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0が指定したクラ曲を1〜4が褒め5〜9が叩く★3

1 :名無しの笛の踊り:2008/07/20(日) 01:27:29 ID:8yMxK2+I
0が指定したクラシック曲を1〜4が褒めまくり5〜9が叩きまくるスレです。
基本クラシック曲のみで。
すごく愛されている曲でも失敗があるかも。
どうしようもない曲でも考えてでも褒めてください。
知らないからといって飛ばさない。ググッてください。
それでもネタ切れならレスが途切れて48時間後飛ばしてください。
あまりにもマイナーな曲は過疎るので注意しましょう。
0を取りに行くときは書き込む前にリロード推奨。
露骨な連投は時にスレの空気を悪くするので自重しましょう。


過去スレ
0が指定したクラシック曲を1〜4が褒め5〜9が叩く
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1198308966/
0が指定したクラ曲を1〜4が褒め5〜9が叩く★2
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1204427558/


※独断で一部改変。まずければ次スレで元に戻してください。

2 :名無しの笛の踊り:2008/07/20(日) 01:28:27 ID:8yMxK2+I
〜これまでにお題になった曲まとめ〜

*ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲「春」(「四季」より)/協奏曲集「調和の霊感」
*ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」
*ヴェルディ:歌劇「オテロ」/レクイエム
*ヴォルフ:「ミケランジェロの3つの詩」
*オネゲル:オラトリオ「火刑台上のジャンヌ・ダルク」
*オルフ:世俗的カンタータ「カルミナ・ブラーナ」
*ガーシュイン:「ラプソディ・イン・ブルー」
*カリンニコフ:交響曲第1番
*グリーグ:劇音楽「ペール・ギュント」
*クレランボー:カンタータ「オルフェ」
*グローフェ:「ミシシッピ組曲」
*ケージ:「4分33秒」
*サラサーテ:「ツィゴイネルワイゼン」
*サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン付き」/組曲「動物の謝肉祭」/序奏とロンド・カプリチオーソ
*シェーンベルク:「浄夜」
*シベリウス:「カレリア」組曲/交響曲第2番/交響曲第3番/交響曲第4番/交響曲第5番/交響曲第6番/交響曲第7番

3 :名無しの笛の踊り:2008/07/20(日) 01:28:53 ID:8yMxK2+I
*シューベルト:歌曲「魔王」/弦楽五重奏曲/交響曲第7(8)番「未完成」/ピアノ・ソナタ第15番「レリーク」 /ピアノ・ソナタ第21番
*シューマン:歌曲集「詩人の恋」/交響曲第3番「ライン」/ピアノ協奏曲/ピアノ五重奏曲
*シュッツ:ルカ受難曲
*J.シュトラウス2世:ワルツ「美しく青きドナウ」
*R.シュトラウス:歌劇「サロメ」/交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」
*ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番/オラトリオ「森の歌」/交響曲第5番/交響曲第7番「レニングラード」/交響曲第8番/交響曲第10番/交響曲第14番「死者の歌」/弦楽四重奏曲第8番
*ショパン:ピアノ協奏曲第1番/ピアノ協奏曲第2番/ピアノ・ソナタ第3番
*ステンハンマル:交響曲第2番
*ストラヴィンスキー:バレエ音楽「春の祭典」
*セヴラック:ピアノ曲集「休暇の日々から」
*チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲/組曲「四季」/交響曲第5番/交響曲第6番「悲愴」/バレエ音楽「くるみ割り人形」/ピアノ協奏曲第1番
*デル・トレディチ:「ファイナル・アリス」
*ドヴォルザーク:交響曲第8番/交響曲第9番「新世界より」/チェロ協奏曲ロ短調
*ドビュッシー:歌劇「ペレアスとメリザンド」/交響詩「海」/前奏曲集第1集・第2集/「牧神の午後への前奏曲」
*外山雄三:管弦楽のためのラプソディ
*ニールセン:交響曲第4番「不滅」/「ヘリオス」序曲

4 :名無しの笛の踊り:2008/07/20(日) 01:30:28 ID:8yMxK2+I
*ハイドン:交響曲第88番「V字」/ミサ曲第9番「ネルソン・ミサ」
*C.P.E.バッハ:チェロ協奏曲イ短調Wq. 170
*J.S.バッハ:「イギリス組曲」/インヴェンションとシンフォニア/カンタータ第147番「心と口と行いと生きざまをもて」/「ゴルトベルク変奏曲」/
パルティータ第2番 BWV1004 よりシャコンヌ/「フーガの技法」/マタイ受難曲/ミサ曲ロ短調
*パッヘルベル:3声のカノンとジーグ よりカノン
*バルトーク:管弦楽のための協奏曲/弦楽四重奏曲第5番/弦楽器、打楽器、チェレスタのための音楽/ピアノ協奏曲第3番/舞台音楽「中国の不思議な役人」
*ビゼー:歌劇「カルメン」
*ヒンデミット:ピアノ協奏曲
*フォーレ:ピアノ五重奏曲第2番/レクイエム
*プッチーニ:歌劇「蝶々夫人」
*ブラームス:ヴァイオリン協奏曲/ヴァイオリン・ソナタ第1番「雨の歌」/交響曲第1番/交響曲第2番/交響曲第3番/交響曲第4番/ドイツ・レクイエム/ピアノ協奏曲第1番
*フランク:ヴァイオリン・ソナタ
*ブルックナー:交響曲第5番/交響曲第8番/交響曲第9番
*プロコフィエフ:交響曲第7番「青春」/ピアノ・ソナタ第6番
*ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲/弦楽四重奏曲第14番 /交響曲第2番/交響曲第3番「英雄」/交響曲第5番「運命」/交響曲第6番「田園」/
交響曲第8番/「コリオラン」序曲/「大フーガ」/ピアノ協奏曲第4番・ピアノ・ソナタ第29番「ハンマークラヴィーア」/ミサ・ソレムニス

5 :名無しの笛の踊り:2008/07/20(日) 01:31:40 ID:8yMxK2+I
*ベルク:歌劇「ヴォツェック」
*ベルリオーズ:「幻想交響曲」/交響曲「イタリアのハロルド」
*ホルスト:組曲「惑星」
*ボロディン:交響曲第2番
*マーラー:交響曲第1番「巨人」/交響曲第2番「復活」/交響曲第4番/交響曲第5番/交響曲第6番「悲劇的」/交響曲第7番「夜の歌」/交響曲第8番「千人の交響曲」/交響曲第9番
*ムソルグスキー:歌曲集「死の歌と踊り」/歌劇「ボリス・ゴドゥノフ」/組曲「展覧会の絵」
*メシアン:「峡谷から星たちへ…」 /「トゥーランガリラ交響曲」/「世の終わりのための四重奏曲」
*メンデルスゾーン:オラトリオ「エリヤ」/交響曲第4番「イタリア」
*モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」/歌劇「魔笛」/クラリネット協奏曲/交響曲第40番/交響曲第41番「ジュピター」/セレナーデ第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」/
ピアノ協奏曲第20番/ピアノ協奏曲第23番/ピアノ・ソナタ第6番「テュルニッツ」/レクイエム
*モーリア:「オリーブの首飾り」
*モンテヴェルディ:歌劇「ポッペアの戴冠」
*ヤナーチェク:ヴァイオリン・ソナタ/シンフォニエッタ
*ラヴェル:左手のためのピアノ協奏曲/バレエ音楽「ダフニスとクロエ」/バレエ音楽「ボレロ」/「マ・メール・ロア」
*ラフマニノフ:交響曲第1番/交響曲第2番/ピアノ協奏曲第2番/ピアノ協奏曲第3番

6 :名無しの笛の踊り:2008/07/20(日) 01:35:00 ID:8yMxK2+I
*リスト:ピアノ協奏曲第1番/ファウスト交響曲
*レスピーギ:交響詩「ローマの祭り」
*ワーグナー:楽劇「トリスタンとイゾルデ」/楽劇「ニーベルングの指環」/歌劇「ローエングリン」/舞台神聖祝祭劇「パルジファル」

〜まとめについてのコメント〜
・「重複」「荒らし」「過疎」「9→0連投」でレスが少なかったものは除きました。
 (褒め・叩き問わずある程度まともな(あくまで主観)レスの合計が3以下のものを除外。)
 なお、0取り合戦で重複した場合でも各曲に4以上レスが付いた場合はどちらも掲載してあります。
・曲名は適当に編集しました。とりあえず曲を特定できる程度にはなっているんじゃないかと。
・このまとめはあくまで「参考」です。「既出の曲はお題にするな」という意図はありません。
 既に複数回やった曲もあります。
 「あの作曲家のあの曲まだやってないかな?」といった風に参照してもらえれば。
・異論のある人もいると思いますが、ご容赦願いたく。


では、>>9までは>>1を罵倒するなどしてさっさと埋めて、
>>10からスタートしてください。

7 :名無しの笛の踊り:2008/07/20(日) 02:03:41 ID:l7xv+soS
なんで天気予報の気温ははずれてばかりなんだ?あ? 

8 :名無しの笛の踊り:2008/07/20(日) 03:07:20 ID:bbs8tUT2
前スレでニールセン#4は叩けないので代わりに
シベリウス#7を引き合いに出した >>1を叩こう。
この2曲が同じコンセプトとは同意しかねるな。
精神的背景が、と言うならワカランでもないが、
デザインは明らかに異なるだろう。

9 :名無しの笛の踊り:2008/07/20(日) 03:09:10 ID:bbs8tUT2
とか言っておきながら、まあ >>1乙。

さて、露払いは済んだのでお題開始↓

10 :名無しの笛の踊り:2008/07/20(日) 03:14:37 ID:0wfkzlRz
アストル・ピアソラ
「バンドネオン協奏曲」

11 :名無しの笛の踊り:2008/07/20(日) 08:30:06 ID:4cYG38nI
クラシックと「辺境の」音楽との幸福な結婚。 
オケで使われない楽器を独奏に持ち込むと、得てして色物扱いされることが多いが(実際この曲もそうかもしれないけど)
クラシックの素養も十分なピアソラの作は、そのような偏見を吹き飛ばす魅力を持っている。

>>1-6
ニル4もちゃっちゃと叩いて埋めちゃおーぜー。

12 :名無しの笛の踊り:2008/07/21(月) 00:47:50 ID:qDAR8lSV
     _,,,......,,__
  /_~ ,,...:::_::;; ~"'ヽ
 (,, '"ヾヽ  i|i //^''ヽ,,)
   ^ :'⌒i    i⌒"
      | (´∀`) < 乙です
      |(ノ  |)
      |    |
      ヽ _ノ
       U"U


13 :名無しの笛の踊り:2008/07/21(月) 01:15:48 ID:NR+6PtQw
タンゴの枠に納まり切れなかったバンドネオン奏者兼作曲家の
クラシック作品。
洗練された都会的なムードが漂う曲。流石に、純粋なクラの
作曲家にはなかなか出来ない雰囲気を出している曲だ。
印象深いメロディーが多く、あっという間に全曲を聴き終えて
しまう。(まあ、クラとしては短い方なんだが)

第2楽章は、なんか、殆どの店が閉まってしまった時間帯の繁華街を歩いている様だ。
これを聴くと、また馬鹿な夜遊びをして、哀愁と反省に浸りながら
高い深夜料金のタクシーで家に帰る境遇に陥りたくたくなる??

14 :名無しの笛の踊り:2008/07/22(火) 07:28:18 ID:cEE5nobe
作曲者によるソロの自演の録音が聴けて、またそれが定番となっているのがいいね。

15 :名無しの笛の踊り:2008/07/22(火) 20:49:44 ID:KQvvR9JD
聴けばいい曲なんだけど、聴いたことある奴が少ないからレスもつかない。
責められるべきは、そういう曲を気取って指定した>>10なんだけどさ。。

16 :名無しの笛の踊り:2008/07/22(火) 22:44:53 ID:GfyRidvW
うーむ、ピアソラ自身にとっては必然だったんだろうが、
自分にはあまりいい成果だとは思えないな。クラシカルな
スタイルに同化したいのか、異化したいのか中途半端。
彼のキンテート以外のジャンルの中だと、ギターデュオの
「タンゴ組曲」の方がずっと良いと思う。

17 :名無しの笛の踊り:2008/07/22(火) 23:48:33 ID:R17ky1Zm
クラのピアニストが弾くとノリが悪すぎ、
非クラのピアニストが弾くと構造的なアプローチが全然できておらずで、
満足できる演奏に出会えない
鑑賞するのに非常にフラストレーションが溜まる曲

18 :名無しの笛の踊り:2008/07/23(水) 01:34:55 ID:uALfVJFd
ピアソラ(笑)
ブームはもう終わりましたか?

19 :名無しの笛の踊り:2008/07/23(水) 02:19:31 ID:wvaX9fVY
もちろんとっくに終わってます
10枚組2000円ぐらいでないと買う人も出ないぐらいw


20 :名無しの笛の踊り:2008/07/23(水) 02:30:53 ID:SngnnF1g
シューマン 交響曲第二番ハ長調

21 :名無しの笛の踊り:2008/07/23(水) 02:31:25 ID:2fT22XGD
イザイ
無伴奏ヴァイオリンソナタ第2番

22 :名無しの笛の踊り:2008/07/23(水) 04:30:45 ID:QgX8dQ6I
シューマンの交響曲の中では俺にとって一番とっつきにくい曲
てことはきっと味のある深い曲なんだろうな

23 :名無しの笛の踊り:2008/07/23(水) 06:07:26 ID:vwF/9APa
シューマン
3番と双璧をなす逸品。作曲者の精神状態が思わしくない時に書かれたと云われる。
彼方から響いてくるトランペットで始まり、内省的な3楽章を経て、鼓舞するような終楽章で終わるロマン派交響曲の傑作。

24 :名無しの笛の踊り:2008/07/23(水) 08:41:28 ID:zcnhHG5F
○○フィルメンバの書き込みだろ。>>20
おまいら直接しゃべれ〜w

25 :名無しの笛の踊り:2008/07/25(金) 03:52:54 ID:liQmZuKi
シューマンの二番の劇的さは凄い。

全楽章がトランペット信号で結び付けられている上、
鬱々たる一楽章から焦燥の二楽章、瞑想の三楽章を経て
力強い四楽章へもっていくところなんか、さながらベト5のようだ。
しかも四楽章ではさらに、ソナタ形式をぶち破って祈りに近い境地にまで達している。
古典派とロマン派を見事に折衷してさらなる高みを見せた、まごうことなき傑作。

しかし問題は、そんな傑作を万人に受け入れてもらえるように書けなかったシューマン。
この壁がある限りこの曲はやっぱり二流どまりだと思う。


26 :名無しの笛の踊り:2008/07/25(金) 06:44:54 ID:S1z+QMN6
>>25
今さらベト5を模倣されても‥‥‥。

27 :名無しの笛の踊り:2008/07/25(金) 13:52:11 ID:7pQeWKE+
叩く段階に入っても、レス付かない。
ほとんど、聴かれてないんだな。
俺は確か聴いたことあると思うんだが、どんなだったか忘れた。
CD探して来て改めて聴いてみようという気も全然起きない。

28 :名無しの笛の踊り:2008/07/25(金) 14:27:51 ID:eNfXXM3a
シューマンの交響曲の中で一番影が薄いな。
しかも病的で扱いに困る。
ぶっちゃけいらない子。

29 :名無しの笛の踊り:2008/07/25(金) 15:14:58 ID:DGvjEnuy
シューマンの交響曲全集の中で一番聴く事のない曲
この曲が入って無くてもあまり問題にならない


30 :名無しの笛の踊り:2008/07/25(金) 15:42:56 ID:gFlQFzME
ショスタコーヴィチ
交響曲第15番

31 :名無しの笛の踊り:2008/07/25(金) 18:18:06 ID:u+wRwzBx
天才が最後に辿り着いた境地。ショスタコの集大成にして総決算。

32 :名無しの笛の踊り:2008/07/25(金) 19:21:32 ID:9zUwHnKe
聴いてて薄ら寒くなる。
だがそれがいい。

33 :名無しの笛の踊り:2008/07/26(土) 01:51:28 ID:ci4R4Ldq
軽妙洒脱なように見えて、なんだかゾクゾクしてしまう。
暗いようでいて、変に開き直った明るさがあって、
複雑怪奇なんだけれども、印象深い作品。
最終楽章の打楽器アンサンブルは特に独創的。

34 :名無しの笛の踊り:2008/07/26(土) 19:07:11 ID:jDUvzAcV
十二音技法やらなにやら技法的に高度なことを色々やってのけてるのに、
音楽はむしろ簡素できれいにまとまってる不思議。
ハイドンの引用なんか、本人も最後の交響曲だって意識してたんじゃないかって思うけど、
こういう形で総括して見せるのは、9番とともに実にショスタコらしくて魅力的だと思う。

35 :名無しの笛の踊り:2008/07/26(土) 22:25:55 ID:vyl7RLf+
手抜き!
ロッシーニやワグナーなどの引用ばかりで継ぎ接ぎされたお粗末な楽曲。
もはや曲想も浮かばないほど朦朧したタコが他作に頼ったとしか思えない。

36 :名無しの笛の踊り:2008/07/27(日) 04:33:52 ID:/TpJK5MD
タコの最期の交響曲がこれ?って感じで、
初めて聴く者の期待を裏切る曲のナンバーワン。


37 :名無しの笛の踊り:2008/07/27(日) 08:50:02 ID:I1w2NYMj
この曲は大好きで、それ自体を貶すことはしない。

だが、それは既にニールセンが6番で通り過ぎ、
更に突き抜けた道だ。躁と鬱の違いはあるがな。

38 :名無しの笛の踊り:2008/07/28(月) 16:55:11 ID:qAgAN+Ep
欝のときに聴くと危険

39 :名無しの笛の踊り:2008/07/28(月) 17:43:58 ID:t6hLyHR4
タコも11番までで止めておけばよかったのに、欲を出して15番という
駄作を作ることで評価を落としてしまった。ご愁傷様w


40 :名無しの笛の踊り:2008/07/28(月) 19:11:31 ID:lnreaIuY
ファリャ
三角帽子

41 :名無しの笛の踊り:2008/07/28(月) 21:57:53 ID:XGP6T6xg
それまでの(特にフランス系の)スペイン「風」作品群とは一線を画す、民族の血の迸りたる名作。
スペイン音楽が久しぶりに送り出した世界的な成果。

42 :名無しの笛の踊り:2008/07/28(月) 23:52:50 ID:qg4z1FQA
この曲のキモは実は幕開けにあり。
ティンパニ、金管、カスタネット、オレ!の掛け声、
それにメゾソプラノが絡む導入で、あっという間に
アンダルシアの雰囲気に引き込まれる。

著名なホタを含む第2組曲しか知らない人は、
ぜひ全曲聴くべし。夫婦で籠の鳥を諭す場面とか、
「運命」のパロディとか、色々おいしい所が目白押し。

43 :名無しの笛の踊り:2008/07/31(木) 00:21:39 ID:TUvie0Re
ローカルとインターナショナルの程好いバランス、いい塩梅。
オーケストレーションに長けてる。

44 :名無しの笛の踊り:2008/07/31(木) 22:18:04 ID:QV+bdSSC
結末がめでたしめでたしで、何かいいよね

45 :名無しの笛の踊り:2008/08/01(金) 01:18:38 ID:dHJsMNrs
一体何がいいんだか。
わけのわからない曲だよね。

(ほんとは好きだけど。)

46 :名無しの笛の踊り:2008/08/01(金) 01:26:06 ID:YDeIbS/2
文化大革命があたまをよぎる

47 :名無しの笛の踊り:2008/08/01(金) 01:29:17 ID:YDeIbS/2
ヘルミッショネルズがあたまをよぎる

48 :名無しの笛の踊り:2008/08/01(金) 01:29:25 ID:8CSG7/py
意外にレスついてなかったな。

21世紀となった現在には、どうもそぐわないのだろう。忘れ去られていく運命を感じる。

49 :名無しの笛の踊り:2008/08/01(金) 18:46:00 ID:MlgI5dIV
自らの音楽的経験だけで書いたような、底の浅い曲。
夏に聴くには暑苦しすぎる。

50 :名無しの笛の踊り:2008/08/01(金) 18:47:33 ID:IQ2IZF7n
火の鳥

51 :名無しの笛の踊り:2008/08/01(金) 18:47:40 ID:tGp+Ylan
ヤナーチェク グラゴル・ミサ

52 :名無しの笛の踊り:2008/08/01(金) 19:29:19 ID:OM28eJ8x
>>50
企業オケ○○フィル乙。

53 :名無しの笛の踊り:2008/08/01(金) 19:44:36 ID:MlgI5dIV
0取り必死だなw

先鋭的な面も見せながら、バレエの伝統に根ざしたファンタジックな名品。
組曲だけじゃもったいない。

54 :名無しの笛の踊り:2008/08/01(金) 23:45:51 ID:dHJsMNrs
ストラビンスキーの出世作だけのことはある、価値あるバレエ音楽。
音楽単独でも成立しうる高い芸術性あり。

55 :名無しの笛の踊り:2008/08/02(土) 00:13:20 ID:+NZq2Kt3
春の祭典とは天と地の差。
アニメ音楽っぽいから日本では人気なのかな?


56 :名無しの笛の踊り:2008/08/02(土) 00:20:15 ID:0sh5P2IA
ヴァージョンがいろいろあってややこしいです。

57 :名無しの笛の踊り:2008/08/02(土) 00:29:09 ID:KzrwMyjJ
どの曲も洗練されてない感がある。でも火の鳥のヴァリエーションはおもしろい。

58 :名無しの笛の踊り:2008/08/02(土) 09:58:35 ID:dvL9n6J3
おいらの家計は火の車だぜ

59 :名無しの笛の踊り:2008/08/02(土) 13:21:09 ID:n8153SVU
初期の作品で三大バレエに加えられているにすぎない作品。
ペトルーシュカ、春の祭典には遠く及ばず、
プルチネラ、カルタ遊びよりも魅力がない。



1945版が一番いいよね。

60 :名無しの笛の踊り:2008/08/02(土) 13:26:10 ID:IgI4nHn5
シューマン ピアノ協奏曲

61 :名無しの笛の踊り:2008/08/02(土) 13:56:06 ID:dvL9n6J3
さようならウルトラセブン!
ありがとうウルトラセブン!

62 :名無しの笛の踊り:2008/08/03(日) 13:21:56 ID:MDZ322yo
有名だよね、この曲。
(何故かシューマン、シューベルト、リスト辺りは確実に過疎る。
もう21世紀の人々に訴えるものがないのだろうな。
近い将来全く演奏されなくなるのかも。
時代を超越してないのは明らか!)

63 :名無しの笛の踊り:2008/08/03(日) 17:25:28 ID:GsSmQwok
若いっていいなぁー
と自分が若くても遠い眼をして思っちゃう曲

64 :名無しの笛の踊り:2008/08/05(火) 11:56:33 ID:yu9mbtLH
夢想と憂愁が交錯する、ロマン派ピアノ協奏曲随一の傑作。

>>62
悪口は叩く番にとっておこう。

65 :名無しの笛の踊り:2008/08/05(火) 21:13:47 ID:zscrzaRz
なんべん聴いても5分で吐く。

66 :名無しの笛の踊り:2008/08/05(火) 21:38:32 ID:iWIFZSKr
有名な曲のわりにレスも盛り上がらんね。

67 :名無しの笛の踊り:2008/08/05(火) 23:25:59 ID:9uyzRkbj
退屈な曲としかいいようがないね。

68 :名無しの笛の踊り:2008/08/05(火) 23:32:02 ID:inqD03vm
三楽章がへミオラ過ぎて演奏側は冷や汗もの

69 :名無しの笛の踊り:2008/08/06(水) 00:29:41 ID:RRlW53GH
これを小中学校の音楽の時間にレコード鑑賞させられたら、
殆どの者がクラなんか嫌いだわってなる。退屈杉。


↓レスが盛り上がりそうなのお願いします。

70 :名無しの笛の踊り:2008/08/06(水) 00:31:36 ID:GeJHxzcx
ベートーヴェン 交響曲第9番「合唱付」

盛り上がりそうなのって何だろ?

71 :名無しの笛の踊り:2008/08/06(水) 04:09:38 ID:HXjZP9oG
第1から第3楽章はすばらしい。のちに否定されるが

72 :名無しの笛の踊り:2008/08/06(水) 04:51:13 ID:RRlW53GH
この曲の聴きどころは第4楽章の前半だ。
主題が回帰されるので、勿論1〜3楽章が大事なのだが。


で、なんでこの曲既出じゃなかったんだ?
意外杉!

73 :名無しの笛の踊り:2008/08/06(水) 05:33:49 ID:94QDXHtd
人類の至宝。

74 :名無しの笛の踊り:2008/08/06(水) 06:15:38 ID:xAaLL+Zk
交響局の結論。
極端に言えば、後に他の作曲家が作った交響曲は
全て蛇足。

75 :名無しの笛の踊り:2008/08/06(水) 07:37:10 ID:IgENhMzX
この曲聴くと「さあ師走だ」と落ち着かなくなる。
まあ、曲のせいではないんだが・・・

76 :名無しの笛の踊り:2008/08/06(水) 07:58:26 ID:i4ioLa93
第1から第3楽章はひどい。まえは肯定されていたが

77 :名無しの笛の踊り:2008/08/06(水) 08:05:53 ID:tUXsVdxT
一言:長い

78 :名無しの笛の踊り:2008/08/06(水) 08:12:05 ID:3ggXLuTp
聴き飽きた。演奏する方も飽きてるはず

79 :名無しの笛の踊り:2008/08/06(水) 09:18:43 ID:RTYhRlL5
ゲーム音楽としてそこそこメジャーではあるものの、
それまで1時間以上無駄な時間を費やさなければならない駄作。

パロディウス楽しいよパロディウス


80 :名無しの笛の踊り:2008/08/06(水) 09:57:34 ID:3ggXLuTp
ベートーベン ピアノ協奏曲第3番


81 :名無しの笛の踊り:2008/08/06(水) 17:08:42 ID:aHr133SB
どっかしら体の不調でイライラしてる時に聴くと
すっきりする曲

82 :名無しの笛の踊り:2008/08/06(水) 20:34:15 ID:l4S15+60
ピアノ協奏曲もこの曲からぐっとベートーヴェンらしい。
同じハ短調の第5交響曲ほど陳腐化してないのもよいかも。

83 :名無しの笛の踊り:2008/08/09(土) 18:06:24 ID:PRVIedER
48時間ルールを適用する椰子すら現れない。
無名曲ってことはないから、だめ曲ってこと?


84 :名無しの笛の踊り:2008/08/09(土) 18:14:45 ID:Q7nnrqPL
>>83
無理矢理褒めるんだ

悲壮感のこもった表現と入念な展開はそれまでの協奏曲になかったもの。
中期ベートーヴェンのメルクマール。

85 :名無しの笛の踊り:2008/08/09(土) 19:55:03 ID:ZNzUmp21
出だしの部分の数小節でピアニストの真の力量がはっきり分かってしまう
誤魔化しも粉飾も出来ない恐ろしい曲

86 :名無しの笛の踊り:2008/08/09(土) 20:06:03 ID:Q7nnrqPL
第3楽章コーダでいきなり軽々しくなり、少なくとも曲のシメ方としては失敗作。

87 :名無しの笛の踊り:2008/08/09(土) 21:22:27 ID:r67a2xTq
それいったらベートーヴェンのコンチェルトは総駄目だな

88 :名無しの笛の踊り:2008/08/09(土) 21:26:24 ID:V++8K16d
短調で始めてはみたもののモーツァルトの20番・24番みたいな深遠さは出せなかった駄作。

89 :名無しの笛の踊り:2008/08/09(土) 22:43:58 ID:5aNbChng
聴かなくなって久しいなあ
悪い曲では絶対ないはずなんだけどなあ

↓さあはやく指名するんだ

90 :名無しの笛の踊り:2008/08/09(土) 22:46:32 ID:HDxGce4C
バッハ ブランデンブルク協奏曲(全曲)

91 :名無しの笛の踊り:2008/08/09(土) 23:09:58 ID:aSgGRorr
バッハはネ申

92 :名無しの笛の踊り:2008/08/09(土) 23:22:57 ID:r67a2xTq
>(全曲)
というのが苦渋の選択であったのは理解できる。

どの曲もいずれ甲乙つけられない至高の名曲揃い

93 :名無しの笛の踊り:2008/08/09(土) 23:59:20 ID:vgmJzalL
2、3、5番はいい曲だよね。何度聴いても飽きない

94 :名無しの笛の踊り:2008/08/10(日) 00:07:48 ID:+74n+5ZI
全曲ってのはやめてほしいな。各曲全然性格がちがう。
で、ま、6番が神かな。あとは32415。

95 :名無しの笛の踊り:2008/08/10(日) 01:17:37 ID:v/YR9r2L
2はラッパ吹きを病院送りにする

96 :名無しの笛の踊り:2008/08/10(日) 01:18:16 ID:sanGQE5X
古楽器のトランペット(笑)

97 :名無しの笛の踊り:2008/08/10(日) 11:40:09 ID:9twI4pj1
4番はバイオリンが難しすぎるからヤダ。
5番はフルートメインと思いきやチェンバロがかっさらっていくからヤダ。
6番はビオラダブラッチョが用意できないからヤダ。

4,5,6でさえ曲と離れたとこしか叩けんのに1,2,3はどう叩けと?
>>94ワロタ

98 :名無しの笛の踊り:2008/08/10(日) 12:32:59 ID:IM77NyHH
3番の第1楽章はカンタータ174番の編成の方が好きだな
こういうのも叩きになる?

99 :名無しの笛の踊り:2008/08/10(日) 13:41:46 ID:6dc7KkmN
くだらん。カタカナタイトルがついてるからみんな聴くけど
管弦楽組曲のが名曲に決まってだろ(笑

↓さあはやく指名するんだ

100 :名無しの笛の踊り:2008/08/10(日) 13:46:54 ID:IM77NyHH
ヴェルディ 椿姫

101 :名無しの笛の踊り:2008/08/10(日) 15:42:51 ID:SpSa2Ax+
遊びの恋しかしらない高級娼婦のヴィオレッタが
アルフレードによって本当の愛を知る・・
大学の頃に初めて観て大好きになった。

102 :名無しの笛の踊り:2008/08/10(日) 19:00:40 ID:DgTd/y+R
やっぱり

103 :名無しの笛の踊り:2008/08/10(日) 19:47:22 ID:FaER9jiI
これを聴いて、駄目だと思ったらオペラそのものに縁がない人だ。
最初に聴いたときは、ヴィオレッタの感情の起伏を、音楽でよくもまあ表現出来てると感心したもの。

映像なしのCDで全曲盤聴いても充分楽しめる。

104 :名無しの笛の踊り:2008/08/10(日) 21:12:30 ID:xpu+seE+
オーケストラピットで弾いたときの興奮が忘れられない。

はたか見たらちゃちい市民オペラだったかもしれないが、弾いていて
涙が出るなんて経験そうそうあるもんじゃない。

自分をオペラに目覚めさせた曲。今でも、というか一生この作品には
感謝してるだろうな。

105 :名無しの笛の踊り:2008/08/10(日) 22:36:56 ID:FBWu2cC9
主人公が高級娼婦だとしても設定が安すぎる

106 :名無しの笛の踊り:2008/08/10(日) 23:38:44 ID:v8p+GbrT
ワグネリアンのオレからするとお涙ちょうだいの三文オペラそのもの

107 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 00:09:55 ID:cCHRI51G
ファルスタッフの方が傑作!
これを聴くのは苦痛、退屈、睡眠薬。



108 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 00:36:19 ID:ixTFA+Or
どうしてこんな下らん台本に曲をつける気になるのか。
精神性低すぎ。

109 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 01:06:01 ID:k8tfmFgz
くだらん。大体原作の設定からして「男の幻想」そのものだよな。
「黄金の心を持った娼婦」。そんなことはないよ。少なくとも21世紀日本では。

↓さあはやくつぎを指名するんだ

110 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 01:07:37 ID:n3MJ+a+3
バッハ パルティータ2番

111 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 01:07:40 ID:MkQz1DNB
ドビュッシー ベルガマスク組曲から「月の光」

112 :110:2008/08/11(月) 01:11:27 ID:n3MJ+a+3
バイオリン無伴奏のパルティタ2番のことです。

113 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 01:15:47 ID:k8tfmFgz
シャコンヌ。至高の名曲。18世紀以降何人の人間がこの曲を聴いて
救われたことだろうか。人間性そのものをズバリと言い当てた神曲。
すばらしい!最高や!!

114 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 01:35:52 ID:oqJcIUEB
>>112分かるから大丈夫だよ、そんなこと。
ヴァイオリンを弾く者にとって最高の敬意を払われている曲。
聴く者にとって、この世にヴァイオリンという楽器があってよかったなと感じさせられる曲。
終曲のシャコンヌを聴き終えると無上の幸福感が得られる。

数あるバッハの名曲のなかでもこれが一番好き。


115 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 05:33:33 ID:bAomvVGS
世のヴァイオリニストを震えおののかせる恐ろしい曲

116 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 08:55:01 ID:gAsAC2Ik
この曲を聴くより親父に1時間説教された方がHPが落ちない
そして弾く場合はドラゴン3匹ぐらい倒していた方が楽

117 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 09:59:51 ID:Gj5IyrhN
>>114
どうして分かるんだ? 826かもしれないじゃないか。
っていうか、826だと思うのが普通。
826名曲だよ。とてもたたけない。

118 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 13:11:27 ID:0X4zDgqk
>>117
>>110=>>112が自分でBWV1004だって言ってるんだから意地悪するなよw

湾曲弓で弾いたのを聴くと緊張感が半減。
あの音楽をバッハが書いたのなら、この曲は良くて凡作程度と言わざるをえないだろう。

119 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 16:54:05 ID:UhVp6krm
湾曲弓とモダンチャンバロがどれほどバッハの音楽を台無しにしてきたことか…

↓さあはやく指名するんだ

120 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 17:19:08 ID:k8tfmFgz
モンテヴェルディ 聖母マリアの晩課(ヴェスプロ)

121 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 17:19:20 ID:b9PB45My
ベートーヴェン ピアノソナタ31番

122 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 17:31:52 ID:KVib4+kT
1600年代の曲とは思えないくらい壮大。名曲。
でもタイトルだけは間違ったんじゃないかと思う。

しかし111といい121といい、どんな時間にも待ってる人はいるんだな

123 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 17:42:28 ID:UhVp6krm
俺が褒めるまでもないほどの素晴らしい曲

124 :名無しの笛の踊り:2008/08/11(月) 20:24:56 ID:auDvJRcP
彼ほど過小評価されている作曲家もめずらしい。

125 :名無しの笛の踊り:2008/08/12(火) 10:17:24 ID:6l2/FzI6
「色黒だけどきれいだよ」には思わず脱力

叩ける要素があるとすればこれくらいですかね

126 :名無しの笛の踊り:2008/08/12(火) 11:20:12 ID:AXffw7A4
うーん。
今、聴いて短所をさがしたんだが・・・
・・・そんなもんない。

録音場所の影響を受け易い曲だということ位か?
これも、叩いてるとは言えないだろう・・・うーん!困った。

127 :名無しの笛の踊り:2008/08/12(火) 22:24:31 ID:5mV8+BSS
いくらなんでもこれは古臭すぎる
こんなのを全曲聴いたらメシアンだのを通り越して
反動でメタリカでも聴きたくなる

128 :名無しの笛の踊り:2008/08/12(火) 23:28:35 ID:MWhm/X5/
叩くに足りない曲ということか・・・

129 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 00:24:32 ID:954ehVap
叩いても手ごたえが感じられない。

↓ はい。お次の方どうぞ。

130 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 00:26:34 ID:Z9ZHyZzI
メシアン トゥランガリラ交響曲


131 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 00:27:38 ID:RH7xB8uu
生命を謳歌した異色の傑作交響曲

132 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 00:36:28 ID:0xFw2355
メシアンの中では聴きやすいほうで、あまり前衛的とは言えないかもしれない。

とは言え、この曲が作られたのと、同じ年にシュトラウスが四つの歌を作曲したのを考えれば
十分新しい曲だ。

133 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 07:21:48 ID:e/9TPq4q
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134 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 07:22:43 ID:e/9TPq4q
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135 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 07:24:11 ID:e/9TPq4q
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136 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 07:24:44 ID:e/9TPq4q
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137 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 07:26:25 ID:e/9TPq4q
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138 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 08:54:15 ID:e/9TPq4q
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  ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) ) _(⌒)⌒)⌒))

139 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 08:54:46 ID:e/9TPq4q
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 ヽ    -一''''''"~~``'ー--、-一'''''''ー-、.
  ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) ) _(⌒)⌒)⌒))

140 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 09:23:10 ID:h4vYrdAg
コルンゴルト
ヴァイオリン協奏曲

141 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 12:02:40 ID:W0UGbe2W
現代なのに分かり易く、親しみやすい曲
ヴァイオリンの名人芸も楽しめる
ハイフェッツの録音で有名

俺は聴いたこと無いけどな

142 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 14:34:08 ID:RH7xB8uu
ハイフェッツを聴けば良さがわかる。

143 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 22:29:33 ID:SIINz5t7
クラシック界で気の毒なくらい不遇な天才作曲家の甘美な逸品。
俺は今年初めて生演奏を聴いたばかりだけど。

144 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 22:53:05 ID:kc8z/N+b
>>133-139

こういうのはもう一回同じ曲ってことにしたらどうだ。
バカがなにやってもいいと思われても困るだろう。


145 :名無しの笛の踊り:2008/08/13(水) 23:31:43 ID:sZERhOMG
20世紀も中盤になってここまで退嬰的な曲を書くことに何の意味があるのか。
コルンゴルトには作曲家としての問題意識が完全に欠如していたと言わざるを得ない。

>>144
また後でやり直せばいいじゃん
あんまりルールが積み重なるのはよくない
つーか褒めようよ

146 :名無しの笛の踊り:2008/08/14(木) 00:16:07 ID:K8NHNK/q
単なるムード音楽の範疇といえよう。

>>133-139
ママが見ていてあげるから、早く大きくなってね。

147 :名無しの笛の踊り:2008/08/15(金) 00:42:38 ID:0tzP91xA
http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/sfx/1205559913/l50


148 :名無しの笛の踊り:2008/08/15(金) 16:45:50 ID:V34/WMzN
甘ったるさだけが残る人口甘味料の後味のような音楽

149 :名無しの笛の踊り:2008/08/15(金) 17:51:26 ID:mcLZaLfm
一度聞けば二度と聞こうと思わない典型的な曲
本当に協奏曲にする必要があったのかと疑いたくなる

本当に一度しか聞いたことねーやw

では続きをどうぞぉ
↓↓↓↓↓↓↓↓↓


150 :名無しの笛の踊り:2008/08/15(金) 17:52:01 ID:HBVQPyL5
シェーンベルク ヴァイオリン協奏曲

151 :名無しの笛の踊り:2008/08/15(金) 21:07:21 ID:tUcQUezG
コルンゴルトと対照的でよいチョイスだ。

ひんやりとした感触は夏聴くのに最適。

152 :名無しの笛の踊り:2008/08/16(土) 01:25:08 ID:i0ibqpCc
ガッカリ

153 :名無しの笛の踊り:2008/08/16(土) 03:58:18 ID:44G+4Ins
ベルクのVn協奏曲みたいに付随するエピソードがないため、演奏機会も少なく、珍曲扱いされていると言っても過言ではないだろう。
でも、ハーンが録音したから認知度は高まったのかな?
12音音楽としては、その技法を厳格に踏襲されている重要な作品。
12音技法は、同じ弦楽器でも、ソロと弦楽合奏ではまるで雰囲気が変わるのだと知らされた。ソロ・ヴァイオリンは温もりが感じられるのだ。1,2楽章はその対比が素晴らしい。
3楽章は打楽器、金管楽器が豊富に使われ行進曲風に始まるが、スネアドラムが残り、ソロと対等に掛け合う。
これは他に例のない手法ではなかろうか?演奏効果というものが唯一得られている箇所でもある。
当然カデンツァも12音技法に拠っており、これがまた素晴らしい。大先生も無伴奏ヴァイオリン作品を作ってくれてたら良かったのになー!と思わせる。


とまあ、相当無理して褒めた!

154 :名無しの笛の踊り:2008/08/16(土) 11:36:38 ID:u/QPqswi
シェーンベルクだからとりあえず誉められる曲だ

155 :名無しの笛の踊り:2008/08/16(土) 12:06:32 ID:44G+4Ins
よーし、やっと叩ける!

初演をハイフェッツに依頼したが、ハイフェッツは散々考えた末に断わり、「研究するだけ無駄だった」と評したそうだ。

ちと、そりゃー言い過ぎでしょー!って感じだが、気持ちは分かる。

ハイフェッツに愛された一つ前のコルンゴルトとは対照的な曲。

当時の作曲界の風潮は12音技法が将来の音楽を席巻すると妄想を抱いていた様だが、
21世紀に入った現在の状況を見ると、どおでも良かった技法と証明されてしまってる。

まさに、ハイフェッツの歯に絹着せぬ言葉通りだったのだ。

156 :名無しの笛の踊り:2008/08/16(土) 19:47:21 ID:bvA0CCWT
てか、ハイフェッツに演奏不可能とまで言われた曲でしょ。
そこまで無理して演奏する&聴く価値がある曲とも思えん。

157 :名無しの笛の踊り:2008/08/16(土) 20:04:10 ID:cCh4RHVv
演奏が楽で耳あたりの良い曲しか評価される価値がないのなら
そもそもクラシックなんてとうの昔に消滅してるわな

彼と彼の曲の真価を知るものは、今も昔もいない。
それが、シェーンベルクの悲劇。

158 :名無しの笛の踊り:2008/08/16(土) 22:59:19 ID:PpbkU4dw
語られるが聴かれることのほとんど無い曲。
こんなものは音楽と呼ぶ必要さえ無いゴミ。

>>157 
何マジになってんだお前w
スレタイよく読めよ。

159 :名無しの笛の踊り:2008/08/16(土) 23:57:57 ID:iaCsFEIY
>>158
あの曲を音楽だなんて言ってる香具師がいることに絶望した!

では絶望せずに次の曲どうぞ〜
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


160 :名無しの笛の踊り:2008/08/17(日) 00:09:27 ID:M9QyOb9Q
シューマン 交響曲第1番「春」

161 :名無しの笛の踊り:2008/08/17(日) 00:09:55 ID:hHt5KZu/
ウォルトン
ヴィオラ協奏曲

162 :名無しの笛の踊り:2008/08/17(日) 00:37:26 ID:ogEMGXda
一番目の交響曲にかけるシューマンの情熱がよく伝わってくる。
蝶々の描写とか、春の情景を見事に盛り込みつつも、
純粋な交響曲作品として失敗していない。
そういう意味で、シューマンの語法をまっすぐぶつけた若き佳曲だと思う。

163 :名無しの笛の踊り:2008/08/17(日) 00:58:41 ID:rXS4HwK1
標題音楽に逸してしまう危うさを持ちながらも
交響曲としての様式の厳格さをうまくバランスさせた
傑作。最初の交響曲とは思えない完成度を誇る。

と、聴いた事のない漏れが褒めてみますた。

164 :名無しの笛の踊り:2008/08/17(日) 01:39:31 ID:uD38ppqv
オレはロマン派の曲には嫌いな曲が多くて、好んで聴くのは古典派以前か
新ウィーン学派以降が中心だけど、この曲は好きなロマン派の曲の一つだ。
古典的な作風のせいもあるけど、曲が若々しくストレートでせつなくなってくるね。

165 :名無しの笛の踊り:2008/08/17(日) 02:35:22 ID:la0m0OEr
オリジナルよりマーラー改訂版の方がいくらかまし。

166 :名無しの笛の踊り:2008/08/17(日) 05:12:35 ID:xtj6JGyM
実にくだらん。
楽想やオーケストレーションが希薄。
シューマン如き人の作品を貶して飯を喰っている輩には、交響曲など敷居が高杉たのだろう。
自作も満足に作れないシューマンが他の批判など…。
情けなさ過ぎ。

167 :名無しの笛の踊り:2008/08/17(日) 06:43:19 ID:mlYA65pJ
相変わらず0取り必死すぎてワロタ

168 :名無しの笛の踊り:2008/08/17(日) 07:31:23 ID:obR+YVg7
>>167
リロードしない馬鹿のおかげで1が無駄になっているので、
やはり1から5がほめて6から9が叩くべき。
次スレで調整しよう。

169 :名無しの笛の踊り:2008/08/17(日) 08:29:57 ID:3YuJn+Pn
眼高手低とは正にこの人のための言葉。気合いばかりが空回りして
若さばかりがスコアに叩きつけられていく駄曲。

>>168
叩けって。君も一つ無駄にしてるよ?
秒単位の話で「リロードしない馬鹿」なんて言ってしまうとなんかなあという気がする。

↓さあ次

170 :名無しの笛の踊り:2008/08/17(日) 08:47:36 ID:hHt5KZu/
武満徹
ノヴェンバー・ステップス

171 :名無しの笛の踊り:2008/08/17(日) 09:58:53 ID:ogEMGXda
どう聞いても日本の誇るクラシック音楽の最高峰の一つ。
日本は武満をもっと誇りに思ってよい。

172 :名無しの笛の踊り:2008/08/17(日) 11:31:34 ID:vf2OprzZ
ま、このシステム上、0と1の秒差のダブル指定は起こり得ることだ。
かといって新ルールを入れるほどの話でもないから、この場合1はお気の毒様でした、でおしまい。

173 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 01:10:40 ID:vUivp0eP
音楽の構成と音響の対比が絶妙で
武満の最高傑作とすることになんらの反論もなかろう。
単なるオリエンタリズムに落ちていない店も評価すべき。

174 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 02:00:01 ID:bI8cfGo0
手書きの楽譜見てるだけでも美しいよ。これこそ真の芸術作品。

175 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 05:36:00 ID:EZufdkP5
この曲は尺八は横山勝也、琵琶は鶴田錦史でないとアカン!みたいな曲だから、
世代を超えて演奏されるものではないよな!

作曲者が亡くなってから、15年前後になるのだろうか?、最近メッキリ演奏はされなくなった。
相変わらず、「タケミツ」という世界的知名度はあるのだろうけど、
色物的な受け止め方が殆どで、愛されてるとは決して言えないだろう。

将来にも残そうとする意味は、実はあんまりないだよね。


>>172
仕切屋装って、駄レス打つんじゃねえよ、コラ!

176 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 12:47:22 ID:Pjse7F8Y
西洋人の異国趣味に訴えかけることを露骨に狙った狡い曲。
タイトルが英語なのもまた狡い。


177 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 14:40:02 ID:zpCTdvBA
>>173
いやー、やはりこの曲は「単なるオリエンタリズム」に過ぎないと思うなぁ。
この曲が特別良いってわけではない。武満はいい作曲家だと思うけど。

5取ったやつが次のお題出すってのはどう?

178 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 18:17:49 ID:qPAAgs4V
同時代に世界進出していた日本人指揮者がさんざ取り上げたおかげで
「名曲」として世界的に演奏されてるけど、実は同時代の作品の中では
「駄作」の分類。
とりあえず、「名曲」に仕立て上げたのは、小澤と秋山の功績(?)と言ってみる。

179 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 19:19:48 ID:Kk5Btfcs
多くの中学生を怖がらせ泣かせてきた罪深い曲

↓さあゆっくり指名してね!

180 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 19:27:47 ID:EZufdkP5
バルトーク
2台ピアノと打楽器のためのソナタ

181 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 19:57:36 ID:3GMpQZjW
0欲しさに半日も張りついてたんだ。
バルトーク並みにキモい、キモい。

182 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 20:24:06 ID:zpCTdvBA
この曲、生で聴いたことがある。
バルトークの良さは、難解な中にも軽快なリズムや民謡性があることだと、個人的には思うが、
この曲も例に漏れず、傑作である。でも第2楽章はあんまり好きじゃない。
あと、編成。2台ピアノと打楽器でこんなにできるんだなぁ、と感じた。

>>181
なんだその駄レス

183 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 20:32:01 ID:fOHlxB8f
ID:3GMpQZjW
ID同じだからって、ずっと張り付いていたとは限らないじゃないか。
お前の方がよっぽどキモい。

昔、ラーンキ&コチシュで聴いて、何てかっこいい曲だろうと思った覚えがある。
久しぶりに聴いてみようかな。

184 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 20:55:10 ID:dYvxPkaS
2台ピアノと打楽器っていう編成だけで既にたまりません

185 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 20:59:54 ID:xJ6LQSbb
バルトークの性格の悪さを示す。
こんな変態編成の曲にソナタと名づけるとは。

バルトークを見たら石をぶつけられないように気をつけろ。
(もう死んでるけど。)

186 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 21:03:02 ID:Kk5Btfcs
優れた打楽器奏者を連れてくるまでが大変な罪深い曲

187 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 22:25:52 ID:vUivp0eP
弦チェレがあれば充分といえる。バルトークの蛇足となった作品

(なんて、ほんとは思ってないが。)

188 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 23:13:41 ID:EZufdkP5
この曲の作曲者は、ルビンシュタイン音楽コンクールのピアノ部門で、
あのバックハウスに負けて2位となり、かなり落胆したそうだ。
そんな経験があるからか、ピアノにヤツ当たりする様にこの楽器を打楽器的に扱う作品が多い。

アレグロ・バルバロ等のソロ作品やピアノ協奏曲はまだ良いのだが、
この曲は完全に頭がイカれてしまっている。
バックハウスに負けたのは自分のせいじゃんか!
そんなこと、聴衆に訴え掛けられたって知らんよ!

同様に>>181が0を取りたかったんだかなんだか知らんが、
ヤツ当たりで駄レス打つんじゃねえよ。
お前、頭イカれてるぞ!

189 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 23:19:41 ID:CQlbrJIF
ピアノと打楽器の組み合わせの協奏曲なんて見たことない!
それだけが見所の曲

190 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 23:19:45 ID:8qLXIbim
シベリウス アンダンテ・フェスティーヴォ

191 :名無しの笛の踊り:2008/08/18(月) 23:59:25 ID:BCQqWfGa
弦楽合奏って美しいんだなぁ、と思わせる至福の小品。
シベリウス唯一の自作自演が残されている作品なんだっけ?

192 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 00:11:09 ID:1aGR1Au9
>>191
完璧に同意。
シベリウスって弦楽器の使い方が凄いうまいけど、この曲なんかはすごい顕著だよね。
甘美だけど荘厳なメロディーも良いし、
イマイチ知名度が低いのが本当に惜しい曲だよ。

余談だけど>>190の書き込みが余りに俊敏すぎて驚いた。

193 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 01:38:57 ID:lIeflfo+
機会音楽としてここまでの作品を書くのが天才の所以。
弦楽合奏でのスケールの大きい楽想として、貴重なサンプルでもある。

>>190
なんだよ0.04秒って… 見切ったな! 

194 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 01:57:21 ID:y5cISRrG
>>193
4秒だろjk いやそれでもすごいが

学生のときアンコールで弾いた。懐かしい! いや隠れた名曲ですよ

195 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 05:58:11 ID:0YYptOJ8
シベリウス

どの曲を聴いてもピンとこないのは彼が無能な作曲家だからだろう。

196 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 06:05:26 ID:F+khv0YA
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197 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 06:06:12 ID:F+khv0YA
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198 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 06:07:55 ID:F+khv0YA
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199 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 06:11:20 ID:F+khv0YA
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200 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 06:12:38 ID:F+khv0YA
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201 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 06:27:28 ID:0YYptOJ8
バッハ
ブランデンブルグ協奏曲第5番

202 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 06:59:22 ID:t0tRRYIt
自演で流した上にさんざん既出の曲を出す奴って何なの?死ぬの?

203 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 08:30:58 ID:F+khv0YA
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206 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 08:35:27 ID:F+khv0YA
    |┃三 ガラッ
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    |┃     (__)    :,゜・~:,゜・゜゜・~

207 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 08:36:38 ID:F+khv0YA
    |┃三 ガラッ
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208 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 09:41:20 ID:PmoJtkVU
ほんとこのスレはガキが多いな
だから過疎るんだよ

209 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 12:32:50 ID:39zG2bvn
寛大な大人の俺が9を取ってやる

210 :名無しの笛の踊り:2008/08/19(火) 12:40:57 ID:dQ/kzbjj
モーツァルト ピアノソナタ11番K.331 「トルコ行進曲付き」

211 :名無しの笛の踊り:2008/08/20(水) 21:10:50 ID:muLTHAZt
そんなに寂れる曲じゃないと思うんだが・・・・

ガキの頃に初めて弾いたとき「何て楽しい曲なんだ」と感動した。
それ以来、事あるごとに弾き続けているが、そのたびに新しい発見がある。
こんな曲、めったにないね。

212 :名無しの笛の踊り:2008/08/20(水) 22:44:21 ID:gnjvxJZh
「ピアノ・ソナタ」
・・という語句を世間に根付かせた曲なんでは?

213 :名無しの笛の踊り:2008/08/21(木) 23:33:27 ID:iKl9vmGZ
褒めようにも、みんなこの曲ちゃんと聴いたことないんだろー。
俺もテレビや実演で聴いた限りで、CDなんて一枚も持ってねえ。
モツは思い入れること不可能だから今後はヤメタ方が良さそうだな。

で、褒める。
ちゃんと聴かれることがないのに、名曲とされる不思議な曲。
(演奏する人にとっては良い曲。裏を返せば聴く方は退屈)

↓早く、誰かあと一つ褒めれ〜!
そのあとの叩きはすんなり流れるぞー。

214 :名無しの笛の踊り:2008/08/21(木) 23:49:10 ID:hJz4KXPA
誰もが親しみを持てる素晴らしい音楽。
モーツアルト以外には書けなかったであろう名作。

以上。

215 :名無しの笛の踊り:2008/08/22(金) 06:05:11 ID:dXmbMRZx
モーツァルトらしい軽薄な音楽。
彼はこういうペラーッとした音楽を得意とするな。
カス中のカスといった感じ。

216 :名無しの笛の踊り:2008/08/22(金) 07:07:11 ID:mb5PwRIg
叩くにも値しない、他愛無さ過ぎる曲。
これは、ただのイージーリスニングであって、
クラシックとは決して呼べない。


217 :名無しの笛の踊り:2008/08/22(金) 07:21:32 ID:8rEk/omY
>>212
そういいながら、ソナタ形式の楽章が一つもないじゃねぇか。

218 :名無しの笛の踊り:2008/08/22(金) 10:42:35 ID:j+3ClUn0
はいはい。





っていう曲。

219 :名無しの笛の踊り:2008/08/22(金) 18:39:28 ID:dXmbMRZx
これ以上叩くのも馬鹿臭い曲なので誰かお題をだしたまい。

220 :名無しの笛の踊り:2008/08/22(金) 18:46:17 ID:mb5PwRIg
ケージ
プリペアド・ピアノのためのソナタとインターリュード

221 :名無しの笛の踊り:2008/08/22(金) 18:58:03 ID:jr3wod3x
はるか昔これを音楽の授業で聞いた時の衝撃は今も忘れられない。

現音を聴くきっかけを作ってくれた曲です。ありがとうございました。

222 :名無しの笛の踊り:2008/08/22(金) 19:08:42 ID:vCo16AcJ
同じく
こういう世界があったんだと衝撃的だった。
それからしばらく現音にはまったっけ・・・。遠い青春時代。

223 :名無しの笛の踊り:2008/08/22(金) 22:57:44 ID:a+KBC5WB
プリペアドピアノは素晴らしい発明です。

ピアノが打楽器であることを認識させられたエポックメイキングな音楽

224 :名無しの笛の踊り:2008/08/23(土) 17:20:12 ID:VwK32XW6
新しい音楽語法がどうあるべきとか蘊蓄だらけのゲンオンが多いなか、そういった予備知識を全く持たずとも楽んで聴ける音楽。
ピアノソロ作品でありながら様々な音が発せられるため、合奏と化している。
作曲者は茸の研究家としても著名であったことから、キノコ達の合奏にも聴こえるのは私だけでしょうか・・・?

225 :名無しの笛の踊り:2008/08/23(土) 18:13:11 ID:+ceG+MFD
現音は音楽の腐敗。ゲージを始めとする現音輩は、音楽を堕落させた大きな罪を償うべき。

現音は単なる雑音。

226 :名無しの笛の踊り:2008/08/23(土) 18:54:50 ID:n7ri70Wd
ピアノを打楽器の代用にすることで、打楽器アンサンブルの演奏を手軽に開催してもらおう
とのアイディアからプリペアドが生まれた。つまりは、芸術性より経済性を優先した曲。

>>225 カン違いすんな!ここは曲を叩くスレだぞ!

227 :名無しの笛の踊り:2008/08/23(土) 22:09:21 ID:YAr84Soc
ピアノの美しい響きを完全に奪い取った騒音の塊で音楽と言う概念からは程遠い。


(ケージは作曲した、という認識じゃないのかもしれないが。)

228 :名無しの笛の踊り:2008/08/23(土) 22:43:17 ID:O6WFqoSe
おいらの息を止める自己最高記録は5分30秒

229 :名無しの笛の踊り:2008/08/23(土) 23:02:18 ID:VwK32XW6
「4分33秒」に遥かに及ばない駄作。
はい、次


230 :名無しの笛の踊り:2008/08/23(土) 23:04:06 ID:CT4X7jwo
R.シュトラウス
四つの最後の歌

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