濡れた草が尾崎の服を濡らす。そのジットリとした感触に少し嫌な感じを覚えた。
                  
夜霧の中、スープラの車体は、雲の切れ間から差し込む僅かな月明かりを反射して赤く輝く。
その車体はぎしぎしと揺れ、忌野清志郎の「いけないルージュマジック」が聞こえる。
                                  
車の中では、メロンのような乳房をぶら下げた真由美が、革ジャンの男の上に跨り激しく喘いでいた。

440 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:44:33
A                                       
車まで数メートルの距離…そこで尾崎は這い進むのを止めた。
地面スレスレの位置から車内の様子を観察する。        
                                      
薄く差し込む月明かりのなかで、十代の娘の柔肌は滑らかな曲線を描きながらわなないた。
まだ桃色の乳頭が乳房の上で弾む。                 
そのたわわな乳房を、節くれだった男の手が無造作に這い回り、美しい乳房の形を崩す。
そのたびに若い娘は歓喜の声をあげ、跨った男の腰の上で大きく跳ねた。
                                    
(…ち、ちくしょう。こんないい女と…イチャつきやがって!)
尾崎は心の中で毒づいた。                   
                                          
しかし尾崎の股間は素直だった。自重で地面の草に押し付けられた貧弱な包茎ペニスは徐々に熱を帯びる。
そして真由美の肢体が尾崎の視界のなかで蠢くたびに膨張は始め、
真由美の甘い呻きが車内から洩れ聞こえるたびにその硬度を増していった。
                      
尾崎は耐え切れずに腰を浮かせた。
そうしなければ自分の貧弱なチンコが自重で押し潰されてしまいそうだったからだ。
                        
嫉妬交じりの熱い視線で真由美の裸体を覗き込む尾崎。
その視線の中で真由美は何度も絶頂に達し、快楽に表情を歪めた。
そして健司の肩に縋りつくと更なる愛撫を求め、悲鳴に近い声を上げる。
                                     
…いつしか尾崎は自分のズボンのジッパーを降ろしていた。
そしてブリーフの裾から自分の貧弱包茎ペニスを引っ張り出すと、手にしていた斧を放り出して手の平で擦り始める。

441 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:45:12
B                                            
「健司、あなた素晴らしいわ健司!…もっと、もっと私を深く貫いてっ!」
「真由美っ!…ああっ、君の中はとっても熱いよっ、ヤケドしてしまいそうだよっ!」
車内で絡み合う二人はクライマックスへ向けて激しく上り詰める。
スープラの車体もより激しく揺れ始め、サスペンションの軋む音が河川敷に響き渡る。
                                     
その数メートル先の地べたにうつ伏せる尾崎豊もまた最高潮へ向かって右手を激しく動かしていた。
ちんこが地面に接するたびに草の葉や茎の先端が亀頭をチクチクと刺激する。
今までのオナニーではありえないような快感が尾崎を襲う。
草に滴る濡れた夜露の冷たさもまた、尾崎の性感をより高めた。
                     
「ああっ、健司っ!健司〜ッ!」                    
真由美はついに耐えられなくなり、すすり泣くような声を上げて絶頂に達した。
そしてほぼ同時に健司も天国へたどり着き、二人は大きく痙攣しながら互いの肉体に縋りついた。
                                 
真由美の子宮の奥壁に向かって、健司の熱い迸りが吐き出された瞬間、
その数メートル先でマスターベーションにふける尾崎も絶頂に達し、地面に向かって黄ばんだ精液を吐き出した。
                      
快感の余韻に浸り車内で喘ぐ二人。
互いの目を見詰め合うと、少しはにかむように微笑み、もう一度肩を寄せ合うと熱いキスをかわした。
                      
その瞬間、
「…ガサッ!」
という物音が外から聞こえた。

442 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:45:53
C          
ハッとする二人。                                       
緊張した面持ちで互いに見つめあい、曇った窓をセーターの裾で拭うと外を見た。
                                
数メートル先でチンコ丸出しで仰向けに横たわる男を発見。
                     
「キャアッ!」「だ、誰だテメエッ!」
二人はその人影に向かって叫んだ。
健司は急いでイグニッションキーをオンにしてエンジンを始動させ、ライトを点灯させる。
                      
 ■
                               
オナニー直後の開放感に浸り星空を見上げていた尾崎は、突然車のライトに照らされてハッと我に返った。
同時にスープラのエンジン音が響き渡る。
                          
(み、見つかったっ!)            
急いで起き上がろうとする尾崎。        
そのヘイドレクの背後からけたたましいエンジン音を上げるスープラが急発進した。
                 
(や、ヤバイ、逃げろっ!)
尾崎は立ち上がり、木立の中へと逃げようとした。
しかし、膝まで下ろしたズボンとブリーフが脚に絡まり、そのままうつ伏せになって地面に転がった。
                                  
スープラは情けなくスッ転んだ尾崎のすぐ横を凄い加速ですり抜けると、そのまま一直線に駆け抜けていった。

443 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:46:28
D                              
(…た、助かったぁ。良かった、見つからなくて…)
尾財はひと安心し、大きく溜め息をついた。        
しかしその瞬間、自分の股間に凄まじい痛みが走った。
       
「…ぐうっ」     
思わず唸る尾崎。
                                            
自分の股間を見下ろした。するとそこは鮮血で真っ赤に染まっていた。
そして、自分の股間にあったはずのペニスが…無くなっていた。
                        
一瞬、事態がわからず混乱する尾崎。
                              
地面には、血まみれのマサカリが転がっている。
その血塗られた刃に、尾崎の包茎ちんこの断片が無残な姿で食い込んでいた。
                                      
さきほど転倒した際に、マサカリの上に倒れてしまったのだ。
チンコがマサカリによって…                    

「うわああーっ!」
誰も居ない入間川の河川敷で、尾崎は一人絶叫した。
                                  
尾崎豊、15の夜。(了)

444 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:48:34
『尾崎豊物語外伝 愛の叫び、救いは何処?・編』             
@              
「オナニー禁止です…」                               
朝霞市民病院の整形外科医に冷たく宣告され、尾崎豊は衝撃を受けた。
                                  
「えっ!ぼ、ぼく、オナニーしちゃいけないんですか?」
尾崎は答える。驚きのあまり、声は上ずってしまった。
                                     
「当たり前ですよ尾崎くん。自分のチンコをよく御覧なさい…」
医師に言われ、尾崎豊は自分のチンコを見下ろした。
                                
元々御立派でもなかった尾崎のちんこは、今や無残な姿を晒していた。
開いた傷口は縫い合わされ、アチコチにつぎはぎが当てられている。
八方にケロイド状の醜い縫い痕が走り、全体が妙にひん曲がっている。
肉茎から亀頭にかけても醜く歪み、亀頭はその形を保っていない。

「こ、これが僕の…ちんこ?」                  
尾崎は絶句した。自分のチンコの醜さに思わず目眩がした。
                                     
「それと尾崎くん…尿を出す時も気をつけてください。あなたのちんこは大きく歪み、尿道も曲がってますから。
 尿をするときは…そうですねえ、若干右向きに身体を屈めないと、足元にかかっちゃいます。気をつけてください」
ショックで固まる尾崎をよそに、医師はカルテに何かを書き込みながら事務的に説明した。
                                                  
「先生ありがとうございます!豊の…その、お、おちんちんを直していただいて!」
尾崎の母は頭を下げて何度も礼を言った。
医師はそれに応えるように儀礼的に返事をすると、目もあわせずに淡々と手術用具を往診カバンにしまい始めた。

445 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:49:16
A                                                   
「さあ尾崎豊さん、手術後の処置をいたしますので仰向けに横になってくださいね!」
病室で横になっている尾崎に誰かが声を掛ける。尾崎は振り返った。          
                        
そこには若く美しい看護婦が立っていた。
                         
「当院外科病棟の看護婦、奥山詩織です…うふっ!」
看護婦・詩織は、まるで天使のような微笑で尾崎に挨拶した。
          
(え…ええっ!)
尾崎はその素敵な笑顔に、瞬間的にハートを射抜かれてしまった。
術後処置の器具を抱えて尾崎のベッドに近づく詩織さんは、尾崎の視線を意識して悪戯っぽく笑ってみせる。
                
病室に春風が吹きぬけた。
                 
詩織さんのショートボブの髪が、その春風に煽られる。
透き通るような美しい首筋の肌…黒髪とのコントラストで映えわたり、尾崎の網膜に焼きつく。
                                
華奢な体つきに似合わない、見事なバストが揺れる。
看護婦の制服の中で窮屈そうに収まるその両乳房は、まるで重力に抗するかのように先端が上向く。
                                
見事にくびれたウエストラインから、肉感的でたおやかなヒップまでの稜線は、もはや芸術だった。
明らかに意識したであろう、裾の短めのスカートから覗く太ももは、若き尾崎の魂を刺激する。
         
「あ、ああ…」
文字通り目を奪われた尾崎は、ベッドの上で詩織さんに見とれたまま呆然とたたずんでいた。
                        
そう、尾崎は恋に落ちてしまったのだ。

446 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:54:17
B                              
「尾崎さん。ベッドの上に仰向けになってくださる?」
詩織さんは尾崎に近づき、顔を覗きこんで言った。
                                
尾崎の目と鼻の先の、詩織さんの美しい微笑み。仄かに甘い吐息が、尾崎の鼻腔をくすぐる。
                    
(…な、なんて綺麗な人なんだ)
見惚れてしまった尾崎は、詩織の澄んだ瞳に気付き、ハッと我に返る。
気恥ずかしさのあまり視線を逸らせた尾崎。
                           
そして視線を逸らした先には、制服の襟元から覗く、詩織の胸の谷間が!
                           
膨らんだ制服の胸元に付けたネームプレートには”奥山詩織”と書かれている。
そしてその制服の胸元は大きく切れ込み、鳩尾の辺りまで開かれている。
                        
(詩織さん、明らかにノーブラだよっ!)
尾崎の心臓の鼓動は高鳴った。今にも弾け飛びそうな制服胸元のボタンが、詩織が呼吸するたびに引っ張られる。
                 
「尾崎さん、聞いてます?」
詩織さんの胸元に見とれていた尾崎に、詩織は声を掛けた。
先ほどよりさらに顔を近づけた詩織の口元から、柑橘系の甘い吐息が尾崎の頬の吹きかかる…甘く、熱い。
                 
「尾崎さん、早く寝てください。そうしないと処置が出来ませんよ」
詩織の少し拗ねた声に尾崎はハッとなった。
                          
「す、すいません。すぐに横になります!」
慌ててそう言うと、尾崎はいそいそとベッドの上に横になる。

447 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:55:08
C                              
カチャカチャという用具の音が尾崎の耳元に届く。詩織さんが処置のための用具を整理している音だ。
                              
尾崎は何気なくそちらの方に目を向けた…そして思わず息を呑んだ。
完璧な曲線を描き出す美しい尻が目の前にあったのだ。
                                   
細いウエストから丸く肉感的に張り出し、長く伸びた脚まで見事な曲線を描く美尻。
その美しすぎる女尻が、タイトなスカートの下で窮屈そうに蠢く。
                      
短く切り詰められたスカートの裾は、太ももの奥までの脚線美を惜しみなく晒す。
太ももの肌の美しさが尾崎の目を刺す。
                        
それよりも、あとわずかで見えそうな詩織さんの…詩織さんの下着っ!
尾崎は自分の股間が熱く反応してゆくのを感じた。
                               
(だ、駄目だよっ、先生からオナニー禁止を申し渡されたばかりじゃないか!)
尾崎は焦った。そして何とか股間の疼きを抑えようと必死になった。
                        
(治まれっ!…頼む治まってくれぇ!)
過去に受けた様々な仕打ち…あのシティホテルで見城に肛門を開発されたことを思い出す。
しかし見城の肉棒が尾崎を貫いたあの夜の思い出は、尾崎の情欲を抑えるどころか、さらに昂ぶらせた。
                        
(な、何でだよっ!俺はもう、見城さんの肉奴隷じゃあないのにっ!)
尾崎のペニスに痛みが走った。海綿体が充血し始めてしまったのだ。
尾崎は焦った。額に脂汗を浮かべ、必死に勃起を抑えようと奮闘する。

448 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:55:54
D                            
「では尾崎さん、ブリーフを降ろしてくださいね」
詩織さんは尾崎の方に振り返ると、真珠のように輝く笑顔で言った。
     
(えっ?)          
尾崎は呆気に取られた。
しかしそうであろう、自分のペニスの治療を行うのにブリーフを履いたままでは何もできやしない。
                                     
躊躇する尾崎。いま、彼女に見られてしまったら…どうなる?
                                      
「ホラ早くうっ!…ブリーフを脱がなきゃ何も出来ないでしょう?」
詩織さんは可愛らしい声でそう言うと、尾崎のブリーフの裾を掴みそれを脱がそうとする。
                    
「ちょ、ちょっと待ってください!」
尾崎は慌てて詩織さんの手を掴んだ…とっさだった。
(今、詩織さんに、ちんちんを見られてしまったら…俺は壊れてしまうっ!)
                                 
「ダメですよ尾崎さん、そんなに恥ずかしがらないで大丈夫ですよ」
か細い詩織さんの手が、尾崎の手のひらから逃れようとする。
                                      
その瞬間、詩織の指先が滑りブリーフの裾から中に侵入する。
同時に尾崎の亀頭に触れてしまった。
        
「ああうっ!」
尾崎は堪らずに喘いでしまった。

449 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:56:32
E
「もう恥ずかしがっちゃって。うふっ!大丈夫、お姉さんが優しくしてあげるからぁ!」
詩織は尾崎の耳元に甘い声でそう囁いた。
そして言い終わったあと、詩織さんは悪戯っぽく微笑み、ふうっ、と甘く生暖かい吐息を吹きかけた。

尾崎の全身にゾワッと鳥肌が立ち、額に汗が溢れ出す。
高鳴る心音はもはや尾崎自身にも抑えることが出来ないほどだ。

「では、ブリーフを降ろしますよぉ〜」
詩織はそういうと尾崎のブリーフをゆっくりと下ろし始めた。

先ほど直に触れられたせいで感度良好になった尾崎の亀頭を、ブリーフの生地がこする。
ざらざらとしたその感触が尾崎の亀頭の表皮を這い回り、快感のあまり尾崎の肛門がキュッと締まった。

そしてゆっくりだが確実に、尾崎の股間は熱を帯び、膨張を始めた。

「あれっ、どうしたのかなぁ?何かに引っ掛かっているみたい」
詩織は少し小首を傾げた。

うなじの後れ毛から胸元に掛けてしなやかに伸びる首筋の肌の色香が、青少年尾崎をさらに攻撃した。

(ああ詩織さん、許して!)
少し伏せ目にした詩織目元は長く揃った睫毛に覆われ、その下に潤んだ瞳が光る。
まるで全ての男たちが一瞬にして恋に落ちてしまいそうな、美しくピュアな瞳だ。

(も、もうダメです詩織さんっ!)
その真摯な瞳は今、尾崎の股間に向けられている。

450 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:57:14
F                    
「ああっ!」尾崎は遂に声を上げた。
                       
その瞬間ハッと我に返り、尾崎に向き直る詩織。
心配そうな瞳が、苦悶する尾崎の方に向けられる
                           
「大丈夫ですか尾崎さん、どうしましたっ?」
尾崎に語りかけようとする詩織。立ち上がった瞬間、足元のバランスを崩す。
       
「ああっ!」
詩織はつまずいて転んだ。そのまま尾崎の上に倒れ込んでしまう。
          
「はあおうっ!」
尾崎の股間に、詩織の弾力溢れる乳房の重みがムニュッと伝わった。

 ■
               
「ご、ごめんなさあい!」
詩織は慌てて謝り、尾崎の上から身を起こそうとした。
                        
しかし尾崎にとって今の一撃は応えた。
凄まじいその美乳の弾力はついに尾崎の中に眠る何かを目覚めさせた。
                 
「あがあっ!…うごおっ!」
尾崎は呻いた。もはや暴走を始めた尾崎の中の情動。
その溢れかえる本能は出口を求め、尾崎の傷ついた股間を激しく苛める。

451 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 05:58:08
G                     
「だ、大丈夫ですか尾崎さんっ!」
苦しみあがく尾崎の肩を掴み、必死に宥めようとする詩織。
                           
暴れる尾崎の体を抑えよと必死になる詩織。
しかし瞬間、ついに耐えられなくなった制服の釦が弾け跳んだ。
              
「うあっ、うぎゃあっ!」                      
尾崎の目の前で、詩織の完璧な美乳がその正体を現した。
丸みを帯びた見事な乳房はその反動で大きく弾む。
涙ぐんで曇る尾崎の視界の中でもはっきりわかるほど鮮やかなピンク色の乳頭が、可愛らしく”ぷるんっ”と揺れた。

尾崎のペニスはその瞬間、爆発するように勃起し、肉茎の傷口の一部が耐えられずに裂けた。
その鋭い痛みは、同時に尾崎のリビドーを解放する引き金となった。
                            
尾崎は病院中に響き渡るような絶叫を上げた。
同時に尾崎のペニスが射精する。
そのまま傷口から大量に流血しながら萎縮してゆく。
                                
しかし、そのときは既に尾崎の意識は無かった。
                              
再手術の結果。完治には三ヶ月かかると告げられた。
三ヶ月後、尾崎のペニスは何とか回復する。
しかしその歪なペニスは見城や須藤に嘲笑われることになった。

尾崎豊、15の夜。(了)

452 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 06:05:50
『尾崎豊物語・番外編 忘れな草 forget me not 埋もれそうな魂・編』      
@                                  
「もう、死のう…こんな人生なんて、もう真っ平ゴメンだ」
尾崎豊かは呟いた。そのまま泣き出す。泣きながら近くのビルの屋上に上った。
                        
「ここから飛び降りれば、俺死ねるな」
8階建ての屋上から見た地面は目眩がするほど遠かった。
目下には駐車場があり、黒々としたアスファルトが尾崎を誘う。
                                      
確かに怖い…しかしこのまま生きていても、もう何もない。その恐怖に、尾崎は身震いした。
苦痛は一瞬…死は永遠。尾崎は靴を脱ぐ。遺書は書かなかった。ゆっくりと屋上の柵を乗り越えようとした。
             
「待ちな!おっさん」
突然後ろから声を掛けられた。
                   
ビクッ!と体が反応する尾崎豊。瞬間、力強い手で肩をつかまれ、そのまま屋上の床に押し倒される。
尾崎は驚いた驚いて声の主の方を見上げた。

そこには紺のスリーピースのスーツを着、濃いサングラスをかけた長身の男が立っていた。

「死ぬ気かい?…駄目だよおっさん」
男は毅然とした口ぶりで尾崎に語る。

その低く響く声は、尾崎の股間と肛門を僅かに刺激したが、すぐ我に返り立ち上がる。
そのままダッシュで屋上の柵に向かう尾崎。

男は再び尾崎の肩を強引に掴んだ。

「は、離してください!死なせてください!…ボク、もう!」
尾崎はもがく。

453 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 06:06:37
A
男は尾崎を柵から引き剥がすようにし、床にしゃがませた。のしかかるように男は尾崎の背中に腕を置く。
                   
「死んじゃアカンよ、おっさん」
男は優しく声を掛ける。
              
抵抗できない…それだけではない、人の優しさに触れ、心の中の何かが崩れた。
            
「うわああーっ!」
尾崎は床に突っ伏して泣き出した。
                     
興奮が少し収まった尾崎。あらためて男を見た。
浅黒く逞しい肌、オールバックに撫で付けられた豊かな黒髪…かすかにオーデコロンの香がする。
紺のストライプのスーツの上からでもわかる、盛り上がった筋肉。
                      
尾崎は思わず見城徹を思い出した。
命を救ってくれた恩人…もしかしたら僕を理解してくれるかもしれない。
もう一度男の顔を見た。
              
男は尾崎の目線を受け、少し微笑んだ。尾崎も釣られて笑顔を見せる。
                        
しかし次の瞬間、男の表情が変わった。
凄味を帯びたその表情から、突然信じがたい言葉が吐かれたのだ。

「おっさん死ぬ気なら、まず腎臓を売って、数ヶ月間ウチの組のタコ部屋で仕事してからでも遅くないだろ、あ?」

454 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 06:07:11
B                          
そのまま尾崎豊は組事務所に連れ込まれた。
                           
まず危険物の硫酸ピッチを扱う違法軽油製造工場で仕事をする労務契約を結ばされた。
凶暴な目付きをした組の若い衆の視線に威圧され、尾崎は緊張する。
                    
激しく勃起しているのは、内緒だ。
                    
「なに笑ってやがるんだよこの能無しがあっ!とっとと書類にサインしやがれ!」
チンピラ達が脅しをかける。尾崎は体をビクッと反応させ、恐怖のあまり涙を流し始めた。
                     
次に差し出されたのは保険申請書類だった。被保険者は無論、尾崎豊。
保険金受け取り人の欄には「朝比奈興行株式会社 代表取締役 朝比奈正日」と記載されていた。
どうやら在日系のヤクザ組織のようだ。
                        
そして最後に尾崎がサインした書類は生体間腎移植での腎臓提供同意書だった。
さすがに尾崎はサインを拒んだ。しかし怖いお兄さん方に手を掴み取られ、強引にサインさせられた。
                       
その後尾崎は土木工事用資材置き場の中にあるプレハブ小屋に監禁された。
右手を手錠で鉄パイプと繋がれ、目の前には菓子パン2個と牛乳パックが置かれていた。
                           
尾崎は泣いた。自分は死ぬ、しかもヤクザにいいようにされた挙句に無残に殺されるのだ。
窓から差し込む月明かりが尾崎を照らした。
                         
泣き疲れた尾崎はいつしか眠りに付いた。

455 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 06:07:54
C      
「…はっ!」                      
尾崎は目を覚ました。どうしたんだろう、体が動かない。目を開けて、顔を上げた。
するとぼんやりだが目の前の光景が見えてきた。
                              
数人の男がなにやら作業している。そして突然、叫び声が響いた。
          
「うぎゃーっ!」
          
作業台の上に人間が寝かされていた。そして叫び声とともに両手足がバタバタと暴れた。
作業していた男達が、その暴れる手足を強引に押さえつけている。
一体なにが行われているのだろうか?
                        
ふと、ジャラリと金属音がした。何だろうと見てみると、自分の両手足が鎖で拘束されている。
                                   
(そういえば俺、ヤクザに捕らえられているんだったな…)
尾崎は思い出した。
           
「あがっ!うがっ!…ぎゃーっ!」
ピピッと血が飛び散り、作業服姿の男達にかかった。
                                
作業台の上の人間は凄まじい悲鳴を上げ、そして全身を痙攣させ暴れた。
しかし作業を続ける男達はその抵抗を抑えつつ淡々と仕事を続けているようだった。
                                
そして数分後、遂に台の上の人間は動かなくなった…どうやら死んだらしい。

456 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 06:08:26
D                    
「…おっ、コイツ起きたみたいだぜ」
作業服姿の男の一人が尾崎の方を向いて言った。そのままゆっくりと尾崎のほうに歩み寄る。
                     
尾崎の目の前でしゃがみ、恐怖に震える尾崎の顔を覗きこんで言った。
「悪いなあ、あんちゃん。今度はあんちゃんの番だよ。…腎臓を頂くからな」
                     
その言葉を聞いた尾崎は瞬間固まった。数秒後に、部屋中がビリビリいうような凄まじい叫び声を上げた。
                                      
散々抵抗するも、遂に作業台の上に縛り付けられた尾崎豊。
尚も暴れるも、ヤクザたちに散々に殴りつけられ意識が飛びそうになった。
                
「ジタバタすんなや、コラ」
尾崎は泣き出した。しかし彼らはそんな尾崎をまるでモノを見るような目で見下ろしているだけだった。
                 
手術用具が運び込まれるのが見える。メスやらクスコやらがズラリと並ぶ金属製プレートが並ぶ。
摘出後の腎臓を保存するための生理食塩水パックとアイスボックスが目に入った瞬間、恐怖のあまり尾崎は失禁した。
                                 
「あ〜あ。しょうがねえなあ…仕事増やしてくれるなよ」
作業服の男の一人が嘲笑いながら尾崎の排泄物を処理し、ペニスと肛門をアルコールで薫蒸消毒した。
アルコールをアナルに塗られた尾崎は、気化熱から来る爽快感に思わず喘いでしまった。

457 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 06:09:01
E                                 
「おっさん麻酔は無しやで。打ってやってもええんやが、一本100万円だしな。…今のおっさんじゃ無理やろ?」
男の一人が言った。                     
言い終わるや否や、尾崎の弛んだ腹に青鉛筆で目印の線を引くと、メスで一気に尾崎の腹を引き裂いた。
         
「ギャーッ!」                    
今だかつて無い凄まじい激痛が尾崎を襲った。
        
半狂乱になり暴れる尾崎。周りにいた他の作業員が尾崎の両手足を押さえつけて抵抗を抑える。
そうしている間にもメスを持った男は尾崎の腹をどんどん切り裂いてゆく。
         
全身から凄まじい量の脂汗が、ブワッと溢れ出した。
尾崎の精神は崩壊し、カッと見開いた目は、白眼の毛細血管が方々で破裂し真っ赤に染まっている。
食いしばった口は力みすぎて歯を砕き、さらに頬の内側の肉を食いちぎった。
口角から溢れ出る血が顎を伝い、台の上に滴り落ちる。
                                 
尾崎の全身はガクガクと痙攣を始めた。先ほど失禁したばかりなのに、再びまた失禁を始める。
それを作業員の一人が笑いながら始末する。
                        
その間も腎臓摘出手術は進行していた。
多分医師であろう彼らのリーダーは尾崎の腹を大きく裂くと、溢れる血を大量のガーゼで拭った。
さらに複雑に入り組む小腸を掻き分けて腎臓を発見すると、状態の良い左側の腎臓を手で撫でた。
                         
止血カンシを手にした彼は、腎臓動脈と腎臓静脈、そして尿管をそれぞれ扼止して出血を防止し、
メスを巧みに用いて尾崎の腎臓を丁寧に摘出した。
                          
尾崎豊…42歳のある春の夜のことだった。(了)

458 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 06:14:58
『尾崎豊物語・番外編 本当の自分、たどり着いた真実・編』
@
はっとして目が覚めた尾崎豊42歳。周りを見るといつもの四畳半のアパートだった。

「お、俺は夢でも見ていたのか?」
尾崎はボーッとする頭で考えた。昨晩、灼熱のロックステージで熱く燃え滾ったあの自分は一体…?

壁掛け時計は午前6時50分を差している。
建て付けの悪い曇りガラスから、薄暗い朝日がさしこみ、尾崎の頬を優しく撫でる。
遠くからかすかに車のエンジン音が響く。

「…そうか」尾崎は呟いた。

「あれは全部、夢だったんだ」

尾崎は起き上がって着替えを始めた。

「さて、今日も仕事だ、今まで遊んでた分、ちゃんと取り戻さなくちゃな」
ボロアパートの扉を開き、尾崎はまだ寒さの残る早春の風に身を震わせながらバス停に向かう。

459 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 06:15:29
A
向かう先は西川口配送センター。

尾崎はいつも通りタイムカードを通してロッカールームに向かった。
作業着に着替え、倉庫前の納入業者用トラック待機エリアに集合する配送ライン作業員達。

その群れの中に笑顔の尾崎豊がいた。尾崎豊、42歳の青春だ。

ライン長が2〜3分ほど注意事項を伝達する。
散会を告げられると共に、ライン工たちは各部署へと散ってゆく。
始業のベルが鳴ると共にコンベアが稼動しだす。
それと共に積載されたダンボール箱がそれぞれのラインへと流入してゆく。

尾崎は笑顔で作業を始めた。ちなみに時給は700円。
覚醒剤で執行猶予をくらい、ハローワークでようやくありついた派遣仕事だった。

 ■

尾崎はこの西川口配送センターの建物をパンデモニウムと名づけていた。
長距離運送用10トントラックのことをドラゴンと呼び、配送用2トントラックの事をモンスターと呼んでいた。
さらに配送所の仕分け作業員のことをドワーフと呼び、トラックドライバーのことを竜使いと呼んでいた。

そして尾崎豊は、周りから電波さんと呼ばれていた。

460 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 06:16:16
B
「俺、妖精と話せるんだ…」
尾崎は同じラインに並んで仕事をするフリーター崩れに自慢げに言った。

「へえ、本当かよ…」
周りの連中は面倒臭そうに答えた。そのままいそいそと荷物積載作業の戻る。

生産調整で毎日ラインに並ぶ単純労働作業員の数が入れ替わるこの配送センターで、
一々こんな電波と親しくしようとする奴はいなかった。

孤独を募らせる尾崎…あの灼熱のステージでは、多くの若者達が自分を崇拝してくれた。
しかしここで働く派遣労働者たちはどうだ?
みな精気のない澱んだ目をして、押し黙ったままだ。

(世の中のルールが悪いんだ!)
そう尾崎は悟った。

(権力にすがりつく醜い大人たちが、こうした若者たちの個性や才能を押し潰しているんだ!許せない!)
尾崎は怒りに震えた。

「おいっ!サボってないでちゃんと仕事しろーっ!」
遠くからライン長が怒鳴る声が聞こえる…。

461 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 06:16:46
C
休憩時間、尾崎は中庭でパック牛乳を飲みながら彼だけに見える妖精と話をした。

妖精は尾崎の耳元で囁く。
「ライン長のオヤジがお前のケツを狙っているぞ尾崎!アイツはホモだからな。お前のケツを眺めてうっとりとしてたぜ!」
そういうと妖精はニヤリと笑った。

「…な、何だって!ゆ、許せない、あの野郎!」
尾崎は怒りに震え、立ち上がった。

傍らに落ちていた鉄パイプを掴んだ。

 ■

一時間後、尾崎はライン長を鉄パイプで殴り重傷を負わせた。

一方尾崎は周りの工員達に取り押さえられながら
「妖精が教えてくれたんだ!妖精がボクに教えてくれたんだよ!」
と、半狂乱になって叫んでいた。

警察病院で、尾崎豊は境界性人格障害と診断された。
それが今の尾崎豊(42歳)の真実だった。 (了)

462 :伝説の名無しさん:2008/04/30(水) 06:17:26
           .,、r-ー '"三 `ヽ、
        / 三三二ニニ=- 、 \_
      ,r '"三三三三二ニニ==-− ヽ
     ,r'三三三三三三二ニニ=一− )ノ
    /三三三三三三三二二一==-ヾ, \
   /三r-、三三三三二二ニ一 、- -    ヾ
   ,三r'/=三三三三三二ニ=テ三三二二一 ハ   
  ,三I| l-r'i三三シ ' ̄  _,.r'シ"^ 'i二二三 リ/  
  三ミ,ヽ_} 彡"   ,ィ=-x.、    }三三ニ,リ)  
_ ,ミシ彡'┐ リ"   '、,.___  ヾy,  /ハ三シク  俺・・・・
  _ノ   i       " ⌒~'ゝ ` ,r'ニ'r'Y"   
ヽ/    l         ,_   { `'ラ"     頭悪いかな?
 ヽ   ヽ        ^、   ,レ'       
  i         ^トr 、.,__`ーァ'        
   l      、   `'-=ィ'ア"          
   l       \   ",r'ヘ
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    l,      l |      |

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